暴戻支那の膺懲 清朝末期に酷似 11 清朝末期 ]  清朝末期 \ 清朝末期 [ 清朝末期  Z 清朝末期 Y


中国、CO2を60〜65%削減=30年までに05年比で−総量抑制には踏み込まず


フランスを訪れている中国の李克強首相は30日、オランド仏大統領と会談し、「国内総生産(GDP)当たり二酸化炭素(CO2)排出量」を
2030年までに05年比で60〜65%削減する目標を明らかにした。
中国は昨秋、CO2の総排出量が30年ごろまでにピークを迎えるよう取り組む方針を打ち出しており、その達成への具体的な数値目標となる。
今年11〜12月にパリで開かれる国連気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)に向け、各国が相次ぎ、
20年以降の温室効果ガス削減目標を示している。
これで日本、米国、欧州連合(EU)など主要先進国・地域と、世界最大の排出国である中国の数値目標が出そろった。
李首相は「ピーク到達をなるべく早める」とも述べた。
ただ中国は、途上国として当面、経済発展を続ける権利があると主張しており、先進国のような総量削減目標の導入については、
発展を阻害しかねないとして引き続き見送った。中国の20年までの目標はGDP当たり05年比40〜45%の削減だった。


@所詮、チャンコロはチャンコロですね。ミサイルぶち込んでやらないと分からないです。


平成27年7月1日


フィリピンのアキノ大統領、「AIIBのガバナンスは徹底的に確認する必要ある」




6月初旬に国賓として来日したフィリピンのベニグノ・アキノ大統領は、日本記者クラブで会見を開き、現在のアジア情勢に関する見解を述べました。

○「AIIB加盟は、国民の利益につながらなければ意味がない」
アキノ大統領は、中国が推し進めているAIIB(アジアインフラ投資銀行)について、
「フィリピンは現在、AIIBへの加盟を検討している最中だ。フィリピンも他国と同じように多くのインフラ整備を必要としている。
しかし、中国との間では、借款をめぐって期待していた結果を得られなかった経緯があるため、ガバナンスについては徹底的に確認する必要がある。
プロジェクト評価に関する決定と借款の条件が、政治と切り離されているかどうかなどを見極めたい。
加盟する際には、国民の利益につながらなければ意味がない。
南シナ海の問題についても、フィリピンが内輪の場で中国に言っていることは、『我々は小さい頃から、
合意を得るためには相手の立場に立って考える必要があると教えられてきた』ということだ。
地図を見れば分かるのだが、中国の人々に聞いてみたいのは、もしあなた方がフィリピンの立場だったとして、
南シナ海に面したフィリピンの海岸線の西側が奪われ、東側だけを維持することになったとしたら、
果たして『自分たちの国の航路の半分をどうぞ』と言うだろうか。
フィリピンは主権を表明しているだけであり、主権が尊重されることを求めているだけだ。
中国が小さい国のアドバイスも受け入れていく姿勢を示してくれるのかどうかも見極めていきたい」と強く主張しました。

○日本との関係、「サポートと友情の関係に転換できたならその方向に」
また、歴史認識を含めた日本との関係性についてアキノ大統領は、
「印象に残っている映画『ワイルド・ギース』(1978年)のなかで『私たちは過去についてあなたを許さなければいけない。
あなたは現在について私たちを許さなければいけない。
そうでなければ、ともに将来はない』というセリフが出てくる。
この言葉は重要だ。日本による残虐行為が行われた映画を私も観ているが、第二次世界大戦中という偏見が広がっていた当時に製作された映画も数多くある。
今となっては、複数の描写は過剰で不当だったと感じる。
そして、戦後の日本は、対フィリピンということで言えば、しっかりとした補償義務を果たしている。
また、自然災害や防災への援助も粛々と行われており、戦時賠償は支払われてきたと言えるだろう。
インフラ整備や耐震技術、首都圏の大きな橋など、日本の援助によって推進されている事業は数多くあるのだ。
大型台風が発生した際にも、日本からは真っ先に救援隊が来てくれた。
悲惨な出来事があった事実を覚えておくことは大切だが、一番大事なのは、悲劇が繰り返されないように互いに努力を重ね、
サポートと友情の関係に転換できたのであれば、その方向に向かって進んでいくことだ。私も国民も、そのように考えている」と述べました。

○来年の大統領選、「7月の一般教書演説の直後に後継者を指名」
さらに、来年行われるフィリピン大統領選挙についてアキノ大統領は、
「7月の最終月曜日に一般教書演説を行うが、その直後に後継者を指名する。たとえ、誰が大統領になろうとも日本とフィリピンとの良好な関係は変わらない。
日本は大切な貿易相手国だ。安倍首相との間でもJICAを通じて鉄道のシステム等、重要なプロジェクトの面で合意した。
国民も日本との関係が良好である人物を大統領に選ぶはずであり、良質な両国関係を育んでいきたいと思っている」との見解を示しました。


@シナと朝鮮人、日本のアホサヨに聞かせてやりたい文言ばかり。立派です。

ワイルドギース、私も大好きな映画です。




平成27年7月1日


AIIB、7か国署名せず…中国と対立の比など


 
この場合、日米に貸しにした方が得策だよね。


紙切れになる日も近い。

中国が主導する国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)は29日、北京の人民大会堂で設立協定の調印式を開いた。
創設メンバーとして参加を表明していた57か国のうち、フィリピンなど7か国が設立協定への署名を見送った。
フィリピンは南シナ海の領有権を巡って中国と対立しているが、中国が埋め立てを強行したことで関係がさらに悪化し、
署名見送りにつながったとの見方が出ている。
関係者によると、フィリピン当局は「最終的にAIIBに加入するかどうかは、今後も検討を続ける」と含みを持たせている。
中国との対立がこれ以上深まれば、経済にも影響する可能性があるためだ。
このほか、デンマーク、クウェート、マレーシア、ポーランド、南アフリカ、タイが署名をしなかった。
中国財務省は「手続きが終わっていない一部の国は、年末までに署名できる」と説明した。
調印式には参加57か国の代表が集まり、中国の楼継偉ロウジーウェイ財務相は「AIIBの創設に向けた重要な一歩だ。
協力に感謝する」と述べた。各国での承認手続きを経て、AIIBは年内にも運営を始める見通し。


プッ!

  習近平が青筋立てて怒っている姿が想像できます。


平成27年6月29日


シナ 6兆円新ファンドを設定 インフラ投資で日本に対抗


中国がアジア広域のインフラ建設に向け、総額3千億元(約6兆円)の投資ファンド設定を決めた。
29日に北京で設立協定署名式が行われる資本金1千億ドル(約12兆4千億円)のアジアインフラ投資銀行(AIIB)と、
昨年12月に400億ドルで設立された中国独自のシルクロード基金に続く資金母体だ。
日本政府は5月、アジア開発銀行(ADB)と連携し、今後5年間に1100億ドルのインフラ投資を行う構想を打ち出した。
中国は圧倒的な資金量で、日本に対抗する狙いだ。
鉄道や発電所など、アジアのインフラ建設に伴う資金需要は、今後10年間で8兆ドルに上るとされる。
新シルクロード経済圏構想「一帯一路」を打ち出す習近平指導部は、この需要に対する資金供給と建設受注、
資機材輸出などに照準を合わせ、関与を強めている。
新たに設立が決まった資金母体は、保険管理当局が中国の保険会社から資金を吸い上げ、3千億元の投資ファンドとして国内外のインフラ建設に回す方針だ。
海外向けにも人民元建てで投融資を行う可能性があり、人民元の国際化戦略ともリンクするとみられる。
すでに中国人民銀行(中央銀行)は、シルクロード基金を通じて4月にパキスタンの発電所向けにドル建て融資を決めた。
これらの投資ファンドは、習近平指導部の独断で投融資案件を即決できる。
インフラ建設に伴う環境評価の不備や軍事転用リスクなどに、国際社会の監視の目が行き届かない恐れがある。
57カ国の創設メンバーとの調整をほぼ終えたAIIBは、資本金1千億ドルのうち、中国が財政支出で約298億ドルを出資し、運営上の拒否権を握る。
中国主導の3組織の資金量は合計で約1900億ドルにのぼる。
日本はADBの支援額を積み増し、案件の採算性なども十分に勘案しながら「質の高いインフラ投資」をめざすとしているが、
規模では1100億ドルにとどまる。「量」の中国と「質」の日本という競合の構図が浮き彫りになった。


@前から書いている通り、無責任にも人民元毎年300兆円刷りまくり状態。ギリシャのGDP比113%程度の負債でも世界を震撼させる訳で、
シナがパンクすれば世界がパンクします。
よって、分かっていてもパンクさせられないだけというのが現状。しかし、そんな誤魔化しがいつまでも続く訳がありません。必ず紙切れになります。
北京政府が、シャドウバンキングそのものと化しています。


平成27年6月26日


シナ バブル崩壊か 上海株が6%超の大幅続落、1週間では13%超の暴落 メルケルの顔が見てみたい


中国の上海株式市場で19日、市場全体の値動きを示す上海総合指数が4478・36で引け、前日終値比6・4%の大幅続落となった。
同指数は今週5日間では前週末比で13%を超える下落。ロイター通信によると、週間ベースでは2008年の金融危機以来の下げ幅を記録した。
上海株は、同指数が2000台で停滞していた昨年秋から急騰を続け、今月に入って7年ぶりに同指数が5000を超え、年初来では約2倍となった。
不動産市況の悪化で行き場を失った個人投資家のマネーが思惑買いで株式市場になだれ込み、これが新規参入の個人を誘発。
買いが買いを生む雪だるま式の市場膨張となっていた。

一方で、輸出や投資、個人消費など中国経済のファンダメンタルズ(基礎的条件)は低調で、
今年1〜3月に7・0%だった経済成長率は7・0%は4〜6月に、6年ぶりに7%を割り込んだとの見方も出始めている。
このため「高値警戒感による売りが出て新規参入組のパニック売りも一部で引き起こした」(市場関係者)という。
上海株式市場は、経済実態が伴わなず、個人投資家の思惑が相場を左右する。週明け以降、さらなる動きも予想される。


@だから・・・・・ご愁傷様。シナに肩入れする、メルケル(東ドイツ育ちで共産党青年幹部)の顔が見てみたい。わはは


平成27年6月20日


シナ 資金の流れからも経済減速鮮明 シャドーバンキングから地方政府が借り入れた500兆円は既に不良債権化


中国では、個人や企業が保有している現金や預金の残高の伸び率が、先月はこの15年余りで最も低くなり、
金の流れの面からも中国経済の減速が鮮明になっています。
個人や企業が保有している現金や預金の残高は「マネーストック」と呼ばれ、経済活動に必要な資金が十分に供給されているかを示す指標となっています。
中国の中央銀行「中国人民銀行」が13日に発表した先月のマネーストックは、前の年の同じ月と比べて10.1%の増加で、
伸び率は前の月から1.5ポイント低下しました。
この数字は、中国政府が月ごとの伸び率として公表している1999年12月以来、この15年余りで最も低くなっています。
中国では、不動産向けの投資や企業の設備投資が伸び悩み、工業生産が去年の同じ月に比べて
2か月連続で5%台の低い伸びにとどまるなど、内需に弱さが見えています。
マネーストックの伸びが鈍っていることについて、中国の金融に詳しい専門家の間では、「中国の銀行業界では利益が出にくくなっていて、
貸し出しに占める不良債権の割合も増加傾向にある。
こうしたなかでリスクを避けようと、貸し出しに慎重になっていて、特に中小企業向けには資金が回りにくくなっている」という見方が出ています。
金の流れの面からも、中国経済の減速が鮮明になっていて、今後、景気の下支えのため、さらなる金融緩和策が打ち出されるかが焦点です。


@今までここで書いてきたとおり、中央銀行と言ったって、米国のFRBや日本の日銀と違って党が直接運営している人民元の印刷発行部門であって、
金が欲しけりゃ欲しいだけ無責任に毎年300兆円程刷りこんでいるだけの話。
為替相場はドルに追従する管理変動相場で常に輸出に有利に働くように元安でドルの変動に添って党が動かしている。
こんなシステムで人民元が動いていれば必ずどこかで破たんする事は小学生でも分かる事だ。
不動産投機の為、高金利でシャドーバンキングから地方政府が借り入れた500兆円の一部は既に不良債権化している。
爆ぜれば、リーマンショックどころの騒ぎではない。


平成27年5月14日


シナの要請で広島・長崎削除「被害者の地位強調」


国連本部で開催されている核拡散防止条約(NPT)再検討会議の軍縮を扱う委員会が作成した合意文書素案の中で、
各国の指導者らに広島と長崎を訪問するよう呼び掛けた部分が、12日に各国に配布された素案の修正版で削除された。
中国の軍縮大使は同日、記者団に対し「日本は戦争を起こした加害者であるにもかかわらず、被害者としての地位を強調しようとしており、
我々は同意できない」と述べ、削除を求めたことを明らかにした。
8日に配布された最初の素案は、日本の提案を反映し、各国の指導者や若者に対し、
広島と長崎の被爆地を訪問するよう呼び掛ける文言が盛り込まれていた。


@子供のような喧嘩はしたくないけど、どうしてもそうした位置づけで日本にものを言い続けたいのがシナなんですね。
じゃあ言わしてもらうけど、中華人民共和国は戦勝国じゃないし。


平成27年5月13日


AIIB、習近平は約束守れ・・・南朝鮮メディア


最近、習近平中国国家主席の関心はすべてアジア・インフラ投資銀行(AIIB)に注がれている。
先月22日の中・日首脳会談では歴史認識問題や領土問題でこれまで背を向けてきた日本の安倍晋三首相と握手をし、日本のAIIB参加を促した。
27日には北京でAIIB創設実務会議が開かれ、出資割合(投票権)や総裁選任などをめぐるアジア各国の勢力争いが本格化した。

AIIBは、1944年に米ニューハンプシャー州ブレトンウッズで第二次世界大戦の戦勝国・米国が国際通貨基金(IMF)と
世界銀行を創設して確立した「ドル体制」を、中国の「人民元体制」に取って変えるための第一歩だ。
中国の李克強首相は「中国に新たな国際金融秩序を建設したいという欲望はない」と否定する。
だが、金融専門家たちは太陽が東から昇って西に沈むくらいはっきりと、この構想の最終的な決着点を知っている。
米国は71年前に「ドル紙幣を持ってくれば金(きん)に換えてやる」と宣言、大英帝国が支配していた国際金融システムを瞬く間に覆した。
中国にはまだ米国ほどの度胸はない。それでも米国が享受する基軸通貨国の特恵を夢見ている。
失業者が増える国内の金融危機はあっても、領土売却まで深刻に考えなければならない対外的為替危機は絶対にないという特恵だ。

しかし、中国がシャンパンを開けている一方で、周辺各国は徐々に疑いの目を向け始めている。
米国の独占を批判して発足したAIIBだが、それと大して変わらないからだ。
中国メディアはAIIBが本部を北京に置き、初代総裁に金立群臨時事務局長が内定したと報じた。
主な運営スタッフも中国人だという。
これではIMFと世界銀行の本部をワシントンに置き、総裁を戦勝国の米国とヨーロッパの国々で分かち合ったブレトンウッズ体制と変わりはない。
AIIBに似た性格の地域開発銀行・アジア開発銀行(ADB)を見ると、総裁は最大出資国の日本から選ばれているが、
本部はフィリピンのマニラに置かれており、これと比較するとむしろ大幅に後退したと言える。

米国は第二次世界大戦勝利の余勢を駆ってドル体制を構築した。
ところが、2000年代に入って中国やブラジルなどの新興国が「米国による独占」に反発すると、人事・資金割り当てで戦略的に柔軟性を見せた。
潘基文(パン・ギムン)国連事務総長(2006年)とジム・ヨン・キム(韓国名:〈キム・ヨン〉)世界銀行総裁(12年)はこうした柔軟性の最大の受益者だ。
ジョージ・ブッシュ大統領は候補者6人のうち「中国が拒否権を行使しない親米的候補者」として潘氏を選んだ。
バラク・オバマ大統領は医学者で経済の経験がない韓国系米国人のキム氏を指名した。
韓国人の血が流れるキム氏に中国が「ノー」と言うことはないだろうと見たのだ。
中国の国力は上昇の勢いに乗っているが、第二次世界大戦直後の米国の比ではない。
このため、中国が天下の人心を得るには米国よりも戦略的な柔軟性を発揮する必要があるが、そうはできないようだ。
習主席は3月のボアオ・アジア・フォーラム基調演説で「大国は地域と世界の平和・発展においてより大きな責任(更大責任)があるが、
地域と国際業務においてより大きな独占(更大壟断)を意味するわけではない」と述べた。
他国に対して米国よりも多くの配慮や譲歩をするという約束だと解釈できる。
しかし、AIIBの進行状況を見ると、中国の重点は責任よりも壟断(ろうだん=独占)に近い。
習主席は自身の約束を履行しなければならない。(朝鮮日報デジタルニュース本部=キム・ギフン・コンテンツチーム長)


@もう仲間割れかよ。黙ってついて行けよ・・・・・日の丸を振って歓喜した35年間の併合も、日本が敗れたと知るや即手のひらを返して居直り、
どれだけ言い掛かりをつけて日本人の生き血を吸い続けてきたか知らない訳でもあるまいし。わはは


平成27年5月13日


中国人民銀行、貸出金利と預金金利の0.25%引き下げを発表


中国の中央銀行にあたる中国人民銀行は、11日から、金融機関の貸出金利と預金金利を、それぞれ0.25%引き下げると発表した。
中国人民銀行の発表によると、金融機関の貸出金利と預金金利は、1年もので0.25%引き下げ、それぞれ5.1%と2.25%になる。
人民銀行による金利の引き下げは、2014年11月以降、3度目となる。
中国では、2015年1〜3月期のGDP(国内総生産)成長率が7.0%と、6年ぶりとなる低い水準まで落ち込み、
中国当局は、景気を下支えするため、金融緩和策を小刻みに打ち出している。


@It's too Late.
世界での人民元の立ち位置なんてまったく考えた事のない(為替相場にしても管理変動相場制(ドルに追従)で、
輸出で利幅がとれるように元安をキープ)無責任な習近平。
国際通貨基軸(IMFも買収済み)だ、AIIB設立なんてしゃれた事を言っているが、世界を巻き込んでとんでもない状況に突入しつつある。
地方政府ではシャドーバンキングから供給された500兆円が不良債権化しているよ。





平成27年5月11日


シナが「戦勝国」外交を本格化 各国から「戦後秩序を壊す」との批判も


中国の習近平国家主席はロシアのプーチン大統領との首脳会談で「歴史の歪曲」への反対で一致し、
第2次大戦の「戦勝国」としての立場をアピールする外交戦を本格化させた。
ロシアはこれまで対日関係に配慮し、歴史問題では中国と一定の距離を置いてきた。
だが、ロシアはウクライナ危機をめぐる欧米の制裁で経済が悪化。中国は今回、世界第2の経済力を基に、
高速鉄道整備などの経済協力を「見返り」として、ロシアから歴史問題での同調を引き出した形だ。
中国が「大国」として米国主導に代わる新たな秩序づくりを目指す姿勢を鮮明にする中、
各国からは「戦後秩序を壊そうとしている」との批判も噴出。
中国は戦勝国として「秩序の擁護者」の姿勢を強調し、「中国脅威論」の払拭につなげたい考えだ。
対日外交でも、関係改善の姿勢は保ちつつ、歴史問題では「戦勝国」として国際社会に正当性を訴えていくとみられる。


@戦勝国? 勝手に歴史修正するなよ。わはは よく安倍の事を歴史修正主義者と言えるね。・・・・そうだけど。わはは

秋田犬(ゆめ)は可愛がるし柔道も黒帯のプーチン、酒と女と金に塗れる世界の指導者の中では、唯一凛として気品漂う政治家だと思っていたけど、少しがっかりしたぞ。





平成27年5月10日


日本主導のADB、融資増へ 中国・AIIBは調整難航も



シナでは、騙した奴は悪くない、騙された奴が悪いという価値観が支配している。

これまで50年近くにわたってアジアのインフラ開発をけん引してきた日本。自ら主導する国際的な金融機関ADB(アジア開発銀行)の総会で、「存在感」をアピールした。
麻生太郎財務大臣:「日本は質の良いインフラ投資を促進するため、新たな取り組みを始めています」
ADBは融資枠を1.5倍に拡大し、手続きを迅速化すると発表した。一方、攻勢を強める中国。今回の会合では協力する姿勢を強調した。
楼継偉財務相:「計画中のAIIBは、既存の開発銀行(ADBなど)と競合するのではなく、補完する役割を果たしていく」
また、AIIBの総裁に就任するとみられる中国の金立群氏もADBの中尾総裁と会談し、強調姿勢を示した。
金立群氏:「(Q.ADBの中尾総裁のスピーチはどうだった?)非常に良かったよ」
AIIBは先週に北京市内で首席交渉間会合を開いたが、焦点の出資比率については合意できなかった模様だ。
中国はAIIBを12月までに立ち上げる方針だが、日本政府関係者からは間に合わないという見方も出初めている。

払込資本:82億ドル(ADB)/25億ドル〜100億ドル(AIIB)
借入残高:616億ドル(ADB)/60億ドル〜240億ドル(AIIB)
融資規模:852億ドル(ADB)/85億ドル〜340億ドル(AIIB)


@自民党から共産党まで、AIIBに参加しろといっているのは皆シナのエージェント。言うまでもなく、シナが始めたおれおれ詐欺。





平成27年5月5日


北京時事発 中国人記者への対応に波紋=麻生氏に批判相次ぐ


麻生太郎副総理兼財務相が今月3日の記者会見で、中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を見送った日本政府の対応を
「野党が批判している」とただした中国人女性記者に対し、笑った上で「うちは共産主義じゃないから中国と違って(野党が)何でも言える。
パクられることもない」と答えたことが波紋を呼んでいる。
記者自身が「からかわれた」と感じた麻生氏の発言に中国メディアやインターネットで批判が相次いでいる。
23日付の中国共産党機関紙・人民日報傘下の環球時報も「麻生太郎には日本人も恥ずかしく感じている」と
題した論評を掲載するなど物議を醸している。
麻生氏に質問したのは、香港の衛星テレビ局「フェニックステレビ」の李※(※=森の木3つが水)・東京支局長。
李さんによると、AIIBについて日本語で質問すると麻生氏は「ハハハ」と笑いだした。
さらに李さんが質問を続けようとしたところ、挙手しなかったことから英語で「ここのルールを知らないのか」と述べた。
李さんは取材に「(日本で記者をして)8年間で初めての経験。麻生さんには真摯に答えてほしかったし、
首相や外相を経験しており、外国人記者に対する態度としていかがかと思う」と話した。


@シナから金貰ってる奴と貰ってない奴の差だよ。わはは 麻生先生、御苦労さま。私は恥ずかしいなどと思っていませんです。hi


平成27年4月24日


アジア・アフリカ会議 シナ側「日本から要請」 日本政府「中国が打診」



わざとらしいツーショット。

安倍首相は23日、インドネシアでのアジア・アフリカ会議(バンドン会議)首脳会議出席などの日程を終え、政府専用機で帰国した。
首都ジャカルタ滞在中の22日に約5か月ぶりの日中首脳会談を実現させたことについて、政府・与党は「日中関係の
改善に向けて良い流れになってきた」(自民党幹部)と歓迎している。
今後も対話や交流を活発化させ、関係改善の流れを定着させていきたい考えだ。
菅官房長官は23日の記者会見で、首脳会談について「今後、様々なレベルで対話と交流を積み重ね、関係改善の流れを
確かなものにしていくと双方で意思を確認した。
大変、有意義な会談を行うことができた」と意義を強調した。
公明党の山口代表も党本部で記者団に「両首脳で関係改善が進んでいるとの認識を共有したことは大きな前進だ」と述べた。
首脳会談が実現した経緯を巡り、中国側は、日本からの要請に応じたものだと発表している。
だが、複数の日本政府関係者によると、持ちかけてきたのは中国側だったという。


@AIIBに日本がいるいないでは、雲泥の差という事をよく知っているからね。絶対に騙されない事だ。
共産党や民主党が参加せよと必死なのが笑えるし、それだけでもそのいかがわしさが窺える。わはは


平成27年4月24日


中国人民銀行、預金準備率を1・0%引き下げ


中国人民銀行(中央銀行)は19日、預金準備率(市中銀行が預金総額のうち中央銀行へ義務的に預け入れる額の比率)を20日から、
1・0%引き下げると発表した。
大手銀行の準備率は、19・5%から18・5%に引き下げられるとみられる。
預金準備率の引き下げは2月以来、約2か月半ぶりで、減速する景気を支える。
中国経済は、景気減速が続いており、今年1〜3月期の実質経済成長率は7・0%に鈍化している。
政府は年間成長率目標を「7・0%前後」としており、政府は3月にも貸出基準金利などの引き下げにも踏み切っており、
追加的な金融緩和策によって、急減速を回避する狙いがあるとみられる。
預金準備率の引き下げにより、銀行は預金で預かったお金のうち、企業への貸し出しへ多く配分できるようになる。
政府は銀行に対し、企業への融資拡大を促す狙いがあるとみられる。


@貸し出し幅を増やすのはいいけど、ローカルがバーメントでは既にシャドーバンキングから供給された500兆円が不良債権化しているよ。
まあ無責任に周りの国の事を考えなければ、簡単な話なんだけど、金利計算だけでも天文学的数字になるよ。
AIIB設立なんて言って騒いでいるけど、必ずはじけるからね。


平成27年4月19日


上海日本人学校に、プラスチック?撃ち込まれる


中国・上海の日本総領事館は16日、上海日本人学校浦東校で、校舎にプラスチックのような物が撃ち込まれ、3階にある教室の窓ガラスにひびが入ったと発表した。
けが人はなかった。学校が春休み中だった今月1日〜10日の間に撃ち込まれたとみられ、10日朝に出勤した教員が見つけて警察に届け出た。


@だそうだ。


平成27年4月17日


遅きに失したか・・・“AIIB参加”で日本難しい判断 シナ中共日本支部、テレビ朝日らしいクソタイトルだね


中国が主導するAIIB(アジアインフラ投資銀行)の創設メンバーが57カ国と発表されました。
G7の過半数も参加するなか、設立協定が結ばれる6月末までに日本は参加するかどうか難しい判断を迫られます。
自民党では、専門家によるヒアリングが行われました。現時点では参加に慎重な意見の方が多いようです。
自民党・衛藤税調副会長:「AIIBの厳格なガバナンスが最も大事だと思う」
自民党・野田税調会長:「もっと早くから、きちんと(日本はAIIBに)関与をする必要がある」
官邸側としては、党側でも議論を進めることで、6月末までに参加も含めた政治判断ができるような環境をつくっておく狙いがあります。
一方で、海外からは参加を求める声もあります。今月1日の夕方、安倍総理大臣はドイツのメルケル首相と極秘の電話会談を行いました。
複数の政府関係者によりますと、メルケル首相は「G7からなるべく多くの国が参加することが望ましい」と述べ、
安倍総理に考え直すよう呼び掛けたということです。
ただ、6月までに参加を表明したとしても遅きに失した感は否めません。
3000億円といわれる財政負担に加え、「後のり」によるメリットを見いだすことができるのか政府部内からも疑念の声が聞こえます。


@原発なくせとか謝罪しろとか色々言ううけど全く要らぬお世話だよ、メルケル。
大体あんたの国が参加したのは、金を貸しているからにほかならず、焦げ付かないよう必死(野中や河野と同じで過去7回も
キックバックを受け取りに訪中している・・・因みに我が国には7年間来ていない)なだけで、態々日本を巻き込むなよ。
そのうち、とんでもない事になるからね。わはは
皆、金でシナに懐柔させられてんだよ。





平成27年4月16日


中国首相「村山・河野両談話の継承が基本原則」


中国の李克強リークォーチャン首相は14日、北京で、日本国際貿易促進協会(国貿促)の河野洋平会長(元衆院議長)らと会談し、
戦後50年の「村山談話」と、いわゆる従軍慰安婦問題に関する「河野談話」について、「日本政府が歴史を正しく認識する基本的な原則精神だ」と述べた。
安倍首相の戦後70年談話で、両談話を継承するよう、くぎを刺したとみられる。
中国主導で設立準備が進む「アジアインフラ投資銀行」(AIIB)への日本の参加に関しては、
「創設国はルール作りの発言権があるが、後から参加した国も発言権が得られないということではない」と語り、期待感を示した。
李氏が日本の経済界の訪中団と単独で会談するのは就任後初めて。会談には、訪中団の一員として、翁長雄志沖縄県知事が同席した。

参考:李克強
中国共産党の青年組織である共産主義青年団(共青団)で、胡錦濤の下で働いたことが頭角を現すきっかけとなった。
温厚で聞き上手な性格が胡に好かれ、食堂で常に食事をともにするなど緊密な関係を構築。
太子党の習近平が急浮上する前は最高指導者の最有力候補だった。それとこいつは清華大ではなく北京大。


@親中派は別として、なんの利害もなく、日本人でありながらこういう話をそのまま鵜呑みにする日本人が未だに半数近くいるという事が、
不思議でなりません。

小沢一郎に未だに握手を求めたり拍手する連中も、どんな環境(勿論戦後体制)で育ってきたのか、人間って本当に浅はかな生きものなんですね。





平成27年4月15日


タクシー運転手30人が服毒騒ぎ=北京の繁華街で不満訴えか−シナ


中国北京市公安局の発表によると、北京市随一の繁華街・王府井で4日午前11時(日本時間同日正午)ごろ、
タクシー運転手ら30人以上が地面に倒れているのを警官が発見した。
現場には農薬の入った瓶が転がっており、農薬を飲んで集団自殺を図ったとみられる。
病院に運ばれたが、命に別条はない。倒れていたのは、黒竜江省綏芬河市の運転手らで、タクシーの貸借などをめぐり不満を持ち、
陳情のため北京に来たとされる。北京市公安局は黒竜江省の関係当局と連絡を取り、調査を進めている。
北京市では、多くの人が集まる天安門や国家指導者が執務する中南海付近などで、
地方から来た陳情者らが集団で農薬を飲んだりする騒ぎが多発している。
多くは土地強制収用や立ち退きといった不満を訴えており、服毒で通行人らの関心を集めるとともに、当局に抗議の意思を表そうとしている。


@別にどうって話じゃないけど、嬉しい事に多発しているそうです。


平成27年4月5日


日本人200人超虐殺の通州事件 中国指摘する南京事件と酷似


日本に対して、「歴史の直視」を訴える中国政府の急所は、自国の歴史認識に他ならない。
1937年に北京郊外で発生した通州事件と1946年に吉林省で発生した通化事件。
いずれも多くの日本の民間人が虐殺されたが、中国共産党は、現在に到るまで隠蔽し続けている。

戦後70年の今年、中国は戦勝国としての「面子」と「立場」を盛んに強調するが、
自国の戦争犯罪を検証できない国に未来はないとジャーナリストの櫻井よしこ氏は指摘する。

今年に入って中国が、日本に対して次々と「歴史カード」をきってきています。
最近では、虐殺の事実を確認できない南京事件の犠牲者を「40万人」とまで言い始め、「日本兵の残忍さ」を世界中に宣伝しています。
3月21日の日中韓外相会談でも中国の王毅外相は日本の岸田文雄外相に「歴史を直視せよ」と述べ、安倍政権を厳しく牽制しました。
しかしこの言葉は、中国にこそ向けて発せられるべき言葉だと、私は思います。
中国の地で日本人が及んだとされる残虐な行為のほとんどは根拠に乏しいからです。
たとえば南京では「赤ん坊を空中に投げ、落下するところを剣で刺した」という話を中国政府は広めています。
日本の先人たちが、その種の暴虐に及んだとは俄(にわか)には信じがたいのです。
調べてみると、そうした蛮行はむしろ中国人が日本人に対して及んだ行為であることが分かってきました。
日本ではなぜかあまり知られていませんが中国では日本人に対する虐殺事件が幾度も起きています。
代表的な事例が1937年7月29日の通州事件です。
通州事件では約400人の在留日本人のうち200数十人が虐殺されました。
女性たちは辱められ、遺体を切り刻まれ、中国兵たちは切り落とした頭部で遊んだとさえいいます。
首を固定して吊るされている人たちも目撃されました。彼らは食事も水も与えられず放置され、何日間もの長い間苦しんで死に至ったのでしょう。
気付かれたでしょうか。これらは、南京で日本人が犯した残虐行為だと中国政府が主張するものと酷似しています。

人間は、自分の行動や価値観に基づいて、他人の行動を推し量ろうとする生き物です。
中国政府が、日本軍が南京で及んだと主張する行為には裏付けがない。
それどころか、日本人の犯罪を後からでっちあげるべく、自らの過去の蛮行を参考にした可能性があるのです。
その一つが通州事件だったと私は考えています。
通州事件は中国人の民族性の一端を表していますが、それは100年や200年のスパンで築かれたわけではありません。
紀元前500年から紀元1000年までの約1500年の中国の歴史を、北宋の学者・政治家だった司馬光がまとめた『資治通鑑』という歴史書があります。
1万ページに及ぶこの大著の中に中国人が長い歴史のなかですさまじい拷問を編み出し、政敵や反逆者たちへの罰として、
繰り返してきたことが書かれています。
中国では刑は残酷であることをもって是とされ、捕らえた者をより多く、より長く苦しませなければ、逆に刑吏が罰せられました。
通州事件で日本人が受けた残虐な行為は、いずれも同書に繰り返し繰り返し登場する刑罰そのものでした。
そうした民族性は、戦後も綿々と受け継がれました。
『資治通鑑』を17回も読んだとされる毛沢東は、大躍進政策で約2000万人の農民を餓死させ、
文化大革命で3000万人以上の知識人や富裕層を死に追いやりました。
現在も、反政府の活動家や中国共産党内の不満分子に対して、人を人とも思わないようなすさまじい拷問が繰り広げられている、
国家主席をはじめとする中国の指導者層は、同書に書かれていた恐怖政治を体制安定のために敷いているのです。


@シナ人の残虐性は今更言うまでもなく、爪をはいだり指や手足を一本ずつ切っていく処刑の仕方をみれば分かります。

参考:中国において行なわれた刑罰





平成27年4月5日


日本共産党 アジアインフラ投資銀行への参加問題について 志位、今からでも参加すべき


日本共産党の志位和夫委員長は、1日、国会内の記者会見で、アジアインフラ投資銀行(AIIB)に日本政府が参加を見送ったことについて、
次のようにのべました。
アジアインフラ投資銀行(AIIB)の動きは、大きくとらえると、世界銀行・国際通貨基金(IMF)体制が、
アジア経済、世界経済の変化―世界の構造変化に対応できなくなっているもとでの動きです。
急成長するアジアでは、経済成長を支えるインフラ整備も巨額になっています。
その時に、米国主導の世界銀行・IMF体制、そのもとでのアジア開発銀行(ADB)が、
急成長するアジア諸国の金融上の諸課題、とりわけインフラ整備に必要な長期資金の要求に応えられなくなっています。
また、融資にあたって「構造改革」の名でアメリカ型経済システムを押し付けるなど、
米国主導の国際金融システムへの不満が非常に大きくなっています。
そうしたもとでAIIBの動きは、従来の一部の大国中心の経済秩序ではない、新しい国際経済秩序を求める動きといっていいと思います。
この動きにきわめて消極的な日本政府の対応は、世界とアジアの大きな動きをとらえられない視野の狭さ、
もっぱらアメリカの顔色だけをうかがうという自主性のなさが露呈した、あまりにも拙劣なものです。アジア諸国はこぞって参加し、
韓国、オーストラリアも参加、イギリス、フランス、ドイツなど主要な欧州諸国も参加しています。
日本は、「出遅れ」は否めませんが、今からでも参加すべきです。
公正・民主的な新しい国際経済秩序を展望した国際金融システムをめざすという立場で、アジアインフラ投資銀行に参加し、
ルールづくりに参画していくべきです。


ハァ?


分かりやすすぎだろ。


平成27年4月3日


AIIB創設メンバー、45カ国=シナ主導で仕組みづくり−日米は申請見送り・アジア投資銀




中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の設立計画は31日、創設メンバーとなるための申請期限を迎えた。
国財政省によると、韓国やインド、オーストラリア、欧州主要国など合計45カ国が届け出た。
今後、年内の発足を目指し、仕組みづくりを急ぐ。慎重姿勢の日本と米国は申請を見送り、協議に加わらない。
各国がAIIBに吸い寄せられた背景には、資金力への期待がある。
アジアのインフラ環境を世界平均並みに引き上げるには、10〜20年に8兆ドル(約960兆円)以上が必要とされるが、
「既存のアジア開発銀行(ADB)、世界銀行では全く足りない」(ADB関係者)状況。
そこに目を付けたのが中国だった。途上国は、AIIBによる支援を活用し、道路、鉄道建設などのインフラ整備を通じた自国の経済発展を渇望。
一方の先進国は、大規模な整備事業に自国企業が参入することで実利を狙う。


@赤信号みんなで渡ればってことだけど、黙って静観してりゃいいの。

参考:アジアインフラ投資銀行(AIIB) アジアの途上国などにインフラ整備資金を貸し出す中国主導の国際金融機関。
資本金は1000億ドル(約12兆円)と、アジア開発銀行(ADB)の約1530億ドルに迫る。
各国の出資比率は原則、経済規模に基づいて決め、中国が最大となる。
3月末までに参加申請を行った創設メンバーが交渉を進め、今年半ばをめどに、機関の仕組みを盛り込んだ規約を策定する。
習近平国家主席は年内設立を厳命しているといわれる。
本部は北京に置き、初代総裁は、設立準備作業の取りまとめ役である金立群・元中国財政次官(元ADB副総裁)が有力視される。


平成27年3月31日


政府、投資銀への参加表明見送り 中国主導、運営に不安と麻生氏


麻生太郎財務相は31日の閣議後の記者会見で、中国が主導して年内に設立するアジアインフラ投資銀行(AIIB)に関し
「極めて慎重な立場を取らざるを得ない」と述べ、創設メンバーとして加わるための申請期限とされる3月末時点での参加表明を見送る方針を明らかにした。
引き続き中国の対応を見極め、参加の可能性も排除せずに検討していく構えだ。
麻生氏は日本が参加するための条件として「公平なガバナンス(統治)の確保や理事会による個別案件の承認」などを挙げ、
現状では組織運営や融資の審査体制に不安が残るとの認識を示した。


@おおーー素晴らしい。アホの麻生と書いてごめんね、見直したぞ。


平成27年3月31日


習近平「アジア運命共同体を構築」宗主国宣言 ガンガン人民元刷って、無責任な事してるんじゃないよ!


中国の習近平が28日、アジアの運命共同体の構築を呼びかけ、中国が主導的な役割を果たすことを強調し、
未来のアジアの発展において事実上、中国が宗主国になることを明らかにした。
習は同日、「アジア版ダボスフォーラム」呼ばれる「ボアオ(博鰲)アジアフォーラム」年次総会での基調演説で、
「アジアが運命共同体に向かって進むことで、新しい未来を切り開いていこう」と呼びかけた。
演説は、政権3年目を迎えて内的に反腐敗闘争などで一定の成果を上げている習の外交での自信を表した。
習は、中国主導のアジア共同体の構築に向けた具体的な戦略も提示した。
中国がまず東南アジア諸国連合(ASEAN)とより緊密な運命共同体を構築し、ASEANと韓中日3国が2020年までに
東アジア経済共同体を建設する努力をすることを提案した。

習は2013年に自ら提唱した中国から欧州までの海と陸のシルクロード構想(一帯一路)やアジアインフラ投資銀行(AIIB)を
アジア協力の重要な手段として再び強調した。習の演説に合わせて、中国政府は、「一帯一路」の具体的な行動計画も発表した。
習が、「アジア共同運命体」の構築においてより多くのアジア諸国が自分たちだけの発展の道を模索したとし、
「アジアの道」を強調することで、外交的に米国など外部勢力の介入を排除しようとしたとみえる。
海軍力の強化で米軍などのアジア「接近拒否」戦略を展開する中国の「外交戦略上の接近拒否」とみえる。
一方、習は、「「今年は反ファシズム戦争と抗日戦争に勝利して70年だ。
歴史を心に刻む重要な時だ」とし、侵略の歴史を反省しない日本を牽制した。


@米国の忠犬としてその場にいたというだけの勝利で、その時その場にいたのは飽くまでも蒋介石の中華民国。
決してあんたたちパーロではないよね。だから何度も言ってきたけど、あんたたちにとっても70年なんて何の意味もないんだよ。
それと日本の財務省(あのアホの麻生だから・・・)は、IMFに圧力をかけ無責任極まりない人民元の国際通貨認定を認めさせない事だ。


平成27年3月30日


谷垣幹事長 会談相手は中国共産党の序列4位の幹部


自民党・谷垣幹事長:「何とかいい日中関係を作ろうという努力を我々の先人がはらってきた」
中国を訪れている自民党の谷垣幹事長らは、中国共産党の序列4位の愈正声常務委員と会談しました。
愈常務委員が谷垣氏と同い年であることに触れ、「戦争の時代に対する印象は他の方々より深い」と述べると、
谷垣氏は「難しい時代もあったが、何とか乗り越えないといけない」と応じました。

自民・公明両党の幹事長が中国共産党序列4位の兪正声全国政治協商会議主席と北京で会談し、
安倍総理が今年夏に出す戦後70年談話について、中国側が心配しているような中身にはならないという見方を伝えました。
「政党間協議、与党間協議を進めることで、日中のパイプをより太い確かなものにしたい」(自民党 谷垣禎一幹事長)
中国共産党序列4位の兪正声氏との会談後、自民党の谷垣幹事長はこのように述べ、
日中関係の改善に向けて双方が協力していく必要性を強調しました。
また、会談では、兪正声氏が「日中関係は現在改善に向かっていて、勢いは弱いが正しい方向に向かっている」とした上で、
日本側の歴史認識について、「戦後70年は良いチャンスなので、正しい認識を持ってもらいたい」と述べたということです。
これに対し、谷垣氏は、中国側が懸念を示している安倍総理の戦後70年談話について、
「中国側が心配しているような中身にはならない」という見方を伝えたということです。


@ハニーの谷垣じゃ何の期待もできないし、行けばアホな話になる事は分かっている。50年、60年に続く必要はないぞ、安倍ちゃん。





平成27年3月23日


ハァ? オバマ米政権がシナ主導投資銀AIIBとの共同事業を提案


米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は22日、中国主導で創設されるアジアインフラ投資銀行(AIIB)をめぐり、
オバマ米政権が米国主導の世界銀行やアジア開発銀行(ADB)との共同出資事業を提案したと報じた。
オバマ政権は、AIIBの融資に際しての環境や労働条件に関する基準が既存の国際金融機関に比べて低くなる可能性などに懸念を表明してきた。
シーツ財務次官(国際問題担当)は同紙に対して、「世銀やADBとの共同出資事業は、
歴史的に有効性が証明された高い基準を確保することに役立つ」と話した。
オバマ政権はAIIBが中国の影響力拡大の手段として運営される懸念があることから、
各先進国に参加を思いとどまるよう呼びかけていたとされる。
しかし今月に入って英仏独伊が相次いで参加を表明しており、
オバマ政権は共同事業によってAIIB外部から影響力を及ぼす方法を模索しているとみられる。


@すべてに於いて、やっぱりクロいのはダメだ。これじゃ尖閣で日中がぶつかっても、絶対に助けに来ないっしょ。


平成27年3月23日


とうとう日本も参加表明? シナ提唱のアジアインフラ投資銀行AIIB   麻生、バカなことすんなよ!



2014年10月、シナとASEAN10カ国を含む計22カ国が設立協定の作成プロセスを開始した。

中国が提唱している「アジアインフラ投資銀行」について、麻生財務大臣はこれまでの不参加の姿勢を変更し、
参加を表明する可能性について初めて言及しました。
麻生財務大臣:「理事会がきちんと個別事件の審査など承認を行ってくれることが一番、大事。
(こういうことが確保されれば)少なくともこのなかに入って、どういう割合か協議ということになる可能性があります」
中国が提唱したアジアインフラ投資銀行を巡っては、日本政府は融資先の審査手続きの透明性が
確保できなければ参加しない姿勢でした。
しかし、イギリスやドイツなどヨーロッパの主要国をはじめ、参加を表明した国が32カ国に広がりました。
このため、日本政府は「透明性の確保」などに関する中国側の回答を待って対応を決める考えです。


@なんで追従するんだよ。
ロシアのユーラシア連合と同じで、ASEANの発展余剰国を取り込み、我が国や米国との離反を図る為だけにシナが考えたクソのような企画じゃないか。
北京主導で行われる審査に透明性が担保される訳がないだろ。
公明正大、日本主導のADB(アジア開発銀行)だけでいいぞ。





平成27年3月20日


中国全人代出席の翌日いきなり拘束…李副主席の側近を調査 「副主席失脚なら一大党内抗争も」




中国の李克強首相は15日、全人代(国会)閉幕後の記者会見で、習近平指導部が主導する反腐敗キャンペーンについて、
「地位の高い人々も調査と処罰の対象になっており、国民の支持を得ている」と述べた。
当局が今後も高官を対象とする汚職摘発運動を継続することをアピールしているようだ。
会見終了に合わせ…
首相の会見終了後の同日午後1時ごろ、国営新華社通信はタイミングを計ったかのように、
雲南省の仇和副書記が規律違反と違法行為の疑いで調査を受けていると報じた。
「トラもハエもたたく」をスローガンとする反腐敗運動で、昨年中に収賄や横領などで摘発された公務員は5万5千人を超え、
閣僚級高官は28人に達した。1949年の新中国建国以降、経済問題で失脚した高官が最も多い年となった。
しかし、元高級幹部の子弟で構成され、習主席自身も属する派閥、太子党からは失脚者は一人も出ていない。
このため、党内の派閥間の主導権争いという面があることを印象づける。
捜査を担当する党の規律部門は当事者や周辺に察知されないよう内偵を進め、ある日突然、
食事や会議などの場に捜査員が現れて本人を拘束するケースが多い。
15日に拘束された仇和氏も、前日に開かれた全人代に出席したことが確認されている。
党の規律部門のトップは習主席の盟友で、同じく太子党の王岐山・党政治局常務委員だ。

昆明市党委書記などを歴任した仇和氏は、老朽化住宅の再建などで辣腕(らつわん)を振るい、
改革派指導者の一人として中国メディアによく取り上げられ、高い知名度を誇る。
同時に、李源潮国家副主席の長年の部下で、腹心の一人としても知られ、失脚は大きな波紋を広げている。
共産党関係者の間で「本当の狙いは李源潮副主席ではないか」といった観測が流れている。
一大党内抗争誘発も
李副主席は昨年末に失脚した令計画・前党中央統一戦線部長と同じく、胡錦濤前国家主席が率いる派閥、共青団派の有力者で、
2017年に開かれる次期党大会で最高指導部入りが確実視されている。
李氏の側近とされる重要幹部が汚職などの名目で次々と拘束される事態に、ある共産党関係者は「李氏の外堀が
埋められつつある」と指摘する一方、「李氏が失脚するようなことがあれば、一大党内抗争を誘発しかねない」と話している。


@だからこれは第二の文革なのであって、根こそぎ行くでしょ。日本は静観していればいいの。





平成27年3月16日


中韓(特亜)経済“底割れ”寸前 見る影もないリコノ&クネノミクス…デフレ阻止失敗


日本がデフレ脱却へ歩みを進める一方、中韓両国がデフレの崖っぷちに立たされている。
ともに輸出も内需も不振で、経済指標が悪化しているが、両国政府は効果的な対策を取れず、金融緩和も日米欧の後手に回った。
中国では李克強首相の「リコノミクス」、韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領の「クネノミクス」と称する
経済政策が華々しく掲げられたが、いまや見る影もない。中韓共倒れの構図が浮き彫りになってきた。
中国の全国人民代表大会(全人代)で李首相は妙な形で話題になった。
初日の5日、政府活動報告で今年の経済成長率の目標を前年の7・4%から7%に引き下げると発表したが、
その後は一貫して存在感が乏しかったためだ。
全人代は本来なら李首相が主役となる舞台だが、各代表の発言や中国メディアの関心は習近平国家主席に集中。
「過去最も影が薄い首相」(中国人記者)との声も上がった。
李首相が13年の就任当初に進めた市場重視の構造改革路線は氏名にちなんで「リコノミクス」と呼ばれたが、
現在は一切語られることがない。経済成長の目標についても習主席が掲げた「新常態(ニューノーマル)」という言葉が半ば“公約”と化している。
「新常態」では、ゆるやかな経済成長への軟着陸を目指すが、実態は墜落しかねない状況だ。
2月の消費者物価指数は前年同月比1・4%上昇と、政府の通年目標の3・0%を大きく下回り、デフレへの警戒感も強まっている。

中国人民銀行(中央銀行)は全人代直前の2月末に利下げを実施したが、「事実上の固定相場制である中国では効果は
限定的」(嘉悦大教授の高橋洋一氏)というのが現実。
「むしろ景気の下支え効果があるのは高速道路や空港の建設などの公共投資」(同)だという。
このためか、中国当局は政府主導のインフラなど公共投資を再び加速させる方針で、
不動産関連の不良債権処理や影の銀行(シャドー・バンキング)問題の改革は先送りに。
預金金利の自由化方針を打ち出したが、効果のほどは不透明だ。
週刊東洋経済元編集長の勝又壽良氏は、「不動産バブル崩壊はすでに進行しているが、債務を負った
企業や地方政府が負債を確定して具体的な返済方法を検討する段階には至っていない。
いま投資を拡大すれば、中国経済は一段と傷を深くするはずだ」と指摘する。

一方、韓国のデフレ懸念は一段と深刻だ。2月の消費者物価は前年同月比0・5%上昇にとどまった。
3カ月連続の0%台で、事実上経済破綻し、国際通貨基金(IMF)の管理下にあった1999年7月以来の低い水準だ。
韓国メディアは「韓国の物価下落は1990年代の日本のバブル崩壊後よりも速いペース」という専門家の分析を紹介している。
鉱工業生産、小売販売、設備投資もそろって減少。
朴政権発足後の2年間で適切な手が打たれたのだろうか。就任当初、「クネノミクス」と呼ばれた朴大統領の経済政策では、
「創造経済」なるキーワードが打ち出された。
しかし、新しい産業や経済の仕組みが創造された様子はなく、実現したことは外交、経済ともに中国への依存度を高めたことだった。

アベノミクスの第1の矢である日銀の金融緩和政策の結果、為替の円安ウォン高が進んだ。
韓国経済は内需低迷に加え、稼ぎ頭の電機や自動車など輸出企業の業績も悪化。
欧州中央銀行も量的緩和実施を決めてユーロ安も進み、輸出の前年割れが続いている。
こうしたなか、韓国銀行(中央銀行)は12日、政策金利を5カ月ぶりに0・25%引き下げ、過去最低の年1・75%とすることを決めた。
ただ、インドやタイ、カナダなど多くの国がすでに利下げを実施しており、中国よりも遅れた。
効果についても、聯合ニュースは「家計負債の急激な増加に拍車が掛かる恐れがある」「お金が消費や投資ではなく不動産市場に集まり、
住宅価格や家賃の上昇につながりかねない」と悲観的だ。為替も円安ウォン高基調に大きな変化は出ていない。
前出の勝又氏は「韓国内では当初、アベノミクスよりもクネノミクスが上という報道もあったが、
アベノミクスを認めざるを得ないところまで追い込まれた。
中国に気兼ねしてTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)参加の意思表示が遅れたという外交の失敗も響いている」と語る。
中韓両国は経済低迷も運命を共にするのか。


@印刷機をただ廻しているだけのシナ。そのシナにパンツを脱いだパククネ。
よくある女の浅知恵と言ってしまえばそれまでの話だが、我が国は戦争に敗れて経済で勝ち、今度は戦争でも勝つことになる。
いつでもかかってきたらいい。 Just bring it!


平成27年3月15日


首相の招待排除せず=抗日70年行事「誠意あれば歓迎」―歴史認識でけん制・中国


中国の王毅外相は8日、全国人民代表大会(全人代=国会)開催中の北京で記者会見した。
王外相はこの中で抗日戦争勝利70年の記念行事に安倍晋三首相を招待するかについて
「あらゆる関係国家の指導者らを招待する」と前置きした上で、「誰であろうが、誠意をもって来ればわれわれは歓迎する」と述べ、
可能性を排除しなかった。
記念行事は、共産党・政府が抗日戦勝記念日に定める9月3日に合わせて北京で開催。
習近平国家主席が就任して初の軍事パレードと閲兵式が行われ、ロシアのプーチン大統領らが出席する予定のほか、
オバマ米大統領の招待も検討しているとされる。
王外相は名指しこそしなかったが、安倍首相の歴史認識を強くけん制。
昔の外交官の言葉を引用して「加害者がその責任を忘れなければ、被害者が受けた傷は癒やされる」と述べた。
さらに「70年前に日本は敗戦したが、70年後に日本は再び、良識を捨ててはいけない」と強調。


 どすえ。


平成27年3月9日


シナ 元女性キャスターがネットで告発した中国大気汚染の実態!


@散々甘い汁を吸ってきた、体制側の人間がなにを今更と思いますが、こうした大気汚染問題は散々ここでも書いてきました。
ただ、昨日書いた共産党党員以外のシナ人が、こうした事実を知ることはいい事で、体制崩壊に是非つなげていって欲しいものです。





これがオリジナル。



平成27年3月5日






inserted by FC2 system