平成27年9月19日午前2時  安保法案成立!

安保法案 自衛隊によるソマリア沖での海賊対策 PKO 相互安保、集団的自衛権 W
集団的自衛権 V 集団的自衛権 U 集団的自衛権 T


米艦防護、政府が運用指針=安保法で自衛隊に新任務 独立国として、片務安保から相互安保へ


政府は22日の国家安全保障会議(NSC)で、平時や武力攻撃に至らない「グレーゾーン事態」の
際に米軍艦船などを守る「武器等防護」の運用指針を決めた。
安全保障関連法に基づく新たな任務で、自衛隊が武器を使用して他国軍の艦船などを防護できるようになる。
南スーダンに派遣した陸自部隊への駆け付け警護を含む新任務付与に続くもので、安保法の運用が一段と本格化する。
稲田朋美防衛相は22日の閣議後記者会見で「日米同盟の抑止力、対処力が一層強化され、わが国の平和と安全がより確保される」と強調した。
指針は、安保法制整備の一環で改正された自衛隊法95条に関するもので、米軍だけでなく、日本と緊密な防衛関係にある他国軍隊も対象。
日本の防衛に資する共同訓練を含む活動に従事する他国軍隊の艦船などを、武力攻撃に至らない侵害から防護するため必要最小限の武器使用を認めた。

具体的な活動としては、
(1)弾道ミサイルの警戒を含む情報収集・警戒監視活動
(2)日本の平和・安全に重要な影響を与える事態での輸送・補給活動
(3)日本防衛に必要な能力を向上させるための共同訓練―を例示している。

防護の実施に当たっては、他国軍隊からの要請に基づき、防衛相が「主体的に判断する」と明記。ただし、
他国軍隊からの要請が初めての場合や、防護が第三国の領域である場合などはNSCでの審議を求めた。
緊急の要請で時間的余裕がない場合はNSCへの事後報告も認めた。


@独立国独立国と言いながら、70年経ってやっとここまで来ました。


平成28年12月22日


「駆け付け警護」新任務の自衛隊 南スーダンに到着


@健闘を祈ります。分かっていると思いますけど、世論など気にせず、撃たれる前にガンガン撃ちまくって命を守ってください。
民進党は、微塵の思いもないくせに、安保法案に反対する為に自衛官の命が危ないと訴えているけど、
本気で自衛官の命を気遣うなら、福祉予算を切り詰めてでも自衛官の待遇をもっと改善してやれよ。できないだろ。





平成28年11月22日


稲田防衛大臣 駆けつけ警護、新任務「できる範囲、人道的見地」強調 


稲田防衛大臣は、アフリカの南スーダンでのPKO(国連平和維持活動)に交代で派遣される部隊を激励し、
「駆け付け警護」などの新たな任務について「人道的な見地から行う」と意義を強調しました。
稲田防衛大臣:「対応できる範囲で、緊急的な要請を受けて人道的な見地から行う。まさしく助けられる人を見殺しに見捨てることはない」
陸上自衛隊員約350人は20日から順次、南スーダンに出発します。
今回の部隊から安全保障関連法で可能になった国連職員らを武器を使って守る駆け付け警護や
他国の軍隊とともに宿営地を守る「共同防護」が新たな任務として加えられました。
派遣期間は今のところ来年3月末までで、現地では道路整備などを行うことになります。


@危険を感じたら、バンバン撃ちまくればいいんだよ。どの道、土方じゃなくて兵士なんだから、やられるリスクはあるんだからな。





平成28年11月20日


稲田防衛大臣 駆け付け警護、付与を命令…南スーダンPKO 蓮舫、お前こそ本気で自衛官の命の大切さを思うなら、現場へ行って自分の目で確かめてこいよ!


 
戦闘服に身を包み、現場へ行った稲田大臣。                                    最低のチャンコロ議員

稲田朋美防衛相は18日午前、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に参加する陸上自衛隊部隊に対し、
安全保障関連法に基づく「駆け付け警護」と「宿営地の共同防護」の任務を付与する命令を出した。
20日から順次派遣される交代部隊は12月12日以降、これらの活動が可能になる。
命令では、施設部隊の活動範囲を宿営地のある首都ジュバとその周辺地域に限定した。
防衛省は、国連職員らを武器を持って救援する駆け付け警護も「活動範囲内におのずと限定される」と説明している。
稲田氏は18日午前の記者会見で「駆け付け警護は自己の安全を確保しながら、応急的に行う。国民への説明にも努めたい」と述べた。
交代部隊は陸自第9師団(青森市)を中心に編成され、20日から3回に分けてジュバに派遣される。
政府は、駆け付け警護を任務に追加する実施計画を15日に閣議決定した。


@蓮舫、お前、行ったこともないくせによく稲田に文句いえるな。公人のくせに謄本も見せられないクソチャンコロが、
安全地帯で”まっくろとか”自分のあそこの評価してるんじゃないよ。
本当に自衛官の命の大切さを思うなら、お前こそ南スーダンへ行って自分の目で現場を見てこいよ。


平成28年11月18日


安倍、トランプ会談 「信頼関係築けると確信」・・・片務的な日米安保を排し、相互義務を負う対等な日米安保体制を構築せよ!


安倍晋三首相は17日夕(日本時間18日朝)、米ニューヨーク市内でトランプ次期大統領と会談した。
この後、記者団の質問に応じ、「胸襟を開いて率直な話をできた。信頼関係を築けると確信を持てる会談だった」と述べた。
また、「(日米)同盟は信頼がなければ機能しない。トランプ氏は信頼できる指導者だと確信した」とも語った。
首相は会談について「さまざまな課題について私の基本的な考え方を話した」と説明。
ただ、会談の具体的内容については、トランプ氏が大統領就任前との理由から明らかにしなかった。
首相はトランプ氏と再会談することで一致した。 


@好機到来! 内向きは仕方がないとしても、最も良い対等な日米関係の構築ができると思うよ。

片務的な日米安保を排し、相互義務を負う対等な日米安保体制を構築すればよい。安倍さんとトランプなら、完璧じゃないか。

後は、プーチンだな。





平成28年11月18日


駆けつけ警護付与、15日閣議決定へ 南スーダンPKO


政府は、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)の派遣部隊に安全保障関連法に基づく新任務「駆けつけ警護」などを付与する方針を固めた。
今月15日に閣議決定する考えを、複数の与党幹部に伝えた。昨年9月の同法成立後、海外での自衛隊任務が拡大する初めてのケースとなる。
駆けつけ警護は、離れた場所で武装勢力などに襲われた国連やNGOの要員らを、武器を持って助けに行く任務。
政府は、今月20日から現地に出発する次期派遣部隊の陸上自衛隊第9師団(青森市)を中心とした部隊に付与できるか検討してきた。
南スーダンPKO派遣部隊への新任務付与をめぐっては、国会審議で野党が「自衛隊員のリスクが高まる」などと批判。
今年7月に首都ジュバで大規模戦闘が起きるなどしており、自衛隊を派遣するための「PKO参加5原則」が崩れているなどの指摘も出ている。


@野党と左翼のクソどもは、憲法9条違反の自衛隊を解体せよと言い続けてきたくせに、安保法案に反対する為に、
今度は、自衛官の命が危ないとか心にもない事を言いだして、本当に厚顔無恥、赤面知らずのクソどもだ。

そもそもシナや北朝鮮から侵略を受けて、それに反撃して押し返す実力部隊が自衛隊で、BB弾で戦争ごっこするゲーマーの組織じゃないんだよ。








平成28年11月3日





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