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南軍象徴、米で撤去の動き加速=白人主義者騒乱を機に


米南部バージニア州シャーロッツビルで12日に起きた白人至上主義者や極右支持者と反対派の衝突を機に、
公有地に建てられた南北戦争の南軍指導者の像などを撤去する動きが、全米各地で加速している。人種差別や奴隷制度の象徴と見なされているためだ。


@後でどう解釈しようと、史実は一つ。血が染みついた地球の表面を一皮削れってか? ファッショと言うか、軽薄なリベラルと左翼共、バカも休み休みに言え。


平成29年8月20日


アメリカの日常


@共産主義にかぶれ赤旗を振りまわすアホが多い日本とは、大違い。





平成29年8月18日


米早期警戒管制機 E3 Sentry



レーダードーム。(レドーム。直径9.1m、厚さ1.8m)
レドームの片方に搭載されるAN/APY-1レーダーは、Sバンドを使用するパッシブフェーズドアレイレーダーであり、
機体の傾きを検出して走査を自動的に補正する機能を備えている。
動作モードはパルス・ドップラー非高度走査、パルス・ドップラー高度走査、水平線以遠、洋上モード、インターリーブド、パッシブモードの6種類がある。
探知距離は400km以上、低空を飛行している目標に対し320kmで、同時に600個以上の目標を探知、200個以上の目標を追尾でする優れ物。


@6400kmを飛行し、無給油で最大8時間滞空できる。





平成29年8月11日


米電子戦機 EA−18G Grwoler



EA-18G搭載のAN/ALQ-99Fのポッド。電子戦の要が詰まっています。
AN/ALQ-99戦術電波妨害装置(英語: Tactical Jamming System, TJS)は、アメリカ軍の電波妨害装置。電子戦機に搭載される。敵の、防空レーダーを無能にします。

参考:対応する周波数区分。
バンド1 - VHF(64〜150 MHz)
バンド2 - Aバンド(150〜270 MHz; レーダーのG/Pバンドに相当)
バンド4 - Cバンド(500 MHz〜1 GHz)
バンド5/6 - Dバンド(1〜2.5 GHz; レーダーのLバンドに相当)
バンド7 - E/Fバンド(2.5〜4 GHz; レーダーのSバンドに相当)
バンド8 - G/Hバンド(4〜7.5/7.75 GHz; レーダーのCバンドに相当)
バンド9 - I/Jバンド(7.5/7.75〜11 GHz; レーダーのXバンドに相当)

@我が国は、残念ながら専守防衛につき1機も保有していません。敵基地を攻撃する為の必需品であります。





平成29年8月11日


グアムの米戦略爆撃機、北朝鮮へ先制攻撃の準備整う ジョンウンに、逃げ場はもうない!


米NBCテレビは9日、国防総省が北朝鮮に対する先制軍事攻撃の選択肢の一つとして、
米空軍のB1戦略爆撃機による北朝鮮の弾道ミサイル発射基地などに対する精密爆撃を実行する準備を整えたと伝えた。
トランプ大統領による命令があれば、いつでも実行できる状態にあるとしている。
複数の軍当局者がNBCに語ったところでは、空爆には米領グアムのアンダーセン空軍基地に配備されているB1爆撃機を使用。
戦闘機による護衛と電子戦機や空中給油機の支援の下、北朝鮮国内にある約24カ所のミサイル基地や実験場、関連施設などを攻撃するとしている。
米空軍は5月末から今月8日にかけて、B1爆撃機をグアムから朝鮮半島上空などに飛ばす予行演習を計11回にわたって実施している。
うち数回は航空自衛隊と韓国空軍の戦闘機がB1を護衛する共同訓練を行った。
B1爆撃機は、爆弾や射程千キロ以上の長距離空対地ミサイル(JASSM−ER)などの通常兵器を最大約60トン搭載することができる。
グアムには現在、6機のB1が配備されている。


@ソウル在住の米軍家族は、ぼちぼち日本へ避難したのかな。始まれば、地を這うように、おびただしい数の巡航ミサイルが打ち込まれるんだろうね。





平成29年8月10日


米軍 NEW ナイトビジョン


@敵に奪われるリスク以上に、有効性がありますね。F-35で取り上げましたが、赤外線を制するものが世界を制します。
レンズは日本の得意分野です。スパイ衛星にも素晴らしいレンズが搭載されています。
各個人でも、スマホからテレビのチャンネル切り替えまで多くの赤外線が使われています。

弱い爆音聞こえてたけど・・・・違ったようだ。わはは sorry ha





平成29年8月8日


米空母打撃群 USSセオドアルーズベルト(CVN 71)の配備が準備されて・・・


@米空母ロナルド・レーガンとカール・ビンソンの2隻を半島周辺に送っているが、それとは別に配備が準備されています。
ソウル在住の米軍兵士の家族をどう動かすかだ。一気に動けば悟られるし、難しいところだね。





平成29年8月5日


米軍、ICBM発射実験を実施


米軍は2日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3(Minuteman III)」の発射実験を実施したと発表した。
カリフォルニア(California)州バンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)で行われるICBMの発射実験は、
数週間もしくは数か月前から予め日程が定められており、今回の実験は先週行われた北朝鮮によるICBMの発射実験で米朝関係が緊迫する状況に重なった形となった。
米空軍グローバル打撃軍団(Air Force Global Strike Command)は、ミニットマン3が同日午前2時1分に発射されたと発表し、
実験は「北朝鮮の行動を受けたものではなく、米軍の核計画が安全、確実、効果的であり、
米国や同盟国への攻撃に対する抑止、探知、防御の準備が整っていることを示す」ためのものだとしている。
ミニットマン3はバンデンバーグ空軍基地から約6800キロ先、マーシャル諸島(Marshall Islands)のクエゼリン環礁(Kwajalein Atoll)まで飛行した。


@だから・・・・トランプなら今更いい人ぶる事もないし、やってもそんなに非難される事もないよ。て言うか、あんた、そういうキャラだろ。





平成29年8月2日


米軍 夢見るシャンソン人形


@色々見せてくれるけど、核1発で済む話じゃないか。





平成29年8月2日


米国海軍の原子力潜水艦事情


@レーガン時代に開発されたオハイオ級を置き換える為に、コロンビア級原子力弾道ミサイル潜水艦(SSBNs)は、2021年から開発を始めます。





平成29年8月2日


米空母 ジェラルド・R・フォード(CVN 78)処女航海


@何と美しい容姿なのでしょう。F / A-18Fスーパーホーネと電磁式カタパルト(EMALS)です。





平成29年8月2日


レーザー目標指示装置 - AN/PED-1 LLDR & LA-16u/PEQ HLM


@米軍の映画に、よくでき来ます。民進党や共産党に照射したい感じ。





平成29年8月1日


米最新鋭空母ジェラルド・R・フォードの原子炉


@ゼネラルエレクトリックとウェスティングハウスによって製造され、発電量は600メガワットです。旧式のニミッツ級は200メガワットですから小型で3倍の発電量です。50年稼働し続けます。





平成29年7月24日


米最新鋭空母ジェラルド・R・フォード就役 42年ぶりの新型 建造費は約130億ドル、1兆4500億円相当


アメリカ軍が開発を進めるジェラルド・R・フォード級航空母艦は、ニミッツ級航空母艦に替わる次世代の最新空母です。
空母は洋上の戦闘機発信基地としての役割を果たし、世界警察を謳うアメリカ軍の最重要ユニットです。
ご存知の通り空母は戦闘群を成し、陸海空すべてを制圧する戦闘ユニットとして世界中の海を航行、アメリカ合衆国としての政治カードの役割も持っています。

A1B新型原子炉=50年間交換不要の新型原子炉です。x2基
ジェラルド・R・フォード級のために開発された最新の原子炉です。ミニッツ級に搭載されている原子炉よりもかなり小型になっており、
効率も向上しています。
ニミッツ級のA4W型原子炉の約3倍の電力を発生することができ、炉心のエネルギー密度が向上し、従来より小出力のポンプが利用できます。
これによって監視要員が従来の2/3で済むだけでなく、メンテナンス部分が劇的に少なくなっているのです。
電磁式カタパルト
リニアモーターの力で艦載機を射出する最新のカタパルトです。ミニッツ級までに搭載されていたのは蒸気カタパルトですが、
蒸気カタパルトは射出力の調整が難しく、原子炉で発生した蒸気を利用する技術が難しいためにコストが非常に高いというデメリットがありました。
レーダーシステム
小型アイランド(新型二波長帯レーダーと複合マスト)(海上捜索およびESSM誘導用)多機能レーダー MFR(Multi Function Rader)
AN/SPY-3 アクティブ・フェーズド・アレイXバンド・レーダー 3面。
広域捜索レーダー VSR(Volume Search Rader)アクティブ・フェーズド・アレイSバンド・レーダー 3面。
ニミッツ級比2倍の航空機兵器搭載能力 原子炉が小型化された為。


@11隻体制で、世界ににらみを利かせますが、順次ジェラルド・R・フォード級に入れ替えて行きます。
 トランプ大統領「この空母が水平線を進むとき、同盟国は安心し敵は恐怖で震えるだろう。もし戦いが起きても結果は常に同じだ。我々は勝つ、勝つ、勝つ」

(建造費用=研究開発費50億ドル+建造費80億ドル=130億ドル。)。因みに、海上自衛隊の1年間の予算は1兆3000億円です





平成29年7月23日


愈々実戦配備 米海軍開発電磁レールガン 連射OKey!


レールガンは火薬の代わりに電磁誘導(ローレンツ力)で弾丸を加速して撃ち出す仕組みで、基本的には2本のレールと電源で構成されている。
このレールガンで撃ち出すのは重さ10キロの弾丸。初速はマッハ7以上とミサイルをはるかに上回り、射程距離は200キロ以上を見込む。
威力は約32Mジュールと、戦車砲(9Mジュール)の3倍以上に達する。発射コストは1発当たり2万5000ドルを見込み、
既存のミサイルシステムに比べ大幅に安価なのも特徴。対空防御や弾道ミサイル、巡航ミサイルからの防衛に役立つだろうという。
米海軍研究部門のトップ、マシュー・クランダー少将は「これは現実であり、SFではない」と述べた。


@レーザー兵器とかレールガンとか、戦争形態も変わってきますネ。





平成29年7月21日


米イージス艦の操縦ミスか 伊豆半島沖衝突事故 米報道



普通ではあり得ない。


静岡県の伊豆半島沖で6月、フィリピン船籍のコンテナ貨物船と米海軍のイージス駆逐艦フィッツジェラルドが衝突して7人が死亡した事故で、
米メディアは21日、事故原因は米艦が操縦を誤った可能性があると報じた。
米CNNなどによると、米海軍などによる初期段階の調査では、フィッツジェラルドの乗組員が、貨物船が近づいてきていることを確認できず、
衝突を避けるために必要な対応が出来なかったという。
乗組員が艦長に連絡していなかった疑いや、翌日に目的地に到着するため通常よりも速度を上げていた可能性もあるとみて調べているという。
CNNは、国防省関係者の話として「衝突の瞬間まで何もしていなかった」「おびただしい数の間違いを犯していた」などと
米艦側がミスしたことが事故原因である可能性を説明している。
衝突事故は6月17日午前1時半ごろ、伊豆半島・石廊崎から南東沖約20キロの地点で、貨物船の船首の左側がイージス艦の右舷に衝突、
居住区画にいた19〜37歳の乗組員7人が死亡した。日本の海上保安庁が、業務上過失往来危険容疑も視野に捜査している。


@間違いないね。イージス艦と言う、ハイテク最先端技術で構成された戦艦の驕りが招いた凡ミス。猛省して欲しいですね。


平成29年7月22日


アーレイ・バーク級米ミサイル駆逐艦「ジョン・フィン」が就役 


米ハワイ真珠湾の軍施設で15日、海軍の最新鋭ミサイル駆逐艦「ジョン・フィン」の就役式が開かれた。
ハリス太平洋軍司令官は「北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)実験を行い、中国やロシアが攻撃性を高める中、最も重要な時にアジア太平洋地域に就役する」と強調した。
ハリス氏は弾道ミサイルに対処できる駆逐艦が「国土や同盟国を守る」意志を具現化しているとともに、
北朝鮮などを念頭に「明確なサインを送っている」と説明。
「米国がこれまで以上にアジア太平洋地域で存在感を示す新たな例だ」と述べた。


@イージスシステムもさることながら、このスピンターンこそ命。

アーレイ・バーク級イージス艦の見事なスピンターン。



平成29年7月16日


THAAD 初の中距離弾道ミサイル迎撃実験に成功 ディプレスト軌道に対応するミサイル迎撃の構築を急げ!


7月11日、アメリカ軍の弾道ミサイル防衛システム「THAAD」が初めての中距離弾道ミサイル標的迎撃実験FTT-18に成功しました。
これまでTHAADはニューメキシコ州ホワイトサンズ陸軍射撃場あるいはハワイのカウアイ島海軍射撃場で試験を行ってきましたが、
今回からは普段は宇宙ロケットの発射場であるアラスカのコディアック打ち上げ基地で試験を行っています。
コディアック島でのTHAAD試験は以前から予定されていたスケジュールであり、北朝鮮のICBM発射とは偶然時期が似通っただけで特に関連性はありません。

THAADは大幅な改設計を行った2005年以降、今回の試験を含めて14回の迎撃試験で14回とも全て成功させており、
非常に高い信頼性を発揮し続けています。
THAADは改設計前の1995年〜1999年の試験では連続6回迎撃に失敗し一時は計画そのものが破棄される寸前でしたが、
数年の期間を掛けて設計をやり直して以降は評価が全く変わりました。
なお最近、アメリカ軍は弾道ミサイル防衛システムの迎撃実験を3回立て続けに行いました。このうちSM-3ブロック2Aの実験が失敗に終わっています。
5月30日、米本土防衛用GBIが迎撃試験に成功、初のICBM想定標的
6月21日、イージス艦用SM-3ブロック2Aが迎撃試験に失敗
7月11日、THAADが迎撃試験に成功、初の中距離弾道ミサイル想定標的
GBIは通算の成績が悪く、大気圏外迎撃体の改設計で信頼性を確保しようと試みている最中です。
SM-3ブロック2Aは新開発で迎撃試験自体がまだ2回目で、1回成功1回失敗という成績です。
THAADは2005年以降連続14回成功の実績を積み重ね、より複雑な条件での試験を行っていく予定です。


@いずれにしても、音速の20倍近い速さで落下してくる弾頭を迎撃する能力は昨日取り上げたロシアのS−500以外存在しません。
逆に超低空(ディプレスト軌道=巡航ミサイルは高度7−8mでレーダーをかいくぐって飛んできます。
弾道ミサイルでも20-30mの高度で飛んで来れば、PAC−3(最低迎撃高度50m)でも迎撃できません。そもそもXバンドレーダーで、感知できません。





平成29年7月12日


米海軍の最新アーレイ・バーク級誘導ミサイル駆逐艦ジョン・ フィン(USS John FinnDDG113)


アメリカ海軍 アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦113番艦 「ジョン・フィン」進水!


参考:アーレイ・バーク級のコンセプトにおいて、その主要な戦闘システムは、イージス武器システム(AWS)とトマホーク武器システム(TWS)の2つである。
イージス武器システムは卓越した防空能力を実現する「盾」、トマホーク武器システムは攻勢的な対地攻撃力を実現する「矛」と位置づけられる。
また、対潜戦闘システムとしてAN/SQQ-89統合対潜システムと軽多用途航空システム(LAMPS)の複合システム、
近距離での対空・対水上戦闘を目的とした砲熕兵器システムとして艦載近距離防空システム Mk 15およびMk 34 砲兵器システムなどが搭載されており、
これらが連接・統合されて、本級の戦闘システムは構築されている。


@2015年5月6日に進水したと言う事で取り上げています。7月15日に実戦配備されます。





平成29年7月11日


F−35は、ロシアに備えます!


@特定の国を意識して設計はしていないと、F−35の開発者は言っていますが、じゃあ誰だってことになります。
莫大な開発費を思えば、1機150億でも安い買い物です。





平成29年7月10日


北朝鮮は知っているか? 米国のミサイルディフェンスシステム


@要するに、米本土で迎え撃つのではなく、如何に敵の弾道ミサイル群を無能にするかと言う事。実際には、日本海に潜む原潜から先ず1000発ほどの巡航ミサイルの洗礼を受けます。





平成29年7月9日


南米ベネズエラ 武装グループが警察から盗んだヘリで、最高裁と内務省を手投げ弾攻撃!


ベネズエラの首都カラカスで27日、最高裁判所と内務省がヘリコプターによる攻撃を受けた。マドゥロ大統領はクーデターを狙う
「テロリスト」による攻撃だとして非難した。
攻撃は警察のヘリで行われた。当局者は、ヘリが内務省に向けて15発を発砲し、最高裁に手投げ弾4発を落としたと明らかにした。
負傷者が出たとの情報はない。目撃者によると、最高裁、大統領府、政府の主要施設が位置するカラカス中心部で爆発音が聞こえた。
マドゥロ大統領は「このテロリスト攻撃の背後にいる人物を拘束する」とし、「多くの死者が出ていた可能性もあった」と述べた。
ベネズエラ政府は、大統領に対する反乱を表明した警察のパイロット、オスカル・ペレス氏がヘリを盗んだと発表した。
ペレス氏のインスタグラムのアカウントには、覆面の武装グループの前に立ち、民主主義の回復に向けた作戦が進行していると話す同氏の動画が掲載された。
「犯罪的」な政府に反対する軍や警察などのグループを代表しているとし、マドゥロ大統領の辞任と総選挙の実施を呼び掛けた。
政府は、ペレス氏が情報当局の元トップ、ミゲル・ロドリゲス氏に関連した人物だとしている。
大統領の反対勢力は、内務省を弾圧の拠点とみなしている。
最高裁についても、大統領の権限を拡大したり、野党が制する議会を弱体化させる判断をたて続けに示しているとして、強く反発している。
ベネズエラでは3カ月にわたり反政府デモが続き、少なくとも75人が死亡。
デモ参加者は総選挙の実施、深刻な経済危機への対応、反政府活動家の釈放、議会の独立を求めている。


@喰いのもがなくて暴動状態が続くベネズエラについては、ここでも今までに何度か取り上げてきた通り。それにしてもドローンじゃなくて、ヘリとはやる事がすごい。





平成29年6月30日


北に拘束、昏睡状態で解放の米国人学生オットー・ワームビア氏(22)が死亡


北朝鮮に2016年1月に拘束され、今月13日に昏睡(こんすい)状態で解放されて帰国した米国人学生オットー・ワームビア氏(22)は19日、地元の米オハイオ州の病院で死亡した。
ワームビア氏の両親が声明を発表して明らかにした。同病院の医師は15日の記者会見で、ワームビア氏が脳に大きな損傷を受け、「目は開くが反応はない」と容体を説明していた。


@お父さんが、彼が命乞いをしている時のジャケットをきて北を批判していたが、そもそも北に旅行に行かせた事が間違いなんだよ。
トランプは、国を挙げて報復してやれよ。





平成29年6月20日


米国で犯人逮捕によく出てくるテーザー銃の効果 スーパースローで見る


コンセントで電流に打たれるのも不快なのだから、警察のテーザー銃でやられたらどんな感じがするかなど、推して知るべしだ。
人が電撃を受けるとどうなるかをスローカメラでとらえた映像がYouTubeに掲載された。仕掛け人はThe Slow Mo Guys。
メーカーによれば、テーザー銃は非殺傷兵器である。しかしながら、米国市民権連盟によれば、
警察がテーザーを使用するようになった2001年以来、500人以上がテーザー銃で死亡している。
米国の警察ではテーザー銃の使用が一般的になっている。
2000年の7%が、2013年には80%になった。ニューヨークポストによれば、ニューヨーク市警はテーザー銃の購入に 450万ドルを費やしている。


@馬は電気にめちゃ弱いです、1.5Vの乾電池で死にます。顔の長い人は気を付けてください。hi
人間は、電圧ではなく電流で死にます。高電圧でも電流が流れなければ死にません。maybe





平成29年6月19日


米イージス艦乗組員7名艦内で遺体で発見!


@丁重に葬ってやって欲しいですね。





平成29年6月18日


米イージス艦 (USS Fitzgerald, DDG-62) 、横須賀沖で比コンテナ船と衝突 7名の海兵が行方不明


神奈川県横須賀市の南西沖で17日未明、米海軍のミサイル駆逐艦「フィッツジェラルド(USS Fitzgerald)」がフィリピン籍のコンテナ船と衝突し、
複数の負傷者が出ている。米海軍が発表した。
衝突は横須賀の南西約100キロの沖合で日本時間の午前2時半ごろ発生。
米海軍によると、海上保安庁の船舶が現場に出動した。船体の損傷状況や人的被害の詳細は明らかになっていない。


@イージス艦(8000t)だけに、上ばかり見てるからな〜〜〜 それにしてもお粗末。相手は、優先権のあるメチャでかい3万トンのコンテナ船だ。





平成29年6月17日


米空母エイブラハム・リンカーン (USS Abraham Lincoln, CVN-72)のスピンターン 


@私も汎用護衛艦で経験がありますが、そこいらのドリフト族よりすごいターンにビックリします。空母もこれくらいの芸当ができないと、魚雷から逃げ切れませんが、俺にしてもすごい映像だ。
イージス艦だってもっとすごい芸当ができる筈で、ぶつかるなんてあり得ない。





平成29年6月17日






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