我が国の安全保障 独立国の証としての自衛隊 21 自衛隊 ] 自衛隊 \ 自衛隊 [ 自衛隊 Z 自衛隊 Y 自衛隊 X 自衛隊 W 自衛隊 V 自衛隊 U 自衛隊 T
自衛隊 20 自衛隊 19 自衛隊 18 自衛隊 17 自衛隊 16 自衛隊 15 自衛隊 14 自衛隊 13 自衛隊 12 自衛隊 11 


陸上イージス、東西2基配備で検討 佐渡・対馬など候補  対馬なら尖閣だろ!


政府が、北朝鮮の弾道ミサイルの脅威などに備えて新たに導入する陸上配備型の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」について、
主に日本海側の地域に、東西1基ずつ計2カ所に配備する方向で検討していることがわかった。2023年度をめどに運用を開始する方針。複数の政府関係者が明らかにした。
既存の自衛隊施設内での配備を前提に候補地選びを進めており、東日本は加茂分屯基地(秋田県男鹿市)と佐渡分屯基地(新潟県佐渡市)、
西日本は海栗島分屯基地(長崎県対馬市)、福江島分屯基地(同県五島市)などが挙がっている。
イージス・アショアは2基あれば日本列島をカバーできるとされる。
本体費用は1基約800億円と見込まれ、米国との協議で金額を確定させたうえで、18年度当初予算案に基本設計費を計上する方針だ。
運用開始の時期について、小野寺五典防衛相は「最速のスケジュールで導入したい」と述べており、23年度より早まる可能性もある。
イージス・アショアは弾道ミサイルを大気圏外(宇宙空間)で迎撃する。政府は8月、米国からの購入を決定。日米防衛相会談でこの方針を米側に伝えた。


@佐渡と尖閣で決定。


平成29年9月24日


麻生副総理「警察か防衛出動か射殺か」 北朝鮮難民対策


麻生太郎副総理は23日、宇都宮市内での講演で、朝鮮半島から大量の難民が日本に押し寄せる可能性に触れたうえで、「武装難民かもしれない。
警察で対応するのか。自衛隊、防衛出動か。射殺ですか。真剣に考えなければならない」と語った。
麻生氏はシリアやイラクの難民の事例を挙げ、「向こうから日本に難民が押し寄せてくる。
動力のないボートだって潮流に乗って間違いなく漂着する。10万人単位をどこに収容するのか」と指摘。さらに「向こうは武装しているかもしれない」としたうえで「防衛出動」に言及した。
防衛出動は、日本が直接攻撃を受けるか、その明白な危険が切迫している「武力攻撃事態」などの際に認められており、難民対応は想定していない。


@射殺って、おいらなら問答無用で撃ち殺してやるけど、警察や自衛官でいきなり射殺はさすがに難しいだろ。
民間人の有志を募って祖国防衛隊をつくって国境で楯になる。我々を乗り越えて行く奴らがいれば、その時は射殺すれば良い。


平成29年9月24日


シリアは、忠告する 手遅れにならないうちにどうして戦わないのか、ってね!


@間違いない。白昼同胞が拉致されても、一発の報復もしない。戦争に敗れたとはいえ、こんな主権国家がどこにある! 

何が72年間、平和だっただよ。目をつむって、主権を放棄してきただけじゃないか。俺は嫌だね。今度の選挙で、確実に戦争のできる普通の国にしよう。
あんな小デブのロケットマンに脅されて、手も足も出ないって、どこまでクソ民族なってしまったんだ大和民族。
半分のクソはあきらめた、残りの半分で取り戻そうよ。日本人の誇りを!





平成29年9月20日


自衛隊 制式自動小銃 89式5.56mm小銃



89式

5.56mm 30発 射程500m





平成29年9月20日


防衛省、PAC3を函館に展開へ


北朝鮮の弾道ミサイルが2回にわたって北海道南部の上空を通過したことを受け、防衛省は航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)を
北海道函館市周辺に展開する方向で調整に入った。政府関係者が17日、明らかにした。早ければ19日にも展開する。
空自は全国に34基のPAC3を配備しているが、北海道周辺には千歳基地(北海道千歳市)と車力分屯基地(青森県つがる市)にしかなく、
ミサイルの通過ルート付近の住民から不安の声が上がっていた。


@気持ちの問題だけど、函館の人たちがそれで納得するならそうしてあげればいい。

それと、イージスアシュアを二基展開するようだけど、現有の自衛隊の基地内や飛行場に置くのかな?
 時間がかかるんじゃ意味ないから、前倒しで早急に配備してください。おいらなら、一基は尖閣だけどね。


平成29年9月18日


日本の巡航ミサイル導入支持…米研究機関トップ


訪米中の河井克行・自民党総裁外交特別補佐は12日、トランプ政権に近い保守系政策研究機関「ヘリテージ財団」のエドウィン・フルナー会長と会談した。
河井氏によると、河井氏が会談で、北朝鮮の後ろ盾となっている中国をけん制するため、
自衛隊に巡航ミサイル「トマホーク」などを導入する必要性を指摘すると、フルナー氏は「完全に同意する」と述べ、支持する考えを示した。
トランプ政権では、北朝鮮が核・ミサイル技術を急速に進展させていることを踏まえ、
米国から日本と韓国への高性能な武器の売却を拡大し、安全保障上のより大きな役割分担を求める動きが出ている。


@敵基地攻撃能力を持つと言う事で、抑止力は飛躍的に向上します。一日も早く導入してください。
義務教育以外の学校の無償化なんて差別以外の何物でもありませんし、そんな無駄金を使う必要はありません。全部トマホークにつぎ込みましょう。

正にクソのような占領憲法を順守してきた結果と言えますが、日米安保がなければ五星紅旗が国会に掲げられていた事は間違いありません。
チャイナスクールとか親中派と言われる売国議員がわんさか溢れ、翁長雄志のようなチャンコロの工作員が知事をやっている県まであるくらいですからネ。
どこまでアホが揃っているのでしょう・・・・


平成29年9月14日


安倍首相 自衛隊高級幹部会同で訓示 北朝鮮の脅威抑止せよ!




安倍晋三首相は11日午前、防衛省で開かれた自衛隊高級幹部会同で訓示した。
首相は、北朝鮮のミサイル発射や核実験に触れ「北朝鮮が挑発行為を繰り返す中、脅威を抑止しなければならない」と強調した。

@加憲であれ、憲法改正しかない。


平成29年9月11日


菅官房長官 EMP攻撃 電磁波攻撃対策を本格検討



EMP発生疑似装置。米軍もこれで、大統領専用機や護衛機の対EMP防御策を講じている。
簡単にいえば、すべての電子機器をシールドすればよいが、そのエネルギーはパルス波であれ核エネルギーそのものであり簡単には防護できない。
結論を言えば、そんなものに金をかけるなら、先制攻撃で潰す方にエネルギーを使うべき。

菅義偉官房長官は7日の記者会見で、高高度で核爆発を起こすことで強力な電磁波を発生させ、
地表近くの電子機器を破壊することができる「電磁パルス(EMP)攻撃」から、国内の情報・通信システムを守る対策の本格的な検討を始めると表明した。
北朝鮮の朝鮮中央通信が今月3日にEMP攻撃能力に言及したことを受け、対策を急ぐ。
菅氏は会見で北朝鮮の兵器開発について問われ、「重大な関心をもって情報を収集・分析している」と述べた。
EMP攻撃に関しては「実際にこの攻撃が行われる万が一の事態への備えとして、国民生活への影響を最小限にするために必要な対策を検討したい」と語った。
「政府全体で必要な対策を検討する」(菅氏)方針で、首相官邸が主導し、防衛、経済産業、国土交通の3省を中心に検討を進める。


防衛省は来年度予算の概算要求でEMP攻撃の研究費14億円を計上。2020年度までにEMP弾頭を試作し、
21年度に性能評価試験を実施する。
試験での電子機器への影響を調べることによって防護策を検討する。防衛省の研究と並行し、経産省が発電所など、国交省は交通機関などの防護策を検討する見通しだ。
朝鮮中央通信は3日の核実験に先立って、金正恩朝鮮労働党委員長が「水爆」を視察したと報じ、開発された核弾頭についてEMP攻撃も可能な多機能弾頭だと伝えていた。


@コメントは、写真の下に書いた。


平成29年9月8日


防衛省 敵基地攻撃型ミサイル開発研究費 菅長官「必要だから」


防衛省は来年度予算で新たなミサイル開発の研究費を要望しましたが、敵基地攻撃につながると指摘があります。
これに対して菅官房長官は、防衛省は必要だから要望したとの見解を示しました。
防衛省は来年度の予算に、新たに2種類のミサイル開発の研究費を要求しています。
島しょ防衛のための「高速滑空弾」と地上から攻めてくる船を想定したミサイルを長距離に改良するというもので、
「小型のトマホークに近い」とされています。防衛省幹部は今回の研究開発で、これまで想定しなかった「敵基地攻撃能力」を持てるようになると話しています。


@また東京新聞のアホ女ですね。北朝鮮やシナの弾道ミサイルを100%迎撃する能力を持たない我が国が、
事前に敵基地を叩く(自衛権の範囲で合憲)と言う事で抑止力を高める事は国民の生命財産(こういうアホサヨも含め)を守るハードルを下げると言う事ですが、
北朝鮮やシナの核は平和の核と定義し自衛隊の存在すら認めない彼らには許せない事なんでしょうね。





平成29年9月8日


現実味を帯びてきた北朝鮮によるEMP (electro magnetic pulse)攻撃と水爆攻撃 我が国は耐えられるか?



電磁パルス(EMP=核爆発時に発生する電磁パルスで、あらゆる通信に影響を与える)発生装置のアンテナ。E-4B内部では、そうしたパルスの影響を受けないように遮蔽されている。


@答 全く無防備。まったく耐えられません。精密な電子機器はすべて破壊されます。アウトです。

米国のエアーフォース・ワンに必ず随行する特命米軍機E−4B NAOC(国家空中指揮機)は、EMP攻撃を回避できる遮断シールドで守られている。伊勢サミットにも随行してきた。


シナやロシアは、攻撃できるが必ず反撃される事を理解しているので抑止力として考えている。ジョンウンはバカだから、そう考えない。勝てると思っている。






平成29年9月6日


小牧基地 C-130 北の核実験受け大気を調査 日頃、放射能が怖いとか原発反対のデモしてる奴らは北朝鮮の核実験にはまったく反対しないんだね!


北朝鮮の核実験を受け、大気中に放射性物質が含まれるかどうか調べるため、愛知県の航空自衛隊小牧基地からC130輸送機が離陸しました。
愛知県の小牧基地では、(5日)午前10時50分頃に、大気を収集する機材を積んだ航空自衛隊のC130輸送機が離陸しました。
防衛省によりますと、C130輸送機は、能登半島沖の日本海上空、高度およそ2000メートル付近で大気を収集した後、青森県の三沢基地に向かいます。
その後、青森県むつ市内の研究施設で、収集した大気に、核実験で発生する気体が含まれているかどうか分析するということです。
分析には、1週間程度かかる見通しで、結果は、原子力規制庁のホームページでも公表されるということです。


@日頃、放射能が怖いとか原発反対のデモしてる奴らは北朝鮮の核実験にはまったく反対しないんだね。どんだけいかがわしい連中なんだろう。ただただ笑える。





平成29年9月5日


北朝鮮やシナのミサイル攻撃からどう日本を守るのか? PAC−3編


@今回の水爆実験でもICBM搭載型の水爆でも、態々電磁パルス攻撃にまで言及しているので、本気でやられると大変なことになる。
因って、打ち上げた段階で破壊しなければならないし、スパイ衛星やイージス艦・AWACSなどとの共通通信網を破壊されたらお手上げだ。





平成29年9月4日


平成29年度富士総合火力演習


@ゆっくりご覧ください。





平成29年8月27日


世界の軍隊はバンバン撃っているのに、我が自衛隊はテレビゲーム使ってるよ!


@大幅予算増額とかって言ってるけど、差別を生みだす義務教育以外の無償化せずに、自衛隊で頑張る若者たちの給料を上げてバンバン実弾撃たせてやれ!





平成29年8月24日


無人機グローバルホーク導入中止を検討 費用23%増 ハァ? 沖縄の振興費はいくらだ!



グローバルホーク

上空から監視する無人偵察機「グローバルホーク」の導入について、防衛省が中止を含めて見直す検討を進めていることが分かった。
導入を決めた際は3機分で約510億円と見積もっていたのが、米国のメーカーが日本向けに製造するには追加費用がかかることが判明。
約23%増の約630億円にまで膨らむ見込みになったためだ。複数の政府関係者が明らかにした。
防衛装備庁は、高額の装備品の導入にかかる費用が見積もりより15%上回った場合、計画の見直しを義務づけており、
今回はその規定が適用される初めてのケースとなる。
来年度予算の概算要求に向けて、小野寺五典防衛相が近く、導入を続けるか中止するかを最終判断する。


@たかが100億値が張るからと言って中止するようなものをどうして導入しようとしたてたんだ、と言われるので、中止はあり得ません。
金額の問題ではなく、防衛上必要なものかそうでないかで決めた筈。
よく米国から高いものを買わされていると言うアホが多いが、同等のものを日本が独自で開発したらそれこそ天文学的数字の税金が導入されることになる。
クソ集団の沖縄への3500億(護衛艦いずもが3隻造れる)の振興費を考えれば、どんなものでも安く感じるのは私だけか? 
もう十分やってきたじゃないか、グローバルホークを止めるんじゃなくて、従順でない反米親中の沖縄への振興費こそ即刻中止すべきだ。


平成29年8月21日


陸上配備型イージス導入へ 日米防衛相会談で表明見通し




防衛省は、陸上配備型の新たな迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を導入する方針を決めた。
北朝鮮が弾道ミサイル発射を繰り返す中、ミサイル防衛態勢を強化するのが狙い。
米ワシントンで17日午後(日本時間18日未明)に開かれる日米防衛相会談で、小野寺五典防衛相が米側に伝える見通しだ。
複数の日本政府関係者が明らかにした。
防衛省は、2018年度予算案の概算要求にイージス・アショア導入に向けた関連経費を盛り込む方針を固めていた。
北朝鮮の脅威が高まっているとして作業を前倒しし、購入先の米国と具体的な協議に入ることにした。
概算要求では金額を明示しない事項要求にとどめ、年末までに金額を確定して予算案に基本設計費を計上したい考えだ。


@ロフテッドであれ通常軌道であれ、核弾頭を撃ち込んでくる場合、一発を衛星軌道上で爆発させて強力な電磁パルスを発生させると、
ほとんどの通信と通信衛星やレーダーシステムなどが破壊されます。
出来る限り、シナや北朝鮮が発射して大気圏を上昇している間にシナや北の領土内であれ撃ち落とすのがベストです。
めくらにされたら、イージスだろうがパトリオットだろうが、アショアだろうが、まったく意味をなしません。この事もよく議論すべきです。
シナや北朝鮮も戦争を始める以上、簡単に迎撃されるような撃ち方は絶対にしてきません。
受動的な設備ばかりですが、専守防衛であれ、敵基地を攻撃される前に叩くと言う抑止力(巡航ミサイルなど)を持つことこそが、一番大切な事です。


平成29年8月17日








inserted by FC2 system