我が国の安全保障 独立国の証としての自衛隊 21 自衛隊 ] 自衛隊 \ 自衛隊 [ 自衛隊 Z 自衛隊 Y 自衛隊 X 自衛隊 W 自衛隊 V 自衛隊 U 自衛隊 T
自衛隊 20 自衛隊 19 自衛隊 18 自衛隊 17 自衛隊 16 自衛隊 15 自衛隊 14 自衛隊 13 自衛隊 12 自衛隊 11 


海自呉基地 2億円魚雷誤ってボチャン



世界でもトップクラスと評価の高い89式魚雷。深度900m 誘導方式 アクティブ/パッシブ音響ホーミング+有線誘導


89式の陸揚げ or 積み込み作業。

潜水艦の魚雷(約2億円相当)を誤って海に落下させ壊したとして、海上自衛隊呉地方総監部(広島県呉市)は13日、
練習潜水艦「おやしお」所属の男性1等海曹(43)と、上司の2人を戒告処分にした。
総監部によると、海曹は、魚雷を陸揚げする作業中に操作を誤り、海に落とし損壊。船体の一部も破損させた。
海曹は「手順を失念してしまった」と話しており、上司も誤った作業を見過ごしていた。壊れた魚雷は使えなくなったという。


@慣れから来る怠慢に注意してください。


平成29年11月14日


平成29年度予備自衛官中央訓練


平成29年8月25日〜29日の間、市ヶ谷駐屯地、東富士演習場及び朝霞駐屯地において実施した「平成29年度 予備自衛官中央訓練」の実施状況についてショートムービーでご紹介します。


@国を愛する若き愛国者は、がんがん自衛隊へ入隊して祖国を守れ! 





平成29年11月3日


北海道えりも町で「PAC3」訓練公開 “ミサイル通過地域”


北朝鮮の弾道ミサイルが今年2回、上空を通過した北海道えりも町で31日、地上配備型の迎撃ミサイル「PAC3」の展開訓練が公開されました。
訓練は千歳基地から襟裳分屯基地に移動させたPAC3を運用し、速やかにミサイル迎撃の準備を整えるまでの一連の流れです。
捕捉するレーダーの準備の手順などを確認しました。


@配備されるまで言い続けますが、先ず敵基地攻撃能力のある巡航ミサイルを日本中に配備すべき。
ロフテッド軌道で攻撃された場合、当たるか当たらないか分からないミサイルを持っていても抑止力にはなりません。
最低、核武装が及ばないなら、原潜、巡航ミサイルを陸海空で装備すれば抑止力になります。
但し、PAC−3がまったく無力かと言えばそうではありません。普通の軌道、普通のスピードで飛んでくる弾道ミサイルなら十分迎撃できます。





平成29年11月1日


西部方面普通科連隊を軸に 日本版海兵隊 「水陸機動団」 2020年代前半に沖縄へ 





精鋭、西部方面普通科連隊。

陸上自衛隊に離島防衛の専門部隊「水陸機動団」(日本版海兵隊)が来年3月、新設される。
防衛省はこの部隊を当初、長崎県の相浦(あいのうら)駐屯地をはじめ九州に置くが、
2020年代の前半には沖縄県の米海兵隊基地キャンプ・ハンセンにも配置する方針を固め、米側と調整に入った。
在日米軍再編に伴って沖縄に駐留する米海兵隊の一部が米領グアムに移転した後を想定しているという。
複数の政府関係者が明らかにした。尖閣諸島に近い沖縄に置くことで、中国への抑止効果とともに、
九州の南端以西の南西諸島で何か起きた際の展開を早める狙いがあるという。
一方、沖縄にとっては、海兵隊の移転後に自衛隊が駐留することになり、「本当の基地負担の軽減につながらない」といった反発も予想される。
陸自が来年3月末に発足させる水陸機動団は約2100人。相浦駐屯地には、司令部のほか普通科(歩兵)を中心とする2個の水陸機動連隊を置くことが決まっている。
政府関係者によると、キャンプ・ハンセンへの駐留が検討されているのは、20年代前半までに発足させる予定の三つ目の水陸機動連隊。
規模は約600人程度を想定しているという。


@まだ発足していなかったんかい。


平成29年10月31日


名古屋 守山10師団創立55周年記念戦闘訓練


@かなり力(リキ)が入ってますね。ご苦労様。守山10師団、名古屋の誇りです。








平成29年10月31日


朝鮮半島有事 在韓邦人退避、有志連合で 米豪加と連携、自衛隊機活用




政府が、米国の軍事行動などに伴う朝鮮半島有事にあたり在韓邦人を避難させる非戦闘員退避活動(NEO)について、
米国やオーストラリア、カナダを中心とした有志連合による枠組みでの対処を検討していることが24日、分かった。
邦人退避に自衛隊機を活用するには韓国政府の同意が必要で、韓国で抵抗感の強い自衛隊を有志連合の一角と位置づける方が同意を得やすいと判断している。
各国の退避活動で日本が主要な中継地点になることを念頭に、政府は米国とともに有志連合構築を主導する。
軍事作戦とは切り離した有志連合の正当性を印象づけるため、退避活動という人道的措置に関する国連決議の採択を求めることも視野に入れている。
韓国国内には仕事などを理由とする長期滞在の日本人が約3万8千人、観光などが目的の短期滞在が約1万9千人で計約5万7千人いる。
米国人は20万人以上で、オーストラリア人やカナダ人も多いとされる。

北朝鮮が弾道ミサイル発射や核実験で挑発をエスカレートさせれば米軍の北朝鮮への軍事攻撃とそれに対する北朝鮮の韓国攻撃などに発展する危険性が高まる。
有事が不可避の情勢となれば政府は在韓邦人に退避を勧告し、早期に民間航空機で日本へ帰国させる。
ただ、企業の駐在員や在韓日本大使館関係者、政府職員のうち一部はその後も韓国国内にとどまらざるを得ないとみられる。
そうした邦人を有事が目前に迫った段階で緊急退避させなければならない一方、民間機は運航していない可能性が高く、自衛隊の輸送機の派遣が不可欠となる。
政府内には、有事が迫れば韓国政府は自衛隊機の派遣を拒否しないとの指摘があるが、
韓国世論の動向が見極めにくいことも踏まえ、有志連合を構築することが得策との見方が多い。


@素晴らしいアイデアだ。全面的に支持する。


平成29年10月25日


海上自衛隊の護衛艦「はるさめ」と練習艦「かしま」 ウラジオストクを訪問



練習艦かしま


護衛艦はるさめ

日本の海上自衛隊の艦隊が10月14日、ウラジオストク自由港を訪問した。
訪問は非公式の形式で5日間にわたって行われる。この間、太平洋艦隊の隊員らとのスポーツ競技が行われるほか、
史跡見学、軍事歴史博物館視察、「パトリオット」公園の散策といった文化プログラムも用意されている。
海上自衛隊員らは軍艦の視察を行うほか、「太平洋艦隊の戦闘の栄光」を記念した慰霊碑に献花する。


@一応、友好的な報道はしていますが、向こうは向こうでバルチック艦隊の事を根に持っているようです。そりゃそうだ。





平成29年10月19日


陸上イージスで巡航ミサイル迎撃SM-6(RIM-174 ERAM)を配備…シナの巡航ミサイルに対抗!


政府は、ミサイル防衛態勢強化に向けて導入する方針の陸上型イージスシステム「イージスアショア」について、
弾道ミサイルに加えて巡航ミサイルを迎撃する機能を兼用させる方向で検討に入った。
中国の爆撃機が日本周辺での飛行を繰り返す中、巡航ミサイルによる脅威にも備える必要があると判断した。
複数の政府関係者が明らかにした。政府は2023年度をめどにイージスアショアを国内に2基配備したい考えだ。
日米が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」を搭載し、高度1000キロ・メートル超で弾道ミサイルの迎撃が可能となる。
これに、巡航ミサイルにも対処できる多機能型の対空ミサイル「SM6」を搭載する方向だ。
米国では、巡航ミサイルや戦闘機など低空からの攻撃と弾道ミサイルの脅威に同時対処する構想を「IAMD(統合防空・ミサイル防衛)」と称し、
迎撃ミサイルや情報共有システムなどの開発と実戦配備が進められている。

参考:SM-6はRIM-156 SM-2ERブロックIVを元に、セミ・アクティブ・シーカーをAIM-120のアクティブ・レーダー・ホーミングに置換しもの。
2017年4月27日、ハワイの太平洋ミサイル射場で実施された米海軍の試験で、4発発射し4発とも標的に命中し、
FOC(Full Operational Capability)に達したことが証明されています。
射程:370キロ 射程高度:33キロ マッハ3.5
日本の新型イージス艦(27DDG・28DDG)は、最新のイージスシステム・ベースライン9を装備しているので、SM-3ブロックUAとSM-6対応です。


@何度も言いますが、同時に巡航ミサイルを買うなり開発するなりして早急に配備する事です。
敵基地攻撃能力という話は聞こえてきますが、配備するとか研究するとか言う話は全く聞こえてきません。








平成29年10月18日


あさひ型護衛艦 新型汎用護衛艦「しらぬい」DD26進水 主任務は、イージス艦僚艦防護の対空から対潜へ



新型汎用護衛艦あさひDD119とイージス護衛艦「あしがら」(DDG178) あたご型イージス艦の2番艦と。今後は、イージス艦の対潜部門を重点的に防護します。


平成25年度予算で1番艦あさひの建造費701億円が計上され、平成26年度予算で2番艦の建造費729億円が計上された。


@あきずき型汎用護衛艦の後継。同型1番艦あさひ DD1198平成30年3月竣工 2番艦しらぬい DD120平成31年3月竣工 5000tクラスの新型汎用護衛艦。
表題にあるように、従来型の対空防護(イージス艦に対する僚艦防護)から対潜用にレーダーもOPY-1に変更されている。
参考:OPY-1:
平成25年度に建造が決定したあさひ型はあきづき型の準同型艦とも言える艦容をしているが、
主任務が対空から対潜に変更されている。これにより、搭載されるFCS-3の能力も個艦防空に限定され、
ひゅうが・あきづき型が搭載していたタレス社のICWI機能は経費節減のため削除される。
代わりに国産の連続波照射装置が搭載されるが、ESSMの同時誘導数は低下する。
このタイプは新たにOPY-1と呼称され、装備位置も艦橋部に集中配置される。またコンピュータ・コンソールの標準化・オープンアーキテクチャ化も行われた。
この件に関しては、後で詳しく書きます。





平成29年10月16日


米、日本に高性能空対空ミサイルAIM120D発展型供与 トランプ政権下で初!



F-15に装備した画像。

米国務省は4日、日本に対して高性能の空対空ミサイル約1億1300万ドル(約127億4千万円)相当を売却する方針を決定し、
議会に通知したと発表した。トランプ政権発足後、日本への武器供与が認可されるのは初めて。
供与されるのは、米レイセオン社製のAIM120発展型中距離空対空ミサイル(AMRAAM)56発と関連部品。
同ミサイルは発射後に自力で目標に向かっていく自律誘導能力を備えているほか、
特定の火器管制システムと組み合わせることで複数の目標を同時に攻撃することができる。
北朝鮮情勢の緊張が高まる中、航空自衛隊による防空能力や米爆撃機などの護衛能力の向上が期待される。

2014年12月16日 米、日本に最新式 ”撃ちっ放し” AIM-120C-7空対空ミサイル17基などを輸出へ


参考:AIM-120D
最新型で2015年4月にアメリカ海軍においてIOCを獲得した。初の海外顧客はオーストラリアで2016年4月に輸出が承認された。
主な改良点は電子防護機能強化、射程と精度向上のためのGPS/IMU(衛星航法システム/慣性航法ユニット)の装備、
双方向データリンクの装備、目標の回避ゾーンをなくすための運動エネルギーの強化である。
射程は従来の型と比較して1.5倍に向上し、マッハ4の速度で飛翔して100nm程度とも言われている。
その他キネマティック性能と兵器の有効性を向上させる新しい誘導ソフトウェアを導入しており、高角度でのオフボアサイト射撃に最適化されている。


@AIM-120Dは、AIM-120C-7よりかなり精度がアップしています。一発2億3千万くらいですが、敵に気づかれないところから、一機50億から100億位する戦闘機を撃墜する訳ですから安いものです。
F-35にもすっぽり収まります。





平成29年10月7日


日本のイージス艦


@まあ、色々厳しい現実もありますが、まずすべての国民がその危機意識を共有する事です。
技術論は別として、国はミサイルで守るのではなく、国民の気高き愛国心で守るものです。
南朝鮮が、ブーストの時に撃ち落とせばいいんだけど、まったく期待できないから、SM-3で迎撃するしかありません。
但し何度も書いてきましたが、事前に電磁パルス攻撃でレーダーシステムや衛星などの通信システムを破壊して
核ミサイルをロフテッド軌道で撃ちこんできたら、皆さんともお別れです。








平成29年10月6日


そうりゅう型潜水艦6番艦 艦名「こくりゅう」


海上自衛隊の潜水艦。そうりゅう型潜水艦の6番艦。艦名「こくりゅう」は「北方を守る神聖な竜」を意味する「黒竜」に由来する。
「こくりゅう」は、平成22年度計画に基づく2900トン型潜水艦8121号艦として、川崎重工業神戸工場で2011年1月21日に起工され、
2013年10月31日に命名・進水[2]、2014年8月22日に公試開始、2015年3月9日に就役し[3]、第2潜水隊群第4潜水隊編入された。定係港は横須賀。
2016年8月23日、横須賀基地逸見岸壁において稲田防衛大臣の初度視察を受けた。


@日本の潜水艦は潜航深度を公表していないが、使ってある金属から推察すると(潜水艦用高張力鋼板NS110)1000mくらいは潜れると思う。敵なしだ。

稲田朋美ちゃん、どうしてるかな〜〜 頑張って戻ってこいよ。






平成29年10月6日


海自広報 護衛艦「いずも」「さざなみ」 南シナ海・インド洋に於ける活動!


@ご苦労様。






平成29年10月5日


自衛隊 富士火力演習いい所取り映像!


@はい、我らが自衛隊。とても良い編集がなされています。私もつい見いってしまいました。

さむらい集団の自衛隊の存在こそが、我が国が独立国家であることの証です。
兎に角、いつまでも左翼やリベラルに統制されるような自衛隊であってはなりません。
そこから脱却させようと頑張っているのが安倍政権です。加憲であれ、すべての反安倍を排撃し、兎に角安倍さんを男にしましょう。
私は、その積りで戦っています。





平成29年10月3日


安倍首相、最前線で警戒中のイージス艦みょうこうで隊員ら激励



安倍首相が激励の為訪れた、みょうこう。こんごう型護衛艦3番艦。

安倍首相は9月30日、北朝鮮による弾道ミサイルの警戒にあたるイージス艦を視察し、最前線で警戒にあたっている隊員らを激励した。
京都・舞鶴市で、安倍首相は「北朝鮮のよるミサイル発射や核実験という暴挙。
今、わが国は、国難とも呼ぶべき事態に直面しています」、「弾道ミサイル防衛の成否は、諸君の双肩にかかっています」などと述べた。
安倍首相は、北朝鮮のミサイル発射や核実験が、「国難」をもたらしていると述べたうえで、
日本上空を通過したミサイルの動きについて、自衛隊が発射直後から完全に捕捉し、「危機管理に、一部の隙もないことを明確に示してくれた」と評価した。
そのうえで、安倍首相は「政府一丸となって、高度な警戒態勢を維持する」と強調した。


@安倍ちゃん頼むよ。自衛官の皆さん、御苦労さま。
映像が上がればすぐ上げます。


平成29年10月1日


我が国独自開発 マッハ5 空対艦ミサイル XASM−3発射実験


@素晴らしい。先月の勉強会でお話した超音速空対艦ミサイルXASM−3の実験映像です。





平成29年9月29日


陸上イージス、東西2基配備で検討 佐渡・対馬など候補  対馬なら尖閣だろ!


政府が、北朝鮮の弾道ミサイルの脅威などに備えて新たに導入する陸上配備型の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」について、
主に日本海側の地域に、東西1基ずつ計2カ所に配備する方向で検討していることがわかった。2023年度をめどに運用を開始する方針。複数の政府関係者が明らかにした。
既存の自衛隊施設内での配備を前提に候補地選びを進めており、東日本は加茂分屯基地(秋田県男鹿市)と佐渡分屯基地(新潟県佐渡市)、
西日本は海栗島分屯基地(長崎県対馬市)、福江島分屯基地(同県五島市)などが挙がっている。
イージス・アショアは2基あれば日本列島をカバーできるとされる。
本体費用は1基約800億円と見込まれ、米国との協議で金額を確定させたうえで、18年度当初予算案に基本設計費を計上する方針だ。
運用開始の時期について、小野寺五典防衛相は「最速のスケジュールで導入したい」と述べており、23年度より早まる可能性もある。
イージス・アショアは弾道ミサイルを大気圏外(宇宙空間)で迎撃する。政府は8月、米国からの購入を決定。日米防衛相会談でこの方針を米側に伝えた。


@佐渡と尖閣で決定。


平成29年9月24日


麻生副総理「警察か防衛出動か射殺か」 北朝鮮難民対策


麻生太郎副総理は23日、宇都宮市内での講演で、朝鮮半島から大量の難民が日本に押し寄せる可能性に触れたうえで、「武装難民かもしれない。
警察で対応するのか。自衛隊、防衛出動か。射殺ですか。真剣に考えなければならない」と語った。
麻生氏はシリアやイラクの難民の事例を挙げ、「向こうから日本に難民が押し寄せてくる。
動力のないボートだって潮流に乗って間違いなく漂着する。10万人単位をどこに収容するのか」と指摘。さらに「向こうは武装しているかもしれない」としたうえで「防衛出動」に言及した。
防衛出動は、日本が直接攻撃を受けるか、その明白な危険が切迫している「武力攻撃事態」などの際に認められており、難民対応は想定していない。


@射殺って、おいらなら問答無用で撃ち殺してやるけど、警察や自衛官でいきなり射殺はさすがに難しいだろ。
民間人の有志を募って祖国防衛隊をつくって国境で楯になる。我々を乗り越えて行く奴らがいれば、その時は射殺すれば良い。


平成29年9月24日


シリアは、忠告する 手遅れにならないうちにどうして戦わないのか、ってね!


@間違いない。白昼同胞が拉致されても、一発の報復もしない。戦争に敗れたとはいえ、こんな主権国家がどこにある! 

何が72年間、平和だっただよ。目をつむって、主権を放棄してきただけじゃないか。俺は嫌だね。今度の選挙で、確実に戦争のできる普通の国にしよう。
あんな小デブのロケットマンに脅されて、手も足も出ないって、どこまでクソ民族なってしまったんだ大和民族。
半分のクソはあきらめた、残りの半分で取り戻そうよ。日本人の誇りを!





平成29年9月20日


自衛隊 制式自動小銃 89式5.56mm小銃



89式

5.56mm 30発 射程500m





平成29年9月20日


防衛省、PAC3を函館に展開へ


北朝鮮の弾道ミサイルが2回にわたって北海道南部の上空を通過したことを受け、防衛省は航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)を
北海道函館市周辺に展開する方向で調整に入った。政府関係者が17日、明らかにした。早ければ19日にも展開する。
空自は全国に34基のPAC3を配備しているが、北海道周辺には千歳基地(北海道千歳市)と車力分屯基地(青森県つがる市)にしかなく、
ミサイルの通過ルート付近の住民から不安の声が上がっていた。


@気持ちの問題だけど、函館の人たちがそれで納得するならそうしてあげればいい。

それと、イージスアシュアを二基展開するようだけど、現有の自衛隊の基地内や飛行場に置くのかな?
 時間がかかるんじゃ意味ないから、前倒しで早急に配備してください。おいらなら、一基は尖閣だけどね。


平成29年9月18日


日本の巡航ミサイル導入支持…米研究機関トップ


訪米中の河井克行・自民党総裁外交特別補佐は12日、トランプ政権に近い保守系政策研究機関「ヘリテージ財団」のエドウィン・フルナー会長と会談した。
河井氏によると、河井氏が会談で、北朝鮮の後ろ盾となっている中国をけん制するため、
自衛隊に巡航ミサイル「トマホーク」などを導入する必要性を指摘すると、フルナー氏は「完全に同意する」と述べ、支持する考えを示した。
トランプ政権では、北朝鮮が核・ミサイル技術を急速に進展させていることを踏まえ、
米国から日本と韓国への高性能な武器の売却を拡大し、安全保障上のより大きな役割分担を求める動きが出ている。


@敵基地攻撃能力を持つと言う事で、抑止力は飛躍的に向上します。一日も早く導入してください。
義務教育以外の学校の無償化なんて差別以外の何物でもありませんし、そんな無駄金を使う必要はありません。全部トマホークにつぎ込みましょう。

正にクソのような占領憲法を順守してきた結果と言えますが、日米安保がなければ五星紅旗が国会に掲げられていた事は間違いありません。
チャイナスクールとか親中派と言われる売国議員がわんさか溢れ、翁長雄志のようなチャンコロの工作員が知事をやっている県まであるくらいですからネ。
どこまでアホが揃っているのでしょう・・・・


平成29年9月14日


安倍首相 自衛隊高級幹部会同で訓示 北朝鮮の脅威抑止せよ!




安倍晋三首相は11日午前、防衛省で開かれた自衛隊高級幹部会同で訓示した。
首相は、北朝鮮のミサイル発射や核実験に触れ「北朝鮮が挑発行為を繰り返す中、脅威を抑止しなければならない」と強調した。

@加憲であれ、憲法改正しかない。


平成29年9月11日


菅官房長官 EMP攻撃 電磁波攻撃対策を本格検討



EMP発生疑似装置。米軍もこれで、大統領専用機や護衛機の対EMP防御策を講じている。
簡単にいえば、すべての電子機器をシールドすればよいが、そのエネルギーはパルス波であれ核エネルギーそのものであり簡単には防護できない。
結論を言えば、そんなものに金をかけるなら、先制攻撃で潰す方にエネルギーを使うべき。

菅義偉官房長官は7日の記者会見で、高高度で核爆発を起こすことで強力な電磁波を発生させ、
地表近くの電子機器を破壊することができる「電磁パルス(EMP)攻撃」から、国内の情報・通信システムを守る対策の本格的な検討を始めると表明した。
北朝鮮の朝鮮中央通信が今月3日にEMP攻撃能力に言及したことを受け、対策を急ぐ。
菅氏は会見で北朝鮮の兵器開発について問われ、「重大な関心をもって情報を収集・分析している」と述べた。
EMP攻撃に関しては「実際にこの攻撃が行われる万が一の事態への備えとして、国民生活への影響を最小限にするために必要な対策を検討したい」と語った。
「政府全体で必要な対策を検討する」(菅氏)方針で、首相官邸が主導し、防衛、経済産業、国土交通の3省を中心に検討を進める。


防衛省は来年度予算の概算要求でEMP攻撃の研究費14億円を計上。2020年度までにEMP弾頭を試作し、
21年度に性能評価試験を実施する。
試験での電子機器への影響を調べることによって防護策を検討する。防衛省の研究と並行し、経産省が発電所など、国交省は交通機関などの防護策を検討する見通しだ。
朝鮮中央通信は3日の核実験に先立って、金正恩朝鮮労働党委員長が「水爆」を視察したと報じ、開発された核弾頭についてEMP攻撃も可能な多機能弾頭だと伝えていた。


@コメントは、写真の下に書いた。


平成29年9月8日


防衛省 敵基地攻撃型ミサイル開発研究費 菅長官「必要だから」


防衛省は来年度予算で新たなミサイル開発の研究費を要望しましたが、敵基地攻撃につながると指摘があります。
これに対して菅官房長官は、防衛省は必要だから要望したとの見解を示しました。
防衛省は来年度の予算に、新たに2種類のミサイル開発の研究費を要求しています。
島しょ防衛のための「高速滑空弾」と地上から攻めてくる船を想定したミサイルを長距離に改良するというもので、
「小型のトマホークに近い」とされています。防衛省幹部は今回の研究開発で、これまで想定しなかった「敵基地攻撃能力」を持てるようになると話しています。


@また東京新聞のアホ女ですね。北朝鮮やシナの弾道ミサイルを100%迎撃する能力を持たない我が国が、
事前に敵基地を叩く(自衛権の範囲で合憲)と言う事で抑止力を高める事は国民の生命財産(こういうアホサヨも含め)を守るハードルを下げると言う事ですが、
北朝鮮やシナの核は平和の核と定義し自衛隊の存在すら認めない彼らには許せない事なんでしょうね。





平成29年9月8日


現実味を帯びてきた北朝鮮によるEMP (electro magnetic pulse)攻撃と水爆攻撃 我が国は耐えられるか?



電磁パルス(EMP=核爆発時に発生する電磁パルスで、あらゆる通信に影響を与える)発生装置のアンテナ。E-4B内部では、そうしたパルスの影響を受けないように遮蔽されている。


@答 全く無防備。まったく耐えられません。精密な電子機器はすべて破壊されます。アウトです。

米国のエアーフォース・ワンに必ず随行する特命米軍機E−4B NAOC(国家空中指揮機)は、EMP攻撃を回避できる遮断シールドで守られている。伊勢サミットにも随行してきた。


シナやロシアは、攻撃できるが必ず反撃される事を理解しているので抑止力として考えている。ジョンウンはバカだから、そう考えない。勝てると思っている。






平成29年9月6日


小牧基地 C-130 北の核実験受け大気を調査 日頃、放射能が怖いとか原発反対のデモしてる奴らは北朝鮮の核実験にはまったく反対しないんだね!


北朝鮮の核実験を受け、大気中に放射性物質が含まれるかどうか調べるため、愛知県の航空自衛隊小牧基地からC130輸送機が離陸しました。
愛知県の小牧基地では、(5日)午前10時50分頃に、大気を収集する機材を積んだ航空自衛隊のC130輸送機が離陸しました。
防衛省によりますと、C130輸送機は、能登半島沖の日本海上空、高度およそ2000メートル付近で大気を収集した後、青森県の三沢基地に向かいます。
その後、青森県むつ市内の研究施設で、収集した大気に、核実験で発生する気体が含まれているかどうか分析するということです。
分析には、1週間程度かかる見通しで、結果は、原子力規制庁のホームページでも公表されるということです。


@日頃、放射能が怖いとか原発反対のデモしてる奴らは北朝鮮の核実験にはまったく反対しないんだね。どんだけいかがわしい連中なんだろう。ただただ笑える。





平成29年9月5日


北朝鮮やシナのミサイル攻撃からどう日本を守るのか? PAC−3編


@今回の水爆実験でもICBM搭載型の水爆でも、態々電磁パルス攻撃にまで言及しているので、本気でやられると大変なことになる。
因って、打ち上げた段階で破壊しなければならないし、スパイ衛星やイージス艦・AWACSなどとの共通通信網を破壊されたらお手上げだ。





平成29年9月4日


平成29年度富士総合火力演習


@ゆっくりご覧ください。





平成29年8月27日


世界の軍隊はバンバン撃っているのに、我が自衛隊はテレビゲーム使ってるよ!


@大幅予算増額とかって言ってるけど、差別を生みだす義務教育以外の無償化せずに、自衛隊で頑張る若者たちの給料を上げてバンバン実弾撃たせてやれ!





平成29年8月24日


無人機グローバルホーク導入中止を検討 費用23%増 ハァ? 沖縄の振興費はいくらだ!



グローバルホーク

上空から監視する無人偵察機「グローバルホーク」の導入について、防衛省が中止を含めて見直す検討を進めていることが分かった。
導入を決めた際は3機分で約510億円と見積もっていたのが、米国のメーカーが日本向けに製造するには追加費用がかかることが判明。
約23%増の約630億円にまで膨らむ見込みになったためだ。複数の政府関係者が明らかにした。
防衛装備庁は、高額の装備品の導入にかかる費用が見積もりより15%上回った場合、計画の見直しを義務づけており、
今回はその規定が適用される初めてのケースとなる。
来年度予算の概算要求に向けて、小野寺五典防衛相が近く、導入を続けるか中止するかを最終判断する。


@たかが100億値が張るからと言って中止するようなものをどうして導入しようとしたてたんだ、と言われるので、中止はあり得ません。
金額の問題ではなく、防衛上必要なものかそうでないかで決めた筈。
よく米国から高いものを買わされていると言うアホが多いが、同等のものを日本が独自で開発したらそれこそ天文学的数字の税金が導入されることになる。
クソ集団の沖縄への3500億(護衛艦いずもが3隻造れる)の振興費を考えれば、どんなものでも安く感じるのは私だけか? 
もう十分やってきたじゃないか、グローバルホークを止めるんじゃなくて、従順でない反米親中の沖縄への振興費こそ即刻中止すべきだ。


平成29年8月21日


陸上配備型イージス導入へ 日米防衛相会談で表明見通し




防衛省は、陸上配備型の新たな迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を導入する方針を決めた。
北朝鮮が弾道ミサイル発射を繰り返す中、ミサイル防衛態勢を強化するのが狙い。
米ワシントンで17日午後(日本時間18日未明)に開かれる日米防衛相会談で、小野寺五典防衛相が米側に伝える見通しだ。
複数の日本政府関係者が明らかにした。
防衛省は、2018年度予算案の概算要求にイージス・アショア導入に向けた関連経費を盛り込む方針を固めていた。
北朝鮮の脅威が高まっているとして作業を前倒しし、購入先の米国と具体的な協議に入ることにした。
概算要求では金額を明示しない事項要求にとどめ、年末までに金額を確定して予算案に基本設計費を計上したい考えだ。


@ロフテッドであれ通常軌道であれ、核弾頭を撃ち込んでくる場合、一発を衛星軌道上で爆発させて強力な電磁パルスを発生させると、
ほとんどの通信と通信衛星やレーダーシステムなどが破壊されます。
出来る限り、シナや北朝鮮が発射して大気圏を上昇している間にシナや北の領土内であれ撃ち落とすのがベストです。
めくらにされたら、イージスだろうがパトリオットだろうが、アショアだろうが、まったく意味をなしません。この事もよく議論すべきです。
シナや北朝鮮も戦争を始める以上、簡単に迎撃されるような撃ち方は絶対にしてきません。
受動的な設備ばかりですが、専守防衛であれ、敵基地を攻撃される前に叩くと言う抑止力(巡航ミサイルなど)を持つことこそが、一番大切な事です。


平成29年8月17日








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