北朝鮮 「強盛大国」目標を2012年→20年に変更 \  強盛大国 [ 強盛大国 Z 強盛大国 Y 強盛大国 X 強盛大国 W 強盛大国 V 強盛 U 強盛T   


北朝鮮 平壌の大通り(通称、統一通り)の高層ビルの裏側





@所詮、厚顔無恥を主体とする朝鮮ですから。


平成29年4月16日


口だけ北朝鮮、軍事パレード開催 新型ICBM公開



SLBM

北朝鮮の平壌で15日午前、故金日成主席の生誕105周年を祝賀する軍事パレードが行われた。
トランプ米政権が北朝鮮への圧力を強め、朝鮮半島情勢の緊張が高まる中、軍事力を誇示し、
国威発揚につなげる狙いとみられる。軍事パレードには、金正恩朝鮮労働党委員長が出席した。
聯合ニュースは韓国軍消息筋の話として、軍事パレードで新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)が公開されたと伝えた。
既に開発中のICBM「KN08」や「KN14」とは異なるとされるが、詳細は不明だ。
このほか、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「北極星」が初めて登場したほか、各種弾道ミサイルが多数公開された。
ミサイルによる報復攻撃の能力を誇示し、米国の先制攻撃などに対抗する姿勢を鮮明にした形だ。
 金党委員長はスーツ姿で登場し、壇上に上がって朴奉珠首相らと談笑する姿が国営テレビに映された。
党のナンバー2とされる崔竜海党副委員長は演説で、「米国の全面戦争には全面戦争で、
核戦争には核攻撃で対応する」と圧力を強める米国を強くけん制した。


@弱い奴は簡単に殺すくせに、実に情けない。ジョンウン、ビビって核実験はしないようだ。





平成29年4月15日


金日成の生誕式典前 海外メディアの取材を許可


@トランプにジョンウンがビビっている証拠。外国メディア集めて人間の盾。マレーシアの役人と同じで、いざとなれば人質。





平成29年4月13日


北朝鮮、米国の挑発あれば核攻撃すると警告=労働新聞


北朝鮮は、米国による先制攻撃の兆候があれば米国に核攻撃すると警告した。
米原子力空母などが太平洋西部に向かっているが、北朝鮮の機関紙、労働新聞は、米国によるいかなる攻撃にも反撃する用意があると表明した。
「わが革命的に強力な軍は、敵部隊のあらゆる動きに目を光らせており、われわれの核の照準は韓国と
太平洋区域の米国の侵略的基地だけでなく、米国本土にも向いている」と指摘した。


@こんなトンスルを国を上げて併合していたと思うと、ホント恥ずかしいし、歴史的な大失策だったネ。
光輝ある我が祖国の歴史から、こうした汚点を消し去る為に、この際、半島を地球上から抹殺しよう。


平成29年4月12日


北朝鮮のミサイルは中距離「北極星2 KN−15」=米太平洋軍



KN−15 北極星2号



北朝鮮が東部の咸鏡南道・新浦付近の地上施設から弾道ミサイル1発を発射したと発表するとともに、中距離弾道ミサイルの「KN15(北極星2)」だったとする初期分析結果を示した。


@我が国が誇るイージス艦で撃ち落とせばいいのにね。例えそれが実験であっても、テロ・拉致国家、北朝鮮が発射していると言うのに、どうしていつも静観しているのか意味が分からない。
それで戦争になったら、本気でやり合えばいいじゃないか。





平成29年4月5日



北朝鮮、ミサイル発射=東部から日本海に、60キロ飛行―準中距離弾道弾か トランプから頻繁に発せられている「予防攻撃(Preemptive attack / strike)」


韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮が5日早朝、東部の新浦から日本海に向け弾道ミサイル1発を発射した。
飛行距離は約60キロだった。韓国軍当局者は「短距離ミサイルか中距離ミサイルかといった種類については、現在分析中だ」と述べた。
菅義偉官房長官は直ちに臨時記者会見を行い「(日本時間午前)6時42分ごろ、北朝鮮東岸より、1発の弾道ミサイルが発射され、
数十キロ飛翔(ひしょう)し、日本海に落下したとみられる」と発表した。また「落下したのは(日本の)排他的経済水域(EEZ)内ではないと推定される」と述べた。
米太平洋軍も4日(米東部時間)、北朝鮮が新浦近郊の地上設備からミサイル1発を発射し、9分後に日本海へ落ちたと発表。
「初期評価では、準中距離弾道ミサイルとみられる」と推定した。


@トランプさんーーーーーん、出番ですよ〜〜〜〜〜〜

ところで、安倍さん、うちは大丈夫ですか。





平成29年4月5日


北朝鮮 6回目の核実験は多重核爆発方式か=専門家が分析


  
大気圏再突入の高熱に耐えた弾頭部。木型をあてて変形がない事を示している。


北朝鮮が6回目の核実験を準備している兆候が相次いで捉えられている中、
実際に核実験を行う場合の爆発の威力や方式に関心が集まっている。
韓米情報当局は、北朝鮮が北東部の咸鏡北道・豊渓里の核実験場で6回目の核実験の準備を進めてきたことを把握している。
金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の命令が下されれば数時間以内に核実験が可能だというのが当局の見解だ。
情報当局筋は29日、「現在、豊渓里の動向は北が過去に準備してきた核実験の最終段階のパターンと類似している」とし、
「事実上全ての準備がほぼ終わったと評価できる」と述べた。
ただ、北朝鮮は内外の環境を考慮した上で、結果を最大化できる時点を選んで核実験を行うとみられるという。
北朝鮮が過去5回の核実験を準備した際は、坑道の入り口に偽装幕を張り、核兵器を運搬して組み立てた後、放射能や人工地震波探知などの
計測装置を設置し、坑道の中の計測装置と地上の統制所を結ぶ数百メートル〜数キロのケーブルを敷く手順で作業が行われた。
韓米情報当局は、現在豊渓里の核実験場ではここまでの作業が完了したと推定している。

最終的には計測装置と地上統制所の間のケーブルを連結し、土や小石、砂、石こう、コンクリートなどを利用して坑道の入り口を封鎖する。
ここまでの作業はまだ行われていないとみられるが、このような最終作業はすぐに終えることができる。
専門家は、今回北朝鮮が核爆弾数発を同時に爆発させる多重核爆発、またはウランを利用して威力を増加させる増幅核分裂弾、
プルトニウムとウランを混合した核爆弾の実験を行うと観測している。
このうち、核爆弾3〜5発を同時に爆発させる多重核爆発実験の可能性が高いとみられる。
核爆弾1発を爆発させる実験では核兵器を最適化させる正確なデータを抽出するのが難しいため、
ウランの比率や起爆装置を変えて複数発を爆発させることで実験の信頼性を確保するというものだ。
6回目の核実験の爆発の威力も注目される。
北朝鮮研究で知られる米ジョンズ・ホプキンズ大韓米研究所は11日、北朝鮮の坑道の掘削作業の規模からみて、
核実験の威力は5回目の実験の10キロトン(1キロトン=TNT火薬1000トンの爆発力)の14倍に及ぶと推定した。
韓国科学技術政策研究院の李春根(イ・チュングン)研究委員も「北はすでに自ら核兵器の小型化を実現したと主張しているだけに、
今回は威力増幅型核爆弾を実験する可能性がある」とし、「爆発威力は150から200キロトンの間になるとみている」と話した。
北朝鮮の核実験爆発威力は、1回目(プルトニウム)が1キロトン以下、2回目(プルトニウム)が3〜4キロトン、3回目(高濃縮ウランと推定)が6〜7キロトン、
4回目(北朝鮮は水爆と発表、増幅核分裂弾)が6キロトン、5回目(増幅核分裂弾)が10キロトンだった。


@どんな馬鹿だって何度も同じ事を繰り返していると、知恵がつくものだ。静観してきた、南と米国が悪い。

兎に角、我が国の場合、シナの手先が反原発反原発と騒ぐが、核燃料サイクルやプルサーマル、高速増殖炉などの原発関連、
そして核融合開発に携わっている優秀な人材を冷遇しない事だ。ある意味、一番必要不可欠な人たちであり、スペシャル的に優遇されるべき人たちだ。


平成29年4月4日


米で90億円不正送金 北朝鮮がハッキングを計画か


約90億円が盗まれた事件に、北朝鮮が関与した疑いがあると報じられました。
22日付のアメリカのウォール・ストリート・ジャーナルによりますと、去年2月、ニューヨーク連邦準備銀行が
管理するバングラデシュ中央銀行の口座がハッキングの被害に遭い、約90億円がフィリピンにある口座へ不正に送金されました。
この事件についてアメリカの検察当局は、犯行は北朝鮮が計画し、実際のハッキングなどには中国人が関わった疑いがあるとみて捜査しているということです。
検察当局はまず、中国人の立件を視野に捜査を進め、北朝鮮の関与について解明する方針です。


@北に対する経済制裁なんて、何の影響も与えていないよね。ミサイルはバンバン撃つは、核弾頭は開発するは、やりたい放題だよね。
在日の北が支流のパチンコも、法的に禁止にしようよ。





平成29年3月24日


北朝鮮、ミサイル発射 失敗か




政府関係者は、北朝鮮が22日朝、ミサイルを発射したものの失敗したもようだと明らかにした。
北朝鮮が22日朝、東部の元山(ウォンサン)付近からミサイル1発を発射し、失敗したとの情報があることを、複数の政府関係者が明らかにした。
菅官房長官は、「わが国に飛来するミサイル等は確認されておらず、わが国の安全保障に直接の影響を及ぼす事態が発生しているという認識はない」述べた。
これについて、菅官房長官は22日午前、「ミサイルの動向については最大の関心を持っている」としたうえで、「日本に飛来するミサイルは確認していない。


@プッ!


平成29年3月22日


北朝鮮 新型エンジン燃焼実験成功=ジョンウン視察、近くミサイル発射か




北朝鮮国営の朝鮮中央通信は19日、金正恩朝鮮労働党委員長が新たに開発された高出力ロケットエンジンの地上燃焼実験を視察したと報じた。
北西部・東倉里のミサイル基地、西海衛星発射場で行われた実験は成功し、金委員長は満足の意を表したという。
金委員長は「この日の偉大な勝利がどれほど大きな意義を持つかを、全世界が間もなく目の当たりにすることになる」と宣言。
新型エンジンを利用した事実上の長距離弾道ミサイルの発射実験が近く行われることを示唆した。
エンジン燃焼実験は、燃焼室の推進力特性やタービンポンプ装置、制御系統などの検証が目的。
エンジン作動の全過程で技術的指標が達成され、システムの信頼性が保証されたという。
具体的な日付は報じていないが、金委員長は成果を称賛し「3・18革命」と名付けた。
このため実験は18日に行われたとみられる。米シンクタンク、米韓研究所は17日、衛星写真の分析結果として、
西海発射場のロケットエンジン実験場で準備とみられる動きがあると指摘していた。 


@核弾頭を開発しようがミサイルが飛ぼうが新型エンジンを開発しようが、平和ボケの日本人には届かない。
今更だけど、憲法九条があれば自分の頭の上にミサイルは落ちてこないと信じているアホばかりだから。
今も、テレビで偉そうな顔したアホキャスターが能書き垂れてるよ。
森友や豊洲にうつつを抜かしている場合か?





平成29年3月19日


北朝鮮のミサイル 落下海域は日本本土にこれまでで最も近い


北朝鮮が今週発射した弾道ミサイル4発のうち、1発が能登半島の北北西およそ200キロの海域に
落下したと推定されることが政府の分析で明らかになりました。
これまでで最も日本の本土に近いうえに、4発は南北に80キロ程度の等間隔で並んで落下したと見られることから、
政府内からは技術レベルの向上が著しいと懸念する声が相次いでいます。
政府は、北朝鮮が6日に発射した4発の弾道ミサイルについて、いずれも、秋田県の男鹿半島の西、およそ300キロから
350キロの日本海に落下し、このうち3発は日本の領海の外側を取り巻く排他的経済水域に落ちたと見られると発表しました。

政府は、北朝鮮の技術レベルを把握するため、ミサイルが到達した高度や飛距離などについて、アメリカや韓国などと情報を共有しながら詳細な分析を進めています。
その結果、4発のうち1発が能登半島の北北西およそ200キロの海域に落下したと推定されることが明らかになりました。
政府関係者によりますと、北朝鮮が発射した弾道ミサイルは、去年の8月と9月にも日本の排他的経済水域に落下したと推定されていますが、
今回は、過去のいずれのミサイルよりも日本の本土の近くに落下したということです。
さらに、ミサイルは南北に80キロ程度の等間隔で並んで落下したと見られることから、政府内からは、
複数の場所を同時に攻撃するなどの技術レベルの向上が著しいと懸念する声が相次いでいます。
政府は、安倍総理大臣が「脅威は新たな段階になっている」と述べるなど危機感を強めていて、
今後、ミサイル迎撃体制のさらなる強化とともに、国民により迅速に情報を提供する方策の検討を進める方針です。


@完璧、なめてますね。でも、残念ながら撃ち返すミサイルが我が国にはありません。
漁船にでも命中して死者がでても反撃しないでしょうね。ホント情けない国になり下がったものです。


平成29年3月9日


北朝鮮 マレーシア人の出国認めず


北朝鮮は、7日、国内に滞在するマレーシア人の出国を一時的に認めないことを北朝鮮のマレーシア大使館に通告しました。
これは、国営の朝鮮中央通信が報じたもので、北朝鮮の外務省は、7日、北朝鮮のマレーシア大使館に対し、
「マレーシア国民の出国を一時的に許可しない」と通告しました。
この措置は、「マレーシアでの事件が公正に解決され、マレーシアに滞在する北朝鮮外交官と公民の安全が完全に保証されるまで」続くとしています。
なお北朝鮮にいるマレーシア国民は、外交関係者とその家族11人だということです。
これに対し、マレーシア側も国内にいる北朝鮮の大使館員の出国を禁ずる対抗措置をとり、
クアラルンプールの大使館前はマレーシア警察が封鎖を始めました。
お互いの大使の追放に続き、両国の対立が急速にエスカレートしています。


@素晴らしい。対岸の火事は蜜の味か? 


平成29年3月7日


北 ミサイル TELからの発射映像








平成29年3月7日


北朝鮮 在日米軍基地攻撃訓練の弾道ミサイル4発同時発射の映像


@確かに並んで飛んでいます。





平成29年3月7日


在日米軍専科=(朝鮮人民軍)戦略軍火星砲兵部隊 昨日北が発射したの4発は、在日米軍基地の攻撃訓練だった!


北朝鮮の朝鮮中央通信は7日午前、金正恩立ち会いのもと、有事の際に在日米軍基地を攻撃する部隊が参加したミサイル発射訓練をしたと伝えました。
6日の日本海に向けた弾道ミサイル4発の発射を指すとみられます。

朝鮮中央通信は「今回の弾道ロケット発射訓練は(朝鮮人民軍)戦略軍火星砲兵部隊の核戦闘部の
取り扱い秩序と迅速な作戦遂行能力を判定するために進行された」と伝えた。
戦略軍火星砲兵部隊を「有事の際に日本駐屯の米帝侵略軍基地を打撃する任務を担っている」とした。


@こっちも、今度発射したら迎撃してみようよ。。

現実的な話ここでは既に何度も書いてきましたが、現在の我が国のイージス艦には一隻に8発のSM-3が搭載されています。
2隻が日本海に展開しているとして、8発x2ですから16発です。
一つのミサイルに対して確実に命中させる為に最低2発同時に発射しますので、確実に全弾が命中したとして8発のミサイルには対応できますが、
10発撃ってくると2発は確実に私たちの頭の上に落ちてきます。撃ち漏らせば更にその確率は高くなります。
PAC-3もありますが、かなり近接で迎撃しますので、核弾頭や細菌兵器などであれば、命中してもその下に住んでいる人たちには少なからず影響が出ます。
更に、核弾頭の小型化が進めば多弾頭になり、ロフテッド軌道で撃ちこんでくると、一発が5発にも10発にもなる訳で、分離する前に迎撃しないと皆さんともお別れです。
北やシナもバカじゃないので、普通の軌道で撃ちこんでくる事はまずないと思って下さい。ロフテッド軌道で撃ちこんでくれば、
現在の我が国の迎撃システムでは、そのマッハ15〜20に近い落下スピードのものを撃ち落とす迎撃ミサイルを持っていません。THAADなら可能です。





平成29年3月7日




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