戦争を挑発する習近平 シナ軍艇によるレーダー照射で一触即発 13 
戦争を挑発する習近平 12  戦争を挑発する習 11
 戦争を挑発する習 ] 戦争を挑発する習 \ 戦争を挑発する習 [ 戦争を挑発する習 [ 戦争を挑発する習 Y 戦争を挑発する習 X 戦争を挑発する習 W 戦争を挑発する習 V 戦争を挑発する習  U 戦争を挑発する


シナ 空軍が西太平洋で再び演習、宮古海峡を飛行


中国空軍は26日、25日に西太平洋で演習を実施したと発表した。
空軍機は台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡や、沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡を飛行したとしている。
中国空軍は9月に同様な演習を少なくとも2回実施している。
今回の演習について、中国空軍の声明は、国際法に則った予定された演習の一つで「特定の国・地域を狙ったものでない」としている。


@こうしたシナの戦争準備は、民進党の蓮舫や共産党の志位には見えないんだね。ていうか、同志だから反日メディアと組んで、日本国内で撹乱工作してるよね。
で、それが分からない日本人が一杯いる事が、まったく理解できないんだけど、どうしてここまで腐ってしまったんだろうね。yp体制って、すごいよね!








台湾の放送局。



平成28年11月28日


シナ戦闘機、沖縄本島と宮古島の間を通過





防衛省によると25日、中国の戦闘機2機が沖縄本島と宮古島の間を北西から南東に通過した。
戦闘機はその後、爆撃機などと合流して折り返し、同じ海域を北西の方向に戻ったという。
領空侵犯はなかった。
中国の戦闘機がこのような長距離飛行をするのは異例で、防衛省では飛行の目的を分析している。


中国戦闘機 沖縄本島〜宮古島の上空を初通過


@今年の9月にも40機以上で同じ飛行ルートで飛んだ、Su-30MKKですね。戦闘行動半径1,500km


平成28年11月26日


シナ 潜水艦の輸出で“陣営”拡大・・・我が国は、自力で核武装を成し遂げよう! 好むと好まざるとに関わらず、そうするしかアジアの平和は保たれない!



元型通常動力型潜水艦。


中国は南シナ海の軍事的・政治的コントロールを強固なものにするべく、南沙諸島において7つの人工島建設をはじめ、
航空施設、港湾施設その他さまざまな軍事的・非軍事的施設の建設に邁進している。
また、南シナ海沿岸諸国はもとよりより東南アジアの幅広い国々に対しても、アメリカとの政治的・軍事的友好関係に楔を打ち込む工作に注力している。
加えて、そうした工作の一環として見過ごせないのが、海軍主力艦艇の輸出を通して人民解放軍海軍と東南アジア諸国の
海軍との関係の緊密化を図り、ひいては軍事的関係の強化につなげようとしていることだ。
これまでアメリカとの軍事的関係が比較的良好であった国々が中国の売り込みを受け入れて中国製軍艦を購入すると、
アメリカにとっては手痛い打撃となってしまう。アメリカ海軍と、中国製軍艦を購入した海軍の間にギャップが生まれ、
そこに人民解放軍が割り込み、やがては中国の影響下に引き込んでしまうからだ。
このような軍艦売り込み工作は広い意味の特殊作戦と考えることができる。
中国は単に経済的見返りを求めるだけでなく、中国の南シナ海支配戦略ならびに海のシルクロード確保戦略の一環として、
政治・軍事・経済のすべての分野にまたがってこの作戦を繰り広げようとしている。

タイとパキスタンへの潜水艦売り込みに成功
中国はタイやパキスタンへの潜水艦の売り込みに成功した。
タイでの軍事政権成立を嫌ったオバマ政権は、タイとの政治的・軍事的関係を冷却化する動きに出た。
アメリカ軍はこれまで長年にわたる共同軍事訓練などを通して、タイ軍部とは比較的良好な関係を維持してきた。
そのためアメリカ軍は「タイとの友好関係を壊すような動きはアメリカにとって得策でない」旨をオバマ政権に進言し続けた。
しかし、軍事政権を嫌うオバマ大統領には受け入れられなかった。
結局、アメリカ政府はタイ軍事政権を冷たくあしらう方向に転じ、アメリカ政府とタイ政府の間にはギャップが生じてしまった。
それを好機に、かねてよりタイとアメリカを分断するチャンスをうかがっていた中国がタイ政府すなわちタイ軍部にアプローチを強め、
タイ軍とアメリカ軍の結びつきを弱めることに成功した。
そして、以前からタイ海軍が切望していた潜水艦を、中国が供給する方向性で話がまとまりつつある。
潜水艦供給に関する契約成立は、両国政府からまだ公式には発表されていないが、中国は合計360億バーツで3隻の「元型S26T」潜水艦を建造し、
タイ海軍に供給するものとされている。
また、タイとの取引よりも規模が大きいのが、パキスタン海軍への潜水艦売り込み工作である。
中国がパキスタン海軍へ潜水艦8隻を供給することが明らかになったのは数カ月前であるが、このほど(10月21日)中国船舶重工集団公司(中船重工、
CSIC)が公式にパキスタンへの潜水艦供給契約の成立を公表した。
40億から50億ドルの長期ローンにより8隻の潜水艦を建造してパキスタン海軍に供給する契約が成立したという。
供給する潜水艦の詳細までは公表されていないが、AIP推進の元型輸出バージョン潜水艦が建造されるものと考えられる。


@タイ湾は潜水艦が効果的な作戦行動を行うには浅すぎるうえ、タイは潜水艦による防衛作戦が必要な脅威に
直面していないのでタイ海軍が潜水艦を装備する必要性が低い、ということであった。
これに対して、タイ海軍が購入しようとしている中国製潜水艦は、浅海域での作戦行動にも対応しているし、
タイ周辺諸国は潜水艦戦力の構築を進めておりタイ海軍だけが潜水艦を保有していないわけにはいかない、と潜水艦調達の必要性が指摘されている。
実際にタイ周辺諸国では、マレーシア海軍が、フランスとスペインが共同開発したスコルペヌ型潜水艦を2隻取得した。
また、シンガポール海軍はスウェーデン製のチャレンジャー型潜水艦2隻と同じくスウェーデン製のアーチャー型潜水艦2隻を運用している。
インドネシア海軍はドイツから2隻の潜水艦を取得して、さらに10隻以上の潜水艦を調達する予定である。
さらに、ベトナム海軍はロシアのキロ型潜水艦6隻の配備を進めている。
そして、タイの隣国ミャンマーですら潜水艦調達計画が進んでいる。
このように、タイの周辺諸国の海軍がそろって潜水艦を保有している、あるいは手にしようとしている現状に鑑みると、
タイ海軍だけが潜水艦を保有しないのはタイ海軍にとっては耐えられない状態ということになる。
オバマの専横政治が、アジアの親米諸国の離反を促し、シナに付け入る隙を与えているのだ。
金の事しか頭にないトランプでは、更にそうした動きに拍車をかける事になる。
日本が自力で核武装して、アジアに於ける反シナの中核になるしかないのだ。核武装するまでは、インドとロシアの核の傘を最大限利用するしかない。


平成28年11月10日


南朝鮮の機関銃発射を非難するシナ、海警艦に76ミリ砲を装備



シナ海警の76mm


違法操業の取り締まりを妨害する中国漁船に韓国海警が機関銃を発射したことをめぐり、中国は「過激な対応」と非難している。
しかしその中国が、主に軍艦に用いられる76ミリ砲で武装した海警艦を大挙建造していることが分かった。
英国の軍事専門誌『IHS ジェーンズ・ディフェンス・ウイークリー』は4日「中国・広州の黄埔造船廠で最近撮影された写真から、
76ミリ砲を搭載した海警の巡視艦数隻を建造している様子が確認できた」と報じた。
報道によると、黄埔造船廠が建造している海警の艦艇は、中国海軍の054型フリゲートを基に設計されたもので、
排水量3500トン級と2000トン級の2種類ある。これらの艦は、いずれも76ミリ砲を搭載していることが確認された。
同メディアは「3500トン級は現在2隻が建造中で、そのうち1隻は進水目前と見られる」と伝えた。
2000トン級の巡視艦は3隻が建造中で、1隻は試験航海を終えて間もなく現場に投入されるという。
また同メディアは「湖北省の武昌造船廠でも3500トン級と2000トン級の海警艦をそれぞれ1隻ずつ建造しており、
こちらの艦も76ミリ砲で武装している」と伝えた。
つまり、76ミリ砲で武装した中国海警の艦艇が少なくとも7隻以上作られているということだ。
韓国の国民安全処によると、中国は最近建造した3000トン級以上の海警艦に、全て76ミリ砲を搭載している。
さらに、それより小さな2000トン級の海警巡視艦にも76ミリ砲を搭載していることが、今回初めて分かった。
76ミリ砲は射程が16キロある大口径砲で、韓国海軍の「天安」のような哨戒艦の主砲として使用されている。
漁船に当たったら沈んでしまうため、多くの国ではコーストガードの船に76ミリ砲を搭載することはほとんどない。
韓国も、海警で最大の5000トン級警備艦にだけ搭載しており、ほかの艦艇は40ミリ砲やバルカン砲(20ミリ)、機関銃などと搭載している。


@600発も漁船に撃ち込んで、シナにいい反撃の口実を与えてしまったアホ朝鮮人と言いたいところだが、チャンコロなんて所詮口だけ番長で、
ガツンと喰らわせてやればしゅんとなるんだよ。
日本の政府も、少し見習え。


平成28年11月5日


最新鋭兵器を備えた日本海軍の実力は中国を越えている!米誌が断言―米華字メディア


2016年10月17日、米華字メディア・多維新聞によると、中国海軍の実力は日本に及ばないと米メディアが伝えた。
米誌ナショナル・インタレストは17日、記事「中国よ、すまない=日本海軍はアジアでベストだ」を掲載した。
日本の海上自衛隊は専守防衛という憲法の制約を背負っているものの、イージス艦、ヘリコプター搭載護衛艦など最新鋭の艦艇をそろえている。
特に掃海能力は世界一、対潜水艦作戦能力は世界2位という強大さだ。島嶼奪還能力にも目を見張るものがある。
戦車14両を搭載できるおおすみ型輸送艦を3隻保有しているのだ。
中国海軍は先進的技術と完璧な作戦システムを持つ強大なライバルと対面している。


@確かに先進技術に於いて一部ではシナを完璧超えていますが、地上での量子通信を完成させ衛星通信にまでその技術を広げ、
F−35Aを丸裸にしてしまう量子レーダーまで開発したと豪語している状況にあって、
海軍力に於いてもこの米紙の内容はかなり遅れていると言わざるを得ません。
シナが、東シナ海で同等かそれ以上の物量で挑んできた場合、我が国には単独でそれを防ぎきる海軍能力を有してはいません。
何度何度も書いてきましたが、北朝鮮のムスダンに対しても完璧な迎撃態勢は構築されていない訳で、
兎にも角にも巡航ミサイルを一日も早く装備する事です。
要するに、今勃発しても、完璧に防ぎきる能力を備えていなければ、なんの意味もないという事です。
その為には、5兆円とか10兆円と言う問題ではありません。国家あっての福祉です。





平成28年10月20日


シナ 渤海演習場で実弾射撃演習 大砲を同時発射


北部戦区某砲兵団の渤海演習場にこのほど、大砲の音が響き渡った。
海風が吹く渤海湾で、某砲兵団は実戦を想定した実弾射撃演習を実施した。
管制塔から射撃指令が下されると、1発の砲弾が火花を散らしながら空に上がり、静かな夜空を裂いた。


@古い、81式122mm40連装自走ロケット砲ですね。射程:20-30キロ。最高速度:マッハ2。
81式122mm自走40連装ロケット砲は、1979年の中越紛争で捕獲したソ連のBM-21グラッド(雹)自走多連装ロケット砲を元にパクッてコピーした自走ロケット砲で、
1982年に制式化された。





平成28年10月7日


中国戦闘機 沖縄本島〜宮古島の上空を初通過



Su-30MKK Su-30MKK3は捜索距離300kmの新型アクティブ・フェイズドアレイ・レーダーを装備している。所謂AESAレーダー。


中国の軍用機8機が25日、沖縄本島と宮古島の間の上空を通過して東シナ海と太平洋の間を往復し、
自衛隊機がスクランブル=緊急発進しましたが、領空侵犯はありませんでした。
このうち2機は戦闘機と見られ、この空域を通過するのは初めてだということです。
防衛省によりますと、25日午前、中国軍のH6爆撃機4機と、TU154情報収集機1機、それにY8情報収集機1機が
沖縄本島と宮古島の間の上空を東シナ海から太平洋に向けて相次いで飛行しました。
また、戦闘機と見られる2機が飛行しているのも、緊急発進した自衛隊機のパイロットが目視で確認したということです。
この空域では、これまで中国軍の爆撃機や情報収集機の通過は確認されていますが、戦闘機が通過するのは初めてだといことです。
8機はその後Uターンして東シナ海方面に戻り、領空侵犯はありませんでした。
中国軍機が沖縄本島と宮古島の間の上空を通過するのはことし4月以来で、防衛省は戦闘機を伴った今回の飛行の目的について分析しています。
中国空軍「遠洋での実戦能力を検証」
中国の軍用機が沖縄本島と宮古島の間の上空を通過したことについて、中国空軍の報道官は、
25日、「戦闘機など40機余りが、西太平洋に向かう遠洋訓練を行い、宮古海峡を通過して、遠洋での実戦能力を検証した」と発表しました。

訓練では「スホーイ30」戦闘機や、「H6K」爆撃機、それに給油機などが沖縄本島と
宮古島の間の上空を通過したとしていて、西太平洋では偵察や哨戒、空中給油などの訓練を行ったとしています。
また、25日は、西太平洋での訓練と同時に、中国が2013年の11月に東シナ海の広い範囲に設定した防空識別圏でも、
戦闘機などが定例のパトロールを行ったとしています。
そのうえで、空軍の報道官は、「西太平洋での遠洋訓練や東シナ海の防空識別圏でのパトロールの常態化は、
国家の主権と安全を守り、平和的発展を保障するものだ」として、今後もこうした飛行を実施する方針を示しています。


@翁長の、グループだからね。
それでも、40機全機を通過させる勇気はないってことのようだ。口だけ番長メ。





平成28年9月26日


シナ海軍、36隻目の056型コルベット艦が進水=6週間に1隻の割合で建造―英軍事専門誌



056型コルベット艦 艦首にPJ-26 60口径76.2mm単装砲 後方ヘリポートの上にHQ-10対空ミサイル8連装発射機、艦内には3連装短魚雷発射管x2
 YJ-83(鷹撃83/C-803)/連装発射筒対艦ミサイル x2
船体サイズは満載排水量1,300〜1,440t、全長89〜95.5mと資料によって数値が異なっている。乗員60名。


2016年9月14日、参考消息網によると、英軍事専門誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」は12日、
中国軍が056型コルベット艦の建造を6週間に1隻の割合で急ピッチで進めていると報じた。
中国軍で36隻目となる江島級(056/056A型)軽護衛艦が今月7日、上海の滬東中華造船集団有限公司のドックで進水した。
先月26日には、武漢の武昌船舶重工集団有限公司でも056型軽護衛艦が進水している。
両隻は対潜水艦作戦能力を有し、曳航式・可変深度のソナーを装備している。
中国初となる1500トン級の056型コルベット艦は12年5月に進水しており、この4年間、
平均して6週間に1隻という急ピッチで建造されている計算になる。
中国軍が056型コルベット艦の建造をどの程度計画しているかは不明だが、最終的には60隻前後になるとの見方が出ている。


@いずれにしてもコルベット。尖閣の海警と入れ替える為に数隻を常駐させる計画があるようだ。第一列島線の内側が、守備範囲。





平成28年9月16日


シナ インドとの国境地帯にステルス戦闘機J−20配備…両国間の緊張高まる



四川省稲城の亜丁空港でシートに隠されたJ−20。


中国とインドの間の緊張が高まっているが、中国がインドとの国境地域に最新鋭ステルス戦闘機J−20(殲−20)を配備した。
中国版ツイッターのウェイボ(微博)に2日、四川省稲城の亜丁空港でシートに隠されたJ−20の写真が掲載された。
亜丁空港は海抜4411メートルで、世界で最も高い空港として知られている。
中国メディアはJ−20が高地帯適応試験飛行をしていると報じた。
J−20は中国が開発中のステルス戦闘機。2011年1月に初飛行に成功した後、現在8機の試製機がさまざまなテストをしている。
中国空軍に年内に実践配備される予定だ。
しかしロシアのスプートニク通信はJ−20配備が両国の関係と無関係でないと分析した。
インドが国境地帯のアルナチャルプラデシュ州に最新鋭の巡航ミサイル「ブラモス」を配備すると、中国国防省は先月25日、
「インド側が国境地帯の平和と安定のためによりいっそう努力することを望む」という声明を発表した。
その後すぐに中国が最新鋭J−20をインド国境地帯で「試験飛行」するということだ。

インドのモディ首相は5日まで中国・杭州で開催される主要20カ国・地域(G20)首脳会議に出席した。
中国訪問に先立ちモディ首相は3日、ベトナムを訪問した。ベトナムは南シナ海で中国と領有権紛争中だ。
インドと中国の国境地帯では1962年10−12月に武力衝突があった。
両国国境線が明確でないうえ、中国が59年にチベットを併合した後、インドがチベット亡命政府を受け入れたのが原因だった。
中国−インドの国境紛争では両国で約2000人の戦死者、2700人の負傷者が発生した。


今月3日 インドが超音速巡航ミサイルを中印国境に配備へ インドがもはや抑え切れないシナの反印策謀の数々とは…


@思い描いていた通りの展開になっていきます。
インドは、更にロシア製のSu-30MKIを142機揃えていますので、是非空中戦でJ−20の実力を見せて頂きたいものです。
F−35なんて物の数ではないと言っていますが、やる勇気がありますか?
それにしても、よく未完のJ-20を持って行ったものです。脅しになっていないし・・・・


平成28年9月6日


なにが戦略的互恵関係だよ! 先月18日、シナ海軍が日本海で演習 海域や艦船数は発表せず


19日の新華社電によると、中国海軍は18日に日本海で多数の艦船が参加する軍事演習を実施した。
具体的な海域や艦船数は発表していない。
演習は、環太平洋合同演習(リムパック)に参加して帰途にある3隻の艦船が宗谷海峡から日本海に入り、
東海艦隊の艦船多数と合流して実施。艦船は赤組と青組に分かれ、対抗する形で行われた。


@東海艦隊とリムパックからの帰り道のミサイル駆逐艦西安、ミサイルフリゲート艦衝水、補給艦Gaoyouhuなどが敵味方に分かれて演習を行っている。


#532江凱II型054A型



8月1日東シナ海



平成28年9月5日


杭州G20 冷遇・オバマに赤絨毯なし


中国・杭州で開幕したG20首脳会議に出席するため訪中したオバマ米大統領が空港に3日到着した際、
大統領専用機から滑走路へと降りる赤じゅうたん付きのタラップ(移動式階段)が用意されていないトラブルがあった。
AP通信などが報じた。
オバマ氏は代わりに機体据え付けの階段を使って飛行機から降りた。
他国の指導者が到着した際は赤じゅうたんのタラップが使われており、外国記者の間では「中国側の意図的な冷遇では」との憶測も広がっている。


@親中派のオバマ、ぼろクソやんけ。





平成28年9月5日


チャンコロ空港職員、「黙れヤンキー ここはわれわれの国だ、空港だ!」 オバマ米大統領到着時に怒鳴る


バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領は3日、20か国・地域(G20)首脳会議に出席するため、任期中最後の中国訪問で
東部・杭州(Hangzhou)に到着したが、その際、滑走路で聞かれた非外交的な怒鳴り声により儀礼的な繊細さが損なわれる一幕があった。
中国当局はG20のために極めて厳重な警備態勢を敷いており、米大統領専用機「エアフォース・ワン(Air Force One)」が着陸した際、
スーザン・ライス(Susan Rice)米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)やホワイトハウス(White House)担当の記者団さえも例外扱いしなかった。
オバマ大統領の外遊時、同行する記者団は通常ならばエアフォース・ワンの翼の下で、タラップを降りてくる大統領を見守るのだが、
今回は中国側が設置した青いロープの後ろに追いやられた。
だが、中国側にとってはそれでも十分とはいえなかったようで、中国側の警備員の1人がホワイトハウスの職員に向かって、
米国の報道陣を退去させるよう要求した。
これに対しホワイトハウスの女性職員が、(エアフォース・ワン)は米国の飛行機で米国の大統領が乗っている、と言うと、
黒っぽいスーツを着ていた中国側の職員が英語で「ここはわれわれの国だ!」「ここはわれわれの空港だ」と怒鳴った。
さらに、ライス大統領補佐官とベン・ローズ(Ben Rhodes)大統領副補佐官が、
オバマ大統領に近寄ろうとしてロープを持ち上げその下をくぐろうとした際には、同じ中国側の職員がライス大統領補佐官にいら立ちを示し、行く手を遮ろうとした。
中国側の職員とライス大統領補佐官は口論になったが、同補佐官の護衛官が間に入り、補佐官を先導して中国側の職員をやり過ごした。


@おもろいやんけ。今の米国には、こうした無礼者をはねのけるパワーがない。すべてオバマの失策ゆえの結果だ。トランプだったら、確実に戦争だね。

まあこういった事象を見ていると、現場では本当にいつ始まってもおかしくない状況であるという事だけは確かだ。楽しみ。





平成28年9月4日


尖閣に中国戦闘機 5月以降数回、領空50キロ接近も


中国軍の戦闘機が五月下旬以降、沖縄県・尖閣諸島周辺に複数回にわたり接近し、最も近くて領空まで
約五十キロに迫っていたことが十三日、日本政府関係者の話で分かった。
航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して対応した。
政府は「接近事例が相次ぎ、異例の事態だ」(関係者)と警戒している。
中国軍の艦船が六月九日に尖閣周辺の接続水域を初めて航行するなど、海域で活動を拡大しているのと同時に、
空域でも活動を活発化させている実態が浮かび上がった。
政府関係者によると、五月下旬以降に少なくとも三回、尖閣諸島に接近。
防衛省は、中国軍がより広い空域での作戦遂行のため、遠方での戦闘機の運用能力を向上させる動きの一つとみて、
詳しい分析を進めている。


@何もしてこない相手と分かっていればこそだけど、いつまで続くのでしょう。
撃ち落とせ、沈めろと口で言う程簡単には行かないけれど、このままでは竹島の二の舞ですよ。
国民に一年中心を悩ませたり、心配させない政治や外交を展開するのが、政府のお仕事ではないのでしょうか?
シナが相手では、決して事なかれ主義では解決しません。
一度ぎゃふんと言わせないと、却ってこじれるものです。


平成28年8月14日


シナ 南シナ海でまた軍事演習へ=仲裁判決後初、国際圧力けん制か


中国海事局は18日、南シナ海の海南島沿岸海域で軍事演習が実施されるため、19〜21日に同海域への船舶の進入を禁止すると発表した。
南シナ海問題をめぐり12日の仲裁裁判判決で自国の主権が否定されて以後、同海で演習を行うのは初めて。
主権をアピールし、国際社会の圧力をけん制する狙いがありそうだ。
中国海軍は判決を控えた5〜11日にも南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島の周辺海域で大規模な軍事演習を実施した。


@一杯ミサイルも撃ったし、もう十分演習しただろ。ボチボチかかってこいよ。但し、何度演習をやっても性能はよくならないぞ。わはは

先週の実弾演習。



平成28年7月18日


シナ海軍、南シナ海で軍事演習…実戦を想定


中国海軍は8日、南シナ海のパラセル(西沙)諸島で実戦を想定した大規模な軍事演習を実施し、潜水艦を含む艦艇約100隻、航空機数十機が参加した。
中国中央テレビなどが9日伝えた。
フィリピンの提訴を受けた南シナ海問題をめぐる仲裁裁判所の判決が12日に出るのを前に、周辺海域の実効支配を誇示する狙いがあるとみられる。
南シナ海を管轄する南海艦隊のほか、北海艦隊と東海艦隊も参加した。演習には実弾を使用し、
潜水艦の探知や魚雷、ミサイルによる艦艇攻撃など、制空権・制海権の強化につながる演習を重点的に行った。


@初日から、この大規模演習の様子をここで取り上げていますが、全艦隊を集めてもあんたん所の技術レベルと
戦闘能力では残念ながら第7艦隊には勝てません。第7艦隊にハッタリは効きませんし、全艦沈められます。
どうしてもシナの主張が正しいと思うなら、実弾演習はいらないからそのまま宣戦布告してみなさい。


ぽかぽかの最新映像。









平成28年7月9日


中国軍、最大の国産軍用輸送機「運20」の運用開始



「運20」はロシアの大型ジェット輸送機「Il-76(イリューシン76)」を参考とし、アメリカ空軍の長距離大型輸送機「C17グローブマスター」の特徴を融合した。
資料によると、両翼の長さは50メートル、全長は47メートル、高さ15メートル。最大時速は700キロ、最大運用高度は13000メートル。
ターボファンエンジン「D-30KP-2」4基を積む。最短600〜700メートルの滑走で離陸できるという。
中国空軍は国産エンジンの採用を予定。2020年までに同じくターボファンエンジンの「瀋陽WS-20」を搭載する計画だ。
エンジンは瀋陽飛機工業集団が生産する。

中国軍は6日、同国最大の国産軍用輸送機「運20(Y-20)」の運用を開始した。
メディアが報じた。
東シナ海(East China Sea)および南シナ海(South China Sea)の領有権をめぐり、中国と近隣諸国との緊張が高まる中、
国際的な役割の拡大を目指すと主張している中国にとって、戦闘部隊を世界中に配備する能力を増強する形となった。
国営新華社(Xinhua)通信によると、運20は部隊や貨物を「さまざまな気候条件の下で長距離」運ぶことを目的としている。
2013年に試験飛行が行われた際の報道によると、運20の最大積載量は66トン、最長航続距離は4400キロ。
55トンの積載量で中国西部からエジプト・カイロ(Cairo)まで飛行可能だという。
しかし、当時、AFPの取材に応じた専門家らは、運20のエンジンはロシアで開発された「非常に旧式」であるため、
実際の最大積載量と最長航続距離は報道されているデータを下回るはずだと述べていた。


@そう無理すんな。

参考:





平成28年7月6日


シナ、艦隊主力を集結 南シナ海演習、最大級 「米軍と衝突視野」



臆病者のくせに強欲なクソチャンコロの本質が、よく表れています。こいつらチャンコロの手先が、民主の岡田、共産の志位、小沢一郎、沖縄の翁長雄志です。
特に岡田は、シナでのイオンの売り上げの事しか頭にありません。

中国人民解放軍は5日、南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島周辺で大規模な軍事演習を始めたもようだ。
海軍の三大艦隊から複数の艦船が参加し、演習規模としてはこれまでで最大級だという。
12日にオランダ・ハーグの仲裁裁判所が南シナ海をめぐる問題で裁定を示すのを前に、この海域で海軍力を誇示し、
主権問題で妥協しない強硬姿勢を内外に示す狙いがあるとみられる。
軍事に詳しい中国人ジャーナリストによると、今回の演習には南シナ海の防衛を担当する南海艦隊以外からも多くの艦船が参加。
北海艦隊からは瀋陽、東海艦隊からは寧波などのミサイル駆逐艦も加わる。
これらの艦船は7月初め以降に、海南島の三亜港周辺に結集したという。三大艦隊の主力艦を参加させ、
南シナ海問題で譲らない姿勢を強調する狙いがうかがえる。
演習について、中国国防省は「年度計画に基づいた定例の演習だ」と中国メディアに説明している。
しかし、演習期間は5日から仲裁裁の裁定発表前日の11日までの約1週間で、裁定が念頭にあるのは明らかだ。

中国海事局が「船舶の進入禁止」に指定した広い海域の上空は、米国の偵察機などがよく活動する場所でもある。
2001年4月、米中の軍用機が衝突した海南島事件の発生地も含まれている。
中国の軍事評論家は、「中国に不利な裁定が下されれば、米軍がこの海域で中国に対する軍事的圧力を強化するとみられる。
このため、今回の演習は、米軍との軍事衝突という事態も視野に入れて行うものだ」と指摘した。
中国紙、環球時報は5日付の社説で、仲裁裁が下す結論は「受け入れられない」と強調した上で米国が深く介入しており公平ではないと断じた。
また、「南シナ海問題で私たちはこれまで忍耐を重ねてきたが、もうこれ以上引くことはできなくなった」とし、
「私たちはいかなる軍事的圧力にも、対抗できる準備をしなければならない」と主張した。


シナ 5日から南シナ海パラセル諸島で軍事演習


@秒読みだよ。





平成28年7月6日


シナ 2030年世界最強の海軍を構築 4空母打撃群、駆逐艦も倍増=米『ナショナル・インタレスト』



056型コルベット。2番艦「恵州」対潜水艦能力に優れ、現在30隻が就役している。


米隔月誌『ナショナル・インタレスト』(電子版)は25日、「2030年の世界最強の5大海軍」と題した記事を掲載した。
記事は2030年の世界最強の5大海軍を、米国、ロシア、英国、中国、インドの順と予想。うち最も重要な要素は、空母と弾道ミサイル潜水艦だという。
軍事専門家の曹衛東氏は、「中国海軍は今後、空母の就役に伴い駆逐艦の数も増やす。これは系統的な作戦の需要だ」と指摘した。

記事によると、中国海軍は052D型ミサイル駆逐艦、054A型護衛艦、056型フリゲート艦、071型揚陸艦という4種の主要艦を保有する。
これらの艦艇は量産可能な成熟したデザインであり、中国海軍の艦隊の主力になる。中国海軍は2030年に空母4隻、
潜水艦99隻、駆逐艦・護衛艦102隻、小型フリゲート艦・パトロール艦26隻、揚陸艦73隻、ミサイル艦111隻(計415隻)を保有し、数で世界一になる。
しかし建造中の2隻目の空母以外に、中国政府は3隻目・4隻目の空母建造計画を公表していない。

また記事によると、米国は艦艇のトン数で有利な地位を占める。
米海軍の30年に渡る造船計画は、2030年にその半分を終え、フォード級原子力空母がニミッツ級の後継艦になる。
また米軍の次世代原潜も2031年頃に、オハイオ級弾道ミサイル潜水艦の後継艦になる。
その他の水上艦については、ズムウォルト級駆逐艦3隻が就役する。
また米海軍はアーレイ・バーク級駆逐艦をさらに33隻建造し、次世代沿海域戦闘艦も2030年に生産される。
現在の計画によると、米海軍は2019−34年の間に300隻を保有する目標を立てているが、水上艦の数はその後減少を始める。

中国海軍の水上艦の急増は、さらなる空母建造の地ならしと分析されている。
曹氏は、「中国が今後さらに空母を建造すれば、これらの空母が出港する際に、駆逐艦・護衛艦・潜水艦による護衛が必要になる。
中国には巡洋艦がないため、大型ミサイル駆逐艦に米巡洋艦のような役割を担わせなければならない。
我々はさらに多くの大型ミサイル駆逐艦を建造し、未来の空母打撃群がより良く地域防空・対艦・対潜任務を遂行できるようにする必要がある。
そのため空母の就役に伴い、駆逐艦の数も増加する。これは系統的な作戦の需要だ」と指摘した。


@トランプ辺りが今のまま就任すれば、当然内向きに偏り、太平洋、インド洋は完全にシナの庭になるだろう。
その時、我が国は単独でも持ちこたえるだけの空軍力と海軍力を備えていなければ、国会議事堂には五星紅旗が掲げられているだろう。
今回の選挙の持つ意味は大きい。先ず銃を持つ前に、選挙でシナの手先どもに勝たなければならない。





平成28年7月5日


空自機が「レーダー照射」=「挑発行動」と非難−中国国防省



Su-30 Su-27の複座式。

中国国防省は4日、東シナ海上空で先月17日に日本の航空自衛隊機が中国軍機に対し緊急発進(スクランブル)したことについて談話を発表し、
「日本のF15戦闘機2機が高速で接近挑発し、火器管制レーダーをわが方に照射した」と主張して、日本側が「挑発行動」を仕掛けたと非難した。
国防省は、緊急発進に関する日本側の発表が「白黒を逆転させており、人の耳目を惑わせている」と反論。
中国軍のスホイ30戦闘機2機が、東シナ海に中国が設定した防空識別圏内で「通常のパトロール」を行っていた際に、レーダー照射を受けたと訴えた。 
国防省によれば、空自機はミサイルをかく乱するための防御装置(フレア)を作動させ、「逃げた」という。
同省は「挑発的な行動は空中での事故を容易に引き起こし、双方の人員の安全に危害を加え、地域の平和・安定を破壊する」と日本側を非難した。
その上で、日本に対し「一切の挑発行為の停止」を求めるとともに、不測の衝突を避けるための「海空連絡メカニズム」の早期運用開始に向けて条件を整えるよう促した。


@ばれたか。


専守防衛の自衛隊はそんな事しないという意見ばかりだけど、してるに決まってるだろ。一触即発状態は、国会で起きてるんじゃない。東シナ海の上空で起きてるんだ!


平成28年7月4日


シナ 人民解放軍募集ビデオはラップ調





@数には圧倒されるが、それだけの話。質で戦えば、百戦危うからず。電子戦とサイバー攻撃には、今の100倍、力を入れるべき。





おまけ。



平成28年7月1日


東シナ海で一触即発の危機、ついにシナが軍事行動 F-15Jは反撃せず、フレアで回避行動!


攻撃動作を仕かけられた空自戦闘機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、
不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという。
日中共に戦闘機はミサイルを搭載し、機関砲を装備している。武装した戦闘機同士がミサイル射程圏内で遭遇するわけである。
戦闘機同士がいったん格闘戦に陥ると、空中衝突やミサイル発射に至る可能性は十分にある。
規律の厳格な空自戦闘機操縦者が先にミサイル発射することはまずあり得ない。だが中国空軍の戦闘機パイロットは経験も浅く、何をするか分からない。
2001年、海南島沖の公海上空を飛行中の米海軍EP-3電子偵察機に対し、中国空軍J-8戦闘機がスクランブルをかけ、
挑発行動を取った挙句衝突したことは記憶に新しい。
外交手段を取らない日本政府
今回の事例は極めて深刻な状況である。当然、政府にも報告されている。
だが、地上ではその深刻さが理解しづらいせいか、特段の外交的対応もなされていないようだ。だからニュースにもなっていない。
問題は、こういった危険な挑発行動が単発的、偶発的に起こったわけでなく、現在も続いていることだ。
これら上空での状況は、海上での中国海軍艦艇の動きとは比較にならないくらい大変危険な状況である。
政府は深刻に受け止め、政治、外交、軍事を含めあらゆる観点からの中国サイドに行動の自制を求めるべきである。
しかしながら、参議院選挙も影響してか、その動きは極めて鈍い。
なぜ今、中国は海上、航空の2つの領域でこういう挑発的な行動に出てきたのだろう。現段階で確たることは言えないが、
偶発的事案とは言えないことだけは確かだ。


@とんでもない事が、東シナ海で起きています。


シナが発射したミサイルを回避する為にF-15Jはフレアを発射し回避したが、命中していれば、友軍機がシナの戦闘機を撃墜したはずだ。
今の空中戦では、ドッグファイトはあり得ない。(これは、イメージ映像 杉浦ちゃん thanks)



平成28年6月28日


人民日報、米国のフィリピン沖共同軍事演習を激しく非難


中国共産党機関紙の人民日報は22日、米国海軍がフィリピン沖の東部公海で前週末に共同軍事演習を実施したことに対し強く抗議した。
軍事演習は、米空母ロナルド・レーガンとジョン・ステニスの2隻が参加して行われた。
フィリピンは南シナ海の領有権主張をめぐりハーグの常設仲裁裁判所に訴訟を申し立てており、近く判決が下る見込みで、
米国にはこれを控えて中国をけん制する狙いがあるとみられる。
これに対し人民日報は、「中国の声」を意味するペンネーム「鐘声」で論評記事を掲載。「米国は、嫌がらせをする対象を間違えた」と非難した。


@核弾頭が搭載可能な中距離ミサイルを国連決議(第1718号)に反して何発も撃ったり、他国の島を武力で奪って勝手に軍事基地化したり、
我が国の周りにはどうしてこんな野蛮で暴力的な国しかいないのでしょうね。
そんな状況下で、有り難いというか、米国はやっぱり騎兵隊なんですね。


偉そうに非難ばかりしていないで、正しい事をしていると思うなら、米国が相手だろうと国家の威信にかけて始めてみろよ、チャンコロのクソガキども。ビビってんのか? わはは



平成28年6月23日


護衛艦の警告無視、一時緊迫も…シナ軍艦進入 沖縄のシナの手先共も一緒に爆撃してやれよ!



護衛艦せとぎり。



せとぎりに装備されている対空レーダー OPS-24 三菱電機製の3次元レーダーで、これもF-2のJ/APG-1と同じく世界初の艦載用AESAレーダー


沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域進入など南西諸島周辺で活発化する中国軍艦の行動について、
日本政府は、軍上層部などの承認を得た上での計画的で組織的な行動との見方を強めている。
また、中国側には、南シナ海問題を巡る仲裁裁判所の判断が近く出されるのを前に、東シナ海の尖閣諸島の領有問題でも
妥協しない姿勢を国際社会に示す狙いがあるとみて、日本は警戒監視を続ける方針だ。
中国軍艦は9日に尖閣諸島の接続水域に初めて進入。
さらに、日米印の共同訓練中の艦艇を追尾する形で15日に鹿児島県沖の領海に侵入し、
16日には北大東島の接続水域に進入するなど、行動をエスカレートさせている。
最も緊迫したのは9日未明。尖閣諸島の久場島の北東から接続水域に入ってきた中国軍艦に海上自衛隊の護衛艦「せとぎり」は、
入らないよう警告を続けた。だが、中国軍艦はこれを無視し、日本の領海に向け一時、直進を続けたという。



日本をATM位にしか思っていないし、独立したいと言うんだからそうさせてやればいいんだよ。


@沖縄では、こうした一連のシナの軍事行動を支援する反米大集会をやってたようだけど、めんどくさいからみんなまとめて爆撃してやればいいんだよ。
利敵行為というより、敵だろ。


平成28年6月19日


シナ軍艦が北大東島北の接続水域を航行 日本政府は懸念伝える





中国海軍の軍艇が16日、北大東島北の接続水域に入りました。


@政府がなにもシナいから、塹壕掘っています。





平成28年6月16日


シナ軍艦が領海侵入 口永良部島周辺海域で 政府、情報分析急ぐ 2004年以来2回目



シナ海軍のドンディアオ級情報収集艦。艦番号851=815型電子偵察船・海王星





防衛省は15日、中国海軍の艦艇が鹿児島県の口永良部島周辺の領海に入ったと発表した。
中国艦はすでに領海を出ている。
政府は警戒監視と情報収集を進めるとともに、中国の意図の分析を急いでいる。
防衛省によると、15日午前3時30分ごろ、中国海軍のドンディアオ級情報収集艦1隻が、
口永良部島西方の領海を南東に進むのを海上自衛隊のP3C哨戒機が確認。
午前5時ごろ、鹿児島県の屋久島(鹿児島県)南方から領海を出た。


@海王星は排水量6000トンで、ドーム状のアンテナ/光学追尾装置が3基取り付けられている。
そのため、中/短距離弾道ミサイルのモニタリング、衛星追尾などの能力を有すると見られている。
就役は1999年で、その後、電子装置の更新が実施された。
ヘリコプターの発着が可能で、37ミリおよび25ミリ連装機関砲、3連想短魚雷発射管2基を装備しているとされる。
「海王星」が所属する中国海軍の「東海艦隊」の主要な担当海域は東シナ海。
尖閣諸島や白樺(中国名:春暁)など、日中の対立の大きな原因となっている島や海洋資源が存在する海域だ。
中国海軍は「815型電子偵察船」を改良した「815A型」、「815G」型などの電子偵察船も就役させている。
昨年暮れに、東京偵察で房総半島をなめて行った事がある。
中国軍艦艇が日本の領海に侵入したのは、2004年に中国軍潜水艦が沖縄県の石垣島周辺で確認されて以来2回目。
マラバール(日米印共同訓練)に参加しているインド艦を追尾していた可能性があるとの事だが、そんな事はあり得ない。


平成28年6月15日


シナ軍艦が尖閣の接続水域初航行=ロシア軍艦も、首相が警戒指示―外務省、中国大使に抗議



054型フリゲイト(ジャンカイI型/江凱I型)



ウダロイ級駆逐艦





政府は9日未明、中国海軍艦艇が沖縄県尖閣諸島周辺の接続水域内に入ったと発表した。
防衛省によると、中国軍艦が尖閣周辺の接続水域内に入ったのは初めて。ほぼ同じ時間帯にはロシア軍艦も尖閣周辺の接続水域に入域しており、
政府は中ロ両軍の動向と関連性について分析を進める。
中国軍艦の入域を受け、安倍晋三首相は
(1)不測の事態に備え、関係省庁が緊密に連携して対処する
(2)米国をはじめとする関係諸国と緊密な連携を図る
(3)警戒監視に全力を尽くす―の3点を指示した。首相官邸の危機管理センターには情報連絡室を設置。防衛省は緊急幹部会議を開催した。

また、外務省の斎木昭隆事務次官は9日午前2時ごろ、中国の程永華駐日大使を外務省に呼び、
重大な懸念を伝えて抗議するとともに、中国軍艦が接続水域を出るよう要求した。
防衛省や内閣官房によると、9日午前0時50分ごろ、中国海軍のジャンカイI級フリゲート艦1隻が
尖閣諸島久場島北東の接続水域内に入ったのを海上自衛隊の護衛艦「せとぎり」が確認した。
せとぎりが警戒監視を続ける中、フリゲート艦は同3時10分ごろ、大正島北北西から北に向かって接続水域を離れた。領海侵入はなかった。
一方、ロシア軍のウダロイ級駆逐艦など3隻も、8日午後9時50分ごろに久場島と大正島の間の南方から接続水域に入り、
9日午前3時5分ごろ北に抜けた。尖閣周辺でのロシア軍艦の接続水域への入域は過去にも例があるという。 


@いやー海警なら従来通り海保で対処すればいいが、軍艇が領海侵犯すれば、海自が海上警備行動もしくは防衛出動で厳格に対応すればいい。

なめてるとしか言いようがない状況だが、参院選もまじかであり、憲法改正と防衛意識を高めるうえで後押しになる。本当に撃ち合いになれば、更にいい。


平成28年6月9日


中国軍戦闘機、米軍偵察機に異常接近 東シナ海上空



RC−135電子偵察機 独特のフロントサイドマスク部 電子機器が一杯詰まっている。


J−10 


米太平洋軍は7日、中国軍の殲10戦闘機が東シナ海の公海上空で7日、警戒監視活動をしていた
米軍電子偵察機RC135に異常接近し、飛行を妨害したと発表した。
太平洋軍は声明で「不適切な操縦」と非難、外交ルートや軍同士で懸念を伝えたことも明らかにした。
米中両政府は6〜7日、北京で閣僚級の戦略・経済対話を開いたが、南シナ海問題は物別れに終わった。
米中の軍同士では偶発的な衝突を防ぐための対話を続けているが、実効性に疑問の声が上がりそうだ。
声明は飛行妨害について「安全ではない、過度な接近があった」と指摘した。具体的な接近距離や発生場所は不明。
CNNテレビは国防当局者の話として、両機は30メートル程度まで接近したと伝えた。中国軍戦闘機は米偵察機に迫ってくるかのように高速で飛行したという。
中国は2013年、沖縄県・尖閣諸島を含む東シナ海上空に防空識別圏の設定を宣言したが、米軍は無視して軍用機の運用を続けている。
米軍は5月にも電子偵察機EP3が南シナ海の公海上空で、中国軍の殲11戦闘機2機から約15メートルまで異常接近されたと明らかにした。
中国外務省は「安全な距離を保っており、危険な行動は取っていない」と反論していた。





@ああ、勘違い。





平成28年6月8日


シナ空母キラー 東風21 DF-21D


オバマが広島を訪問することになり、核軍縮や軍備管理に向けた機運が再び高まりつつある。
しかし東アジアでは、北朝鮮が今年1月に4回目の核実験を強行したのに続き、弾道ミサイルを立て続けに発射するなど軍事的挑発を繰り返している。
中国も核弾頭が搭載可能な中距離弾道ミサイル「東風(DF)21」を配備。日本がミサイル防衛を早期に強化することは、これまで以上に重要となっている。


@正に。広島被爆者の、クソのような話は聞き飽きた。その話で、シナや北朝鮮からの核攻撃が止められるのか?





平成28年5月27日


052D型駆逐艦、新型H/PJ-38 70口径130mm単装砲をちょっと発射してみた。



H/PJ-38 70口径130mm単装砲 発射速度40発/分で、最大射程29500m



ミサイル駆逐艦「052D合肥艦」(174)、「052C蘭州艦」(170)、ミサイル護衛艦「054A三亜艦」(574)、総合補給艦「洪湖艦」(963)による
海軍南海艦隊遠洋航行訓練艦隊は21日午後、西太平洋の某海域での訓練で武器を使用した。


@052D型駆逐艦のVLSは、艦前部に32セル、艦後部のヘリコプター格納庫前に32セルの合計64セルを搭載している。
艦対艦ミサイルも、発射筒タイプを止めVLSタイプに変わっている。








平成28年5月24日


正体不明機が日本から欧州への航空機2便に接近



俺のことか? Y-20

ロシアの管制室は日本海上空を飛行する2つの旅客機の高度変更を余儀なくされた。
信号に応答しない未確認機が異常接近したためだ。偵察機と見られる。インターファクスが伝えた。
「管制官が高度1万1000qで未確認機を発見、信号解析できず、こちらの呼びかけにも応答しなかった。付近の空域にいた日本からオランダへ飛行中のKLM社のボーイング777の高度を変更することを決めた」
後、スイス航空機の乗組員が、同じ空域で、4エンジンの重量級機を間近で視認した、と発表。
やはり識別信号を出さず、応答もしなかったという。


@マリーンワンを搭載した、C-17が飛んでたから・・・・


平成28年5月23日


世界最大のクレーン船「振華30号」 シナが建造



日本のクレーン船の標準タイプ。


振華重工が独自に建造した、世界最大の1万2000トン級クレーン船が13日、上海長興島基地で交付され、現場で「振華30号」と命名された。


@日本は、4000tクラス。





平成28年5月16日


シャープ 7000人削減…鴻海、雇用維持困難と判断・・・PLA人民解放軍の有機EL改革が始まる



有機ELディスプレイ


経営再建中のシャープを買収する台湾の電子機器受託製造大手、鴻海(ホンハイ)精密工業が、シャープの国内外グループ従業員約4万3000人のうち、
最大7000人を削減する検討に入ったことが12日、分かった。
中国の拠点で抱える1万人以上の従業員などが対象になる見通し。
シャープが早期に黒字回復するには大胆な固定費削減が必要と判断したとみられるが、
雇用確保を重視するシャープや主力取引銀行は大規模な人員削減に慎重姿勢で、曲折も予想される。
人員削減は、鴻海と重複する海外拠点や不振の太陽電池事業、本社の管理部門が対象になるとみられ、今年度中の実施を検討している。
シャープは経営危機が表面化して以降、2012年度に国内社員約3000人、15年度に同約3200人が、それぞれ希望退職に応じた。
今回検討されている国内外7000人はグループ全体の約16%に相当する大規模な削減になる。
4月2日の買収契約締結後の記者会見では、鴻海の郭台銘会長は買収後のシャープでの雇用について、
「最善を尽くして維持し、残ってもらえるようにしたい」と話していた。
だが、シャープの主力事業である液晶パネルを巡る環境は激変しており、確実に早期に再建を果たすには、
大規模な人員削減は避けられないとの判断に傾いているとみられる。

一方、シャープが12日発表した16年3月期連結決算は、液晶事業などの不振が響き、2559億円の最終(当期)赤字(前期は2223億円の赤字)だった。
大幅赤字により、借金などの負債が資産の総額を上回る債務超過に陥った。鴻海が新経営陣9人のうち6人を推薦し、
その1人である鴻海グループの戴正呉副総裁(64)が買収完了後に社長に就任することも正式発表した。
6月末にも買収は完了する見通しだ。
東京都内で記者会見した高橋興三社長は「2年連続赤字の責任がある。
大変申し訳ない。自主再建は無理となり、新しい道筋を付けることが責任と考えている」と述べ、買収手続きが完了し次第、退任する意向を表明した。
連結売上高は前期比11.7%減の2兆4615億円。太陽電池事業も不振で、本業のもうけを示す営業損益は1619億円の赤字(前期は480億円の赤字)だった。
不採算設備や在庫について大規模な損失処理をしたため、312億円の債務超過になった。


@今更言っても始まらないが、そもそもがそもそもで、高橋以下経営陣がどこまでアホ揃いの会社であったかという事。
三菱重工辺りに頭を下げれば、シナに日本の大事な最新技術を奪われる事はなかったと言う話。
M&Aに当たって、約束を必ず守ると言う約束をしたか? 年内にすべて日本の経営陣も従業員も解雇されるよ。
鴻海を未だに台湾の企業だと思っているめでたい連中がいますが、習近平直系の子会社です。


平成28年5月13日


シナ 052D型駆逐艦、艦内の司令室を初公開



シナ海軍最新の052Dミサイル駆逐艦の指令中枢部には、やっとCRTから液晶ディスプレイが取り付けられた。今後、日本を狙う陸海空の装備は一気に改革が始まる



最新有機ELディスプレイ


公式メディアはこのほど、南中国海で演習中の052D型ミサイル駆逐艦「合肥艦」の状況を報じ、艦内の司令室を初公開した。
合肥艦は中国最先端の駆逐艦で、その作戦指揮センターは国産艦艇の最高水準を示す。
専門家によると、その主要技術は米軍の早期のタイコンデロガ級ミサイル巡洋艦、アーレイ・バーク級駆逐艦を上回っているという。
米軍が公開している、タイコンデロガ級、アーレイ・バーク級の早期の艦内写真によると、これらの軍艦の司令室にも多くの
大型スクリーンがあるが、CRTディスプレイが中心で、コントローラチップの処理速度も遅い。
052D型は完全に高解像度・高コントラスト比の液晶ディスプレイを採用。CRTディスプレイと比べ、
液晶ディスプレイはコンパクトかつ軽量で、フレキシブルに作戦情報の表示をカスタマイズできる。
しかし同専門家は、これは米軍の早期の艦艇との比較に過ぎず、改良されたアーレイ・バーク級の最新艦は性能が飛躍的に向上しており、
防空・ミサイル迎撃能力を兼ね備えることを強調した。これは052D型を始めとする中国主力駆逐艦の、未来の発展の重要な方針かもしれない。


@習近平の意を受け、鴻海がシャープを買収したのは最新有機ELディスプレイが欲しい為。時間の問題とはいえ、日本企業のわきの甘さが国益を損なう。まさに売国行為。





平成28年5月13日


シナ 052C型駆逐艦の特戦隊員、ASEAN合同軍事演習に参加





70年代生まれの中国海軍某特殊作戦団の王虎頭・上尉団長は、80年代生まれの呂敬帥・中尉小隊長と90年代生まれの特戦隊員6人を連れて異国の地に行き、
多国の特戦隊員とともに合同演習に参加した。


@嫌われ者が・・・・自覚が足りないぞ。





平成28年5月12日





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