イスラエルはガザへの無差別攻撃を即刻止めよ!! Z Y X W V U T    


イスラエル軍戦闘機がシリア攻撃、標的はヒズボラか


現地報道などによると17日未明、イスラエル軍の戦闘機がシリア国内の複数の目標に攻撃を加え、
シリア側も地対空ミサイルで応戦した模様だ。
6年前のシリア内戦開始以降、イスラエルとシリアの2国間で最も深刻な事態の発生といえる。
シリア軍は、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」から今月奪還した同国中部の遺跡都市パルミラ(Palmyra)付近を夜明け前に
攻撃したイスラエル軍機1機を撃墜し、もう1機にも被害を与え、残りの編隊を駆逐したと、国営シリア・アラブ通信(SANA)を通じて発表した。

一方、イスラエル側は軍報道官を通じ、自軍機が撃墜されたとの情報を否定し、
シリア政府は過去にも同様の根拠のない主張をしたことがあると反論した。
これに先立ちイスラエル空軍は、夜間にシリアで複数の空爆を実施したことを発表していたが、
報復としてシリア軍が発射した地対空ミサイルは全くイスラエル軍機には当たっていないと述べていた。
イスラエル側がシリア国内への空爆を認めるのは異例のことだ。
またイスラエルのメディアは、エルサレム(Jerusalem)北方で自国の防空システム「アロー(Arrow)」がミサイル1発を迎撃したと報じた。
イスラエル国内および海外メディアは共に、シリア国内での標的はレバノンのイスラム教シーア派原理主義組織ヒズボラ(Hezbollah)の
武器輸送部隊だったと報じている。
イスラエルと2006年のレバノン侵攻で交戦したヒズボラは現在、シリア政府軍の側に立って戦っている。


@嫌いな奴らがいるからって、他国へ勝手に入って空爆するか? イスラエルなんて、所詮そんな質の悪い奴らの集まりだけどね。





平成29年3月18日


イスラエル軍機がシリア空軍基地にミサイル攻撃か、シリア軍発表


シリア軍は13日、イスラエルのミサイル攻撃により、首都ダマスカス(Damascus)郊外の空軍基地で爆発が複数回発生したと発表した。
国営シリア・アラブ通信(SANA)は、軍当局筋の話として、「ティベリア湖(Lake Tiberias、別名:ガリラヤ湖、
Sea of Galilee)北部から午前0時25分、敵であるイスラエル軍機が、テロ組織を支援しようとする必死のたくらみとして、
ミサイルを発射した」と語り、「シリア軍は敵であるイスラエルに対し、あからさまな武力行使への反撃を警告するとともに、
テロを撲滅するためにテロとの戦いとを継続していく」と述べた。
13日午前に行ったAFPの取材では、イスラエル軍から攻撃に関するコメントは得られなかった。
AFPの特派員は爆発音を複数回耳にし、ダマスカス郊外の西に位置するマッジ(Mazzeh)空軍基地から大きな炎が上がるのを目撃した。
一方、在英NGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」は、ミサイル数発が弾薬庫を直撃し、基地周辺で爆発が8回発生したと述べている。


@詳細は不明なるも、十分あり得る事です。アレッポは完全に失いましたが、ダマスカス方面では、再編された自由シリア軍系が散発的な攻撃を繰り返しています。
本格的にイスラエルが参戦してくれば、楽しい世界が広がります。





参考:



平成29年1月14日


シリア政府軍、イスラエル軍機2機を撃墜と発表 イスラエルは否定


シリア政府軍は13日、イスラエルの軍用機1機とドローン(小型無人機)1機を撃墜したと発表した。
イスラエル軍がシリア政府軍の陣地に攻撃を仕掛けてきたことに対する報復だとしている。一方のイスラエル側は、シリア側の主張を否定している。
国営シリア・アラブ通信(SANA)は、当局が出した声明として、「わが国の空軍がこの攻撃を阻止し、
(同国南部の)クネイトラ(Quneitra)県で軍用機1機、さらにダマスカス(Damascus)県でドローン1機を撃墜した」と伝えた。
さらにシリア側は、同国南部で展開する「武装したテロ集団」をイスラエル軍が支援していると非難している。
一方でイスラエルの軍当局は同日、軍用機が撃墜された事実はないと否定。
軍の報道官は、「シリア側に布陣された大砲を標的とした(イスラエルによる)夜間の作戦の後、
シリアから夜のうちに2発の地対空ミサイルが発射された」と説明し、「いかなる時点でも(イスラエルの)軍用機の安全は全く損なわれていない。
彼らの主張は何ら真実ではない」と反論した。
イスラエル軍は先に、シリア領内から飛来した砲弾が12日にゴラン高原(Golan Heights)のイスラエル支配域内に着弾したことを受けて、
シリア政府軍の陣地を攻撃すると発表していた。
イスラエル軍の報道官はAFPに対し、12日に飛来した飛翔体は、意図的にではなく「シリア内での戦闘」により飛来したとの見方を示していた。
シリアでは12日、ロシアと米国の仲介による停戦が発効したが、「イスラム国(IS)」などのイスラム過激派が掌握している地域は適用外となっている。


@ドローンじゃなくてイスラエル軍機が本当に撃墜されていたら、いかなる理由があるにせよ猛反撃するでしょ。





平成28年9月13日


国防相が辞職=首相と対立か−イスラエル



そんなことはだれも興味はない、パレスチナから出ていけ!

イスラエルのメディアによると、ヤアロン国防相は20日、辞任し、同時に議員も辞職すると発表した。
ネタニヤフ首相が連立政権拡大のため、国防相職を極右政党「わが家イスラエル」のリーベルマン党首に提示したことが背景にあるとみられる。
ヤアロン氏はフェイスブック上で「首相の最近の振る舞いにより、首相への信頼を失ったため、政府と議会から退く」と述べた。


@レンタルビデオ屋に行くと本当にいかがわしいアウシュヴィッツ系の強制収容所のインチキビデオが氾濫しているけど、
あんなものはすべてユダヤ人は被害者だと言う作りものの宣伝ビデオだからね。
刷り込まれないように。パレスチナ人の土地は、パレスチナ人に返せ!


時々、イスラエル兵のパレスチナ人虐殺の真実映像をここでも貼り付けていますが、あれが真実ですよ。


こうした映像をみると真実がよく分かる、我々がゴイムか、ユダヤがゴイムか。なにが、アウシュヴィッツだよ。



平成28年5月20日


イスラエルのクソ兵士によって至近距離から射殺される、パレスチナの若者


@目隠しして、いきなり殺す。これがイスラエルのやり口。奴らがでっち上げた、ナチそのもののやり口。





平成28年5月18日


イスラエル兵の蛮行 傷ついたパレスチナ青年を助けず、頭を撃ち抜いた瞬間映像!


@ウムー イスラエルめ。ユダヤ人以外は、ゴイムだからね。





平成28年3月25日


イスラエル シンガポールでカミカゼ・ドローンを披露


「シンガポール・エアショー2016」で「イスラエル航空宇宙」社の「使い捨て」ドローンが発表された。
「ロテムL」「ハーピーNG」「グリーンドラゴン」の3種類が披露された。
「ロテムL」は偵察機。最大1キロの爆発物を取り付け、遠隔誘導の爆弾として利用できる。
操作には最大10キロの有効通信範囲をもつタブレット端末が使われる。「ロシア新聞」より。
「ハーピーNG」は長距離爆弾ドローン。
完全自律モード敵の防空システムを検出し、打撃できる。仕様の詳細は秘密にされている。
「グリーンドラゴン」は、巡航ミサイルと無人機のハイブリッド。
専門家によると、 「可搬式発射装置の設置後、1時間半にわたり、最大40km以内の目標を探索し、のちそれに近づき、3kg重の爆弾で攻撃を行う」。


@取り上げて於いてなんですが、目新しいものではありません。


考えようによっては、安価ですが、かなりヤバい代物です。









平成28年2月19日


天皇陛下、パレスチナ議長と会見





天皇陛下は15日、来日中のパレスチナ自治政府のアッバス議長と皇居・御所で会見された。
宮内庁によると、陛下とアッバス議長が会ったのは今回が初めて。
会見では、アッバス議長が中東和平に関し、「暴力、テロによらず、交渉を通じて和平を達成し、
イスラエルとの平和的な関係を築きたい」と述べ、パレスチナの状況やイスラエルとの関係を、地図を使って説明。
陛下は「この地域に平和が訪れることは世界の多くの人々が願っていることだと思います」と話したという。 


@被害者面しながら、世界の金融資本と石油資本を牛耳るイスラエルが、パレスチナ人の土地をパレスチナ人に返す事以外、和平への道はない。
陛下も、お見通し。


平成28年2月15日


パレスチナ自治政府のアッパス議長、14日から訪日=和平交渉や経済協力で意見交換





パレスチナ自治政府当局者は6日、アッバス議長が14日から3日間の日程で訪日すると明らかにした。
安倍晋三首相との会談も調整しており、両首脳は経済協力や、イスラエルとパレスチナの和平交渉の
早期再開に向けた取り組みについて意見交換するとみられる。
アッバス議長の訪日は2012年4月以来、約4年ぶり。
和平交渉は14年4月以降中断しているが、フランスのファビウス外相が当事者と関係国が参加する「国際和平会議」の開催を提案している。
アッバス議長は日本側に、会議開催を支持するよう呼び掛けるとみられる。 
また、アッバス議長は、日本政府の主導でヨルダン川西岸のパレスチナ自治区エリコで建設が
進められている農産加工団地など、パレスチナへの経済支援に対して謝意を表明するという。


@歓待して、あげてください。


平成28年2月7日


イスラエル テルアビブのパブで銃乱射、9人死傷 リュックにコーラン 襲撃時の映像あり


イスラエル中部テルアビブ(Tel Aviv)中心部にあるパブと付近のカフェで1日、男が銃を乱射し、2人が死亡、少なくとも7人が負傷した。
現時点で動機は分かっていない。
同地域では最近、パレスチナ人によるイスラエル人への襲撃が相次いでいるほか、数日前にはイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の
指導者がイスラエルへの攻撃を警告していた。ただ警察は今回の事件について「あらゆる方面」を捜査中だと強調している。
付近の食料雑貨店に設置された監視カメラには、店内を物色する眼鏡をかけた若い男が捉えられていた。
当初、男に変わった様子はみられなかったが、出口付近のカートにリュックサックを置くと、
中から小型の機関銃のようなものを取り出し、その直後に通りに向けて発砲し始めた。
リュックサックの中からイスラム教の聖典コーラン(Koran)が見つかったという報道もあるが、
警察はこの報道についてコメントしていない。医療関係者によると病院には9人が搬送されており、うち2人の死亡を警察が確認している。


@分断工作に踊らされて、スンニとシーアで揉めていないで、協力して戦えばいいんだよ。シリアの難民は、大挙してイスラエルになだれ込め。


襲撃時の映像。






平成28年1月2日


パレスチナ イスラエル兵が変装し病院に侵入してパレスチナ人を殺害・・・別名 「ドゥブデバン」部隊


アラブ人に扮したイスラエル人が病院でパレスチナ人を処刑、負傷者を逮捕
昨日、イスラエル占領軍が新たな罪を犯し、パレスチナ人民に対する断続的な攻撃にかかわる国際協定に違反した。
アラブ人に扮したイスラエル人グループの1つ「ドゥブデバン」部隊は病院に侵入した。
そして、パレスチナ人を殺害、誘拐した後、衝突に備えて市街に厳重な警備を敷いていた軍に警護されて撤退した。
イスラエル兵がパレスチナの病院に突入するのは今回が初めてとではない。
先月には、ナーブルスのアラブ特別病院やエルサレムのマカースィド病院に何度か侵入している。

パレスチナ情報筋によると、20人以上で構成される同部隊は、(アラブ風の)衣服やサラフィー主義者がたくわえるようなあごひげで変装し、
車いすに乗った妊婦を装った女性に付き添っていた。
昨日未明、彼らは、ヘブロンにあるアハリー病院外科病棟に入院中であったアッザーム・シャラールダの部屋に侵入し、
そのいとこであるアブドゥッラー・シャラールダ(27歳)に向けて至近距離から発砲して即死させた。
そして、先月10月に同市北部の地区で入植者を刺し、逃亡したことで起訴されている入院患者(アッザーム・シャラールダ)を拉致した。

参考:「ドゥブデバン」(Duvdevan Unit)はパレスチナ・アラブ風の衣装で偽装して活動するイスラエル軍部隊。部隊名は「アラブを装う者」のヘブライ語に由来。
事件自体は本年11月12日に起きている。


@通称カオス部隊(混沌)と名乗っているそうだが、なにがカオスだ。クソ野郎ども。

まぁご覧あれ。



以前ここでも紹介した映像だが、これもイスラエル兵がパレスチナ人に変装して潜り込んで内乱を誘い、銃を発砲し首謀者をぼこぼこにいわしている。



平成27年12月19日






inserted by FC2 system