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関山演習場(新潟県上越市、妙高市)日米共同訓練 オスプレイ4機が参加


米海兵隊の新型輸送機オスプレイ4機が参加した日米共同訓練が13日、関山演習場(新潟県上越市、妙高市)で実施された。
陸上幕僚監部などによると、同演習場での訓練は15日までの予定。


@落ちる時は、反対派の上にお願いします。





平成29年3月13日


日米共同訓練にオスプレイ6機 不時着事故後初めて


@素晴らしいね。ただ、こうした片務的な安保を対等な関係にしていかなければ主権国家とはいえません。





平成29年3月11日


オスプレイ


@翁長、法治国家云々と言う前にカツラをとれ。お前のカツラは、明らかに違法だ。





平成28年12月19日


オスプレイ、午後に飛行全面再開=防衛省理解示す


在日米軍は19日午後2時から、停止していた新型輸送機オスプレイの飛行を全面再開させる。
事故原因となった空中給油については当面の間、シミュレーションにとどめる。防衛省沖縄防衛局が同日午前、沖縄県に説明した。
県側は反発し、飛行停止の継続を米軍に求めるよう防衛局側に要請した。
防衛省は飛行再開に関し、「理解できる」との立場を示した。
在沖米海兵隊は、トップのニコルソン四軍調整官の「安全に飛行できることに自信を持っている」とのコメントを発表した。


@それでこそ、真の日米同盟。


平成28年12月19日


オスプレイ飛行再開 沖縄のクソバカ守銭奴共、文句があるなら振興費を返してからものを言え!


不時着事故を起こして飛行を停止しているオスプレイについて、在日アメリカ軍は条件付きで19日にも飛行を再開する方針を日本政府に伝えていたことが分かりました。


@相変わらず親中メディアとカツラを付けた翁長は、墜落墜落と煽っているが、国土の防衛には一分一秒の隙もシナに与えてはならないと言うのが鉄則。
ガンガン反対している奴らの家の上空をかすめて飛んでやればいい。
沖縄のクソバカ守銭奴共、毎年、何のために3500億円もの血税をくれてやっているか分かっているのか・・・文句があるなら、先ず金を返してからものを言え。


平成28年12月19日


チャンコロ蓮舫 「オスプレイ飛行再開決定には、国民感情も大切」 ハァ? お前の国籍謄本開示を待っている、日本国民の感情の方がもっと大切だろ!





@ふざけた恰好で、ふざけた事いってるんじゃないぞ。


平成28年12月18日


オスプレイ不時着 空中給油の訓練中にホース切れ・・・不可抗力、全然問題ないし、ガンガン飛ばせばいいよ!


@給油中のホースが切れたという事で、フロントガラスが燃料まみれか破損で視界の確保が多少困難になったという事で、
大事をとってその場に自ら不時着したという事のようです。ホースの劣化は危険なので、早めに交換しましょうね。

全然墜落じゃないじゃん。クソメディアはこぞって墜落墜落と煽っていますが、本当に真実を報道しないクソどもです。








平成28年12月14日


米軍オスプレイ 沖縄県沖の海上に不時着 ヤッターとばかり、必然的に歓喜するシナの手先ども!





防衛省や海上保安庁に13日夜、米軍から入った連絡によると、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の
垂直離着陸輸送機オスプレイ1機が沖縄本島東沖近海に不時着水した。
同日午後11時55分ごろに米軍が救助を求めていた乗員5人を救助した。
2人が負傷しており、米軍基地内の病院に搬送されたという。国内でのオスプレイ不時着は2012年の普天間飛行場配備以来初めて。


@死者が出なくて幸い。アホサヨは、待ってましたとばかりに喜んでいるんだろうね。民家に落ちたらどうのこうのと・・・

どんなに優秀なものであれ、機械である以上完璧なものなどある訳がない。
それは、軍用であれ民生用であれ同じだ。そういう前提に立たない批判には、全く意味がない。まして、奴らは反米思想運動として反対しているだけじゃないか。


平成28年12月14日


オスプレイ 定期整備の拠点は千葉の木更津駐屯地に決定



木更津駐屯地


防衛省は30日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備されている米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ24機の定期整備拠点が、
陸上自衛隊木更津駐屯地(千葉県木更津市)に決まったと発表した。
米海軍省の国際入札に日本と韓国の複数企業が参加していた。富士重工業が同駐屯地で整備を請け負う。
定期整備は2017年1月ごろから順次開始する予定。5年に1回、機体を解体して部品交換などをする。
1機あたり3〜4カ月かかり、年5〜10機が飛来する見込み。試験飛行も含め市街地上空を飛ぶ可能性がある。
陸上自衛隊が18年度末から導入するオスプレイ17機も、24年度に同駐屯地で整備を始める予定だ。
アジア地域にオスプレイ整備拠点が置かれるのは初めて。
防衛省は14年10月、沖縄の基地負担軽減の一環として、同駐屯地を候補地に決定していた。


@自衛隊のオスプレイの配備の候補地に佐賀空港が予定させているが、先行していた米軍のオスプレイは後回しってか? 
金の亡者の漁業組合や、シナの手先の左翼に気を使い過ぎだよ、中谷くん。安倍さんの足を引っ張ってどうするんだよ。ぐいぐい押しまくれ。








平成27年10月31日


オスプレイ5機、米政府が日本への売却決定


ロイター通信によりますと、アメリカ政府は新型輸送機オスプレイ17機を日本に売却する計画のうち、
第1陣として5機を3億3250万ドル=およそ410億円で売却することを決めました。
オスプレイが外国に売却されるのは、日本が初めてです。
アメリカ政府は今年5月、連邦議会に対し「日本の自衛力の強化はアメリカの国益にも極めて重要だ」と売却方針を通知していました。(


@我が国は、平成30年までにオスプレイ17機(総額3000億円=これでも沖縄に毎年支払う振興費より500億安い)を陸自に配備する計画で、拠点は佐賀空港。 

配備されると、抑止力は格段高まります。





平成27年7月15日


佐賀空港周辺住民、オスプレイ反対を表明 配備に影響も  本当の騒音がどんなものか教えてあげてください!


  
参考:佐賀空港 佐賀県南部の有明海に面した干拓地に、1998年7月28日に開港 愛称:有明佐賀空港

佐賀空港(佐賀市)への陸上自衛隊のオスプレイ配備問題をめぐり、空港周辺の同市川副町の住民でつくる対策協議会が7日、
会合を開き、会として配備への反対を表明するとともに、地区外にも反対運動を広げるなどとする決議を採択した。
防衛省は配備の前提に住民理解を挙げており、影響が出る可能性がある。
昨年8月に防衛省と地元住民の窓口として設置された協議会だが、国の説明の乏しさへの不満から、この日、会の名称を
「佐賀空港への自衛隊オスプレイ等配備反対地域住民の会」と変更し、配備への反対行動に会として取り組むことを決めた。
会長の古賀初次さん(66)は反対の理由として、騒音被害、ノリ養殖への影響、軍事基地化への一歩となり地元が攻撃対象となる危険などを挙げた。
防衛省への計画撤回の要請などを今後予定しているという。


@ハァ? ノリ養殖に被害? 佐賀空港っていつからあるんだよ。また金かい、守銭奴左翼どもめ。ここも、シナの工作員に懐柔されたようです。
本当の騒音とはどんなものか教えてやってください、九州の愛国者の皆さん。
拝金と住民エゴは許されない。


平成27年6月8日


オスプレイ17機を日本に売却へ=総額3600億円―米政府



しもきた、ひゅうがでの着艦訓練は終わっています。


米政府は5日、垂直離着陸輸送機V22オスプレイ17機と関連装備を日本に売却する方針を決め、議会に通知した。
売却総額は推定で計30億ドル(3600億円)。米政府によると、日本はオスプレイ本体のほか、代替部品、
エンジン40基、赤外線前方監視装置40基などの売却を求めてきた。
米政府は「強力で即応性に富んだ自衛隊の能力を維持、向上させるための支援は、米国の国益にとって極めて重要だ」と表明。
オスプレイは陸上自衛隊の人道支援・災害救助能力を大幅に高め、水陸両用作戦も支えると指摘し、
売却について「同盟国との負担の分担を促進し、相互運用性を高める」と説明した。また、地域の基本的軍事バランスを変えるものではないと強調した。
日本政府は2018年度までにオスプレイ17機を陸自に配備する計画。 


@「水陸機動団」の手となり足となります。








平成27年5月6日


自衛隊オスプレイの佐賀空港配備へ 27年度予算案で施設整備費100億円計上へ




政府は11日、陸上自衛隊が導入する垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの佐賀空港(佐賀市)への配備に向けた拠点整備費について、
平成27年度予算案でほぼ概算要求どおりの約100億円を計上する方針を固めた。
佐賀空港配備に関する予算計上は初で、空港隣接地に駐機場や格納庫を整備するための用地取得費などを盛り込む。


@佐賀県知事選では、自公候補を破って元官僚の山口祥義が当選したようだけど、農協未だに強いんだネ〜〜〜〜〜。
そんなことより、佐賀はいいところに空港を持ってたね。オスプレイ配備頼むぜ。


平成27年1月12日


オスプレイ、前方へのロケット弾発射試験に成功



オスプレイからロケット弾を発射した瞬間。


ベル・ヘリコプター社は8日、戦術輸送機「V-22 オスプレイ」による前方へのロケット弾発射試験に成功したと発表した。
試験は先月、ユマ陸軍実験場で行われた。機首左側にロケット弾ポッドを取り付け、そこからロケット弾を発射した。


@事故が多いと懸念されていたオスプレイも、我が国への配備(導入)と共に兵装が整いつつあるようで誠に結構。


米海兵隊 オスプレイに攻撃武器システム搭載を検討


平成26年12月9日


防衛省、来年度に陸自向けオスプレイ5機を540億円で購入




防衛省は18日までに、2015年度に陸上自衛隊向けの戦術輸送機「V-22 オスプレイ」5機を540億円で購入する方針を決めた。
購入予算は2015年度予算案に盛り込まれるとみられる。
陸上自衛隊は2015年度から2018年度に「V-22」17機を購入し、関連施設を整備して2019年度から佐賀空港への配備を目指している。


@空母型護衛艦”ひゅうが”や”いずも”での活躍が期待されます。


平成26年11月19日


陸自オスプレイに前向き=民間機に支障なし−佐賀知事




佐賀県の古川康知事は17日の記者会見で、陸上自衛隊が2015年度から導入する新型輸送機MV22オスプレイの
佐賀空港(佐賀市)への配備について、「地方自治体は基本的に国の安全保障には協力すべきだと考えている」と述べ、受け入れに前向きの姿勢を示した。
佐賀県はオスプレイ配備で同空港に発着する民間機の運航に影響が出ないよう求めており、
知事は「防衛省の説明によれば、現在と近い将来の運航状況に支障がないと確認できた」と説明。
同時に「最終的な結論はまだ出せない」とも語り、オスプレイの騒音データの提示や地域住民への説明に努めるよう防衛省に求める考えを示した。


@>「地方自治体は基本的に国の安全保障には協力すべきだと考えている」と述べ、・・・・・素晴らしいですね。でも、これが普通なんですよ。

更に、古川知事は、玄海原子力発電所3号機のプルサーマル実施に関しても大賛成の意向を示しています。
大衆迎合のクソバカ新潟の泉田とは大違いです。


平成26年11月19日


米海兵隊 オスプレイに攻撃武器システム搭載を検討


アメリカ海兵隊が将来、オスプレイに兵器を搭載することを検討していることが分かりました。
アメリカ海兵隊が公表した「海兵隊航空計画」によりますと、「将来の武器の利用」と題して「将来の海兵隊の遠征部隊は、
殺傷能力のある軽量の精密兵器を必要とする」と盛り込みました。
そのうえで、オスプレイに強化した攻撃武器システムを搭載し、海兵隊の「危機対応特別任務部隊」に提供するとしています。
また、最新鋭ステルス戦闘機「F35」を2017年にアメリカ軍岩国基地に配備すると明記しています。


@戦場で活躍するヘリですから応戦用の武器を搭載していない方がおかしいです。当然我が国が購入したオスプレイにも装備されなければいけません。





平成26年11月6日


オスプレイ整備拠点誘致、防衛省が木更津市に方針通知


防衛省は、アメリカ軍の新型輸送機・オスプレイの整備拠点を日本に誘致することを目指し、千葉県木更津市の自衛隊施設を
使用させる方針を地元自治体に対して正式に通知しました。
アメリカ軍は、沖縄の普天間基地などで運用しているオスプレイについて、定期的な整備をするための新たな
拠点と整備業者を入札によって選定する予定です。
整備拠点をめぐっては日本や韓国が誘致を目指していて、防衛省は、国内企業がアメリカ軍のオスプレイの
整備を請け負えるよう陸上自衛隊の木更津駐屯地を使用させる方針を決め、地元自治体にも正式に通知しました。
木更津駐屯地が米軍オスプレイの整備拠点に選定されれば、防衛省は自衛隊が導入する予定のオスプレイの
整備拠点としても使用する方針で、将来的には整備だけでなく実質的な運用面での活用も検討される可能性があります。


@首都圏に整備施設はどうかと思いますが・・・・国民に慣れ親しませるという点ではそういう事かもね。





平成26年10月22日


オスプレイ初めて参加・・・和歌山県で防災訓練


和歌山県で巨大地震を想定した防災訓練が行われ、自治体の訓練としては初めてアメリカ軍の輸送機「オスプレイ」が参加しました。
訓練は、和歌山県南方沖でM8.7の地震が発生し、甚大な津波被害があったとの想定です。
2機のオスプレイはまず、山口県の岩国基地から南紀白浜空港に着陸。
その後、串本町の潮岬を経て、沖合に停泊している海上自衛隊の護衛艦へ向かいました。
オスプレイは医療チームを乗せ、飲料水などの救援物資やけが人を運ぶ役割です。
和歌山県は、オスプレイがヘリコプターと比べて飛べる距離が長く、速度も速いことから、災害の際に活用できるとしています。
一方で、市民団体などには、オスプレイの安全性を懸念する声もあります。
地方自治体の防災訓練にオスプレイが参加するのは、今回が初めてです。


@テレビ朝日の報道が一番まともなので、びっくり。並べてみました。





平成26年10月19日


オスプレイ 平成27年、佐賀空港配備決定! 


オスプレイ2機地上展示 札幌の航空イベント
札幌市東区の陸上自衛隊丘珠駐屯地で20日、航空会社などでつくる北海道航空協会が主催する
「第28回札幌航空ページェント」が開かれ、米軍新型輸送機MV22オスプレイ2機が民間機や自
衛隊機とともに地上展示された。
前回2012年の約4万人を上回る来場者が予想されており、北海道警は会場の雑踏警備や周辺の交通規制のため、
前回の3倍の約180人の警察官を投入。
北海道航空協会から道警には約5万人の来場者が見込まれると連絡があったという。
オスプレイ2機は19日午前、山口県の米軍岩国基地を出発。東京都の米軍横田基地を経由して、同日午後に丘珠駐屯地に到着した。
イベント翌日の21日午前に札幌を離陸し、横田、岩国両基地を経由して米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に戻る予定。


@佐世保に近いし、いいんじゃねえ。





平成26年7月20日


自衛隊オスプレイ、佐賀空港に配備へ  反米・反原発は処世術か、思想運動か?!


自衛隊が導入を予定している新型輸送機オスプレイについて、政府は佐賀空港への配備計画をまとめたことがわかりました。
政府は2018年までにオスプレイ17機を自衛隊に導入する方針で、配備先の選定を進めていて、
佐賀空港に自衛隊の施設を新たに整備し、オスプレイの拠点とする計画をまとめました。
沖縄周辺で訓練飛行などを行っているアメリカ軍のオスプレイについても、日米の共同訓練という形で佐賀空港を使用できるよう、
アメリカ側とも調整を進めています。
オスプレイの配備をめぐっては地元の反発も予想されるため、政府は、環境アセスメントの手続きを必要とせず、
県知事の判断で受け入れ可能な施設の整備を念頭に、知事側との間で水面下で検討してきました。
週明け、正式に武田防衛副大臣から佐賀県の古川知事に説明する方針。


@またしても反日親中TBSのすり込み報道です。
先日も厚木まで飛行した際に厚木の飛行場の横にある幼稚園で態々オスプレイに対するコメントを園児の母親に求めていましたが、
期待通り「いつ落ちるか怖い」という優秀なエージェントのコメントを流していました。

それと未だに反米を掲げる我が陣営の諸君も、が為の反米はもうやめるべきだよ。
論理的に破たんしているしもっと現実に即した楽な運動に切り替えるべき。
目立たなくなるかもしれないけど、40年前と同じ事言ってちゃ誰も付いてこなくなるよ。
原発はだめだけど核武装は必要という全く非論理的で説得力のない幼稚園児並みのいい訳も止めなさい。
金か何か知らないけれど、ケースバイケースで世の中を生きる事を世間では思想とは呼びません。処世術と言います。
少なくとも我々の自負は処世術ではなく思想家としてのものである筈です。
オスプレイに代わる国産ヘリはないし、今に備えるべきじゃないのか? 自前で核武装する為にも原発は必要なんだよ。
基本理念は飽くまでも対米自立でいいけどね。





平成26年7月19日


MV−22オスプレイ KC130から給油 V−22 F/A-18 F-35戦闘機に給油可能








平成25年12月4日




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