戦争を挑発する習近平 シナ軍艇によるレーダー照射で一触即発 14 
戦争を挑発する習近平 13 戦争を挑発する習近平 12  戦争を挑発する習 11
 戦争を挑発する習 ] 戦争を挑発する習 \ 戦争を挑発する習 [ 戦争を挑発する習 [ 戦争を挑発する習 Y 戦争を挑発する習 X 戦争を挑発する習 W 戦争を挑発する習 V 戦争を挑発する習  U 戦争を挑発する


トランプがなんだ! あん時は確かにビビったけど、うちだってガンガン拡張してるんだぞ by習近平


@今までここで取り上げてきた事が、すべて網羅されています。


トランプは、内向き内向きと言っていた評論家は、先ず全員頭を丸めなさい。それにしても、習が遊びに来ているときに、
いきなりトマホークとは確かに度肝を抜かれました。エセ人権屋オバマによってシナの軍拡とハイテク化はここまで進んでしまいましたが、
南シナ海をこのままシナの自由にさせてはいけません。
先ず、日米で南シナ海や東シナ海、朝鮮半島の秩序を取り戻すべく、59発の巡航ミサイルの後に続かなければなりません。
そうです、既に戦の幕は切って落とされたのです。





平成29年4月11日


シナ 中朝国境に15万の人民解放軍(PLA)配備


中国、中朝国境に15万の兵力集結...韓半島突発事態に備えて中国が中朝国境地域に大規模な兵力を集結させたと台湾の重視電子報が9日に報じた。
重視電子報によると、中国東北地方の防衛を担当した北部の戦区が隷下部隊に全面対応態勢命令を下し、2個集団軍総15万人を中朝国境地域に移動配置した。
北朝鮮で緊急事態が発生した場合、直ちに対応する中国軍部隊は、遼寧省営口所在の重武装機械化部隊である39集団軍と
錦州所在の迅速対応部隊である40集団軍等であると伝えられた。
日本の産経新聞も9日、米国のシリア空爆直後、中国人民軍の大規模な兵力が鴨緑江地域に移動したと報道した。
産経新聞は「中国人民解放軍瀋陽戦区(瀋陽戰區・県北部の戦区)の医療・後方支援部隊が国境である
鴨緑江付近に向かったというニュースが広がっている」、「瀋陽市内に見えるところで軍の車列が移動する映像も出てきたと、当局は関連情報を削除している」と伝えた。
中国軍のこのような措置は、先月初めから今月末まで行われる韓米連合キーリゾルブ訓練と
イーグル訓練期間に発生するかもしれない突発状況に備えるためだ。
米国内でキム・ジョンウン斬首作戦の話が出てくるなど、トランプ政権の強硬な行動への対応でもある。
北朝鮮首脳部に急変事態が発生した場合には、北朝鮮を離脱する住民を収容する訓練も終えたと伝えられた。
地元メディアによると、中国軍はロケット軍の弾道ミサイル基地を稼動し、北朝鮮と在韓米軍、在日米軍を同時に攻撃できるように照準していることが分かった。
中国時報は人民解放軍北部戦区が最新の空中警報機である「クンジン(空警)-500」も、中朝国境に配置するなど、戦闘準備態勢を強化したと報道した。
この新聞は、瀋陽のロケット軍51基地は大陸間弾道ミサイル(ICBM)の「東風(東風・DF)-31」、射程距離2千800qの東風3型弾道ミサイル12基、
「空母キラー」と呼ばれる東風-21 24基などを保有しており、この武器で、北朝鮮はもちろん、韓国と日本駐留米軍も圧迫することができると紹介した。


@何かあれば毎回20万のPLAを配備しているし、北だってほとんどのミサイルを北京に合わせているからね。





平成29年4月11日


シナ 近接防御用056A型コルベット514 南海艦隊配属


2012年〜2015年の4年間に31隻が進水。514は、対潜用。1500tクラスだが、一応ステルス設計になっておりレーダー反射断面積(RCS)は500トン級の艦と同程度とされている。


@2次元レーダー(100キロ)しか装備していないので、日米護衛艦の敵ではない。射程外から対艦ミサイルで始末できます。





平成29年4月1日


シナ 南海艦隊 071型ドック型揚陸艦(玉昭型)2隻、上陸演習に参加



071型ドック型揚陸艦(玉昭型)ヘリが同時に2機離着艦できる。

中国海軍南海艦隊の「井岡山艦」と「崑崙山艦」が、合同上陸訓練を実施した。中国海軍の国産エアクッション艇も登場した。


@こいつら、上陸してくる積りですわ。








平成29年3月30日


シナ 国産空母山東の次は4万トン級強襲揚陸艦075型建造開始 



ワスプ級強襲揚陸艦


@日本も調査費用を計上していますので、↑ おおすみの後継としてこんな程度のものができればいいんじゃないでしょうか。





平成29年3月30日


愈々戦争準備突入 人民解放軍は、陸海でより高度な人材確保に向け、その入隊要件を緩和した!


@精神疾患を持つ奴らの入隊禁止条項を削除までして人を集めています。更に高学歴の人材を確保するため、娯楽施設の充実を計るとまで言っている。
兎にも角にも、無茶苦茶いい感じに進んでいます。平和ボケのアホは、置いて行きますよ。





平成29年3月29日


シナ 新型短距離弾道ミサイル 台湾と在日米軍基地に向け配備




中国の新型短距離弾道ミサイル「東風(DF)16」が台湾や沖縄など日本駐留米軍基地やグアムやサイパンの
米軍基地および向けて配備されていることが分かった。
台湾の国防部(国防省)が立法院(国会に相当)への報告で明らかにしたもので、
米国防総省が2016年5月に公表した報告書でも配備について記載があり、射程は800〜1000kmとしている。
DF-16が台湾や日本、米国に向けて配備がなされていることが確認されたのは初めて。
また、標的への着弾の誤差は10m以内とされるほど正確で、台湾本島に精密攻撃を行うことができるほか、
ミサイル防衛(MD)システムを突破する能力があり、台湾や日本にも配備されている地対空誘導弾パトリオット(PAC3)などの
MDシステムが無力化される可能性があるだけに、大きな軍事的脅威となる。
DF-16は2011年に台湾の国家安全保障局の蔡得勝局長がその存在を認めた中国の新型戦術弾道ミサイルで、
その外観は2012年になって中国のインターネット上で紹介された。
また、2015年9月、北京で行われた抗日戦争勝利70周年を記念した大規模な軍事パレードにも登場し、初めて実物が公開された。

また、複数の弾頭が積載可能で、核弾頭、高性能榴弾、クラスター弾頭、ピンポイント攻撃を可能とする精密誘導弾、
強固に防御された地下バンカー攻撃用の地中貫通型など各種タイプの弾頭が用意されると推測されている。
DF-16は固定式発射台ではなく、起立発射機輸送車と呼ばれる自走式発射機を使用してミサイルが発射され、その車輪は10輪と大型化が進んでいる。
中国軍が配備しているDF-16は300基から600基で、日本、台湾やグアムなどの米軍基地、あるいはフィリピンなど東南アジアも射程に収める。
配備されているのは台湾海峡をはさんで対岸の中国福建省などに位置する東部戦区で、沖縄や尖閣諸島もカバー範囲だ。
香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」は専門家の話として、「DF-16が台湾向けだけに配備されているのは考えにくく、
日本の駐留米軍なども標的になっているのは想像に難くない」と指摘している。


@初めてという事はない。ここでは、何度も取り上げています。北朝鮮なんて論外と言えるほどの脅威なのだが、政府もメディアも左翼もいっさい騒がない。
反原発がどれだけ無意味なものか、悟れ、無知のクソ馬鹿野郎ども。(原発が攻撃されなくても、あんたの頭の上には常にシナや北朝鮮の核弾頭が照準を合わせているんだよ)


沖縄エクスプレスと紹介される東風16。最新のものに映像差し替えました。



平成29年3月27日


東シナ海上空 シナが主張するADIZからB1B米爆撃機に退去命令出すも応じず! ここは国際空域針路の変更はしないと返答!




ワシントン(CNN) 米国防総省当局者は23日までに、米軍の戦略爆撃機B1Bが韓国上空近くを最近飛行した際、
中国の航空管制当局者が同国の管制空域を不法に侵犯したとして立ち去るよう同機操縦士に求めたことを明らかにした。
これに対し操縦士は国際空域で実施する通常の作戦として、飛行針路は変えないと応じたという。中国側の警告は今月19日にあったとされる。
B1B機が飛んでいたのは韓国の済州島から南西へ70カイリ(約130キロ)離れた空域。中国が2013年に宣言し、
論議を呼んだ東シナ海などを対象にした防空識別圏内ADIZに位置するとされる。日本の防空識別圏とも重複する。

中国は防空識別圏を宣言することで、指定の海域上空を通過する際、最初に中国への通知を求めている。
ただ、米国と日本両政府は中国のこの防空識別圏の正当性を認めていない。
米空軍によると、B1B機は米領グアム島の基地所属で、日韓と連携した2国間の訓練飛行を実施していた。
米太平洋軍爆撃機作戦部門の責任者は両国との訓練飛行の実施を発表した際、3カ国の協力態勢の強化は日本、
他の同盟国やパートナー国に対する侵略行為への迅速な対応を可能にするとの意義を強調する声明を発表していた。


@尖閣のお返しというか、挑発していますね。とてもいい感じです。ミサイルでも飛んで来れば、頂きです。





平成29年3月24日


シナ 「電磁気」装置配備! THAADミサイル防衛を無力化


韓国が配備作業を始めた米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」に対抗して、
中国はレーダーの妨害装置を配備すると退役将軍が発言し、国内で注目を集めている。
中国の強硬な反対にも関わらず配備を撤回させる見通しが立たない中、国内世論に向けた“強気のメッセージ”の意味合いもありそうだ。
14日付の香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、王洪光・元南京軍区副司令官は「中国にはTHAADのレーダーを無力化する手段がある。
われわれはTHAADの運用が開始される前に装置の配備を完了するだろう」と語った。韓国への配備を阻止できないとの分析を示した上での発言だ。
人民解放軍の退役大佐で軍事専門家の岳剛氏も「THAADの破壊は戦時にとるべき選択肢だが、(現時点では)電磁気技術によって
その機能を妨害できる」と同紙に指摘した。
装置の配備場所として朝鮮半島の対岸の山東半島を挙げた。


@だったら反対せずにやれよ。Xバンドには、Xバンドでジャミングをかければ相手は潰れます。
但し、電力比で20db(100倍)ほどのパワーで常時運用しなければなりません。
東海岸から、側面ビームで妨害しても、真北に固定して設置されるTHAADには中々効き目はありません。
正面(北朝鮮の北側)に設置して南向きでジャミング電波を出せば、かなり有効です。
ECCMでも対応できないかと。


平成29年3月20日


シナ PL−12 アクティブ/パッシブ・レーダー誘導中距離空対空ミサイル




@PL−12 マッハ5で飛んでいき、射程距離は70キロ以上。↑ 現在のところ我が国のAWACSの脅威にはなりませんが、現在必死で開発しています。

@ロシアから購入しているR−77アクティブレーダーホーミング空対空ミサイル。マッハ4.5射程距離80キロ。↓




先端に埋め込まれているアクティブレーダーホーミング。


平成29年3月19日


日本が南シナ海でのシナの主権を犯す場合、シナは措置を講じる 中国外務省


日本が南シナ海における中国の主権の侵害や、地域での情勢悪化を試みれば、中国は対抗措置に打って出る。
中国外務省の華春瑩報道官が発表した。華報道官は、「日本は最近、自らの利己的な関心に立脚して、南シナ海での問題に関するトラブルや争論を先鋭化させていた。
このような行為は中国国民の強い不満を引きおこした」とした上で、「もし日本がこのように振る舞い続けるか、
南シナ海の問題に軍事的手法による介入さえを試み、中国の安全保障と主権を害すか、地域での対立を激化させるならば、中国は断固として対抗措置を取る」と強調した。


@わはは 5月の”いずも派遣”に、反応しています。


平成29年3月19日


シナ海軍 北海艦隊 超低空飛行訓練


@昨日の映像。





平成29年3月16日


シナ海軍 東海艦隊  東シナ海で日本との戦闘を想定し守備と攻撃の戦闘訓練に勤しむ


@昨日の映像です。





平成29年3月16日


シナ 南シナ海の全人工島に対空対艦ミサイルを並べ、リゾート化進む ショッピングモールも!


米国のトランプ政権が、南シナ海全域の軍事的優勢を手にしようとする中国を牽制するため、
2月中旬から空母部隊を南シナ海に送り込みパトロールを実施している。
3月4日には、パトロール中の米海軍空母「カール・ビンソン」をフィリピン国防長官、財務長官、
司法長官および在マニラ米大使がアメリカ海軍航空機で訪問し、艦上戦闘機の発着の模様や艦内の視察を行った。
フィリピンのドゥテルテ大統領はオバマ政権時代に米比同盟を弱体化させるかのような発言を繰り返したため、
フィリピン軍部などは危機感を持っていた。だが、トランプ政権に代わったことで、ドゥテルテ大統領の“反米的”な言動は和らいだ。
フィリピン政府の高官たちはその機に乗じて米海軍の原子力空母を訪問し、「米比同盟健在なり」をアピールしたというわけだ。
もちろん南シナ海洋上の原子力空母が、アメリカによる「中国への軍事的圧力」の象徴であることを踏まえてのパフォーマンスである。

軍事的デモンストレーションをやり返した中国
一方の中国は同じ日に、2隻のミサイル駆逐艦と補給艦に、台湾海峡を東シナ海から南シナ海へと通航させた。
これらの中国軍艦は、3月2日から3日にかけて、多数の戦闘機と爆撃機、それに早期警戒機などが参加して宮古島沖の
西太平洋で繰り広げられた機動演習に参加した小艦隊である。
南海艦隊に所属するそれらの艦艇は、太平洋からバシー海峡を通過して南シナ海へ戻らずに、わざわざ宮古島沖を経て東シナ海に入り、
台湾を回り込むようにして台湾海峡を通過し、南シナ海へと帰還した。
アメリカが南シナ海で軍事的デモンストレーションを行ったのに対して、中国は東シナ海および台湾周辺で軍事的デモンストレーションをやり返したのである。

軍事的圧力には非軍事的に対抗
南シナ海では、「カール・ビンソン」による“軍事的威圧”に対抗して非軍事的な対抗行動を実施した。
すなわち3月2日、海南島の三亜から、308名の乗客を乗せた新造のクルーズシップ「長楽公主」(プリンセス長楽)を
西沙諸島クルーズへの3泊4日の処女航海へと出発させたのだ。
このクルーズシップは3000海里を航海できるとされており、近い将来には、より長期のクルーズツアーに投入されるであろう。
実際に、西沙諸島の3つの島に順次滞在するツアーなどの計画が打ち出されており、それらの島嶼環礁にはホテルやショッピングセンターなどが建設される見込みである。
西沙諸島だけでなく南沙諸島(7つの人工島)、それにスカボロー礁にも、島嶼環礁ごとに高級リゾートホテルやヴィラを設置して、
ショッピングやテニス、それにスキューバダイビングなどのスポーツも楽しめる一大リゾート施設を作る計画も取り沙汰されている。


@さすがチャンコロ、狡猾的だ。兎に角これは、オバマの歴史的大失策。潰しておくべきだったね。





平成29年3月9日


北朝鮮北朝鮮と騒ぐけど、シナの弾道ミサイルだって日本に向けられている事を忘れないで!


@真実を公表していないので実際の保有数が分からないのが現状だが、およそ核弾頭は250発、
弾道ミサイルは1500〜2000発保有(9600キロに及ぶ地下道が地中深くに掘られ隠されている)していると思われる。
照準先は、台湾、日本、米国、インドで、性能は北と違って本物。当然潜水艦にも搭載されている。
日本のメディアも含め、中国共産党の友党である日本の民進党や日本支部の共産党がこれらに対して文句を言った事は、
当然ですが一度もありません。


圧倒されますが、こうした核の恫喝に屈するべきではありません。とはいえ、100言いたい事の60は呑み込んでしまいます。
対等に話をするには矢張り核武装しかありません。唯一の被爆国だから、核武装なんてとんでもないと軽薄なアホはよくいいますが、被爆国であればこそ核武装が世界で唯一許される国なのです。



我が国のSM−3やPAC−3では、迎撃できないと宣伝しています。何度も同じ事を言いますが、ロフテッド軌道だとこうなる可能性が高いです。THAADなら、迎撃できる可能性は格段に高くなります。



平成29年3月8日


中国軍機13機が宮古島沖を往復 空自スクランブル対応で過去最多


防衛省統合幕僚監部は2日、戦闘機や爆撃機各6機を含むと推定される中国軍機計13機が沖縄本島と宮古島の間の上空を往復し、
航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したほか、ルーヤンIII級ミサイル駆逐艦など中国海軍の艦艇計3隻が、
両島間を太平洋から東シナ海に向けて通過したと発表した。
領空侵犯や領海侵入はなかったが、記録のある平成15年以降のスクランブル対応として13機は過去最多。
中国国営新華社通信は同日、「中国海軍の戦闘機が西太平洋で艦隊と合流し演習を行った」と伝えた。


@昨日も書いたが戦争準備に余念がないシナ。今般、遼寧はお休みのようだ。








平成29年3月3日


052D駆逐艦 南シナ海の演習で火力全開


@着々と戦争の準備をしています。





平成29年3月2日


シナ海軍 071型揚陸艦など10艇が南シナ海で5日連続不眠不休の実弾演習


@トランプの指示で、米原子力空母カール・ビンソンが南シナ海に入った事に対する答えでしょうネ。台湾上陸の予行演習でしょうか?


071型揚陸艦。



平成29年2月22日


シナ すべての外国潜水艦に海上航行を義務付け? 何を今更!



我が国の領海や公海を監視するP3C対潜哨戒機。



本土と南シナ海の人工島の周りにはSOSUSという固定式の潜水艦ソナーが配備されています。東シナ海で悪さして尖閣に注目させる時は南シナ海でせっせとこれを設置し、
南シナ海の人工島に注目させているときは東シナ海でせっせと設置しています。


中国は、海上の安全に関する法規を変え、中国領海内では外国の潜水艦には海面上のみでの航行を義務付け、
移動ルートについても当局に伝えなければならないとする意向だ。中国の複数の国営マスメディアが伝えた。
ロイター通信が、中国の国営マスメディアの報道を引用して報じたところでは「中国領海を通過する外国の潜水艦は、
海面上に浮き上がり、国旗を立てて航行しなければならない。また移動ルートについても中国当局に知らせる必要がある」とのことだ。


@お前もな。
我が国の静音性に優れた潜水艦をシナのポンコツソナーで見つけだすことは、至難の業です。
国際海洋法第20条で領海を無害航行する場合、潜水艦は浮上し国旗を掲げなければならないとされています。
但し、領空と違って撃沈して良いという事は条文化されていません。
我が国の場合、ハイテク技術で収集した多くの情報で、過去も現在も潜航したまま我が国の領海内を航行しているシナやロシアの潜水艦はすべて何級かまで掌握していもす。
P3Cの対潜武器で、いつでも撃沈できます。
建前上はそうですが、領海内であろうが公海上であろうがどこの国の潜水艦も態々浮上して国旗を掲げて航行しません。当たり前の話です。


平成29年2月17日


シナ 039G型潜水艦、艦首に謎の突起物



問題の写真。


039G型潜水艦

ネットユーザーが発表した写真によると、中国の039G型通常動力潜水艦と思しき潜水艦が航行中だ。
039G型の上層部と艦体がつながる場所にすみ肉処置が施されており、艦首に2つの突起物があることが分かる。


@確かに刃の先端ような形のものが見えるが、たいした問題じゃない。





平成29年2月10日


シナ ミサイルを撃墜し、戦車を故障させる「マイクロ波砲」を製造する



こんな映像がついている。この武器は、比較的小型のプラットフォームから高出力のマイクロ波を放出することができ、中国の電子戦争の新たな章の始まりとなる可能性があると注釈。


北西原子力技術研究所の中国の学者グループが、遠くから様々な兵器を故障させることができる
「マイクロ波砲」のワーキングサンプルをつくった。
この発明と他の同様の兵器のサンプルとの違いは、まず大きさだ。十分に遠くから作動する場合でも、一般的な机の上における大きさだ。
中国の「マイクロ波砲」は「自分の手」で使用したり、ミサイル、無人機、地上の交通手段を含む様々な兵器に設置することもできる。
マイクロ波兵器は主に電子システムの破壊を目的としており、電波の周波数が300から300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ
電磁パルスを砲のように「発射」する。そのため特別な保護が施された標的でさえも破壊することが可能。


@要するにEMP攻撃を遮蔽しようとすると、逆にその回路に過負荷を与えて破壊遮断すると言う代物。理論上は可能。

前にも書きましたが、EMP攻撃とは核ミサイルを敵国の上空高高度で爆発させて電磁パルスを発生させすべての電子機器を破壊するもの。


平成29年2月7日


シナ 新型ミサイル実験を認める 米政権への牽制狙い?


複数の核弾頭を搭載でき、米国を射程に含むとされる中国の新型大陸間弾道ミサイル「東風5C」の発射実験について、
中国国防省は3日、国内メディアの取材に答える形で実施を認めた。米メディアが「トランプ政権を牽制(けんせい)する狙いがある」と報じていた。
米国の一部メディアは、米情報機関筋の話として「中国軍が1月の早い時期に、大陸間弾道ミサイル『東風(DF)5C』を山西省・太原の
発射場から北西部の砂漠に向けて発射した」と報じていた。報道によると、東風5Cは10の核弾頭を搭載可能とされる。
米メディアの報道を受けた深センのテレビ局の取材に対し、国防省は「国内で計画に基づいた実験をするのは正常なことであり、
特定の国に向けたものではない」と書面で回答した。具体的な日時や場所、実施状況は明らかにしていない。
中国は2015年9月の軍事パレードで、5Cの前の世代とみられる「東風5B」を初公開していた。


@SM-3の話を書いていたら、これだよ。チャンコロが調子こいてるよ。

つくづく思うけど、例え民主国家であったとしても、利敵が政治スローガンと言うか目的の日本共産党って日本にいるか? いらないだろ。
大体そんな組織が合法で政治活動している国って先進国で外にあるか? お人よしな日本だけだろ。
昔の様に治安維持法を復活させて、沖縄で騒いでいる奴らも含めみんな刑務所にぶち込んでおくべきだ。そんな国を取り戻そうぜ。安倍ちゃんならできそうだ。hi





平成29年2月5日


シナ 台湾へ警告「空母に接近するな!」 情報漏えい装い心理戦に利用か



久々にシナから見た太平洋。すべて目障りだわな。


台湾のフリゲート艦「康定」
対空ミサイル RIM-72艦対空ミサイル「シーチャパレル」 / 4連装発射機 1基
対艦ミサイル 雄風II型 / 4連装発射筒 2基
魚雷 Mk46 324mm短魚雷 / Mk32 3連装発射管 現有6隻だが、いずれにしても防空能力はないに等しくレイセオンのRIM-116に載せ替える案が浮上している。

台湾の夕刊紙、聯合晩報は3日、中国初の空母「遼寧」の艦隊が昨年12月末と今年1月に台湾周辺を航行した際、
警戒・監視中の台湾海軍の艦艇に対し、接近しないよう警告したと伝えた。
中国側は緊急通報用の国際VHFチャンネルを使い、フリゲート艦「康定」を名指しし、「航行の安全」のため遼寧から10カイリ(約18キロ)以上を保つよう求めたという。
実際には康定は遼寧に接近しておらず、レーダーでは艦名まで特定できない。
台湾海軍の退役中将は、康定を発見した洋上の中国漁船が中国軍に報告し、台湾軍の情報漏洩を疑わせる「心理戦」に用いた可能性を指摘している。

参考:緊急通報用の国際VHFチャンネル 150メガ帯 FM 呼出周波数はch16


@でかい空母で恫喝しながら、そんな細かい心理戦をシナがやるかいな。考えすぎ。米軍は、沖縄捨てて台湾に基地を作ればいい。





平成29年2月4日


シナ ロシアとの国境黒竜江省に大陸間弾道ミサイル「DF-41」配備・・・トランプを意識した配備ですよ!



赤色が黒竜江省。


中国の大陸間弾道ミサイル「DF-41」の3部隊のうちの1つが、ロシアと国境を接する中国北東部の黒龍江省に配備されている可能性がある。
香港の新聞「蘋果日報(Apple Daily)」が、ネット上で公開された施設の写真をもとに報じた。
「蘋果日報によると、中国人民解放軍は「DF-41」部隊を合わせて3つ配備する計画で、
うち1部隊は中国中部・河南省の信陽市にすでに配備されている。
2つ目の部隊は黒龍江省の大慶市、3つ目の部隊は中国西北部の新疆ウイグル自治区に配備された可能性があるという。


@これがその証拠映像らしいのですが、確かに車のプレートは蒙古の蒙に読めますから内蒙古でしょうね。
確かに通り道ですし東風41でしょう。
位置的には、トランプ発言を意識した配備でしょうし、勿論、ロフテッドで我が国に撃ち込んできても数分で飛んできます。
その場合、落下速度が速すぎてSM-3では迎撃できません。
参考:東風41 多弾頭で射程は14000キロ。





平成29年1月26日


シナ 052型駆逐艦哈爾浜 054A型フリゲート 邯鄲、湾岸アラブ諸国を巡航 2010年以来初めて


中国海軍の戦艦が、2010年以来6年ぶりに、湾岸アラブ諸国を巡る航行を始めた。
中国政府には、国際社会での役割を高めたいとの狙いがあるとみられる。
国営中央テレビ(CCTV)によると、誘導ミサイル駆逐艦を含む中国船3隻は、サウジアラビアの港ジッダに寄港した後、
カタールの首都ドーハに21日到着した。
中国海軍は定期的に世界を巡航し、国際的な海賊対処活動の一環として、イエメンやソマリア沖でパトロールを実施している。
だが、米英両国が海軍基地を持つ湾岸アラブ諸国への訪問は珍しい。
中国海軍は、2014年に初めてイランを訪問し、イランとの合同演習に参加した。
中国は、中東の外交問題に関しては国連安全保障理事会の他の4つの常任理事国(米英仏露)に任せる傾向にあったが、
シリアやイエメンでの紛争解決などへの関与を強める姿勢を示している。


@チャンコロ海軍の第24護衛艦隊は、5日間の予定でドーハに入港。この24護衛艦隊は、誘導ミサイル駆逐艦ハルビン、
ミサイルフリゲート邯鄲、および補給艦(Dongpinghu)で構成されている。
海軍の伝統だか何だか知らないが、海軍は本当に信用できない。石油の臭いが、ぷんぷんするけどね。





平成29年1月24日


南海艦隊 南シナ海で実弾射撃訓練


南海艦隊の052C型ミサイル駆逐艦「蘭州号」、052D型ミサイル駆逐艦「海口号」「昆明号」「合肥号」、054A型ミサイル護衛艦「衡水号」「柳州号」、
総合補給艦「洪湖号」が、実戦訓練を行った。


@昨日書いたとおり、海軍のトップに南海艦隊の司令官が起用されました。てな事で、遼寧と入れ替わって南海艦隊が実弾演習です。





平成29年1月22日


シナ 海軍トップに南海艦隊司令官を抜擢 「南シナ海」重視鮮明


中国海軍の呉勝利司令官の後任に、沈金竜・南海艦隊司令官が就任したことが20日わかった。
中国国防省によると、北京で同日行われた海軍将校の昇格式で、習近平中央軍事委員会主席が署名した命令を沈が海軍司令官として読み上げた。
10年以上にわたり海軍トップに君臨し続けていた呉の後継人事が注目されていた。
南シナ海を管轄する南海艦隊司令官を2014年から務め、人工島造成など積極的な軍事拠点化を支えた沈が抜擢された格好だ。
3大艦隊の司令官から直接、海軍司令官に昇格するのは初めてとみられる。
中国海軍は伝統的に首都防衛を担う北海艦隊に重きを置いていたが、呉に続いて2代連続で南海艦隊トップ経験者が海軍司令官に昇格し、
中国指導部の南シナ海重視の姿勢が鮮明となった。
中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)によると、現在71歳の呉は退役するが中央軍事委員には留まるという。


@だそうだ。いずれにしても、人工島問題、黙認はもう許されない。


南海艦隊実弾演習 昨年7月。



平成29年1月21日


シナ 056型コルベット、荒波を突き進む?


中国海軍東海艦隊の056型コルベット「寧徳号」が15日、海上の複雑かつ過酷な状況下、訓練を行った。

参考:
満載排水量 1,365t
全長 88.9m
全幅 11.14m
喫水 4m
主機 S.E.M.Tピールスティック16PA6V-280ディーゼル 2基2軸
速力 25kts
航続距離 2,000nm/18kts
乗員 60名
【兵装】
対空ミサイル HQ-10艦隊空ミサイル/8連装発射機 1基
対艦ミサイル YJ-83(鷹撃83/C-803)/連装発射筒 2基
砲 PJ-26 60口径76.2mm単装砲 1基
近接火器 H/PJ-17型30mm単装機関砲 2門
12.7mm重機関銃 2門(#596 #597)
対潜ロケット 5連装対潜ロケット発射機 2基(対潜型/056A型)
魚雷 YU-7 324mm短魚雷/B515 324mm3連装魚雷発射管 2基
【電子兵装】
大したことはないので省略。但し、重武装ではないものの対空、対艦、対潜の各種武装を備えており、ヘリコプター甲板も有しているのでそれぞれの脅威に対して一定の対処が可能となっている。
31隻保有。艦番号の580番台と590番台が古く、500番510番台が新しい。


@日本を意識して連続的に4隻を就航させ、尖閣周辺で挑発行動に使うそうだ。





平成29年1月20日


シナ 新型情報収集艦「開陽星 #856」が就役 



815型電子偵察船 天王星 853は南海艦隊 良く日本周辺に現れる851は、当然東海艦隊。


新型電子偵察船#856「開陽星」

今月10日、山東省青島港で中国海軍の新型電子偵察船「開陽星」の就役式が行われ、
北海艦隊の作戦支援艦支隊に配備された。中国メディアが報じた。
これに伴い、韓国軍や在韓米軍だけでなく、韓国周辺で活動する自衛隊や在日米軍に対する中国の情報収集活動が一層強化されると予想されている。
中国メディア「観察者網」は「この偵察船は、一定の範囲内の各種目標について全天候、24時間の偵察を遂行し、
(軍事)配置動向を把握する能力を備えている」「収集した電子信号やデータから敵の暗号信号を解読し、
通信の周波数を探索するだけでなく、敵の電磁波をかく乱する方法も研究する」と伝えた。

「開陽星」は、全長およそ130メートル、排水量およそ6000トンの「815型電子偵察船」に分類される。中国海軍は、同種の電子偵察船を5隻保有している。
北海艦隊の青島港は、中国初の空母「遼寧」の母港でもあり、開陽星が遼寧機動部隊の偵察支援任務を担当する可能性もある。
北海艦隊は、中国の5つの戦区の一つ「北部戦区」に属する。
今月10日、およそ5時間にわたり韓国・日本の防空識別圏(ADIZ)に相次いで侵入した轟6(H6)戦略爆撃機などおよそ10機の中国軍機も、
北部戦区所属といわれる。
一方、中国国営の「環球時報」は13日、米国の次期国務長官に内定しているレックス・ティラーソン氏が南シナ海問題などを
取り上げて中国を非難したことと関連し、「中国には、彼が騒々しく言い立てる言葉が成功しないと確信できるほど十分な力がある。
米国が南シナ海で大規模な戦争を計画しないかぎり、この地域で中国を妨げようとするいかなる試みも、愚策に終わるだろう」と主張した。



参考:
北海艦隊 主な任務は連雲港より北の渤海と黄海の防衛。
南海艦隊 主な任務は西沙諸島と南沙諸島を含む台湾海峡の西南海域の防衛。
東海艦隊 主な任務は台湾海峡、連雲港より南の東シナ海と黄海の防衛。


@これで、この型の情報収集艦は5隻が就役した事になります。開陽星は、遼寧と同じ北海艦隊。


平成29年1月14日


シナ海軍の054A型フリゲート艦など3隻が対馬海峡通過



HQ-16対空ミサイルを発射する#569「玉林」=ジャンカイII級フリゲート艦(054A型)


防衛省統合幕僚監部は10日、中国海軍のジャンカイII級フリゲート艦2隻と補給艦1隻が同日午前に日本海を南下し、
長崎県沖の対馬海峡を通過して東シナ海に向かったと発表した。
9日には中国軍機8機が同海峡の上空を往復飛行しており、防衛省は引き続き中国軍の意図などを分析している。
統幕によると、3隻は昨年10月、東シナ海から鹿児島県沖の大隅海峡を通過。太平洋上で訓練などを行ったとみられる。
今月5日に青森県沖の津軽海峡を西進した艦船と同一と確認されており、対馬海峡を通過したことで日本列島をほぼ一周したことになる。


@南シナ海はほぼ手に入れたし、戦争がしたくてしょうがないんでしょうね。


憲法九条で守られているのではなく、我が国の潜水艦がいつでも撃沈できるようにぴったりマークしています。


平成29年1月11日


中国軍機が対馬海峡通過、空自機がスクランブル


防衛省統合幕僚監部は9日、中国空軍機が対馬海峡の上空を往復したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したが、領空侵犯はなかった。
中国軍は日本周辺の海空域で活動を活発化させており、防衛省は中国軍の意図について分析を進めている。
統幕によると、対馬海峡上空を通過したのはH6爆撃機6機と、Y8早期警戒機、Y9情報収集機の各1機の計8機。長崎県の対馬の南側を通り、東シナ海と日本海を往復した。
中国空軍機は昨年1月31日に初めて対馬海峡を通過。昨年12月25日には中国初の空母「遼寧」が沖縄県の宮古海峡を太平洋に向けて通過するなど日本周辺での動きが目立っている。


@前にも書いたとおりで、自衛隊が平時に使用する通信周波数やレーダ-周波数で妨害電波を出し、非常用に切り替えて使用する電波を探る電子戦の情報収集活動です。
有事に使用する周波数を相手に探られるほど、自衛隊はアホではありません。





平成29年1月10日


シナ ロシア最新鋭機Su−35 4機調達



Su−35 最高速:マッハ2.25


6日付の中国英字紙チャイナ・デーリーは、ロシアの最新鋭戦闘機スホイ35が先月下旬、中国に引き渡されたと報じた。
今回、供与されたのは4機。中国の空軍力強化につながるもので、最近の良好な両国関係を反映しているといえる。
スホイ35は最高時速が2500キロ、航続距離は3400キロで、第4世代と第5世代の中間に当たる。
ロシアは20億ドル(約2300億円)で24機を中国に売却する契約を交わしている。
中国はロシアの戦闘機のエンジンを基に国産機の開発を進めてきたとみられており、スホイ35の供与は中国の軍事技術を高めることになりそうだ。
中国軍のニュースサイトは、引き渡しは当初、約2年前に予定されていたと伝えた。
同サイトは、中国の国産機の性能が上がり、スホイ35の市場価値が下がることを懸念したため、ロシアが最近になって供与に積極的になったと説明している。


@PAK FA T−50が、ほぼ完成したので、Su−35をコピー覚悟で(但し24機買わせる事で)シナに販売した。
但し、シナが反旗を翻し、Su−35でロシアのSu−35に戦いを挑んできた場合を想定していますので、武器も含めオリジナルの内容にはなっていません。
色々言われていますが、我が国にはF−35が配備されますし、情報リンク等、総合的な電子戦能力からみても劣勢になる事はありません。
先般取り上げましたが、アップデートされたF−15MJでも十分戦えます。


平成29年1月6日


シナ空母 西太平洋進出 ハワイの安倍・オバマ会談の冷やかし航海か!


菅義偉官房長官は26日午前の会見で、中国の空母を含む艦艇が25日に西太平洋に進出したことに関連して、
中国艦艇の日本周辺海域での動向を引き続き注視し、警戒監視に万全を期していく考えを示した。
菅官房長官によると25日午前10時ごろ、海上自衛隊の護衛艦および航空機が宮古島の北東約110キロの海域を
東シナ海から太平洋に向けて進む中国海軍の空母はじめ6隻の中国艦艇を確認した。
中国の空母が太平洋に進出するのを確認したのは初めて。
官房長官は「中国の海上戦力の能力拡大を示すものであり、注目している」と述べた。


@安倍さんがハワイにいるけど、それ狙いの冷やかしか? 我が国が大昔にやったように、真珠湾を攻撃してみたらどうだい。








平成28年12月26日


シナ 052D型ミサイル駆逐艦、南中国海で火を吹く



HQ-10 前に紹介した、かがに搭載されているRIM-116のパクリ。


052D型ミサイル駆逐艦「合肥号」の海上訓練に関する動画が、このほどメディアによって公開された。
動画にはZ-9艦載ヘリが052D型に着艦する様子と、26連装のHQ-10防空ミサイルの様子が映された。前部甲板では近接防御砲が火を吹いた。


@参考まで。





平成28年12月23日


妨害弾発射で中国と戦争する気か?日本は決意がないなら「虚勢を張るな」


中国軍機6機が10日、宮古海峡を通過したことに対応して航空自衛隊の戦闘機が緊急発進したが、
これに対して中国メディアの環球時報(電子版)は社説を掲載し、「日本側に本気で中国と戦争をする意志がないのなら虚勢を張るべきではない」と論じている。
記事は、2016年6月と11月にも日本と中国の戦闘機が接近する同様の出来事があったと説明したが、
宮古海峡は国際飛行ルートとして認められており、中国空軍機の飛行は「完全に合法」だと主張、「この海峡で喧嘩を売っているのは間違いなく日本だ」と主張した。
さらに、自衛隊機が中国軍機に対して妨害弾を発射したと主張したうえで、6月には自衛隊機が中国軍機に数メートルの距離まで接近したと主張し、
自衛隊が宮古海峡で中国機に対して取る行動は、中国軍が米軍に対して取る行動よりも「はるかに過激である」と論じた。

続いて記事は、もし自衛隊が中国に対する「危険な行為」を続けるなら、間違いなく戦争に発展すると説明。
しかし、「日本に中国と戦争をする決意がないのなら、『中国との軍事衝突を恐れない』と虚勢を張るのはやめたほうが良い」と主張。
さらに中国空軍の実力は自衛隊をはるかに上回っており、「中国には日本に売られた喧嘩から逃げ出す理由などない」と主張したうえで、
米国は簡単には日本のために動かないという見方を示し、度重なる中国軍への挑発的な行為が中国との戦争に発展すれば、
それは日本にとって相当の痛手となることをわきまえるべきだと警告した。


@その言葉、そっくりお返しする。


本気でやる気があるなら、宮古海峡なんて通らないで直進してこいよ!





平成28年12月15日


シナ 空軍が西太平洋で再び演習、宮古海峡を飛行


中国空軍は26日、25日に西太平洋で演習を実施したと発表した。
空軍機は台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡や、沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡を飛行したとしている。
中国空軍は9月に同様な演習を少なくとも2回実施している。
今回の演習について、中国空軍の声明は、国際法に則った予定された演習の一つで「特定の国・地域を狙ったものでない」としている。


@こうしたシナの戦争準備は、民進党の蓮舫や共産党の志位には見えないんだね。ていうか、同志だから反日メディアと組んで、日本国内で撹乱工作してるよね。
で、それが分からない日本人が一杯いる事が、まったく理解できないんだけど、どうしてここまで腐ってしまったんだろうね。yp体制って、すごいよね!








台湾の放送局。



平成28年11月28日




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