世界に恐怖を撒き散らすイスラム国IS ウイグルを解放して、シナにIS国家を建国しなさい! \  
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リビアのAl-Werfalliによる捕虜の処刑








平成29年9月15日


ロンドン地下鉄テロ 「イスラム国」が事実上の犯行声明 「自家製爆弾の犯行」と警察 


ロンドン地下鉄車両内で起きた爆弾テロで、ロンドン警視庁は15日夜、記者会見し、「何者かが地下鉄内に自家製の爆弾を仕掛けた」と述べた。
またイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)は15日、系列ニュースサイトを通じ、事実上の犯行声明を出した。
声明は「(ISの)兵士が爆発物を地下鉄内で起爆させ、十字軍約30人を負傷させた」としている。
英政府は同日、テロ警戒度を5段階の最高レベルに当たる「危機的」に引き上げた。
ロンドン警視庁は、「容疑者を追跡中だ」と説明。爆弾を置いた人物が爆破当時、車両内にいたかどうかは言及を避けた。
複数犯の可能性も視野に監視カメラ(CCTV)の映像や爆発物の分析を元に、逃走したとみられる容疑者を追跡している。英メディアによると、負傷者は29人に増えた。重傷者はいない。
英国がテロ警戒度を引き上げるのは、中部マンチェスターのコンサート会場で5月に起きた自爆テロ以来。
最高度の警戒レベルは「危機的」はさらなるテロが差し迫っていることを意味する。警察は車両内に爆弾を仕掛けた人物の行方を追うとともに、軍の支援も受け、全国で警戒態勢を敷く。


@シリアやイラクで劣勢になればなるほど、戦線は全世界へ拡散していきます。中東から地続きのシナで、ウイグル族の解放独立運動を支援すれば支持も得られるようになるのにね。





平成29年9月16日


イギリス ロンドン地下鉄パーソンズグリーン駅付近の電車内で爆発 複数人けが


イギリス・ロンドンの地下鉄で、日本時間の15日午後4時すぎ、車内に置かれていた不審物が爆発して、数人がやけどなどのけがを負い、
警察はテロ事件と見て、捜査を始めました。
ロンドン南西部を走るディストリクト線のパーソンズグリーン駅の近くを走行していた地下鉄の車内で、15日午前8時すぎ(日本時間の15日午後4時すぎ)、
突然、車内に置かれていた不審物が爆発しました。
警察などによりますとこの爆発で数人がやけどなどのけがをしましたが、けがの程度など詳しいことはわかっていません。
地元の複数のメディアは、地下鉄の車内で爆発したと見られる不審物の写真を伝えていて、白い色のバケツのようなものの中から火があがっているのがわかります。
警察はテロ事件とみて捜査を始めたことを明らかにし、メイ首相も「テロ事件でけがをした人にお見舞いを申し上げる」という声明を発表して
、このあと緊急の治安対策会議を招集して対策を協議するということです。
当時付近にいた人はBBCに対し、「車両のドアの付近に置かれたバケツから小さな炎が出ていた」とか、
「駅に入ろうとしたところ大きな爆発音のような音がしてやけどをした人を見た」などと話しています。
事件が起きた当時は通勤時間帯に当たり、駅や地下鉄の車内は大勢の通勤客で混雑していたということで、周辺には現在も武装警察や救急隊が展開して、
物々しい空気に包まれています。


@爆発してるから、テロかも?








平成29年9月15日


ISの蛮行!








平成29年8月13日


ISが、散々やってきた無慈悲・非道を忘れるな!


@イラク兵が、捕獲したISを崖の上から落して銃弾を浴びせたとか、クソのような事を態々取り上げて偉そうに批判するクソメディアとそれに同調する人権何とか。現場で、兵士に言ってみなさい。





平成29年7月22日


今日も暑い 米国製品を使っていると・・・


@盛んなころの映像だと思いますけど、トランプには一日も早く殲滅して欲しいですね。





平成29年7月22日


IS最高指導者バグダディ氏死亡か ロシア軍空爆で




ロシア国防省は16日、ロシア軍が5月28日にシリア国内で実施した空爆により、過激派組織「イスラム国」(IS)の最高指導者、アブバクル・バグダディ容疑者が死亡した可能性があると発表した。


@今までも、何度も言われてきました。





平成29年6月17日


IS、パキスタンで中国人2人殺害=「一帯一路」に影響か


過激派組織「イスラム国」(IS)系メディアのアマク通信は8日、ISがパキスタン南西部バルチスタン州で中国人2人を殺害したと伝えた。
パキスタンの治安悪化が懸念されれば、シルクロード経済圏構想「一帯一路」に関連した中国によるインフラ建設支援に影響を与える可能性もある。 


@方向性は正しい。イスラム同士で殺し合うなよ。ウイグルを解放したらどうだ。





平成29年6月9日


祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり  沙羅双樹の花の色  盛者必衰の理をあらわす


おごれる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし たけき者もついには滅びぬ 偏に風の前の塵に同じ

@と言う事だ。





平成29年6月6日


イスラム過激派 “新スター誕生”ビンラディンの息子がデビュー


英マンチェスターのコンサート会場やアフガニスタン・カブールなどで大規模テロ事件が続発する中、こうした犯行を繰り返す過激派世界に“新しいスター”が登場した。
米同時多発テロ「9・11」を起こした国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディンの息子ハムザ(28)だ。ビンラディン伝説が蘇ろうとしている。
ビンラディンが2011年、潜伏先のパキスタン・アボタバードで米海軍特殊部隊シールズに殺害された後、アルカイダの指導者にはエジプト人の元医師、
アイマン・ザワヒリが就いた。しかし米軍の空爆などでアフガニスタンとパキスタン国境の部族地域にあったアルカイダの本拠は壊滅状態に陥った。
シリアやイエメンなどに散らばった分派が本家に代わって活動しているものの、過激派の主導権はISに奪われているのが現実だ。
ザワヒリにビンラディンが持っていたようなカリスマ性がないことも組織衰退の一因である。
米ワシントン・ポストによると、こうした中、5月の半ばごろから、ビンラディンの息子であるハムザの音声メッセージが過激派のサイトを中心に出回るようになった。
ハムザの存在を一昨年紹介したのはザワヒリ自身で、“アルカイダの獅子”として後継者であることを仄めかした。
ハムザはメッセージの中で「不信心者に壊滅的な打撃を加える準備をせよ」と呼び掛け、特に「シリアで殺された子供たちに報復するため欧米の都市でテロを起こすよう」要請。
殉教した先陣たちに続くよう求めている。

ハムザには指導者に必要なカリスマ性という面から2つの“強み”がある。1つは伝説化しているビンラディンの息子という出自の正当性。
もう1つはイスラムの預言者ムハンマドの血筋という点だ。
母親はカイリア・サバルというサウジアラビア人で、ビンラディンの3番目の妻だが、ムハンマドにつながる一族の出身者だとされているからだ。
だが、ハムザには弱みもある。それは彼の顔が全く明らかになっていないことだ。指導者として崇拝されるためには、声だけでは不十分だ。

フィロソフィーの違い
ハムザの主張はしかし、父やザワヒリと大きく異なる部分もある。最大の違いは、一匹オオカミ型のテロを呼び掛けている点だ。
ビンラディンの手法は9・11でも分かるように、周到に準備した組織型のテロだ。しかしハムザは支持者らに欧米やユダヤ人の標的を単独ででも攻撃するよう求めている。
しかもテロの手段として、入手できるものは何でも使うよう指示している。こうした呼び掛けはまさにISが行ってきたもので、ハムザはISから手法を学んだとも言えるかもしれない。
また、ハムザはザワヒリのように、IS非難はしていない。これもISのメンバーがアルカイダに移りやすくなるよう、非難を故意に避けていると受け止められている。
ISが壊滅した後の受け皿としての将来を考慮したものではないかという。

どこに潜んでいるのか
米国がハムザの存在を詳しく知ったのは、ビンラディン殺害の時に押収した文書類やパソコンなどからだ。
ハムザはビンラディンの20人といわれる子供の15番目。父親のサウジ追放とともに、スーダン、アフガニスタンと逃避行を続けた。
9・11後、アフガンに侵攻した米国の追跡が迫ると、ビンラディンはハムザを含めた家族をイランに逃がした。
ハムザはイランで軟禁状態に置かれていたが、2009年の父親への手紙の中で、「ムジャヒディン(戦士)軍団が行進しているのに、自分が入っていないのは悲しい」と心情を書き送っている。
ビンラディンはハムザを後継者と見ていたらしく、側近にハムザをカタールで教育を受けさせるよう指示していたという。
イランは2010年ごろにビンラディンの家族の出国を許可。家族らはビンラディンが殺害された時には一緒に住んでいた。
しかしハムザはビンラディンとは離れて潜伏していたために、米海軍特殊部隊シールズによる殺害を逃れた。
ハムザは一時、パキスタン・アフガン国境の部族地域にいたことは分かっているが、現在どこに潜伏しているのかは分かっていない。
部族地域でザワヒリと一緒にいてテロリストの帝王学を学んでいるのか、シリアやイエメンの分派にかくまわれているのか。
ISの壊滅が近づけば近づくほど、謎に包まれた新しいスター、ハムザの存在感は高まることになるだろう。


@ビンラディンは石油王でお金持だったけど、今はどうなんだろうね。20人もいるとこんなのが1人位でてくるのも普通かな。どんな事件で、デビューしてくるんだろう。


ハムザの肉声と言われているテープ。



平成29年6月3日


モスルから逃亡を計りイラク兵に捕獲された、バグダディーのいとこさん!


  
ターバンがないと全然イメージが違うバグダディ。                            こいつは麻原。


@モスルでイラク兵に捕まったのは、ISのリーダーアブー・バクル・アル=バグダーディーのいとこは、モスルのISの刑務所の所長だったそうだ。





平成29年6月3日


新疆ウイグル自治区がIS戦士補給基地に シリアに5000人


日本では神秘的な「シルクロード」の観光地とのイメージが強い新疆ウイグル自治区だが、いまやイスラム国(IS)の戦士の
補給基地となっており、シリアでは5000人ものウイグル族などの中国系戦士が活動していることが分かった。
中国政府はテロリストとなった中国系戦士が同自治区に戻り、テロ活動を活発化している、として警戒を強めている。
イマッド・ムスタファ駐中国シリア大使が、5月初旬に北京で開催されたシリアへの経済投資セミナーで講演して明らかにした。
同自治区政府の主要ポストや経済の実権はほとんどが中国の内地から移住してきた漢族(中国人)が握っていることから、
漢族の権力集中にイスラム教徒である地元住民のウイグル族や回族の住民らが強い不満を募らせ、トルコや東南アジア経由で出国しているという。
ムスタファ大使によると、これまでもシリア政府軍とISグループの戦闘で、多数のウイグル族などの中国系戦士が投降、捕虜になっている。
大使は「彼らの証言から、ここ数年で、ISで訓練を受けた中国系戦士ら数百人が中国に戻っており、
同自治区内でテロ活動を活発化させていることが分かっている」と明らかにしている。
たとえば、同自治区ホータン地区カラカシュ県では昨年12月28日、3人が乗った車が県共産党委員会の建物に突入し、
刃物で職員らを襲撃した上、爆発物を起爆させる事件が発生。同委員会の幹部と警備員の計2人が死亡し、
別の幹部3人が軽傷を負い、突入した3人は警官によって射殺されたという。
また、昨年8月、同自治区と国境を接するキルギス共和国の首都ビシュケクの中国大使館に車が突っ込んで爆発し職員3人が
重軽傷を負った事件も同様。
その後の調べで、中国・新疆ウイグル自治区の独立を主張する「東トルキスタンイスラム運動」のメンバーの仕業であることが分かっている。
運転していた男は死亡。シリアのイスラム過激派組織と連携していたとみられ、男の協力者ら5人が拘束されたほか、関与が疑われる4人が国際手配されている。
亡命ウイグル人組織を束ねる「世界ウイグル会議」のトゥール・ムハメット日本全権代表は「昨年8月、
新疆ウイグル自治区トップにチベット自治区党委書記だった陳全国氏が就任して以降、新疆での抑圧政策は強まりを見せており、
それに伴い住民の不満が極度に高まっている」と述べている。


@ISがシナを名指しで報復を宣言している事に対する、ウイグル族取り締まりの為の詭弁。シリアやイラクで戦うISメンバーで、ウイグル系戦士など一人も観た事もない。





平成29年5月21日


「ダーイシュ(IS)」 イラクの米軍顧問駐留基地を攻撃


テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」が、イラク北部にある米軍顧問が駐留している軍事基地を攻撃し、
2人が死亡、6人が負傷した。ロイター通信が報じた。
ロイターによると、自爆テロ犯2人がイラク北部キルクークにあるK1基地の入り口で爆破装置を作動させ、その後、発砲が始まった。
クルド人部隊「ペシュメルガ」が、攻撃した3人を殲滅した。
「ダーイシュ」は犯行声明を出し、攻撃で「十字軍戦士とその協力者数十人」を殺害し負傷させたと発表した。


@トランプに対する、名刺代わりの自爆攻撃。

ニュースソース。



参考:奇襲をかけるIS。やくざの殴りこみと同じだ。



平成29年5月9日


これがISのドローン爆弾 モスル


@以前、戦車を爆撃する映像を取り上げましたが、これが実際のぶつです。ただ、手榴弾くらいの威力に見えますが、最近のはかなり破壊力のあるものに変わっているようです。











平成29年3月9日


シャバでも毎日平気で殺し合ってるよね。 報復の連鎖=人間らしいって言えばそうなんだけど・・・


@差別はダメだとか、戦争はダメだ平和を守れとか、分かったような顔して御託を並べる日本の民進党や共産党の政治家が、
こいつらにくらべたらどんだけクソかよく分かるだろ。
蓮舫でも福山哲郎でも小池晃でも、信念があるなら、ISの前に行って平和を説いてこいよ。





平成29年3月6日


イスラム国、アジアで勢力拡大か=フィリピン国防省


フィリピンのロレンザーナ国防相は26日、国内のイスラム過激派と過激派組織「イスラム国」(IS)が
関係を強めているとする機密情報を入手したと明らかにした。
ISの東南アジアでのネットワーク構築に関する懸念が現実味を帯びてきた。
ロレンザーナ氏によると、フィリピン南部のイスラム過激派集団アブサヤフ幹部のイスニロン・ハピロン容疑者が、
ISの指示の下、拠点とするバシラン島を離れてミンダナオ島の南ラナオ州へ行き、活動可能かどうか探っているという。
情報提供国については明らかにしなかった。
アブサヤフは、外国人の誘拐や海賊行為で知られる。
ISに忠誠を誓っているが、フィリピン軍は最近まで、名を上げるためだけに忠誠を誓ったとしていた。
南ラナオ州は、ISを支持する新興組織「マウテ」の拠点。マウテは、14人が死亡した昨年の爆発事件でメンバー数人が逮捕されている。
ドゥテルテ大統領は、シリアやイラクを追われたIS戦闘員にフィリピンが「汚染」される可能性があると警戒を強めている。


@元々お金持ちのビンラディンの配下だったが、ビンラディン亡き後、もう一人のお金持ちバグダディにすり寄っただけで、
イスラム国の戦闘員が直接アジアで活動する事はまずない。
但し、東トルキスタンからは多くの戦士がイスラム国に参加して訓練を受けていたので、彼らが祖国へ帰って活動する可能性は高い。
生きていればの話だけどね。


平成29年1月27日


映像 エルサレムで兵士の列に特攻トラック4人死亡 「イスラム国IS」の支持者 その場で射殺される


中東の都市エルサレムで大型トラックが歩行者に突っ込み、イスラエルの兵士4人が死亡しました。
過激派組織「イスラム国」の支持者による犯行とみられています。
エルサレムで8日、大型トラックが猛スピードで兵士の集団に突っ込み、イスラエルの兵士4人が死亡、15人がけがをしました。
トラックを運転していた男は、イスラエル軍に射殺されました。男は東エルサレム出身のパレスチナ人で、
イスラエルのネタニヤフ首相は「男は様々な証拠から『イスラム国』の支持者とみられる」と明らかにしました。
去年、フランスやドイツでは、トラックが群衆に突っ込んで多くの犠牲者が出るテロがあり、「イスラム国」が犯行声明を出しています。


@暫く、続きそうですね。





平成29年1月9日


IS最高指導者バグダディは、いまだ生存 米国防総省報道官





米国防総省のピーター・クック(Peter Cook)報道官は30日、米CNNに対し、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の
最高指導者アブバクル・バグダディ(Abu Bakr al-Baghdadi)容疑者は、米主導の有志連合が再三殺害を試みているにもかかわらず、
いまだに生存していると考えていると語った。
バグダディ容疑者は、自身が新たな「カリフ制国家」の指導者であると宣言したものの、目立つ活動はしていない。
しかし先月、挑戦的な音声メッセージを公開し、支持者らにイラク北部のモスル(Mosul)を防衛するよう求めた。
バグダディ容疑者がイラク軍に包囲されたモスルにいるかどうかは明らかではない。
クック報道官は「チャンスが来たら必ず、あらゆる機会を活用して彼(バグダディ容疑者)にふさわしい裁きを受けさせる」と述べた。


@トランプに期待しよう。


平成29年1月3日


トルコ兵2名を焼き殺した?IS(イスラム国)


@証拠にもなく、まだやってるよ。巷では、fakeだと言っているようですが、ISが今更、態々手間のかかるFakeを作る必要はないでしょ。

兎に角、一神教と言うのは歴史が示す通り他をすべて排撃するので好戦的で始末が悪い。
そうしてみると、八百萬の神々が鎮座する日本は本当に自然と平和を愛する神々の満ちている素晴らしい国柄であると言うのが分かりますね。





平成28年12月26日


IS SVBIED 連続的自爆攻撃


@SVBIED Suicide Vehicle-Borne Improvised Explosive Device






平成28年11月27日


ISのバグダディ指導者 モスル進攻への抵抗呼びかけ





過激派組織のいわゆる「イスラム国」(IS)は3日、最高指導者アブバクル・バグダディ容疑者のものとする音声メッセージをインターネットに投稿した。
IS支配下にあるイラク北部の主要都市モスルの奪還に向けイラク軍などが攻勢をかけるなか、抵抗するよう呼びかけている。
実際にバグダディ容疑者の音声だと確認されれば、同容疑者が公に発言したのは1年ぶりで、すでに死亡したとの一部の見方が否定されることになる。
これまでもバグダディ容疑者が死亡したとの情報は流れており、昨年はイラク軍が同容疑者が乗っていた車両を含む車列を攻撃した際にも死亡説が出ていた。
バグダディ容疑者はモスル市内にいるとみられている。3日に公開されたメッセージは、イラク軍の攻撃からモスルを防衛するよう呼びかけ、
「名誉をもって持ち場を守るのは、恥辱にまみれた退却よりも1000倍簡単だ」と述べている。
さらに、「退却するな。この全面戦争と偉大なイスラム聖戦は、我々の固い信念をより強くした。
そして神のご意志のもと、何もかもが勝利への布石だという確信が強くなった」と語った。
また、モスルを県都とするニネベ県の人々に「神の敵」と戦うよう呼びかけている。


@「名誉をもって持ち場を守るのは、恥辱にまみれた退却よりも1000倍簡単だ」と述べている・・・・やっぱり上に立つ人間は上手い事いいますね。





平成28年11月4日


「イスラム国IS」と親交のある元同志社大教授中田考のリサイクルショップ”落穂拾”など捜索 警視庁


商品売買の際に記録を残していなかったとして、警視庁目白署は31日、古物営業法違反容疑で、
イスラム法学者で元同志社大教授の中田考(56)らが経営する古物店「リサイクルショップ落穂拾(らくすいしゅう)」(東京都豊島区)や、
中田の自宅を家宅捜索した。
目白署によると、同法では商品の売買の際に帳簿に記録をすることが義務づけられているが、落穂拾では記録を残していなかった疑いが持たれている。
中田は平成26年10月、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」の戦闘員に加わろうとした北海道大学の
男子学生にシリア渡航を手配したとして、警視庁公安部に私戦予備・陰謀容疑で家宅捜索を受けていた。


@要らぬお世話だけど、お前こそモスルへ行って戦ってこいよ。





平成28年11月1日


IS、化学兵器使用か=イラク軍基地に攻撃−米 もんじゅがダメなら、中性子爆弾だね!


米国防当局者は21日、過激派組織「イスラム国」(IS)がイラク北部モスル近郊で20日に、
米軍も駐留するイラク空軍基地に向け、化学兵器を使った可能性があると明らかにした。
ロケット弾か迫撃砲とみられ、最初の検査でマスタード剤が検出されたという。負傷者は出ていない。
同当局者は「この攻撃はわれわれの任務には全く影響しておらず、(基地の)保安体制にも変更はない」と強調した。
CNNテレビによれば、2度目の検査ではマスタード剤の反応は出ず、米軍はさらに詳しく調べる方針。
砲弾は「粗雑な」つくりで、使われた物質の「純度は低い」という。


@中性子爆弾やサリンが使われたら、アウトだぞ。アサドは、平気で市民や反政府勢力に対して毒ガスを使っている。

我が国にも言える事だけど、核融合(水爆)を起爆として中性子線の放出を制御しなければ中性子爆弾。
適地を無傷に近い形で占領するならこれ。トリチウムは当然残るが、トリチウムの半減期は12,3年。
もんじゅがダメなら、中性子爆弾を作ろう。プラズマ発電の核融合が、そのまま使えます。わはは
長年温めてきたが、遂に書いてしまった・・・・・・





平成28年9月22日


イスラム国IS ナンバー2、アドナニの死亡を発表 米が空爆


イスラム国(IS)は29日、主要幹部のアブ・モハメド・アドナニ容疑者がシリア北部のアレッポ県で死亡したと発表した。
IS系のアマク通信が伝えた。
米国防総省もアレッポ県バーブの近くでアドナニ容疑者を標的に空爆を実施したが、結果は確認中だと発表した。
アドナニ容疑者はISを代表し、西側諸国に単独攻撃を仕掛けるよう呼びかけていたことで知られる。
アマク通信は、容疑者が「アレッポ攻撃への反攻作戦を視察した際に殉死した」と報じた。
アレッポでは数週間前から戦闘が激化している。反政府勢力が政府軍の包囲網を破った一方で、
シリア政府とロシアの軍機が反政府勢力の支配地域を空爆している。
米国防総省のピーター・クック報道官は文書で、アドナニ容疑者について「ISIL(ISの別称)の対外作戦計画の中心人物だった」と説明した。
「ISIL戦闘員たちの動きを調整し、市民や軍人に対する一匹狼的な攻撃を直接呼びかけ、新しいメンバーを勧誘した」。
報道官はさらに、「空爆結果の確認は終わっていないが、戦場からアドナニを排除すれば、ISILにとってさらなる大打撃になる」と述べた。
アドナニ容疑者は、欧州などでの攻撃計画を主導したとされる。アマク通信は、容疑者殺害の状況については報じていない。
軍事的敗北が続くISは、シリアやイラクの支配地域を後退させつつある。
アドナニ容疑者はIS創設メンバーの1人で、1977年にシリア北部の町バナシュで生まれ、ターハ・ソブヒー・ファラーハと名付けられた。
米国は同容疑者の身柄に500万ドル(約5億1500万円)の報奨金を出していた。
アドナニ容疑者の声が最後に確認されたのは、西側諸国への攻撃を呼びかける今年5月公表の録音だった。
米政府関係者によると、アドナニ容疑者は2003年のイラク侵攻後、米国が主導する有志連合の駐留に早い段階で反対した
外国人戦闘員の1人だった。


@と、言うことのようだ。





平成28年8月31日


米軍、リビアのIS拠点を空爆 統一政府部隊を支援


米国防総省は1日、リビア中部シルトで過激派組織「イスラム国」(IS)の拠点を空爆したと発表した。
リビアの統一政府の要請に基づくものだという。
同省は空爆について、統一政府側の地上部隊への軍事支援と位置づけている。
また米国や同盟国に対するISの攻撃拠点になり得る場所を排除することが目的だという。
米国は、リビアがシリアやイラクに代わるISの拠点となることを強く懸念してきた。
リビアは2011年のカダフィ政権崩壊後、各地で民兵組織やイスラム系武装組織が群雄割拠した。
ISは14年ごろから伸長。当初は東部を拠点としていたが、昨年6月以降、シルトを中心に勢力を拡大した。


@それはそれとして、空母が欲しいですね。
それと、我が国は対岸の火事として、いつまでも知らん顔していていいのか? 血も汗も、共に流すべき時ではないのか? 
左翼が言う、戦後、自衛隊員が一人も死んでいないなんて事は決して自慢にはならないし、そんなんではいつまで経っても、サラリーマン根性が抜けない。
抑止力を高めるとは、そういう事なんだよ。演習しかした事のない軍隊が、怖いか? 実戦経験のある武装勢力の方が、余程怖いよ。





平成28年8月3日


イスラム国ISがロシアでの「聖戦」呼びかけ、ネットに動画公開 プーチン殺害予告!


過激派組織「イスラム国」(IS)は31日、ロシアでの「聖戦」を戦闘員らに呼びかけるビデオを動画投稿サイトのユーチューブ上で公開した。
9分間の動画には、マスクを被った男が砂漠で車を走らせながら、プーチン大統領に対する殺害予告などとともに「兄弟たちよ、
ジハード(聖戦)を実行せよ」と叫ぶ様子が収められている。
ロシアが標的とされた理由は明らかではないが、プーチン大統領とケリー米国務長官は7月15日、ロシアで会談し、
シリアでのISやアルカイダに対する軍事作戦や情報収集活動での協力強化について協議した。


@お前がやれ。それと、かなりやられていると思いますけど、実際の戦闘員はどれ位いるのでしょうね。





1年前にも、同じ事いってます。



平成28年8月2日





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