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シリアでのミッションを終え、ロシアに帰るKa-52ヘリ


@ISやFSAを散々痛めつけたんでしょうね。





平成30年7月21日


プーチンは、米国に将来のアーセナルの新しい姿を見せた アバンギャルド 6つの秘密の "超武器"。


@Kinzhal(キンジャル)以下、ロシア軍の近代ハイテク兵器の粋を集めた特選映像です。





平成30年7月20日


ロシア S−500はあなたが思う以上に危険!



唯一、S-500と思われる写真。6輪TEL。

S−500の技術的特徴の詳細は今のところ明らかにされていない。現在までにマスコミが入手した情報によれば、S−500は弾道ミサイル、
巡航ミサイル、航空機、ヘリコプターなど様々な種類の目標を破壊することができる。
また公開されている情報では、S−500は半径600キロ以内を超音速で飛行する目標を最大で10発見、同時に破壊でき、
極超音速で飛行するミサイルも破壊できる性能を持つとされる。S−500は、現在ロシア軍が配備している「S−400」をはるかに凌ぐ性能を備えるともみられている。


@本当に存在するのかどうか・・・・。





平成30年7月19日


ロシア海軍対NATO海軍潜水艦 ロシア:対潜戦闘よ〜い



@ロシアは、対潜探知能力にかなり自信があるようですが、果たして・・・・・





平成30年7月19日


NATOと渡り合う、ロシア軍事情


@最近のミサイルに装備されている赤外線追跡装置は、点ではなく面で目標物を認識するので、単発フレアーでは騙せません。フレアーも面で偽装しています。
今日は、ヘルシンキでトランプとプーチンの会談です。





平成30年7月16日


SLAVIC BROTHERHOOD 2018 V


@ロシア、ベラルーシ、セルビア軍。ほぼまとめ。





平成30年7月12日


ロシア 国家警備隊SV 98 7 62mm ボルトアクションスナイパーライフル



SV-98


SV-98の変種 SVDMスナイパーライフ 有効射程800m


@SV−98と言えば、スナイパーライフルです。日本以外の全世界の国々に導入されています。





平成30年7月11日


ロシア マッハ10 極超音速ミサイル Kh-47M2 Kinzhal



MIG-31が咥えこんだ Kinzhal。


@有効射程:2000キロ。発射されてから数秒でマッハ10まで加速します。マッハ10で飛んでくるミサイルを迎撃するミサイルは、残念ながらありません。1秒で≒3.4キロ飛んできます。
こうした現実をまず認識して下さい。トランプのように本気で内向きに転じれば、後は野となれ山となれですか。日米安保があってこそ、反米だの反原発だのアホな事をいってられるのです。






Tu-22M3Mは、Kinzhalを4発咥えこむ事が出来ます。


平成30年7月9日


ロシア ボレイ型原子力潜水艦 敵のソナーから「消える」



ボレイ型原子力潜水艦 最大潜航深度 380-450m 武装: 3M14ブラヴァー(SS-NX-32)SLBM発射筒×16基 SS-N-16 ヴォドパート対潜ミサイル 533mm魚雷発射管×6門

最新のロシア原子力潜水艦の第955号計画(プロジェクト955)ボレイA型と第885計画ヤーセンM型は、
原潜の主な発見装置であるソナー(水中音波探知機)から探知されることが殆どなくなる。イズベスチヤ紙が伝えた。
この独特な技術は、ロシアで製造されている無音キャンドモータポンプ(無漏洩式ポンプ)のおかげで可能となった。
潜水艦には構造上、数十ものポンプが設置されており、艦体の実質的な「心臓や血管系」の機能を果たしている。
ポンプの役割は炉内の液体循環や魚雷発射管の発射前注水のほか、艦体の浮上・潜水過程も担う。
しかし、その動作時に発生する音は敵のソナー装置に「聞き取られて」しまうため、隠れた原子力潜水艦を発見するための重要な要素となっている。


@これが事実かどうかは、米海軍と海自のみぞ知る。


参考:ボレイ型はロシアの第4世代の新型戦略原潜で、従来の戦略原潜の2〜3倍の能力を持つと言われている。
設計はタイフーン型ではなくデルタIV型のものを受け継いでいるが、弾道ミサイルの小型化により 、デルタ型の特徴であった一段高くなった
ミサイル搭載区画はかなり低くなっており、攻撃原潜とさほど変わらなくなっている。
セイルは、ヤーセン型などにみられる流線型のものではなく従来どおりの長方形だが、逆台形の傾斜がかけられておりステルス性が考慮されている。





平成30年7月9日


近代ロシア軍 2018


@4分でうまくまとめています。素晴らしい。





平成30年7月9日


ロシア軍 ベラルーシで大演習


昨年9月、ロシアはベラルーシでの合同演習でロシアからは5,500名の兵士とベラルーシからは2万7,200名の兵士が参加すると公言しましたが、
実際にはバルト三国とポーランドとの国境に10万もの兵士を張りつけたそうです。
演習の名を借りた、国境制圧です。演習後もすぐには引き上げませんでした。NATOの対ロシア防衛強化に対する対抗策という事のようです。
北方艦隊は、バレンツ海で同時に演習を行いました。挟み撃ちです。


@確かに、半端ない軍事演習です。いつもですけどね。





平成30年7月7日


ロシア艦3隻が京都・舞鶴に寄港 海自と共同訓練参加へ 7日に一般公開



ミサイル駆逐艦アドミラル・トリブツ。

若狭湾北方海域などで10日まで実施される海上自衛隊とロシア海軍の捜索・救難共同訓練に向け、5日、
海自北吸岸壁(京都府舞鶴市北吸)に露海軍のミサイル駆逐艦「アドミラル・トリブツ」「アドミラル・ヴィノグラードフ」と補給艦「ペチェンガ」の計3隻が寄港した。
海自と露海軍の日本海での共同訓練は1年6カ月ぶり。
共同訓練は平成10年から行われ、今回が18回目。露が2014年にウクライナ・クリミア半島を一方的に併合後、中断していたが、
昨年1月に2年3カ月ぶりに再開した。訓練の背景には、中国の北極海航路進出などを念頭に極東での日露連携を強化し、中国への抑止力とする狙いがあるとみられている。
露海軍の舞鶴寄港は昨年1月以来6回目。
同岸壁での歓迎式典では、海自関係者や来賓、露海軍関係者ら約220人が参加した。
海自舞鶴地方総監部の竹中信行幕僚長が「舞鶴は天然の良港。長い旅の疲れを癒やしてください。
今回の訪問で、お互いへの理解が深まることを願っています」などとあいさつ。
訪日艦艇指揮官のコロレフ・オレグ・アレクサンドロヴィッチ大佐は「交流で、日露相互の信頼関係に貢献したいと思います」などと話した。
7日午前10時〜正午、午後1〜3時、同岸壁でロシア艦船が一般公開の予定。


@お近くの方は、是非どうぞ!


平成30年7月6日


Slavic brotherhood-2018 スラブ・ブラザーフッド 2018 U


@人質救出作戦のようです。





平成30年7月1日


”Call of Duty” ロシア Spetsnaz  Action in the Caucasus


@アーカイブ。

頑張れニッポン!
注目の日本対ベルギー戦は、日本時間7月3日AM03:00キックオフ。





平成30年6月30日


Slavic brotherhood-2018 スラブ・ブラザーフッド 2018




ロシア、ベラルーシ、セルビア軍は、6月18日から29日まで、ロシアの黒海港湾都市であるノヴォロシスクで「スラブ・ブラザーフッド -2008 」を開催しました。


@FIFAワールドカップが、無事に終わるといいですね。日本、決勝T進出おめでとう。





平成30年6月29日


ロシア 米国の宇宙軍創設に対し厳しく対応する!


参考:宇宙条約
正式名称は「月その他の天体を含む宇宙空間の探査および利用における国家活動を律する原則に関する条約」
Treaty on Principles Governing the Activities of States in the Exploration and Use of Outer Space,including the Moon and Other Celestial Bodies。
1967年1月27日に調印,同年 10月10日に発効した。
この条約は「宇宙憲章」としての性格をもつと同時に,他面では「宇宙における軍備規制条約」としての性格をもっている。
前者としては,宇宙空間と天体の探査や利用についての基本原則を定めており,とりわけ宇宙天体の領有禁止,
宇宙活動が国際法に従って行なわれることなどを規定している。
しかし,この条約には多分に「宣言」的な性質の条項が含まれており,その点で,将来結ばれる宇宙に関する具体的な取り決めのための大綱という感が深い。
後者としては,核兵器その他の大量破壊兵器を地球の軌道に乗せないこと,天体に設置しないこと,宇宙空間に配置しないことを約束し,
また月その他の天体の軍事的利用が禁止されている。
ただし ICBMなどは宇宙空間を「通過する」だけであるとして禁止されず,核大国の軍事的活動にあまり支障がないように仕組まれている,ともいわれる。


@ロシアが危惧するのは、トランプが態々宇宙軍を創設した背景と、宇宙活動において核兵器を禁止したこの宇宙条約から撤退するのではないかという事。
普通なら、ロシアがやりそうなことだけどね。否、既に配備してたりして・・・・・・





平成30年6月28日


ロシア 2K22 Tunguska


昼夜、全天候対応の条件下で低空飛行を行う航空機およびヘリコプターを迎撃するために設計された。


@素晴らしい。





平成30年6月28日


ロシア Aviadarts 2018 モックアップの戦闘機を爆撃するSu−57ステルス戦闘機



以前にも紹介した、バリュート 爆弾。

Ryazan地域のDubrovichi訓練場では、全軍競技 "Aviadarts - 2018"の実用的なステージの枠組みの中で飛行プログラムが開始されました。
戦術的エピソード「Aviamix」中、参加者は、最新の航空機モデルの飛行、技術および戦闘能力を実証した。
第5世代Su-57機の超機動操縦、VCパイロットの戦闘訓練など、Su-35S戦闘機の空中戦、戦闘機迎撃機の爆撃、競技会のデモンストレーションには、
「ロシアの騎士団」、「スウィフト」、「ゴールデンイーグルズ」、「ロシアのファルコン」の好気性チームも参加した。


@Su-57によるバリュート爆弾投下、これはかなり貴重な映像です。





平成30年6月23日


ロシア 軍事力2018


@兎に角、陸海空問わず、毎日のように実弾演習を行っているロシア軍ですが、NATO軍と比較しても全然見劣りしません。






平成30年6月21日


ロシア 北方艦隊 演習でバンバン撃ちまくる戦略的方向性!


@金がない金がないといいながら、演習にこれだけお金が使える国もそうざらにはない。





平成30年6月19日


現在、国後や極東に配備されているロシア軍はカス揃いですが、NATOと対峙するロシア軍は精鋭揃いです!


@最近はとくに北極圏を重視し、精鋭を配備しています。





平成30年6月19日


ロシア GPS衛星Glonass-Mを搭載したSoyuz-2.1Bロケット打ち上げ!



ソユーズ 2 (ソユーズ 2.1a/2.1b/ST/STK)

2018年6月17日、Arkhangelsk地域のPlesetsk Test Cosmodromeからロシアの航行衛星Glonass-Mを搭載したSoyuz-2.1B宇宙船の打ち上げが、宇宙軍の戦闘員によって行われた。


@これで、ロシアの弾道ミサイルの命中精度は更にアップします。
2018年5月1日、GLONASS-M No.743が整備のため軌道を離れ、これにより25基ある衛星の内、運用中の衛星は22基となったが、23基運用になる。





平成30年6月18日


ロシア S-500 プロメテウス 次世代型地対空ミサイル




ロシア航空宇宙軍が、最新鋭の地対空ミサイルシステム「S−500」の配備を2020年までに開始すると、同軍のグメンヌイ副総司令官は語っている。


@飛んでいるものは何でも打ち落とすと、豪語しています。どんな自走追尾システムで向かっていくんでしょうね。





平成30年6月17日





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