普天間移設 辺野古問題 X 普天間 W 普天間 V  普天間 U  普天間 T  


米軍機にレーザー光照射 業務威力妨害で沖縄県宜野湾市に住む平岡克朗(56) を 逮捕





沖縄のアメリカ軍普天間基地周辺で、飛行中のアメリカ軍機にレーザー光線を照射したとして、警察は宜野湾市の56歳の男を逮捕した。
威力業務妨害の疑いで逮捕されたのは、自称会社経営・平岡克朗容疑者。
警察によると平岡容疑者は7月1日午後9時過ぎ、普天間基地周辺を飛行中のアメリカ軍のヘリコプターに緑色のレーザー光線を照射して、
業務を妨害した疑いがもたれている。
警察は7日午前、平岡容疑者の自宅を家宅捜索し、緑色のレーザーポインター数本を押収した。
調べに対し平岡容疑者は容疑を認めており、警察は動機の解明を進めている。
在日アメリカ軍などによると、普天間基地周辺で光線の照射が確認されたのは、去年7月から今月4日までに、少なくとも6回あったという。


@こいつ、クニオと同じ福島瑞穂のポン友。


平成27年12月7日


激白! 沖縄の米軍機に妨害行為、レーザー照射に凧や風船…在日米海兵隊員が告発


米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に離着陸する米軍機に対し、何者かがレーザー光とみられる光線を照射している事実が明らかになった。
墜落事故など、大惨事に直結しかねない極めて悪質な妨害行為であり、沖縄県警は威力業務妨害容疑で捜査を開始した。
在日米国海兵隊が取材に応じ、別の手口も含めた危険行為を告発した。
在日米軍によると、問題の光線は昨年7月以降、米軍のヘリや輸送機に5回の照射があった。
直近では10月30日夕、米軍の輸送機が滑走路へ進入してきた際、地上から緑色のレーザー光が照射されたという。

在日米国海兵隊報道部は2日、「すべての航空機の運航に関し、われわれは可能な限り高い安全性を確保している」と前置きしたうえで、
「レーザー照射は、パイロットの視力を一時的に失わせる。パイロットらの視力に深刻なダメージを与える。
非常に危険な妨害行為であり、中止してほしい」と訴えた。普天間飛行場の周辺は住宅密集地で、大学や小学校、保健所もある。
中谷元(げん)防衛相も1日の記者会見で「墜落事故など、大惨事につながりかねない危険で悪質な行動だ」と怒りをあらわにした。
実は、妨害行為はこれだけではない。
沖縄問題に詳しいジャーナリストの仲村覚氏は「オスプレイへの抗議活動に絡み、飛行区域内で凧(たこ)や風船が揚げられている。
航空機のエンジンに鳥が飛び込む『バードストライク』と同様、凧や風船も危険だ。沖縄は無法地帯となっている」と指摘した。
前出の在日米国海兵隊報道部も「凧を飛ばす妨害事案を2件確認している」と明かした。
インターネット上では、反基地運動に絡み、凧や風船を揚げることを勧めるような記述もあるが、どういう神経なのか。
ちなみに、航空の危険を生じさせる行為等の処罰に関する法律では、航空機を墜落させて人を死亡させた者は
「死刑又は無期若しくは七年以上の懲役に処する」となっている。


@偶然、街の真ん中で有名な売国野郎が並行して車で走っていたら、誰だって、まして街宣車に乗っていたら当然取り囲んで抗議の一つもするだろ。
言論で応戦して、直接的な暴力に訴えた訳でもなく、素晴らしく紳士的な対応じゃないか。よく逮捕できたものだ。

で、先ほども書いたけど、左翼の暴力は、見逃してるのか?


 平成27年12月4日


レーザー照射、厚木基地でもおととし以降74件


航空機に向けてレーザーが照射されている問題で、神奈川県の厚木基地でもおととし以降、70件以上確認されていることがわかりました。
海上自衛隊によりますと、米軍と共同で使用している厚木基地で、海上自衛隊のP1、P3哨戒機や、
米軍のC2輸送機などが着陸態勢に入るときにレーザーが照射されるケースが、おととし以降、74件あったということです。
おととしに18件、去年は45件、今年は11月9日までで11件確認されているということです。
レ―ザーは多くが緑色で、基地の北側、東京の町田市方面から照射されることが多いということです。
航空機へのレーザー照射は沖縄の普天間基地でも相次いでいて、中谷防衛大臣は「大変危険で悪質。墜落などの大惨事を招きかねない」と懸念を示しています。


@沖縄では無理でしょうが、本土警察の意地に賭けて、きっちり捜査し、一網打尽でお願いしたいものです。
そうそう、靖国爆破野郎もよろしくね。


平成27年12月2日


沖縄・普天間基地周辺、米軍機にレーザー照射・・・シナの手先の沖縄県警に、逮捕できるわけがない





普天間基地周辺を飛行するアメリカ軍機に対して、レーザー光とみられる強い光が、去年7月以降、5回照射されていたことがわかりました。
警察が威力業務妨害の疑いで捜査しています。
在沖アメリカ海兵隊や警察などによりますと、レーザー光とみられる強い光は、普天間基地の周辺上空を飛行するアメリカ軍機に対し、
基地の周辺から照射されていました。
レーザー光とみられる光は去年7月15日から今年にかけての主に夜間に合わせて5回照射されていて、
このうち、警察が直接確認している1件については、光がコックピットのガラス部分ではなく、機体の鉄板部分に照射されていました。
警察は、何者かが光を照射したものとみて、威力業務妨害の疑いで捜査しています。
国内では、これまでに旅客機へのレーザー照射は確認されていますが、アメリカ軍機を狙ったケースが明らかになるのは初めてです。


@沖縄の糞バカ左翼が、オスプレイが前評判と違って一度も事故を起こさないので、事故を起こすように意図的にやっているとしか思えません。

但し、沖縄県警は翁長を筆頭とする振興費に群がる売国奴どもと一蓮托生的存在ですので、まったくあてにはできません。左翼に対しては、逮捕してもすぐに解き放ちます。
お願いだから、日本国政府は、日本国民の血税からなる沖縄振興費を即刻中止しなさい。


平成27年12月1日


辺野古に警視庁から派遣された機動隊、警備開始…さっそく警官蹴った男を逮捕


沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)移設問題を巡って4日午前、移設先となる同県名護市辺野古にある米軍キャンプ・シュワブのゲート前で、
抗議活動中のグループと警戒中の沖縄県警や警視庁機動隊員らが一時、もみ合いとなった。県警は、県内に住む男(64)を公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕した。
県警によると、男は4日午前9時5分頃、警戒中の警察官を蹴るなどした疑い。
容疑を否認しているという。現場では午前6時過ぎから抗議活動が行われ、国道に約100人が立ちふさがって工事車両の進入を妨害していた。
警視庁は4日から、機動隊員約100人を現場周辺に派遣していた。政府が埋め立て本体工事の作業に着手し、沖縄県警が派遣を求めていた。


@警察も左翼も振興費にたかる沖縄同士、なれ合いで仲良くやってりゃいいじゃないか。それとも、総入れ替えするか。沖縄県警は、全員福島原発の警備にでも行ってこい。


平成27年11月4日


辺野古問題 地元3区に政府が振興費を直接支給へ・・・菅ちゃん、good job!


@本当に笑える。在日が占有している吉本観てる場合じゃない。わはは





平成27年10月27日


辺野古承認の取り消し、国交相が効力停止へ 工事可能に



金よこせ〜〜〜〜〜〜


米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画をめぐり、石井啓一国土交通相は26日、前沖縄県知事による同県名護市辺野古の
埋め立て承認を取り消した同県の翁長雄志(たけし)知事による処分の効力を、いったん止める方針を固めた。
石井氏は防衛省が行政不服審査法に基づく不服審査請求と同時に行った執行停止の申し立てを、27日に承認する。
執行停止が認められれば、不服審査の裁決を待たずに、現在停止しているボーリング調査の再開が可能となる。
政府は11月中にも、辺野古で埋め立ての本体工事に着手する構えだ。


@国家の安全保障と、金目当ての住民エゴを秤りにかけりゃ、国が重たいこの世界。無駄と知りつつも、守銭奴沖縄県民の更なるお金目当ての嫌がらせ、いつまで続くんでしょうね。
こいつらの日当は、シナから出ています。





平成27年10月27日


沖縄県知事 きょう埋め立て承認取り消し だったら先ず、沖縄振興費を全額国へ返せ! この糞バカ野郎



特定アジアと連帯する沖縄・・・金に対する執着心は特亜以上。


アメリカ軍普天間基地の移設計画を巡って、沖縄県の翁長知事は13日、仲井真前知事が行った移設先の
埋め立て承認には法律上の「かし」があるなどとして取り消し、沖縄防衛局に文書で通知することにしています。
アメリカ軍普天間基地の移設計画を巡って、沖縄県の翁長知事は、アメリカ軍基地が沖縄に集中している現状のもとでさらなる基地負担は認められないとして、
名護市辺野古への移設の阻止を目指しています。
おととし仲井真・前知事が行った移設先の埋め立て承認について、翁長知事は先月、みずからが設置した第三者委員会の検証結果などを基に取り消す方針を示し、
工事を行う沖縄防衛局に対し反論を聴く機会を設けるなど手続きを進めてきました。
そして翁長知事は13日、埋め立て承認は法律上のかしがあるなどとして取り消し、防衛局に文書で通知することにしています。
続いて翁長知事は記者会見し、埋め立て承認を取り消した理由や今後の対応について説明することにしています。
これに対して、防衛局は「承認にかしはなく取り消しは違法だ」と主張し、移設に向けた工事を続けるため、
14日までには行政不服審査法に基づき承認取り消しの執行停止と無効を求める申し立てを国土交通大臣に行う方針です。
移設計画の阻止に向けてあらゆる手段を使うとする翁長知事に対し、防衛局は埋め立て工事を着実に進める方針で、沖縄県と政府との対立は激しさを増すことが予想されます。


@だったら先ず、沖縄振興費を全額国へ返せ! この糞バカ野郎。

兎に角、4月に河野洋平と一緒にシナに渡った時に習近平と話が付いていて、5000億の金と全額シナ負担でのリゾート開発が約束されている。


平成27年10月13日


独立の正当性強調 シナ系琉球独立学会、NYで会合  今や、在日特権は特亜+沖縄という事で宜しいでしょうか



こんなじじい、知らないし。


独立を目指し学際的な調査研究を進めるシナ系琉球民族独立総合研究学会は27日、米ニューヨーク大学で「琉球独立」をテーマにフォーラムを開いた。
共同代表の松島泰勝龍谷大教授、平恒次イリノイ大学名誉教授、国吉信義北米沖縄県人会会長、
友知正樹沖国大教授、アンマリア・シマブク・カリフォルニア大学リバーサイド校准教授の5人が登壇し、多角的に問題提起した。
松島氏は米軍基地の形成過程や現状を説明しながら、独立の根拠や方法を説明した。
「私たちの島から全ての米軍基地をなくすために独立国家になるべきだ」と訴えた。


@はいはい、好きにしたらいいがな。止めてくれるな、おっかさん。誰も、止めないし。

今や、在日特権は、特亜プラス沖縄という事で宜しいでしょうか?


平成27年9月29日


拝金沖縄の14歳中学生 出産した赤ちゃんを遺棄 女子中学生を逮捕 沖縄、自滅すりゃいいよ!



大田実中将の「沖縄県民かく戦えり。後世特別のご高配のあらんことを」に、胡坐をかく拝金沖縄県民クソ集団。恥を知れ!


沖縄県内に住む14歳の女子中学生が、出産した赤ちゃんをビニール袋に入れ団地の敷地に遺棄したとして、逮捕された。赤ちゃんの命に別条はないという。
保護責任者遺棄の疑いで逮捕されたのは、沖縄本島中部に住む中学3年の14歳の女子生徒。
警察の調べによると女子生徒は、今月21日、自宅のトイレで出産した女の赤ちゃんを、
沖縄県うるま市の団地の緑地帯にビニール袋に入れ捨てた疑いがもたれている。
赤ちゃんは、泣き声に気づいた団地の住人に発見され、病院に搬送されたが命に別条はないという。
警察の調べに対し女子生徒は容疑を認め、「お母さんにも話すことができず、どうしていいかわからなかった」と供述しているという。


@あのバカ揃いの成人式をみれば、予想はつくし。3500億円の振興費ダダ漏れだから、翁長以下ろくな人間は育たないし、いない。辺野古反対してりゃ、飯食えるんだもの。
拝金沖縄、自滅すりゃいいよ。

平成27年9月29日


辺野古、公務執行妨害の疑いで韓国男を逮捕


名護署は22日、沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ工事用ゲート前で、警備中の警察官に暴行を加え公務を妨げたとして、
職業不詳の韓国人男性(29)を公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕した。
同署によると、容疑を認めている。男性は「妻を警察官が押したので腹が立って蹴った」などと話しているという。
ゲート前では、同日早朝から新基地建設に抗議する市民と警察のもみ合いがあった。


@本国へ、強制送還しろよ。


平成27年9月23日


墜落の米軍ヘリ、陸自向け演習中…負傷者7人に


沖縄県うるま市沖で米陸軍所属のヘリコプターが米輸送艦上に墜落した事故について、在日米軍司令部は13日、
ヘリには特殊作戦部隊が乗り込み、陸上自衛隊員に見せるための海上演習中だったと発表した。
同司令部はまた、当初6人としていた負傷者の数を7人に改めた。
米軍などによると、墜落したのは多用途ヘリコプターMH60。12日午後1時50分頃、うるま市の伊計いけい島沖約14キロで米輸送艦上に墜落し、
乗員17人のうち、同乗していた陸上自衛隊員2人を含む7人が負傷した。
海賊やテロリストに乗っ取られた船を奪還する想定の演習だった。
ヘリは着艦時に降下速度が速すぎて機体が跳ね、艦上のクレーンに接触してローターなどが破損した可能性が浮上している。
米軍関係者によると、ヘリは在韓米軍の特殊作戦機で、輸送艦で韓国に運ばれる予定。


@実戦並みのいい経験ができましたね。良かったよかった。


平成27年8月15日


翁長知事「不透明」と不快感 沖縄米軍ヘリ墜落



@不透明なのはお前の頭。はっきり言って不快。







平成27年8月13日


沖縄本島東の海上に米軍ヘリ墜落か 海上保安本部に救難要請



特殊部隊強襲型MH-60K ブラックフォーク。


12日午後、沖縄本島の東の海上に、アメリカ軍のヘリコプターが墜落したとみられる。
12日午後3時前に、在沖縄アメリカ軍から、第11管区海上保安本部に救難要請が入った。
アメリカ海兵隊キャンプ・フォスターから、第11管区海上保安本部に対し、「ヘリが墜落したので救助を要請する」という通報があったという。
墜落した機体は、MH60型ヘリとみられ、現在、沖縄防衛局などが情報収集している。
そして、首相官邸によると、「海上に落ちたのは事実。今のところ民間に被害は出ていない。
日本政府は、遺憾の意を伝えるとともに、アメリカ側に原因究明・再発防止を申し入れた」という。


@暑いし、そう言う事もあるわさ。





平成27年8月12日


立ち入り検査を拒否した中国のサンゴ船を水産庁が拿捕


立ち入り検査を拒否した中国のサンゴ船を、水産庁が拿捕(だほ)した。水産庁によると、7月31日、長崎・五島市沖の排他的経済水域内で、
中国のサンゴ船が、停船命令に従わず逃走し、立ち入り検査を拒否したため、水産庁の漁業取締船が、この船を拿捕した。
船長はその後、担保金の支払いを約束したため、釈放された。中国のサンゴ船が拿捕されたのは、2015年初めてとなる。


@沖縄でサンゴを守れと辺野古で基地反対を叫んでいる左翼は、誰一人シナのサンゴ泥棒には抗議もしません。
いかにいかがわしいイデオロギーに支配された連中か良く分かります。
感謝を忘れた、金が欲しいだけの卑しい人種です。
翁長は、シナから5000億ださせる密約まで結んできたようですし、無償で観光開発もしてもらうようです。もう、自衛隊機が那覇空港を使う事もありません。





平成27年8月4日


沖縄県、振興費増額を要求   ハァ?  こうなったら、沖縄いらないし。爆撃して海に沈めるしかないだろ!


沖縄県は3日、2016年度予算概算要求での沖縄振興費の扱いについて、15年度の3340億円からの増額を政府側に求めていく方針を決めた。
翁長雄志知事が7日に安倍晋三首相と会談し、要望を伝える。
政府は沖縄振興費を「3000億円台」とする方針を県側に示しているが、県は那覇空港第2滑走路建設と沖縄科学技術大学院大学の
施設拡充に関する予算を別枠で計上し、全体で上積みを図るよう求める考えだ。


@シナより先に、沖縄をまず爆撃しよう。普通の日本人の総意として。


平成27年8月3日


盗聴疑惑で米に確認要求=菅長官  と、いい加減頭にきた米軍、沖縄から全軍撤退、全軍フィリピンへ!





菅義偉官房長官は3日午前の記者会見で、内部告発サイト「ウィキリークス」が米国家安全保障局(NSA)が日本政府などを標的に
盗聴を行っていたと公表したことに関し、クラッパー米国家情報長官に対して事実関係の確認を強く求めていると明らかにした。
その上で「仮に事実であれば、同盟国として極めて遺憾だ」と述べた。
菅長官は、「要機密の取り扱いのものについて対策は万全を期しているので、そうした機密は全く漏えいしていない」と強調した。 


@そりゃ同盟国とはいえ、沖縄の辺野古にしても、集団的自衛権にしても、予測がつかなければ米国の国家戦略が立てられないから
当然というか盗聴されていると思って日本も流しているよ。

前にも書いたけど、だから沖縄から全軍撤退してフィリピンへ全部移す方向で既に調整済みだし、振興費も全部やめて沖縄のキューバ化だよ。
過ぎたるは猶及ばざるが如しとはよく言ったものだ。笑えるし、楽しみ。

自衛隊も沖縄から全軍撤退し基地をなくす。
そして、与那国、石垣、宮古、尖閣、奄美で沖縄を取り囲んで、シナをけん制して自衛隊を配備する。独立したけりゃ独立すればいい。後は野となれ山となれ。


平成27年8月3日


シナの「米が南シナ海で軍事化」発言に米が反論 愈々、沖縄からすべての米軍撤収、フィリピンへ移設するよ




米国防総省のアーバン報道官は30日、米国が南シナ海で「軍事化」を進めているとする中国国防省報道官の発言に反論し、
「米国は第2次世界大戦の終結以来、アジア太平洋の平和と安定に決定的な役割を果たしてきた」と述べた。
米軍は、中国が埋め立てを進める南シナ海の岩礁周辺などで、艦船や航空機による監視活動を活発化させている。
これに対し、中国国防省の報道官が30日の記者会見で、「米側の軍事化推進に高い関心を表明する」と述べていた。
アーバン報道官は「(米国は)同盟関係と安全保障協力を通じ、航行と上空飛行の自由など海の法的利用を守ってきた」とも述べ、
米国の活動は地域の安定に役立つとの認識を強調した。


@写真にあるように、スプラトリーのファイヤリークロス礁にシナが建設した3000m級滑走路は戦略爆撃機の離着陸も可能であり、
当然その前哨戦基地になります。

尚、米極東軍はシナの手先の翁長を首長に選択したクソ集団の沖縄県民に愛想を尽かし、沖縄から完全に撤退し、
フィリピンのスービックとクラークに再び一大軍事拠点を展開する方向で調整中。
米軍撤退後、憲法で外国軍の常駐を認めないフィリピンは、現在最高裁で米軍や自衛隊の、その時々の駐留を認める為の審理(フィリピン版砂川判決)を行っています。
既に10年更新で新軍事協定は締結済みで、後は判決のみ。
これで、グアムとフィリピンと日本の本土に米軍の駐留は収まる模様。
沖縄本島からは、3500億の振興費も、我らが自衛隊も皆撤退し、与那国、石垣、宮古、尖閣に分散配備を予定。

翁長のカツラと同じくらい笑える。冷戦時代のキューバにでもなれ。わはは これで遠慮なく、守銭奴とシナの手先のクソ左翼が集う沖縄県民と正面から戦えるというものだ。


平成27年7月31日


台風襲来、翁長はハワイ外遊…沖縄県の危機管理に批判 いざという時、米軍も自衛隊も誰も助けにいかないぞ


沖縄県で台風9号により多数の重軽傷者が出る中、同県の翁長雄志知事がハワイに外遊し、職務代理を務める浦崎唯昭(うらさき・いしょう)副知事も
都内に出張していたことに危機管理の甘さを批判する声があがっている。
翁長は、沖縄県とハワイ州の姉妹都市締結30周年記念式典などに出席するため、8日午後に上京して都内で1泊後、
9日深夜に羽田空港からハワイに出発。14日に沖縄に戻る予定だ。
翁長の海外出張中は規則の順位に基づき浦崎が職務代理を務める。今回、県は省庁や市町村に浦崎が9日から職務代理を務めると通知していた。
ところが、浦崎も8日午後に上京。9日は環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉などについて政府に要請を行い、銀座の沖縄物産品店も視察した。
9日夜に戻る予定だったが、航空便が欠航。10日朝の便に搭乗したが、台風のため羽田空港に引き返し、結局、沖縄に戻ったのは10日午後6時ごろだった。
安慶田(あげだ)光男副知事が県内に残っており、県は「問題ない」(秘書課)とするが、県OBは「浦崎はなぜ不急の出張を中止しなかったのか。
職務代理を置く意味がなく、県民の生命・財産を守る本分もわきまえていない」と批判する。


@別にガキの喧嘩じゃあるまいし、そんな事で一々揚げ足とってもしょうがないし、沖縄県民の総意なんだから沖縄県民が生きようと死のうと外っておけばいいさ。

但し、沖縄が戦火にまみれても、米軍も本土の自衛隊も誰も助けにいかないぞ。それだけは覚悟しておけ。


平成27年7月11日


普天間飛行場の騒音訴訟、国に7・5億賠償命令…強請、たかりは犯罪ですけど、沖縄では合法になります!



戦後間もないころの普天間基地(上)と現在(下)

沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場周辺の住民ら約2200人が、米軍機の騒音で精神的苦痛などを受けたとして、
国に約10億1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が11日、那覇地裁沖縄支部であった。
日景聡裁判長(藤倉徹也裁判長代読)は、騒音の違法性を認め、一部を除いた原告に対し総額約7億5400万円を支払うよう国に命じた。
普天間飛行場の騒音被害が裁判で改めて認定されたことで、県民の間に同飛行場の早期返還を求める声が広がりそうだ。
日景裁判長は判決で、普天間飛行場について「わが国や極東における平和と安全に寄与し、
国民全体の利益につながる公共性を有する」と判断しながらも、「騒音被害は深刻で広範にわたる」と指摘。
飛行場の公共的利益が周辺住民の犠牲によって成り立っていることを挙げ、「原告らが被害を受忍すべきものとみることはできない」とした。
原告側は今回、「速やかな被害弁償の実現を図るため」として、同飛行場の騒音被害を巡る過去の爆音訴訟と異なり、
夜間・早朝の米軍機の飛行差し止めは求めなかった。
原告らは、提訴した2012年当時の騒音レベルの評価基準「WECPNL値」(W値=うるささ指数)で、
国の環境基準(住宅専用地域は70以下)を上回る75、80の地域に住む住民ら。
普天間飛行場を巡っては、別の住民らが飛行差し止めや損害賠償を国に求めた普天間爆音訴訟で、
最高裁が11年に住民側の上告を棄却し、総額約3億6900万円の賠償を命じた2審判決が確定した。


@裁判長、意義あり! 原告原告いうても、みんな後から基地の周りに住み着いた確信犯じゃないですか。

沖縄地裁、日景聡裁判長=売国認定  養豚場の横に後から住み着いて、臭い、金よこせといってるのとどう違うんだよ。普通パクられるだろ。


平成27年6月11日


辺野古移設反対の翁長、菅長官に支援要請…批判も


沖縄県の翁長おなが雄志たけし知事は10日、菅官房長官や山口沖縄相、岸田外相らと相次いで会談し、
米軍から県側に返還された西普天間住宅地区(宜野湾市)の跡地利用に関する支援を要請した。
政府が進める米軍普天間飛行場(同)の移設には反対の姿勢を変えていないが、沖縄振興では政府から支援を引き出したい考えだ。
県や宜野湾市などは、住宅地区の跡地に最先端のがん治療を行う医療施設建設を柱とする「国際医療拠点」の整備構想をまとめている。
翁長氏は首相官邸での菅氏との会談で、「医療拠点の形成を、国家戦略に位置づけてほしい」と要望、菅氏も「安倍政権は、
沖縄の基地負担軽減や振興のために、できることはすべてやる姿勢だ」と前向きに応じた。
一連の会談では、移設問題や翁長氏による先の訪米は話題にならなかったという。
政府は「(移設問題とは)切り離して沖縄振興に全力で取り組む」(菅氏)構えだ。
ただ、自民党内には「移設は反対だけど、『振興策はほしい』は通用しない」(若手)との批判もある。


@感性、まさにチャンコロ。


平成27年6月11日


有事に秋田空港で「戦闘機」「哨戒機」使用は可能…佐竹知事「当然でしょ」


秋田県の佐竹敬久知事は8日の定例記者会見で、県が管理する秋田空港を有事の際に戦闘機などが使用することを認めると述べた。
県と防衛省の協定で救難用以外の自衛隊機は秋田空港を使えないが、有事の際はとらわれないとした。
秋田空港には昭和62年に航空自衛隊秋田分屯基地が設置され、秋田救難隊の救難機と救難ヘリが配備されている。
59年に県と防衛庁(当時)の間で結ばれた「秋田救難隊の設置運用に関する協定」と「協定についての了解事項」は、
自衛隊機の空港使用を救難機や救難業務用の輸送機、連絡機に限定している。
航空自衛隊によると、東日本大震災の際も協定外の自衛隊機は使用していない。

佐竹知事は有事の際の戦闘機や哨戒機などの使用について「使えます。当然でしょ」と明言し、
「国家の有事の際に(国家に)沿うのが地方機関」「有事の際は全部接収。
これが国家意思」「そのときに駄目ですという知事は相当ばかだよ」などと述べた。
知事は「協定はあってもなくても…」と言いかけて「今のは取り消し」と述べた後、「協定を結ばなくても、
防衛庁はあそこをぼんぼん(戦闘機などが)使おうとは考えていなかった。
ただ一応、県民の皆さんに示すということで喜久治さん(佐々木喜久治元知事)が結んだ協定だと思いますよ」との見解を示した。
知事は会見後、退室する際も「有事のときは、あの協定はない。法律に基づいてやる」などと述べた。
知事は一方で、秋田空港では戦闘機や練習機はエンジンの始動設備の関係で着陸できても離陸は難しいとの認識を示したが、
航空自衛隊関係者によると、離陸に問題はないという。


@未だにこんなレベルの話を県の首長がしている事が実に嘆かわしい。・・・・敗戦国とは本当に悲惨なものです。
まあ沖縄なんて言ってみりゃ、ウクライナのクリミアだからね、いつでもチャンコロウエルカム。


平成27年6月9日


沖縄県外の石材不承認へ 那覇滑走路建設で翁長 経済界「不当な判断」反発 辺野古とどこが違うんだい?








沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事が那覇空港第2滑走路建設で県外石材の活用を不承認とする方向で最終調整していることが7日、分かった。
米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設での県外土砂の搬入阻止を見据え、
二重基準と批判されないよう第2滑走路でも県外石材の搬入を認めない。第2滑走路の早期供用を期待する県経済界からは「不当な判断」(幹部)との反発が起きそうだ。
翁長氏側近の安慶田(あげだ)光男副知事が県担当者に「辺野古移設を阻止するため第2滑走路の
県外石材の活用は認めるべきではない」と指示していたことも判明。
辺野古移設阻止とてんびんにかけていることが鮮明となり、政府高官は「政治目的で行政判断をゆがめることは許されない」と指摘する。
第2滑走路は、承認手続きなどでの「県の協力」を前提に工期を7年から5年10カ月に短縮し、
平成32(2020)年の東京五輪を念頭に同年3月に供用を始める計画。観光客を1千万人に増やす県の計画からも急がれる工事となっている。
事業者の内閣府は26年1月に着工したが、冬季は風や波が強く工事を進めにくく、工期を守るには春から秋に工事を集中的に行うことが必要になった。
使用する石材は県内のものだけを想定していたが、集中工事を満たす量を確保するには県外石材の活用が不可欠として、
内閣府は4月に県へ計画変更を申請した。
沖縄で未確認の外来生物の付着を防ぐため石材の洗浄などの環境対策を施すと内閣府が説明していることに加え、
県経済界の不満が高まれば知事が方針を見直す可能性もある。


@自然を守れというなら、辺野古とどこが違うんだよ、やめさせろよ。何が東京オリンピックに合わせてだよ・・・・
全然知らなかったけど、ホントびっくりするわ、こいつらの感性。大体、石材とかの問題とちゃうやろ。

テント持って、日本中から阻止しに行くぞ!


平成27年6月8日


翁長知事は「扇動的」 米知日派“反辺野古”を一蹴


ワシントンを訪問している沖縄県の翁長雄志知事が知日派の専門家らと会談し、
普天間基地の辺野古移設に反対する考えを説明しましたが、専門家は反対論を一蹴しました。
沖縄県・翁長雄志知事:「私が(辺野古移設に)反対しているというような認識を感じておられる。
私からすると、(日米両政府は)つくるということしか考えていない認識ですからね。お互いさまで、それを非難される筋合いはさらさらないので」
翁長知事は、ブッシュ政権で国家安全保障会議のアジア上級部長を務めたマイケル・グリーン氏ら知日派の専門家と会談しました。
グリーン氏は、持論である辺野古移設が唯一の選択肢だという考えを伝えた模様で、議論は平行線をたどりました。
新米国安全保障センター、クローニン上級顧問:「米政府にとっては、翁長知事にわざわざ時間を割く動機がほとんどないだろう。
翁長知事は怒りをあおる言葉を使い過ぎている」
また、オバマ政権に近い専門家のクローニン氏は、翁長知事が希望した政府高官との会談が実現しないことについて、
翁長知事が扇動的な表現で辺野古移設反対を訴えているためだと指摘しました。
しかし、基地を抱える地域の知事がアメリカ側に意見を伝える権利はあるとして、意見交換には応じる考えを示しました。


@だから日米政府に盾突きたいのなら、先ず、振興費を全額返却してカツラを外せ。





平成27年6月2日


辺野古移設は政府が決めること…ハワイ州デービッド・イゲ知事、翁長を一蹴 


沖縄県の翁長雄志おながたけし知事は29日(日本時間30日)、ハワイ州ホノルル市で、デービッド・イゲ州知事と会談した。
翁長知事は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対を訴えたが、
イゲ州知事は「日米両政府が決めること」と述べるにとどまったという。
イゲ州知事は在日米軍再編計画に基づく在沖縄海兵隊約2700人の受け入れについては、「積極的に受け入れたい」と述べたという。


@鬘かぶっている時点で、お前の二枚舌は見透かされているんだよ。


平成27年5月30日


海保の出入り口 南京錠で封鎖される  沖縄は、検察も警察も海保も振興費3500億に群がる守銭奴集団。



慣れ合いというかじゃれあい。ヤマトンチュを舐めてんじゃないぞ。基地作るならもっと金よこせーと騒いでいるにすぎない。もっと騒げと指導する海保。


いつもそうだが、端から普通の制服を並べてスマイル対応。まったくやる気なし。パクッテもすぐ解き放つ。

27日朝、沖縄市にある海上保安部の出入り口に南京錠がつけられて封鎖されているのが見つかり、
海上保安部は、警察に被害届を出すことを検討するとともに、「海難事故などの対応に著しい支障を与えかねない」としています。
27日午前7時ごろ、沖縄市にある中城海上保安部の庁舎や駐車場につながるゲートに南京錠がつけられて封鎖されているのを職員が見つけました。
南京錠は、3つあるゲートのすべてに外側からつけられ、職員が工具で切断するまで2時間余りにわたって車の出入りができなくなりました。
海上保安部によりますと、夜間に巡回した際には異常は確認されておらず、南京錠は早朝から集まっていたグループが立ち去ったあとに見つかったということです。
中城海上保安部は、名護市辺野古沖で普天間基地の移設計画に抗議する市民グループなどへの対応にあたっているということで、
こうした業務に関連した動きの可能性もあるとして、警察に被害届を出すことを検討しているということです。
第11管区海上保安本部は「海難救助や急患輸送などの海上保安業務に著しい支障を与えかねないものだ」としています。


@海保が被害届って、あり得ないだろ。
おまいら反対派となれ合いでやってるんじゃないぞ。
沖縄は、基本的に県民・警察から海保まで、皆腐っている。振興費3500億円に群がる守銭奴集団。
赤旗振ってる奴らとどう違うんだよ。弁明できるか?


平成27年5月28日


宮古、奄美など陸自配備へ…「空白」地域を強化 とは言いつつ、沖縄はシナに売り渡されています!


 
北京の人民大会堂で李克強(首相)と握手するカツラの翁長雄志。平成27年4月14日    シナからみると、完全に我が国の領土によってさえぎられています。

防衛省は、中国の活発な海洋活動を受け、陸上自衛隊部隊の「空白地域」となっている南西諸島への部隊配備を強化している。
左藤章防衛副大臣は今月11日、沖縄県の宮古、石垣両島を相次いで訪問した。宮古島市に対しては、陸自の警備部隊や、
地対空ミサイル部隊などで700〜800人規模の人員を配置する計画を説明した。
防衛省は、鹿児島県・奄美大島にも、同様の部隊を配備する計画を持っている。
中国艦船が通過する沖縄本島と宮古島の間は、「戦略的な要衝」(防衛省幹部)であるため、宮古島には、
奄美大島の部隊を含めて統括する司令部機能を置きたい考えだ。
宮古島市の候補地に関して、防衛省は既に現地調査を終えており、牧場とゴルフ場の2か所を有力候補地に選定している。
地元の理解が得られれば、用地取得費などを予算計上する。宮古島市のある保守系市議は「最終的に配備を容認することになるだろう」とみている。


@沖縄の翁長は、先般の訪中で習と日本政府が毎年支払う振興費3500億円を上回る金と沖縄の無償開発の約束を取り交わしてきました。
金なら印刷機を回せばどれだけでも刷りあげられますから・・・・
その人民元に価値があるかどうかは問題ではありません。飽くまでもシナとの売買においてはなんの問題もありません。
という事で、太平洋へ抜けるルート(米軍に代わって人民解放軍の基地になる)として完全に沖縄はシナに売り渡されています。
翁長は嘘つきですから、真実を隠すためにカツラが外せないのです。


平成27年5月23日


翁長知事「日本の政治の堕落だ」対決姿勢鮮明に・・どうでもいいけど、お前、その前に先ず鬘とれよ!


沖縄県の翁長知事が東京の日本記者クラブで会見し、普天間基地の移設問題について「辺野古が唯一の解決策」とする
政府側の姿勢を非難し、対決姿勢を鮮明にしました。
沖縄県・翁長知事:「普天間基地が老朽化したから、世界一危険になったから、
お前たちが負担しろ。辺野古が唯一の解決策だ、嫌なら代替案を出せ。
こういう話をすること自体が日本の国の政治の堕落ではないか」
翁長知事はまた、「辺野古ができない場合は、世界一危険な普天間基地を固定化できるのか」と述べ、
政府の移設政策の進め方を強く非難しました。
そのうえで、「国民の自由、平等、人権、民主主義を守れない国がどうして世界の国々と価値観を共有できるのか」と強調し、
安倍政権の外交姿勢を批判しました。


@鬘かぶっている時点でなんの説得力もないし・・・・・・・まず、正直に生きなきゃダメだよ。


平成27年5月21日


「基地のない沖縄に」平和行進・・・普通の日本人なら自分で平和行進なんておこがましい事は言わないよ


@こいつらの言っている事が、ノンポリの国民に支持されなくなってきている事は明白です。本気で米軍基地に反対するなら、どうして日の丸ではなく赤旗なのでしょう?
悲しい日本人ですね。
官邸前に集まっていた連中にしても、メディアが取り上げるだけで、以前のように何十万で国会を取り囲むだけの人数を集める事は出来ないのが現実です。
私たちが理想とする日本を取り戻しましょう。粛々と・・・・・
シナの手先には、鉄槌を!





平成27年5月16日


毎年軍用地料30万円 総会では封筒に5千円、沖縄軍用地料 「基地出てけ」言いづらい



基地いらないばかりで、金いらないというスローガンは1枚も見当たらない。朝鮮人元慰安婦となんら変わらない強欲な沖縄のクソばばあども。

配られた茶封筒の中身を見て、女性(62)は言いようのない不安を感じた。「集会に顔を出しただけでこんなにもらっていいのだろうか」
辺野古埋め立て
4月下旬、沖縄県宜野座(ぎのざ)村。「区」と呼ばれる地域ごとの住民自治会の年次総会後、
世帯ごとに配られた封筒には、現金5千円が入っていた。
宜野座村は、村の面積約3千ヘクタールの半分ほどを米軍基地「キャンプ・ハンセン」が占める。
基地内に村有地があるため、村には毎年、約20億円の軍用地料が国から入る。
集会で配られた現金は、村が区に分配した軍用地料の一部だ。沖縄の41市町村のうち21市町村が米軍基地を抱える。
このうち市町村有地が基地内にあり、軍用地料を受け取っているのは17自治体。
2013年度、宜野座村の歳入に占める基地関係収入の割合は31・8%で、県内で2番目に多かった。
軍用地料は道路や下水道の整備などに使われる。このほか、元々地域住民が管理していた公有地が基地に使われている場合は、
自治体は軍用地料を区に分配している。区は住民への現金支給や農薬購入費の補助、奨学金などに充てている。
女性は毎年、軍用地料の分配金約30万円を受けている。
「地域の発展のために使おうと思うが、もらえて当然と考える人も多い。これでは、『基地を返せ』という声も大きな訴えにはならない」
沖縄の本土復帰から15日で43年。基地を抱えるがゆえに入る基地マネーは、地域を分断する因子にもなっている。


@朝日の記事だからこうした書き方になっているけど、要は、貰うものはしっかり貰っておいて、手のひら返しで文句を言って更に金額アップを要求しているという話。

本当に反対なら、振興費を貰わずやって欲しいものだ。


平成27年5月12日


米・マケイン氏「辺野古移設は知事レベルの決定ではない」 振興費は要らないという沖縄県民は一人もいない



スローガンは立派だが、基地も振興費も要らないという沖縄県民は一人もいない。恥を知れ!

米上院軍事委員会のマケイン委員長は1日までに、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に
翁長雄志知事が反対していることについて「(辺野古への移設は)知事レベルの決定ではなく、日本政府が決定した」と翁長氏をけん制した。
共同通信のインタビューで語った。政府の決定が優先されるべきだとの認識を示す発言。
住宅地と隣接している普天間飛行場の使用が長引けば、沖縄県民の怒りはさらに高まると指摘し、
海兵隊のグアム移転と辺野古移設の早期実現の必要性を強調。辺野古移設は「実現可能だし、不可欠だ」と語った。


@昔なら、なんでヤンキーのお前に言われなきゃならないんだと反発もしただろうけど、間違いない。
本来、スガが言うべきなのであって、粛々が上から目線と言われて引っ込めるようじゃダメだよ。

沖縄のクソどもが嫌なら普天間そのままでいいし、振興費も止めてやれ。
先に金出すから、こんなに混乱するのであって、辺野古移設が完了してから出せばよかったんだよ。色々言ったって、それだけの話だ。


平成27年5月2日


親中売国奴、河野洋平、親中売国奴、翁長雄志と訪中へ 要人との会談も


売国奴、河野洋平が12〜17日の日程で中国を訪問することが7日、分かった。
自らが会長を務める日本国際貿易促進協会の関係者約65人が同行し、 中国共産党政治局常務委員のいずれかと会談したい考え。
北京を訪れる12〜14日は沖縄県の翁長(おなが)雄志(たけし)知事も加わる予定で、中国人観光客の誘致につなげる狙いがある。

河野洋平 シナへ出発、「戦後70年談話」など議論・・・毎回書いていますが、遺棄兵器の集金旅行です・・・翁長は先に書いたけど、
当然娘や娘婿と党幹部から歓待を受けてご満悦だろうけど、官費旅行なら問題だぞ。


@ホント、やってられないよね・・・・


平成27年4月14日


中国の人工島建設、南シナ海の環境破壊 比政府 翁長の娘は上海市政府に勤務するシナ人と結婚している


  
人工衛星写真を提供する米デジタルグローブ(DigitalGlobe)が撮影、米シンクタンクの戦略国際問題研究所(Center for Strategic and International Studies、CSIS)がAFPに提供した、
南シナ海(South China Sea)の南沙諸島(英語名:スプラトリー諸島、Spratly Islands)にあるミスチーフ礁(Mischief Reef)で
浚渫(しゅんせつ)工事を進める中国籍とみられる船団。4月12日AFP

フィリピン政府は13日、南シナ海(South China Sea、フィリピン名:西フィリピン海、West Philippine Sea)で中国が領有権を主張している
サンゴ礁に建設している人工島が広範囲にわたって環境を破壊しているとして非難した。
フィリピン外務省報道官のチャールズ・ホセ(Charles Jose)氏は、中国の人工島建設により、300エーカー(約1.2キロ平方メートル)のサンゴ礁が破壊され、
フィリピンに対し年間1億ドル(約120億円)の損害が生じるとの試算を発表し、「中国の大規模な埋め立ては、西フィリピン海の
生物多様性と生態系バランスに広い範囲で不可逆的な打撃を与えている」と述べた。
また同氏は、領有権をめぐる緊迫したにらみ合いの末、2012年以降、中国が実効支配に着手している南シナ海の好漁場、
スカボロー礁(Scarborough Shoal、中国名:黄岩島、Huangyan Island)近海域で、中国が漁師たちに環境破壊的な漁法を許しているとして非難した。
米シンクタンク、戦略国際問題研究所(Center for Strategic and International Studies、CSIS)が先週公表した南シナ海の人工衛星写真では、
フィリピンが領有権を主張している南沙諸島(英語名:スプラトリー諸島、Spratly Islands)のミスチーフ礁(Mischief Reef)で
浚渫(しゅんせつ)工事を進める中国船団も確認されている。


@翁長の娘は、北京大学に留学し太子党幹部の息子で上海市政府に勤務するシナ人と結婚していて上海在住。

辺野古のサンゴがどうしたこうしたと工事を止めるけど、シナのこうした横暴にはだんまりなんだよね。まあそりゃそうだけど・・・・・

この翁長、河野洋平と今シナで悪さしてるんだけど、後で書くよ。


平成27年4月14日


菅官房長官と沖縄知事会談 翁長「辺野古は無理」 だから、どれだけ話しても無駄、振興費止め撤退あるのみ!


菅義偉官房長官と沖縄県の翁長雄志知事が5日午前、那覇市内のホテルで会談した。
菅氏は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画について「日米同盟の抑止力の維持を考えたとき、
辺野古移設はぜひ進めたい」と理解を求めた。
これに対し、翁長知事は「新基地は絶対建設することはできない。不可能となるだろう」と述べ、計画に反対する考えを重ねて示した。

菅氏は会談で「抑止力、普天間飛行場の危険除去を考えたとき、辺野古移設は唯一の解決策だ」と指摘。
「辺野古移設を断念することは、普天間の固定化につながる。関係法令に基づき、環境などに配慮しながら、
粛々と続ける」と述べた。同時に沖縄振興にも言及し、「県としっかりと連携して進めたい」と呼び掛けた。
これに対し、翁長氏は昨年の同県知事選や衆院選の県内全選挙区などで辺野古移設反対派が勝利したことを踏まえ
「県民の圧倒的な反対が示された」と強調。
「危険除去のために『沖縄県で負担しろ』という話をされること自体が日本政治の堕落ではないか」と政府の姿勢を批判した。


@だから振興費止めて、全面撤退あるのみ。それがシナの手先、沖縄県民の総意ならしょうがない。
普天間の固定化でいいんだよ。普天間の奴らも移設されると補償金打ち切られるから困るってよ。
早い話沖縄のどこに基地があろうと戦略上は関係ない、沖縄にさえあればいいんだから。


平成27年4月5日


辺野古抗議集会参加の船長、公務執行妨害容疑で逮捕・・・・普天間の移設止めろ、そして金取り戻せ!


31日午前、普天間基地の名護市辺野古への移設に反対する抗議集会の参加者1人が、警察官の胸ぐらをつかみ、
制服のボタンを引きちぎったなどとして現行犯逮捕されました。
公務執行妨害の疑いで逮捕されたのは、辺野古沖の抗議船の船長で、釈放を求める人たちが警察車両の前に立ちふさがるなど、
現場は一時騒然としました。船長の身柄がある名護警察署の前では、抗議が続いています。


@いつも書いているように、右を見ても左を見ても当局を見てもすべてが金に群がる反天皇主義の守銭奴の集まるところが沖縄。
だからもう金出すのやめて中止しようよ、普天間移設。





平成27年3月31日


辺野古移設 翁長知事、農水省を含め一連の政府姿勢を批判・・・そもそも反天皇主義者の集う沖縄の県民性


沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古沖への移設計画をめぐり、沖縄県の翁長知事が、移設に向けた作業の停止を指示したことについて、
林農林水産相は、指示の効力を一時的に止める方針を固めた。
沖縄県の翁長知事は3月23日、沖縄防衛局に対して、辺野古での移設に向けた作業を1週間以内に停止するよう指示した。
これに対して、沖縄防衛局は、指示の効力を止めるよう農水相に申し立てるなどしていた。
農水省は、沖縄県に意見書の提出を求め、審査を行っていたが、関係者によると、
林農水相は、知事の指示の効力を一時的に止める方針を固めたということで、30日に発表する見通し。
那覇市で開かれた集会で翁長知事は「いかに理不尽な形で沖縄の問題が扱われているかということを確認をして、
是非とも新辺野古基地を作らせない」と述べ、農水省の対応を含む、一連の政府の姿勢を批判した。
そのうえで翁長知事は、沖縄の民意を直接伝えるため、早ければ、4月以降に計画しているアメリカ訪問で、
どのように行動するか議論していると述べた。


@おい、おっちゃん、金返してからもの言え。


沖縄県警(検察)を私が批判する証拠。基本的に、反天皇左翼と連帯してお上に楯つく不埒者の集団なのだ。普通の県ではこんなことは100%あり得ない。こっそりやらせたんだよ。
政府も、そうした県民性を知りながらよくも毎年毎年振興費と称して、3000億―3500億もの血税をばら撒いてきたものだ。



平成27年3月29日


沖縄知事指示の効力停止=政府、辺野古作業を継続−林農水相方針


林芳正農林水産相は28日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題に関し、
翁長雄志知事による作業停止指示の効力を停止する方針を固めた。
防衛省沖縄防衛局の申し立てを受けた措置で、30日にも正式発表する。
政府は辺野古沖で進めている海底ボーリング調査の作業を継続する。 


@移設しようがしまいが、もうどうでもいいけど、やるなら一気に畳み込んでしまえ。兎に角ばら撒きの振興費を止めろ。


平成27年3月28日


シナ物流業者、大連に沖縄県産品常設へ 県物産公社と連携


中国・大連を中心に貿易や物流業を展開する中免友誼航運服務(高文春総経理)は7月にも沖縄や日本の商品を展示・販売する
保税の常設展示場を大連市内の港にある本社ビル内に開設する。
日本商品の調達は、全国の物産の輸出入業務を本格的に手掛ける県物産公社(那覇市、小嶺淳社長)や貿易業の
ダイレクトチャイナ(浦添市、方徳輝社長)と連携し、沖縄を事業展開の窓口にしていく方針だ。
19日、高総経理が県庁に浦崎唯昭副知事を訪ね、報告した。
中免友誼航運服務は、中国東北部で百貨店など24店舗を展開する大連友誼集団と免税店約180店舗を展開する
中国免税集団が出資し、2001年に設立。
展示場は約1500平方メートルで、沖縄をはじめとする日本の食品や、化粧品、生活用品、介護用品など、中国市場で人気が高い日本製品を集約し、
中国の卸・小売業向けに商談機会を設け、販売する計画だ。大連友誼集団や中国免税集団の店舗でも販売していく。
県産品を中心に那覇空港の国際物流ハブも活用し輸送する。
高総経理は「年間を通して閉幕しない展示場の開設で、日本製品や中国企業の販売促進につなげたい」と話し、
商談から配達までワンストップのサービスを提供していく方針を示した。
9月には大連友誼集団が大連市内で運営するホテル内に日本商品の専門店も開設する計画だ。琉球新報社


@塵は塵、クソはクソと、って感じだ。


平成27年3月20日


アメリカ大使館を脅迫した疑い、沖縄の52歳男逮捕


『アメリカ大使館を爆破する』などと脅迫する電話をしたとして、52歳の男が警視庁に逮捕されました。
逮捕されたのは、沖縄県那覇市の神谷三義容疑者(52)で、今月5日から14日にかけて3回にわたり、
那覇市内の公衆電話から東京のアメリカ大使館に『キャンプシュワブを爆破する』、『大使館を爆破する』などと脅迫する電話をかけ、
業務を妨害した疑いが持たれています。
神谷容疑者は容疑を認めているということです。
アメリカ大使館には、先月から『ケネディ駐日大使を殺す』などの脅迫電話がおよそ30件相次いでいて、警視庁が関連を調べています。


@金に群がるシナの手先の巣窟、うちなんちゅかい。神谷って多いよね。





平成27年3月20日


辺野古反対派 「山城博治拘束」 動画がユーチューブに流出 山城が境界線を越えている証拠映像


米軍キャンプ・シュワブゲート前で起きた、辺野古沖の基地建設反対派リーダーの「拘束騒動」が、新たな展開を迎えている。
米軍基地の内側にある監視カメラから撮影された動画が流出し、ユーチューブ上で公開されているのだ。
動画では、反対派リーダーや反対活動を取材している記者が、基地と国道の境界線を越えている様子がはっきりと分かる。
拘束は「狙い撃ち」「不当」だという批判が相次ぐ中、動画を投稿した人は「不当かどうかは動画を見て頂いた皆さんが判断してください」などと主張している。

平成27年2月22日朝、名護市辺野古のキャンプシュワブGate1にて、沖縄平和運動のシンボル山城博治が米軍の
セキュリティに身柄を拘束されました。
翌日の沖縄の新聞やTVは、与那国の自衛隊誘致の可否を問う住民投票の結果よりも、この逮捕劇のことを大々的に掲載。
一様に不当逮捕とか、過剰警備であるとまくし立て、それに輪を掛けるかのように革新系の代議士が反発しました。
山城は「私は黄色の線の内側には入っていない」と沖縄タイムスに対し強弁。
片や琉球新報は「線の内側1mくらいに入った」と報道。
しかしどちらも山城を擁護する論調は変わりませんでした。新報に至っては、社説で不当逮捕と表記。
不当かどうかは動画を見て頂いた皆さんが判断してください。
そして報道するメデイァのコンプライアンスも感じ取って頂ければ幸いです。
反戦平和は免罪符と沖縄左翼は勘違いしていますが、マスコミが報道の自由は法規を超えると思っているのなら、
いつしか国民から見放されるときが来ると思います。
那覇地検は、不起訴処分。

沖縄  那覇地検 辺野古移設抗議中に逮捕した男2人をあっさり釈放


@原文のまま掲載。素晴らしいです。

こんなガキ共のする事は、実際私にとってはどうでもいい事だけど、向こうが不当だと言うならそうじゃないよねと言うだけの話。



平成27年3月16日


フィリピンへ巡回配備検討 米国防次官補、在沖海兵隊で示唆



嘉手納基地のF-22.日本の抑止力そのものを担ってくれている。伊勢の徳山雅一兄は、沖縄までF-22を観に行ったそうだ。実に羨ましい。

シアー米国防次官補は4日の記者会見で、フィリピンへの在沖米海兵隊の巡回配備拡大を今後図っていく考えを示した。
米軍再編計画で在沖海兵隊の大半はグアムなどアジア太平洋地域に分散移転されることになっているが、
フィリピンへの配備拡大も決まれば、日本政府が沖縄への海兵隊駐留の理由に挙げる「抑止力」や「地理的優位性」の根拠がさらに薄れそうだ。
シアー氏は「(米軍の恒久的駐留を禁じたフィリピン憲法との整合性を同国)最高裁が認めた場合は、同国政府と利用できる
具体的な施設や巡回駐留を話し合いたい」と述べた。
米比両政府は昨年4月、フィリピン軍の施設を米軍が訪問する形で利用できる軍事協定を締結している。
国防総省は在沖海兵隊約2万人のうち1万人台前半の実戦部隊について9千人をグアムほかハワイ、
オーストラリアなどに移転する計画。
一方、普天間飛行場の代替基地は名護市辺野古に建設するとしている。(シナの手先琉球新報)


@琉球新報の非常に前向きな反日報道が笑えます。
分散すれば抑止力が拡散するといっていますが、それは裏を返せば米軍の沖縄配備は抑止力そのものであると認めているのですね。
では、県外移設も抑止力薄れてしまうので止めましょう。

フィリピンに対するリップサービス程度の話に突っ込んで墓穴を掘ってしまった、琉球新報。頭が悪い証拠。わはは


平成27年3月8日


沖縄  那覇地検 辺野古移設抗議中に逮捕した男2人をあっさり釈放



むじな=アナグマ

沖縄県名護市辺野古で新基地建設に抗議中、拘束され、警察に逮捕されていた男性2人が23日夜に釈放されました。
釈放されたのは、抗議行動の現場責任者で赤旗運動センター議長の山城博治さんら2人です。
山城さんらは22日午前9時すぎ、名護市キャンプシュワブのゲート前で行われたアメリカ軍普天間飛行場の辺野古移設に抗議する集会の際、
正当な理由なく基地の敷地内に立ち入ったとしてアメリカ軍の警備員に身柄を拘束されました。
その後、名護警察署が日米地位協定に伴う刑事特別法違反の疑いで2人を逮捕し、
23日に那覇地方検察庁に送致しましたが、地検は勾留請求をせず、2人は釈放されました。


@さすが那覇地検・・・・・・・・金に群がる同じ穴のむじな。みんなで、一日10億の振興費を喰い漁っている。嘆かわしい売国奴ども。金を出す政府が一番悪い。
振興費出していなければとっくに辺野古できてるよ。





平成27年2月24日






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