天皇陛下の生前譲位(退位なんて言葉は存在しない)ありえない ご皇室を私物化する小和田恒 尊皇討奸 君側の奸を討て!


天皇退位は「特例法で」 衆参議長らが取りまとめ


@なんたる様。好きにしたらいいがな。退位だろうと譲位だろうと・・・・陛下が、摂政を嫌がる意味を考えたのか?
小和田恒の意に沿ってどうするんだ。





平成29年3月16日


なんたる不見識! 退位(譲位) 自民・民進、歩み寄り…「先例」強める


天皇陛下の退位を巡る与野党の協議は17日に正式合意する。当初は「一代限り」にこだわった自民党は、
皇室典範の付則に「退位」の文言を入れるなどたびたび譲歩。
今回の退位が将来の先例となることを強調して民進党を説得した。
民進党も自民党の譲歩を評価して特例法での対処を容認した。正副議長主導の異例の調整は自民、
民進双方が歩み寄る形で決着する。
自民党は13日も民進党に対し新たに譲歩した。民進党は「皇室会議の議」を退位の要件とするよう求めている。
これまで自民党は「皇室会議に退位の判断をゆだねるのは望ましくない」と難色を示してきた。
しかし、この日、自民党の高村正彦副総裁は、退位の時期などについて政令を定める際、
皇室会議の意見を聞くということを政府に約束させると表明した。
要件化は否定しつつも、皇室会議の関与を提案することで一定の譲歩を示した。
民進党の賛同を確実にするため、新たなカードを切ったと言える。

自民党は協議で徐々に譲歩を重ねてきた。民進党が求める典範改正に対しては、特例法と典範が「一体」と書き込む方針を表明。
当初は強調していた「一代限り」の表現も撤回した。民進党が「天皇の意思」を要件とするよう求めたことに対しては、
要件化は拒否する一方で、特例法に陛下の活動や高齢などの「事情」や皇太子さまの状況も書き込むことで
「意思がにじみ出るような事情」(高村氏)とする案を示した。
今回の退位のための特例法というラインは守りつつ、将来の退位の先例となるよう、民進党に最大限配慮した。
自民党が譲歩を重ねたのは、与党との合意を目指した民進党の野田佳彦幹事長への「助け舟」の意味がある。
問題の性格上、与党としては野田氏に民進党内をまとめてもらうことで円満な与野党合意を実現することが最優先だった。
野田氏は記者会見で「どんな形でも、もう典範改正になった。典範改正に至った」と強調。
特例法であっても先例の意味が強まったことで、恒久制度化を求める民進党の意向は十分反映されたとアピールした。
13日の民進党執行役員会では、出席者から自民党が譲歩を重ねる状況を踏まえ「突っ張っても仕方ない」との声が漏れ、
特例法容認への異論も出なかった。
強硬派の幹部からは「お疲れ様でした。幹事長にお任せする」と野田氏の調整をねぎらう声も出た。


@なんたる不見識。自民党よ、勤皇の党としての機能がなにも働いていないではないか。なぜ、お諌め申し上げないのか。
正に、今上陛下の犯した罪は、ご皇室崩壊への道。

勿論、背景には小和田恒の暗躍によるところが大きい。


226事件連座青年将校辞世
磯部浅一・一等主計 「国民よ国をおもひて狂となり 痴となるほどに国を愛せよ」
「天皇陛下 何という御失政で御座りますか 何故奸臣を遠ざけて忠烈無雙の士を御召し下さりませぬか」、
「今の私は怒髪天をつくの怒りにもえております、私は今は 陛下をお叱り申上げるところに迄精神が高まりました、
だから毎日朝から晩迄、陛下を御叱り申しております、天皇陛下 何という御失政でありますか
 何というザマです 皇祖皇宗に御あやまりなされませ」


平成29年3月14日


天皇皇后両陛下 ベトナム・タイ行幸啓


天皇、皇后両陛下が、2月28日から6泊7日の日程でベトナムとタイを訪問されることが閣議で決定している。
国際親善と弔問が目的で、両陛下の海外ご訪問は昨年1月のフィリピン以来となる。
両陛下は2月28日に日本を発ち、ベトナムのハノイに3泊される。ベトナムご訪問は初めてとなる。
同国には国賓として招かれ、国家主席との会見、ホー・チ・ミン初代国家主席の遺体が永久保存されているホーチミン廟での供花や、
国家主席主催の晩餐会へ臨席されることが検討されている。
3日には同国の古都・フエに移動され、伝統音楽などの文化交流が予定される。
このほか、日本との友好親善に携わった関係者とのご面会なども調整が進められている。
その後、5日にタイ・バンコクへ立ち寄り、昨年10月に死去した同国のプミポン前国王をご弔問。
王宮での記帳や、ワチラロンコン新国王とのご会見が行われる見通し。6日はご帰国だけの日程となる。


@生前譲位を希望される陛下のお気持ちに沿った閣議決定とは、とても思えない。

皇室典範には「生前退位」(譲位)の規定はない。「天皇が崩じたときは、皇嗣が、直ちに即位する」(第4条)との規定があり、
崩御されるまでは在位されるとし、ご生前での譲位・退位を否定している。
それを御存じないとはとても思えない・・・・・・陛下のお言葉によって、既に国論が割れている。嗚呼

  降り積もる 深雪に耐えて 色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ 昭和天皇御製


平成29年2月27日


226から81年  安藤輝三 と、クラウゼヴィッツの絶対戦争


   
安藤輝三                           クラウゼヴィッツ


@今日は226事件から81年目に当たるが、返す返すも鈴木貫太郎にとどめを刺さなかった安藤輝三大尉の意志の弱さ(武士の情?)が悔やまれる。
結局、陛下にご聖断を押しつけるという愚を犯し、ポツダム宣言受諾にも悪影響を及ぼした。
クラウゼヴィッツの「絶対戦争」こそ、勝利への道だ。狙ったら躊躇なくとどめを刺せ。

226事件連座青年将校辞世

磯部浅一・一等主計 「国民よ国をおもひて狂となり 痴となるほどに国を愛せよ」
「天皇陛下 何という御失政で御座りますか 何故奸臣を遠ざけて忠烈無雙の士を御召し下さりませぬか」、「今の私は怒髪天をつくの怒りにもえております、
私は今は 陛下をお叱り申上げるところに迄精神が高まりました、だから毎日朝から晩迄、陛下を御叱り申しております、
天皇陛下 何という御失政でありますか 何というザマです 皇祖皇宗に御あやまりなされませ」

香田清貞大尉 「ひたすらに君と民とを思ひつつ 今日永えに別れ行くなり」
野中四郎大尉 「我れ狂か愚か知らず 一路奔騰するのみ」
安藤輝三大尉 「尊皇討奸 尊皇の義軍やぶれて寂し春の雨 国体を護らんとして逆徒の名 万斛の恨 涙も涸れぬ ああ天は 鬼神 輝三」
栗原安秀中尉 「君が為 捧げて軽き この命 早く捨てけん 甲斐のある中」「道の為 身を尽したる 丈夫の 心の花は 高き咲きける」
丹生誠忠中尉 「身とともに名をけがして大君に つくす誠は神や知るらん」「強く生き優しく咲けよ 女郎花 昭和十一年七月九日」
田中勝中尉  「我はもと大君のため生まれし身 大君のため果つる嬉しさ」
坂井直・歩兵中尉  「古(いにしえ)も今も天地に變(かわ)りなき/誠の心一筋の道」
田中勝・砲兵中尉  「我はもと 大君のため生れし身 大君のため 果つる嬉しさ」「たらちねの 親の恵みの 偲ばれて 只先立つて 我は淋しき」
村中孝次・歩兵大尉 「維新ノ為メニ戦フコト四周星 今信念ニ死ス 不肖ノ死ハ即チ維新断行ナリ 男子ノ本懐事亦何ヲカ言ハン」
中橋基明・歩兵中尉 「只今最後の御勅諭を奉読し奉る。尽忠報国の至誠は益々勅々たり、心境鏡の如し 七月十二日午前五時」
北一輝    「若殿に兜とられて負け戦」


平成29年2月28日


退位、57%が恒久制度化=「共謀罪」に賛成6割超―時事世論調査


時事通信の2月の世論調査で、天皇陛下の退位を可能とする法整備の在り方について尋ねたところ、
「将来の天皇全てが退位できるような恒久的な制度にする」と答えた人が57.9%を占めた。
「特例法で今の陛下だけが退位できるようにする」は32.8%にとどまった。
政府は今の陛下一代限りの退位を認める特例法で対応する方針で、国民の意識との違いが浮き彫りとなった。
政府の有識者会議が1月下旬に公表した論点整理は、特例法で対処するとの政府方針を事実上追認。
自民、公明両党も特例法による退位を打ち出している。
これに対し、民進、共産両党など野党の多くは皇室典範改正による恒久制度とすべきだと主張しており、一本化のめどは立っていない。


@退位、退位とうるさい事だ。正式には、飽くまでも譲位。
そもそも戦後民主主義、所謂yp体制に毒された非国民に、戦後否定されたご皇室のありようを訪ねてもまともな答えが返ってくる訳がない。
概ねその意見と反対の事をすれば、國體護持に繋がる。
ご皇室自体が、その戦後体制の占領憲法下で象徴として位置づけられ、陛下もそれをお認めになられては、
我々愛国者の立つ瀬がない。誠にもってお粗末。さすが、もの言わぬ先帝陛下はお見事だった。
我々は、譲位にも反対する。
いかなる時代であれ、それに迎合しないからこそ万世一系の皇統が保たれてきた事の重さを決して忘れてはならない。
その基本理念を崩せば、ご皇室の存在自体に影響を与えかねない。

  降り積もる 深雪に耐えて 色変えぬ 松ぞ雄々しき人もかくあれ 昭和天皇御製


平成29年2月17日


皇太子さまが国事行為代行=両陛下ベトナム、タイ訪問中


天皇、皇后両陛下が今月28日から3月6日までベトナム、タイ両国を訪問される間、皇太子さまが国事行為を臨時代行することが17日の閣議で決まった。
宮内庁によると、国事行為の臨時代行は平成に入って23回目で、昨年1月に両陛下がフィリピンを公式訪問して以来。


@譲位したいとか、よく分からない話ですネ。


平成29年2月17日


両陛下ベトナム初訪問へ


天皇、皇后両陛下が、2月28日から6泊7日の日程でベトナムとタイを訪問されることが20日、閣議で決定した。


@ハァ? ふざけるな、断固反対する!!


平成29年1月20日


安倍首相衆院本会議で施政方針演説 日米基軸「不変の原則」=改憲へ具体的議論訴え 陛下の個人的な思いに、政治は一切介入すべきではない!


安倍晋三首相は20日午後の衆院本会議で施政方針演説を行った。同日発足のトランプ米新政権を念頭に、
日米同盟を基軸とする方針は「不変の原則」と言明、トランプ新大統領との信頼構築を急ぐ考えを示した。
憲法改正については、改憲項目の絞り込みに向け、国会の憲法審査会で「具体的な議論」を深めるよう要請した。
首相はまず、昨年末に米ハワイの真珠湾を慰霊に訪れたことに触れ、戦後70年余り経過した今、「次なる70年を見据えながら、新しい国創りを進めていこう」と呼び掛けた。
従来、演説の中盤以降で言及していた外交分野を序盤に前倒しし、日米同盟について「これまでも、今も、そしてこれからも、
わが国の外交・安全保障政策の基軸だ。
これは不変の原則だ」と強調。できるだけ早期に訪米し、トランプ氏と首脳会談を行い、同盟強化について話し合う考えを示した。
国際社会の変化にも「ぶれない外交」で臨む姿勢を掲げた。
環太平洋連携協定(TPP)については、貿易・投資などの公正なルールに基づいた「今後の経済連携の礎」と位置付けた。
TPPに盛り込まれた原則をベースに、中国と主導権を争うアジア広域の域内包括的経済連携(RCEP)交渉をリードする方針も示した。
ロシアとの北方領土問題を含む平和条約締結交渉に関しては、先の首脳会談を踏まえ今年の早い時期に訪ロし、
「一歩でも二歩でも着実に前進していく」との決意を表明した。
中国については「戦略的互恵関係の原則の下、大局的な観点からともに努力を重ね、関係改善を進める」と説明した。
首相は改憲に関し、今年が憲法施行から70年の節目であることに触れ、「次なる70年に向かって、日本をどのような国にしていくのか。
その案を国民に提示するため、憲法審査会で具体的な議論を深めよう」と訴えた。


@陛下の個人的な思いに、政治は一切介入すべきではない。万世一系の、文化の中心がズレてどうする。後は、全面的に安倍政権を支持する。


平成29年1月20日


生後3か月の娘 浴槽に”沈め”殺害した母親を逮捕 


生後3カ月の娘を風呂に沈めて殺害しようとしたとして母親が逮捕された事件で、母親は「精神的に不安定だった」と話していることが分かりました。
鈴木由美子容疑者(38)は13日午前、東京・世田谷区の自宅マンションで、生後3カ月の長女・優佳ちゃんを
湯の入った浴槽に沈めて殺害しようとした疑いが持たれています。
優佳ちゃんはその後、死亡しました。警視庁への取材で、鈴木容疑者は「数年前から精神的に
不安定だった」と話していることが新たに分かりました。
「風呂に沈めれば泣きやむと思った」などと容疑を認めていて、警視庁は、育児に悩んでいた可能性があるとみて調べています。


@鬼畜の母親の事件が続きます。戦後民主主義に押しつぶされる戦後日本。道義も日本人の美風も、すべて個人主義にぶち壊されてしまいました。皇室までも・・・・・





平成29年1月14日


小和田恒の策動にすっぽり嵌まってしまった我が祖国・・・・・・


@な、なんたる様。


平成29年1月11日


天皇譲位(原文退位)をめぐる有識者会議、最終ヒアリング終了で賛成派が上回る


天皇陛下の退位を検討する日本政府の「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」は30日、最終ヒアリングを終了。
この結果、3度にわたる意見聴取で16人の専門家は賛成・容認が9人、慎重・反対が7人に割れた。
会議は16人の意見を参考に論点を整理し年明けにも公表。来春までには提言がまとめられ、これを受けて国会での協議が開始される。
有識者会議の御厨貴(みくりやたかし)座長代理は30日の最終ヒアリング終了後、退位賛成・容認が反対・慎重派を上回っても、
多数決で決めるわけではないと説明している。
会議は、国民の幅広い意見を集約するため、皇室の歴史や制度、憲法などに詳しい専門家を選定とされているものの、
ヒアリング対象者の選出方法、構成については賛否が分かれている。


@日本の歴史伝統文化を否定する戦後民主主義体制下でご皇室の問題を取り上げれば、そんな答えになるだろ。それこそが、小和田恒の狙いであり、思うつぼなのだ。

自らのお立場を否定されるなら、悲しいけど、磯部浅一 の皇祖皇宗にお謝りなさいと言う事になりかねない。

時代に迎合しないからこそ、万世一系の皇統が保たれてきた事の重さを決して忘れてはならない。


平成28年12月1日


宮内庁次長「秋篠宮家の警備態勢の見直し考えていない」 宮内庁長官に山本氏昇格 次長は危機管理監の西村氏



(左)山本信一郎氏、西村泰彦氏

秋篠宮妃紀子さまと長男・悠仁さまらが乗られた車が追突事故を起こしたことについて、宮内庁の西村泰彦次長は「原因は運転手の前方不注意で、
警備態勢の見直しは考えていない」と述べました。
事故は、20日、午前7時半すぎに相模原市内の中央自動車道下りで、宮内庁職員が運転し紀子さまと悠仁さまらが乗った
ワゴン車が追い越し車線を走行中に前の車に追突したもので、けが人はいませんでした。
秋篠宮ご一家が移動する際には、交通規制などは行われませんが、宮内庁の西村次長は「事故の原因は運転手の前方不注意である」とした上で
「交通規制によって警備を強化することは、国民の生活への影響が非常に大きくなる。
警備態勢を強化しなければいけないような事態ではない」と述べました。

宮内庁長官に山本氏昇格 次長は危機管理監の西村氏
宮内庁の風岡典之長官(70)が退任し、山本信一郎次長(66)が昇格する人事が9月23日の閣議で正式に決まった。
後任の次長には内閣危機管理監の西村泰彦氏(61)が就任する。
いずれも26日付。天皇陛下が「生前退位」への意向を強くにじませるお気持ちを表明されたことを踏まえ、
政府は23日にも有識者会議を設置するなどして議論を始める方針で、山本氏は首相官邸と連携して必要な法整備を目指す。
風岡氏は平成17年4月に宮内庁次長に就任、24年6月から長官を務めた。
昨年4月にパラオ、今年1月にはフィリピンで天皇、皇后両陛下による戦没者ご慰霊を実現させ、
天皇陛下のお気持ちご表明の対応でも中心的な役割を担った。


@やりにくい立場であることは理解できるが、小和田恒の動向には細心の注意を払って、絶対に介入させない事。
君たちが身体を張って、万世一系の皇統を守り抜きなさい。


平成28年11月22日


秋篠宮妃・紀子さまと悠仁さまらが乗った車が事故


中央自動車道で秋篠宮妃・紀子さまや悠仁さまら6人の乗った車が追突する事故がありました。
20日午前7時半すぎ、神奈川県相模原市の中央自動車道下り線で「乗用車の衝突事故があった」と通報がありました。
警視庁によりますと、渋滞中の車列に乗用車が追突したということです。
この乗用車には相模湖方面に向かっていた秋篠宮妃・紀子さまや悠仁さまら6人が乗っていたということです。
プライベートで山登りに行く途中で、紀子さまや悠仁さまにけがはありませんでした。
乗用車を運転していた宮内庁の職員の男性は、「渋滞に気付くのが遅れた」と話しています。


@バカ野郎。奴の指示か? 殺意すら感じる。御無事で何より。

この運転手をしっかり尋問して、調査して欲しいものだ。





平成28年11月20日


「生前退位」初ヒアリング 専門家の賛否分かれる まず、退位なんて言葉はご皇室には存在しません、譲位です。


@摂政で十分です。まあ余分な国事行為はすべて外せばよい。国民の安寧をお祈りする宮中祭祀が重要です。

賛成している連中は、日本のご皇室の歴史的権威と存在を卑しめる小和田恒の配下の国賊どもです。





平成28年11月8日


生前退位、7割「将来も可能にすべき」 ANN世論調査 平成の価値観で推し量れないのが、万世一系の重み!


@生前退位なんて言葉は、日本国のご皇室の歴史の中では存在しません。
飽くまでも譲位です。そしてその事は、そこいらに転がっているような、戦後社会の軽々な民主主義的価値観で、安易に語るべきものではありません。
男系男子の天津日嗣が、代々天皇となって万世一系の皇統を継承することで守られてきたのが日本の天皇の歴史であり、
国体護持とはそれを代々継承していく事です。

女性宮家や、女系天皇なんて語る価値すらありませんし、国体護持とは一切無縁のものです。神武から125代連綿と続いた天皇の歴史の重みは、そこにだけ存在するのです。
伝統によって守られているものが、その伝統を覆してはならない。 などてすめろぎは人間(ひと)となりたまひし・・・・嗚呼

  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  





平成28年10月31日


生前譲位も退位(皇后さまがびっくりした通り、こんな言葉はない)もあり得ない。政府は、小和田恒の卑しき権力奪取に手を貸すな!


@特措法? なにを考えているんだ。


皇后さまの意を酌んで、何らかのアクションを起こすことこそ必要だろ。


平成28年10月31日


雅子さま、岩手訪問取りやめ=愛子さま看病続き―宮内庁


宮内庁東宮職は20日、皇太子妃雅子さまが21日から2泊3日の日程で予定していた第16回全国障害者スポーツ大会出席のための
岩手県訪問を取りやめ、皇太子さまが1人で訪問されると発表した。
体調不良が続いている長女愛子さま(14)=学習院女子中等科3年=に付き添っており、
東宮職医師団が現在の雅子さまの体調では難しいと判断したという。
東宮職によると、愛子さまは先月26日以降、学校を休み、今月18日からの中間試験も欠席した。
雅子さまは看病をしながら公務に取り組んできた疲れが出ており、岩手県を訪問できないことを残念に思っているという。
皇太子ご夫妻は20日、皇居で行われた皇后さまの誕生日祝賀行事に出席。
未成年の皇族が御所でお祝いのあいさつをする行事もあったが、愛子さまは欠席した。


@自ら身を処すべき。

すべての軸が、狂いだしている。


平成28年10月20日


NHKの「生前退位」スクープ 手引きの宮内庁幹部を安倍官邸が更迭


天皇陛下が「生前退位」のご意向をお持ちだとNHKがスクープしたのは7月。が、その裏で繰り広げられていた暗闘によって、
一人の宮内庁幹部が更迭される破目になったのだ。
10月1日付の宮内庁人事で、宮家のお世話をする責任者である西ヶ廣渉・宮務主管(66)が退任した。宮内庁担当記者が言う。
「我々に内容が知らされたのは9月29日でしたが、記者会では“やはりあの一件か……”と、憶測を呼んでいました」
外務省出身の西ヶ廣氏は、リビア大使やルクセンブルク大使を経て、2014年4月から現職にあった。
「内閣府に任命権のある特別職であり、定年はありません。
前任者も退任の目安となっている70歳まで10年務めてきました。それが、わずか2年半での交代ですから、異例と言わざるを得ません」(同)
加えて、前述した“一件”が大きかったというのは、さる政府関係者である。
NHKのスクープから3カ月
「NHKがあのニュースを最初に報じた7月13日の直後から、官邸では、誰がどうスクープを仕掛けて記者に伝えたのかという“犯人探し”が始まりました」
その早い段階で、西ヶ廣氏の名が浮上したという。
「陛下のお気持ちを受け止められた秋篠宮殿下の意を受け、宮務主管がNHKの記者を殿下に引き合わせる役割を担ったと分かりました。
殿下を通じて“お気持ち”を内々に聞かされた記者は、ここからスクープに向け準備を始めたのです」(同)
情報源としては、これ以上のお墨付きはあるまい。

度々さや当てを、一方の官邸は、
「かねてより陛下がそうした“ご意向”をお持ちだと知りながら、8月8日にお言葉が発せられるまで、
まったく重い腰を上げようとはしなかった。
ご意向に添って動き出せば、『陛下の政治的行為』を容認したとも受け取られかねなかったからですが、
そんな中でのスクープによって、政権は大変な難題を突き付けられてしまいました」(同)
官邸からすれば、腹立たしいことこの上なく、
「とはいえ、陛下や皇族方にこうした憤懣をぶつけられるはずもない。かくなる上は、スクープを手引きした者に詰め腹を切らせよう、となったのです」(同)
安倍政権と宮内庁とは、これまでも度々さや当てを繰り返してきた。
官邸から煙たがられていた風岡長官が70歳の誕生日を迎えた途端、退任に追い込まれたことは10月6日号の本誌(「週刊新潮」)でも
報じた通りだが、
「宮内庁は今後一層、政権がグリップしやすい布陣で固められることになるでしょう」(同)


@あくまでも、排除すべきは君側の奸、小和田恒とその一派。


平成28年10月16日


天皇陛下「生前退位」 有識者会議メンバー6人決定 伝統によって守られているものが、その伝統を覆してはならない。


@なにが有識者会議だ。ご皇室の私物化を企てる、小和田恒の影響力を排除すればよい。


伝統によって守られているものが、その伝統を覆してはならない。 などてすめろぎは人間(ひと)となりたまひし・・・・・






平成28年9月24日


二階自民幹事長、女性天皇を容認=認めねば「時代遅れ」・・・バカも休み休み言え、何も知らないクソバカ野郎!


自民党の二階俊博幹事長は25日、BS朝日の番組収録で、女性天皇に関し「女性尊重の時代に天皇陛下だけそうはならないというのはおかしい。
時代遅れだ」として容認する見解を示した。
この後、二階は記者団に「諸外国でもトップが女性である国もいくつかある。何の問題も生じてない。日本にもそういうことがあってもいいのではないか」と語った。


@時代に迎合しないからこそ、神武天皇から一度の例外もなく男系男子の天津日嗣が代々天皇となって万世一系の皇統を継承し、
今上陛下まで125代連綿と続いてきたという事実を知らないだろ、このどアホ。

これから先も、この連綿として続く万世一系の皇統をお守りしていく事が”国体護持”の基本原則であり、我々国民の務めなのだ。

そこいらの井戸端会議のばばあと、同じような事を言ってるんじゃないぞ。


平成28年8月25日



前から書いてきたけど、学習院、皇学館、国学院、すべて左翼の巣窟、で、小和田、


@すべてが、よろしくありませんネ。安倍さんの70年談話は良かった。いつまでも反省いらないし。


平成28年8月17日


天皇陛下のビデオメッセージについて・・・ 


@陛下のお気持ちではありませんね。外務省系チャイナスクール小和田の策動です。

摂政にまでお触れになられた事で、バレバレです。

年で辛いと言えば、普通の日本人なら、皆同じ事を云います。陛下が、そのような泣き言を自らの意思で言う筈もありません。
先帝陛下と同じ道を歩まれればよい事です。それが伝統です。
もっと深刻な問題は、皇太子妃が皇太子と宮中祭祀も含め行動を共にしない事です。
それとどうして、女系天皇の話が蒸し返されるのでしょうか? すべてのテレビ局が、所のような女系天皇容認論者を出演させて
同じ事を言い出しました。


平成28年8月9日


天皇陛下のビデオメッセージに、敢えて、一言


抜粋:

>天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。しかし、この場合も、天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま、
生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。


@敢えて言いますけど、これが陛下のお考えとはとても思えません。取り巻きに惑わされることなく、先帝陛下と同じ道をお歩みください。


平成28年8月8日


策謀にそっくりハマった宮内庁


@昨日も、皇太子殿下がおひとりで愛知県入りなされたが、その事の方がよほど問題だとは思わないのか。


平成28年8月8日


天皇陛下のビデオメッセージ


@もう世論が割れて、混乱が生じています。宮内庁も、よくこういう事を画策するものです。不敬極まりない。


ビデオを流す放送局の中立性をどう担保しているのか? 答えられますか。酷すぎます。陛下の意に反し、女系天皇論まで語られています。


平成28年8月8日


平成28年8月6日


なにが陛下のお気持ちなものか! “生前退位”巡り 天皇陛下は8日にお気持ち表明へ


@宮内庁も小和田にのせられて、バカな事やっているんじゃないぞ。東宮を摂政とされれば済む話ではないか。

陛下が直接お気持ちを発すれば、必ず世論は割れるんだよ。不敬キャンペーン、止めろ。


平成28年8月5日


天皇陛下、早期退位想定せず 公務「このペースで臨む」


天皇陛下が皇太子さまに皇位を譲る生前退位に向けた法改正を政府が検討していることを巡り、
天皇陛下自身は早期退位の希望を持たれていないことが15日、政府関係者への取材で分かった。
陛下は例年、年明けと夏に定期健康診断を受けているが、現在は目立った不安は見つかっていない。
最近も宮内庁側と公務の負担軽減が話題になった際、陛下は「まだまだこのままのペースで臨む」と明言。
側近らにも、退位という文言や時期を明示したことはないという。


生前退位 女系の話と同じで、全く議論する余地なし、まして陛下がそのようなお話をなさる筈もない! 今月の14日に書いたブログです。


@当たり前です。アホメディアも、小和田恒に踊らされるな! 何度言っても、アホだからすぐ踊りますけど・・・・


平成28年7月17日


生前退位 女系の話と同じで、全く議論する余地なし、まして陛下がそのようなお話をなさる筈もない!


@小和田恒、ここまでやるかっていう話だ。

東宮を摂政とされれば、良いだけの話。


平成28年7月14日


天皇陛下 「生前退位」の意向示される


天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。
数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。
天皇陛下は、82歳と高齢となった今も、憲法に規定された国事行為をはじめ数多くの公務を続けられています。
そうしたなか、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。
天皇陛下は、「憲法に定められた象徴としての務めを十分に果たせる者が天皇の位にあるべきだ」と考え、
今後、年を重ねていくなかで、大きく公務を減らしたり代役を立てたりして天皇の位にとどまることは望まれていないということです。
こうした意向は、皇后さまをはじめ皇太子さまや秋篠宮さまも受け入れられているということです。


@またかよ、NHKものせられて・・・女系を演出した例の身内贔屓のチャイナスクール(外務省)のおっちゃんだろ。不敬、この上ない。
元は、宮内庁じゃないよ。
健康を理由に真面目に宮中祭祀もしていないし・・・・父君の意向とか。


平成28年7月13日








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