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バルト海上空で露国防相搭乗機にNATO戦闘機F-16が接近 護衛のSu-27に威嚇される!


ロシアのテレビ局「ズベズダ」は、ロシアのショイグ国防相が乗った航空機がバルト海の公海上空を飛行中に、
北大西洋条約機構(NATO)軍の戦闘機F-16が接近した動画を公開。NATO機はロシア軍のスホイ27が「追い払った」。
NATO機は、ショイグ国防相搭乗機がカリーニングへ向かう途中に接近を試みた。
ショイグ国防相搭乗機は、露海軍の戦闘機スホイ27に護衛されていた。
NATO機がショイグ国防相搭乗機に接近を試みたが、ロシアのスホイ27があいだに入り、武器を「示し」て翼を振ったところ、NATO機は去った。


@そのうち、回避できなくなります。





平成29年6月22日


ベルギー首都の中央駅で爆発、兵士が「テロリスト」に発砲=当局者


複数のベルギー当局者によると、首都ブリュッセルのブリュッセル中央駅で20日、小規模な爆発があり、
兵士が容疑者とみられる男に発砲した。負傷者は他におらず、状況は管理されているという。
連邦検察当局者は爆発発生から約3時間後に記者団に対し、爆発について「テロリストによる攻撃」として対応していると述べた。
男の生死や身元は現時点では明らかでないとした。爆発は現地時間午後8時半(日本時間午前3時半)頃に発生し、比較的小規模だったと説明した。
男が爆発を起こす前にアラビア語で「アラー・アクバル(神は偉大なり)」などと叫んでいたとの目撃証言については、コメントを控えた。
事件発生直後、警察は駅と周辺地域から市民らを避難させた。
ブリュッセルを拠点とした容疑者らによる2015年11月の仏パリ同時多発攻撃の発生以降、ブリュッセルでは厳戒態勢が続いている。
16年3月には同市の空港などで爆発攻撃が起こり計32人が死亡した。


@死を恐れない連中は、手に負えません。







平成29年6月21日


シャンゼリゼ通りで車が警察車両に突入  テロ監視対象の運転手死亡 と、共謀罪に反対する日和見のクソガキ集団へ!


フランスの首都パリ(Paris)のシャンゼリゼ(Champs Elysees)通りで19日、ガスボンベなどを積んだ乗用車が警察車両に突っ込み、
乗用車側の運転手が死亡した。
同国の内相は「攻撃未遂」だったという見解を表明。捜査関係筋によると、運転手はテロ関連の監視対象リストに入っていた男だった。
警察筋がAFPに明かしたところによると、犯行に使われた車はルノー(Renault)の「メガーヌ(Megane)」で、
車内からカラシニコフ銃1丁に加え、複数の拳銃とガスボンベが見つかった。
事件当時の様子を映した動画には、警察車両にぶつかった後、店舗や映画館などが立ち並ぶ有名なシャンゼリゼ通りの
真ん中に停止した犯人の車から、オレンジ色の煙が噴き出している様子が写っていた。
フランスでは、過激派が警察と軍を襲撃する事件が後を絶たない。
複数の捜査関係筋によると、死亡した運転手は31歳の男で、「過激イスラム運動」への参加を理由に2015年から治安当局の監視体調となっていた。
ジェラール・コロン(Gerard Collomb)内相は、「フランスでまた治安部隊が標的になった」と述べ、今回の事件について「攻撃未遂」だったという見方を示した。
さらに、車内で見つかった武器や爆発物には「この車を吹き飛ばす威力があった」ことも明らかにした。
警察側にも通行人にもけが人は出なかった。検察の対テロ部門が事件の捜査を開始した。


@こういう社会現象が当たり前の国と、いつまで経っても反日メディアに騙され続ける平和ボケのアホ国民。
私が体制迎合なら、左翼に迎合しているのは誰だ。
大体、共謀罪が怖いなら、端から思想運動なんかに首を突っ込むんじゃないよ。右だろうと左だろうと、国を何とかしたいと思った時点で体制側からすりゃ皆犯罪者なんだよ。ど素人のクソガキ集団が。





平成29年6月20日


英国 イスラム教徒?に報復 「全てのイスラム教徒を殺害する」1名死亡10人負傷 48歳の白人男逮捕 


ロンドン北部フィンズベリー・パークで19日午前0時(日本時間19日午前8時)すぎ、モスク(イスラム礼拝所)近くにいた歩行者に
乗用車1台が突っ込む事件が起きた。
ロンドン警視庁によると、1人が死亡、複数の負傷者が出ている。同庁は運転していた48歳の男を逮捕した。
 英メディアの報道を総合すると、事件で少なくとも10人が負傷。バンを運転していた男が人々に取り押さえられて、警察に引き渡された。
目撃者の証言として、逮捕された男が「全てのイスラム教徒を殺害する」と叫んでいたとの報道がある。
全英ムスリム評議会は「目撃情報から、犯人の動機はイスラム教に対する嫌悪であることが明らかになった」との声明を発表した。
現在、イスラム教ではラマダン(断食月)の最中。事故当時、モスクの外には夜の礼拝を終えた人々が大勢いたとみられる。
メイ首相は同日、「私の思いは負傷した人々とともにある」との声明を出した。
人々をはねた白いバンはウェールズ地方のレンタル会社の車だとの情報や、車内には容疑者以外に2人が乗っていたとの未確認の情報もある。
現場周辺の道路は封鎖され、複数の救急車が出動している。


@クソメディアはヘイトクライムと批判していますが、遅いくらいの正義の報復です。

逮捕された男。



平成29年6月19日


英ロンドン 人ごみにワゴン車が突入 負傷者も 


英ロンドンのフィンズベリー・パーク・モスク付近で人ごみにワゴン車が突入、けが人が出ている。19日、ロイター通信が報じた。

治安維持機関の代表の話ではドライバーは逮捕された。セブン・シスターズ通りが車両通行禁止となっている。


@またかよ。





平成29年6月19日


今日のNATO軍大演習 ルーマニア


@自衛隊の諸君も、頑張ってんのかな? 





平成29年6月17日


グレンフェル・タワー火災で移民が抗議デモ 市役所突入で大暴れ!


大規模な高層住宅火災が起きた英ロンドン(London)西部の高級地区で16日、火災の犠牲者のための抗議デモを行っていた数十人が、
地元役所内に突入する騒ぎがあった。
デモ隊は、当局が犠牲者らの窮状を無視していたと非難。「私たちは正義を求める!」「恥を知れ!」「人殺し!」などと叫び、
ケンジントン&チェルシー王立区(Royal Borough of Kensington and Chelsea)の役所のロビーで警備員ともみ合いになった。
役所の外では、歌手で人権活動家としても知られるリリー・アレン(Lily Allen)を含む数百人が抗議に集まっていた。
火災が起きたグレンフェル・タワー(Grenfell Tower)は、ケンジントン地区の高級住宅地近くにある労働者階級向け住宅地区内に位置している。
同タワーの住民らは、昨年完了した大規模改装工事の際、火災安全基準に関する懸念を繰り返し表明したものの、
聞き入れられなかったと主張している。 警察はこれまでに30人の死亡が確認されたと発表。
一方でメディア各社の報道では行方不明者数は70人以上に上るとされ、地元住民は警察が本当の犠牲者数を隠していると非難している。


@怒りは分かるが、一つ門扉を開けば次々と要求はエスカレートする。出来ない事があれば差別だと騒ぐ。
日本の在日朝鮮人やシナ人も同じだ。よく他人の国でデモができるものだ。文句があるなら祖国へ帰れ。それだけの話だ。
戦争が起きた時、我々と共に銃を持って侵略してくる奴らと戦えるか? 戦えると言うなら、存在は認めてやろう。








平成29年6月17日


ロシア抑止に東欧で1万5000人規模の軍事演習Sabre Strike 2017進行中




米軍とNATO加盟国が、ロシアの侵攻を抑止するため東欧で大規模な軍事演習を始めた。
NATO諸国から参加する4000人の部隊と東欧13カ国から参加する1万人の部隊が、
ロシアと国境を接するバルト3国(ラトビア、リトアニア、エストニア)やポーランドに展開する軍事演習を開始した。
ロシアがクリミアを併合した2014年のウクライナ危機以降、
両国近くで行われるこの合同演習の重要性は飛躍的に増大している。
先週金曜に始まったバルト三国の演習と連動して、米軍はドイツから400台の武装車両を率いてチェコから東欧に入り、
6月までにポーランド、リトアニア、ラトビア、最後にエストニアまで移動する。
演習の目的は東欧の同盟国が共同でどこまで軍事行動を行えるかを試すことだ。
演習内容も実弾演習、指揮所演習、サイバー戦など実戦に近くなっている。
多国籍軍による演習の間、米軍航空機が近くで哨戒を行い、米軍部隊はドイツからエストニアまで2200キロにおよぶ行進を行う。
7月にポーランドで開かれるNATOサミットへ向け、厳しい演習は続く。サミットの目標は、2年以内にNATOの同盟国を1つにし、互いに戦略を調整し合うことだ。


@井の中の蛙と言うか、メディアも含め近視感的なアホばかりの野党(シナの手先だけどね)にもいい加減うんざりするが、
それすら見抜けない平和ボケのアホ国民には手の打ちようもない。
いっそのこと、ジョンウンがそいつらの頭の上に、ミサイルを数発撃ち込んでくれれば幸いだ。





平成29年6月15日





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