竹島問題 V   竹島問題 U 竹島問題 T 竹島問題

サンフランシスコ平和条約における竹島の扱い

1.1951(昭和26)年9月に署名されたサンフランシスコ平和条約は、日本による朝鮮の独立承認を規定するとともに、日本が放棄すべき地域として「済州島、
巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮」と規定しました。
2.この部分に関する米英両国による草案内容を承知した韓国は、同年7月、梁(ヤン)駐米韓国大使からアチソン米国務長官宛の書簡を提出しました。
その内容は、「我が政府は、第2条a項の『放棄する』という語を『(日本国が)朝鮮並びに済州島、巨文島、鬱陵島、
独島及びパラン島を含む日本による朝鮮の併合前に朝鮮の一部であった島々に対するすべての権利、
権原及び請求権を1945年8月9日に放棄したことを確認する。』に置き換えることを要望する。」というものでした。
3.この韓国側の意見書に対し、米国は、同年8月、ラスク極東担当国務次官補から梁大使への書簡をもって以下のとおり回答し、韓国側の主張を明確に否定しました。
 「・・・合衆国政府は、1945年8月9日の日本によるポツダム宣言受諾が同宣言で取り扱われた地域に対する日本の正式ないし最終的な主権放棄を構成するという
理論を(サンフランシスコ平和)条約がとるべきだとは思わない。
ドク島、または竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人である岩島は、
我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐島支庁の管轄下にある。
この島は、かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない。・・・・」これらのやり取りを踏まえれば、竹島は我が国の領土であるということが
肯定されていることは明らかです。
4.また、ヴァン・フリート大使の帰国報告にも、竹島は日本の領土であり、サンフランシスコ平和条約で放棄した
島々には含まれていないというのが米国の結論であると記されています。


韓国知事の竹島上陸 菅官房長官「極めて遺憾」


韓国東部の慶尚(キョンサン)北道の知事が島根県の竹島に上陸したことを受けて、菅官房長官は「極めて遺憾」と述べ、
抗議したことを明らかにしました。
竹島の管轄権を主張する韓国の慶尚北道の金寛容(キム・グァンヨン)知事は25日午前、竹島にヘリコプターで上陸しました。
現地に駐留している警備隊員らを激励したということです。
菅官房長官:「事前の抗議、中止の働き掛けにもかかわらず、訪問が強行されたことは極めて遺憾です。
韓国政府に対して強く抗議するとともに、再発防止をしっかり求めたところです」
一方で菅長官は、慰安婦を象徴する少女像の設置を巡り、一時帰国が続く長嶺駐韓大使の帰任時期については
「竹島上陸と慰安婦像の設置の問題は別だと思う」と述べました。


@一方的にやられ続け、遺憾である遺憾であるといつまで言い続けるのか? 社会常識とか道徳心のないトンスル相手に常識論で対応しても意味がないし、外交交渉になっていない。
国交を断絶するか実力行使すればよい。大人しい日本国民も、いい加減頭に来てるぞ。





平成29年1月26日


竹島から約90km 韓国が鬱陵島に海兵隊配置へ





島根県の竹島の近くにある韓国の島に、海兵隊を配置する計画が明らかになった。
韓国海兵隊司令部は、11日、島根県の竹島からおよそ90km離れた、韓国の鬱陵(ウルルン)島に、2018年から、海兵隊の部隊を配置する計画があることを明らかにした。
この部隊は、海兵隊が新たに創設するものではなく、既存の部隊を鬱陵島を巡回する形で配置するという。
配置の主な目的は、朝鮮半島の有事を想定した、北朝鮮に対する圧力強化とみられているが、この部隊の作戦地域には竹島も含まれていて、
日本をけん制する狙いもあるとみられる。


@竹島自体、不法状態で実効支配されている訳で、どうってことはない。実力行使で奪い返す場合は、どの道戦闘状態になるので制圧するだけ。


平成28年10月12日


韓国の国会議員団が竹島上陸 日本政府「強く抗議」


@主権国家としての意地を、一度でいいから見せなよ。国民の義務で税金を徴収しながら、国民に我慢を強いる日本の政府ってどうよ。あり得ないだろ。





平成28年8月15日


日韓外相会談で竹島上陸の抗議できず 韓国最大野党の前代表の情報把握に遅れ、外務省幹部が陳謝


韓国最大野党「共に民主党」の文在寅前代表が7月25日に、韓国が不法占拠を続ける竹島(島根県隠岐の島町)に上陸していたにもかかわらず、
事態の把握が遅れ、同日の日韓外相会談で岸田文雄外相が抗議できなかったことが2日の自民党部会で明らかになり、
外務省の金杉憲治アジア大洋州局長が陳謝した。
外務省によると、文氏は7月25日午前10時10分ごろに竹島に上陸したが、外務省が上陸の報道を確認したのは同日午後2時前だった。
ラオスを訪問中だった岸田氏は同日午前11時15分ごろ(日本時間)、文氏の竹島上陸を知らないまま韓国の尹炳世外相との会談に臨んだため、
直接抗議することはできなかった。
外務省は会談終了後の同日午後2時半ごろに外交ルートを通じて抗議し、徹底した再発防止を求めた。
2日の自民党部会に出席した議員からは「なぜ情報把握がこんなに遅れるのか」「岸田氏からしっかり抗議させるべきだった」と
厳しい指摘が相次ぎ、経緯を説明した金杉氏は「対応に遺漏があった。大変申し訳ない」と謝罪した。
一方、議員からは慰安婦問題をめぐる日韓合意に関して「韓国は合意に反するような行為をしている」「今の状態では(元慰安婦を支援する
財団に日本政府が)10億円を出すべきではない」などと韓国側への批判も続出。
在ソウル日本大使館前の慰安婦像の撤去についても「韓国が命懸けの努力をしているようには見えない」と不満が上がった。


@我が国の外務省はそんなにもお粗末なのか? 親中派のみならず、売国奴の巣窟じゃないか。反日の仕事しかしない外務省なら、いらない。解散しなさい。

国益を損しておきながら、ごめんなさいで済む問題か。


平成28年8月3日


南シナ海領有権判決、韓国は竹島問題への飛び火を懸念


2016年7月12日、韓国・世界日報は、南シナ海をめぐる国際仲裁裁判所の判決により、日韓が領有権を争う竹島についても、
日本が環境汚染などを理由に訴訟を提起した場合は国際紛争の対象になり得ることが明らかになったと伝えた。
仲裁裁判所は12日、フィリピンが提起した中国による南シナ海の環境汚染問題について、「中国の人工島造成計画は、
南シナ海の七つの岩礁の海洋環境に破壊的で永久的な損傷を与えた」と判断した。
2013年1月に訴訟を提起したフィリピンは、15の提訴項目に「中国がスカボロー礁とセカンド・トーマ礁で、
海洋環境保全の条約に違反した」という環境汚染の内容を含めた。

仲裁裁判所は昨年10月に「フィリピンの提訴内容は仲裁裁判所が判断できる管轄の範囲内に入っている」との判断を下した後、
今月12日にフィリピン勝訴の判決を下した。今回の判決により、日本政府が竹島の領有権問題を取り上げなくても、
条約に規定された海洋汚染、海洋科学調査、水産資源の乱獲などを理由に、竹島を国際紛争化する可能性があることが確認された。
これを受け、韓国政府は今回の仲裁裁判が独島(竹島の韓国名)問題に及ぼす影響について、綿密な分析作業に乗り出した。
韓国の専門家は「韓国政府が独島に海洋科学基地のような大きな施設を建設する場合、
日本はフィリピンのように国連海洋法条約の紛争解決手続きに同問題を付託することができる」と指摘。
別の専門家も「独島の領有権と直接関係していなくても、独島近隣海洋の使用に関する紛争は、
条約に基づいて一方的な裁判が可能だという点を懸念している」と述べた。


@わはははははは 慌ててるし。


平成28年7月13日


隠岐漁民、竹島で岩ノリ製造…不法占拠前から もう聞き飽きた、武力行使で奪い返すしかないんだよ!





韓国が1952年に李承晩ラインを一方的に設定し、竹島(島根県)の不法占拠を開始するより以前の明治後期から大正期にかけて、
隠岐諸島の漁民が竹島で岩ノリを摘み取り、製品化していたことが、島根県竹島資料室の調査でわかった。
同室は「竹島が隠岐漁民の生活拠点の一つとなっていたことが改めて裏付けられた」としている。
同室が昨年10、12月に隠岐の島町久見地区で聞き取り調査し、夫の母親から竹島産の岩ノリ製造の
話を聞いたという作田アイコさん(83)や、作田さんの息子2人の証言を得た。
作田さんは「夫の祖父(作田芳吉さん、1878〜1955年)が竹島に行き、岩ノリを摘んだことがある。
竹島の岩ノリは大きくて長いので、久見では縄のひもに引っかけて干した」などと証言した。
また、アシカ漁などを行うために島後に設立された「竹島漁猟合資会社」の「生産品勘定帳」(1911年5月4日)を、
元県職員が53年に筆写した写し(県立図書館所蔵)には、竹島からノリ1俵を入荷したことが記載されていた。
県内は「十六島うっぷるい海苔のり」など、岩ノリの主要産地。
なかでも隠岐諸島は高品質な岩ノリで知られ、竹島産もそれらと一緒に、長崎や大阪に出荷されていたという。
県竹島問題研究顧問の下條正男・拓殖大教授は「日本が竹島を持続的に実効支配していた明確な証拠で、
我が国固有の領土であることをさらに補強することになった」と話している。


@朝鮮かぶれのアホが、ヘイトスピーチをやめろとか、在日朝鮮人の権利を守れとか色々言っているようですが、
それを言う前に、南朝鮮が不法に占拠している竹島を日本に返せとなぜ言えないのでしょうね。

敗戦ボケの戦後政治に、一番の問題がある事は確かですが・・・・国際社会に於いて、武力で奪われたものが、話し合いで解決されたためしはありません。
こうした分かりきった理屈を並べるのも結構ですが、最後は武力行使で奪い返すしかないのです。
それも早ければ早いほど結構な話です。


平成28年2月9日


政府、竹島と尖閣の資料保全体制を強化 専門家派遣で技術指導 「日本固有の領土」裏付け


政府が尖閣諸島(沖縄県石垣市)と竹島(島根県隠岐の島町)が国際法上、日本固有の領土であることを示す資料を良好な状態で保存するため、
保全体制の強化に乗り出すことが17日、分かった。
政府は資料がある両県に資料保存の専門家を派遣し、資料が傷まないよう保存方法を見直す。
さらに、資料原本のレプリカやデジタルデータによる保存も進め、政府や県が対外発信する際に資料原本を傷めないようにする方針だ。
今回の措置は、安倍晋三政権が進める領有権を国際法に基づいて国際社会に明示する広報戦略の一環。
資料は図書館や資料館など両県の公的機関が保存しているが、作成から100年以上もたつものや一般人が保管していたものも多く、
損傷して価値を失わないようにするために、原本の保全が課題だった。
政府は平成26年度から郷土史家らを中心とした専門家チームに委託し、尖閣諸島と竹島が日本固有の領土であることを示す行政文書、
新聞記事などを調査。今年4月からはそうした資料約1500点をデータベース化する作業に着手した。
竹島は韓国が不法占拠を続ける一方、尖閣諸島は中国が領有権を主張して公船を日本領海に侵入させるなど脅威が高まっている。
そうした中、双方の資料には日本が歴史的に統治してきたことを裏付ける住民の納税書や関係者の記録、
新聞記事などが数多くあり、中韓両国の主張が国際法的に無効であることを証明する有力な根拠となっている。


@本当に、シナや朝鮮にこのままやられっぱなしでは、ご先祖さまに申し訳ないです。
資料保全もさることながら、武力で奪われたものは武力で奪い返せばよいし、奪われそうなものは奪われないように強固な陣地を構築すれば良い。
敗戦ボケから脱却し、国際常識で事に当たればよいのだ。


平成27年10月18日


「竹島は日本の領土」マッカーサー秘密電文に記述 「韓国は不法占拠」とも


韓国が不法占拠を続ける島根県・竹島の返還を求める22日の「竹島の日」記念式典に、韓国政府は相変わらず抗議をしてきた。
歴史的にも国際法上も、竹島は日本固有の領土だが、いつまで隣国はウソをつき続けるのか。
こうしたなか、かつての駐日米国大使の秘密電文が注目されている。
「実に嘆かわしい」「歴史に逆行する行為だ」
韓国外務省は、島根県主催の式典に3年連続で内閣府政務官が出席したことを受け、報道官声明を発表した。
ソウルの日本大使館前では抗議集会が行われ、液体入り容器を大使館に投げつけた男が連行された。
毎年繰り返される醜い光景だが、日韓国交正常化から50年、朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国はそろそろ、
米高官が「竹島=日本領」と認めた決定的証拠を受け止めるべきだ。
これは「マッカーサー・テレグラム(電文)」と呼ばれるもので、1960年4月、GHQ(連合国総司令部)最高司令官、
マッカーサー元帥の甥で、当時、駐日米国大使だったダグラス・マッカーサー2世が米国務省に送った秘密電文である。
機密扱いが解除され、「テキサス親父」こと、米評論家のトニー・マラーノ氏が、ワシントンの国立公文書館の責任者から
「本物の書類を合法的にコピーしたもの」と確認した。そこには、こう記されていた。

《日本海にある竹島は日本の領土である》《韓国は力ずくで不法占拠している》《われわれ米政府は、韓国に圧力をかけて、
この島を日本に返さなければならない》《最低限、われわれはこの件を国際司法裁判所に付託し、仲裁を求めることに合意するよう主張すべきである》

これ以外にも、米国のラスク極東担当国務次官補は51年、梁(ヤン)駐米韓国大使に対し、
竹島について《われわれの情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年ごろから
日本の島根県隠岐島支庁の管轄下にある》との書簡(ラスク書簡)を送っている。
韓国が、国際社会のルールを無視して不法行為を続けているのだ。


@そんな事は米国に言われるまでもなく当たり前の事ですが、口だけ番町の歴代日本政府に問題があるのです。
自衛権を発動すればいいのです。


平成27年2月24日


竹島の日 松江県民会館  韓国人グループが血判状、愛国者に取り囲まれて即退散 映像あり


「竹島の日」の22日、松江市の県民会館で開かれた島根県など主催の10回目の記念式典。
政府関係者の出席は前年に続き3度目で、今年は松本洋平・内閣府政務官が登壇。
溝口知事は「竹島領有権に関する調査研究をさらに進めていく」と決意を込め、
出席した市民や関係者ら約470人が竹島問題の早期解決を期待した。
島根県庁周辺では、国内の政治団体約100団体が、黒塗りバスなど約110台を連ねて街宣活動を行った。
一方、元ソウル市議らによる韓国人グループも抗議行動を繰り広げ、騒然とした雰囲気に。
県警は広島、岡山、山口各県警から応援を得て、過去最多の740人を動員し、警備に当たった。
島根県警によると、けが人や逮捕者はいなかった。
韓国人グループの代表はこの日午前、松江市内のホテルで記者会見し、「朝鮮半島を侵略した」として
謝罪などを日本政府に求める声明を発表、報道陣の前で血判状をしたためた。
その後、県庁近くに移動し、仲間と抗議行動を始めたが、すぐ群衆に囲まれたため警察が保護、バスで避難させた。


@頑張ってますね。ご苦労様。





平成27年2月23日


「竹島の日」条例制定10年、記念式典  平和ボケですか? 記念式典している場合じゃないと思いますけど!





2月22日は島根県が条例で定めた「竹島の日」です。条例制定から今年で10年。松江市では、
領土問題を担当する内閣府政務官も出席して記念式典が開かれます。
午後1時半からの式典を前に、会場周辺では交通規制が始まっています。
竹島が島根県に編入されて100年を迎えた2005年に、島根県は2月22日を「竹島の日」と条例で定めました。
午前中には、内閣府の松本洋平政務官が県が設置した竹島資料室を視察しました。


@何度でもいいますけど、武力で奪われた島は、話し合いでは絶対に返ってきません。
日本人も銃撃で殺されています。今年はやるか今年はやるかと、首を長くして待っていますが、自衛隊(政府)はどうして実力を行使しないのでしょう、
日本国民としてまったく納得ができません。
集団的自衛権も否定はしませんが、その前に個別的自衛権でまず「竹島」を奪い返してください。安倍さん、口だけ勇ましくても何も解決しませんよ。


平成27年2月22日


竹島最古の写真 「原本」2点発見、印画紙に明治39年の視察シーン





韓国が不法占拠している竹島(島根県隠岐の島町)を島根県が明治39年に撮影した最古とされる写真2点が、
松江市内で印画紙の状態で見つかった。
明治、昭和の文献には掲載されていたが“原本”が発見されたのは初めて。
確認した竹島問題研究会(座長・下條正男拓殖大教授)は、島根県が38年の領土編入後に行政権を行使していた
証拠の一つとして「竹島が日本領であることを補強する貴重な資料」と話している。
見つかったのは、船上から竹島の北西側から南東方向に撮影したとみられる写真で今月、古い絵はがきなどの販売を手がける
「今岡ガクブチ店」(松江市)に所蔵されていた写真の中から研究会のメンバーが確認した。
同じ時期の調査で、県立図書館(同市)にも同じ写真が所蔵されていたことも分かった。

文献などをもとに調べたところ、写真は39年3月、島根県幹部の神西由太郎(じんざいよしたろう)を団長に総勢45人で実施した竹島視察で、
研究会は大野写真館(松江市)の大野政助(まさすけ)が撮影したと判断した。
竹島に近づき、島に穴が開いた「五徳島(ごとくじま)」や直立した岩の「観音岩(かんのんいわ)」に焦点をあてるなど、
特徴的な自然地形を撮ろうとした姿勢がうかがえる。
研究会は「写真では、施設などが建つ前の明治39年当時の竹島の原風景を確認できる」とし、
「竹島視察は領土編入に伴う実地調査にあたり、竹島を日本領としていたことは明らかだ」と話している。


@まあまあ歴史的資料という事でよろしいかと思いますが、こうした事をいつまで繰り返すのでしょう。
我が国固有の領土という事は歴然たる事実であり、我が国の主権下に一日も早く回復させなければなりません。
国際社会なんて関係ありません。武力で奪われたものは、武力で奪い返せばいいのです。戦争になろうがなるまいが、そんな事は知った事ではありません。
欲にかられ、無秩序に奪った南朝鮮にすべての責任はあります。


平成26年5月29日


「竹島の日」無効を求めた韓国団体の訴え却下


2月22日を「竹島の日」に定めた島根県条例は無効として、韓国の市民団体代表が県に条例の取り消しを求めた訴訟の判決が31日、
地裁であり、河村浩裁判長は「条例の制定行為は、抗告訴訟の対象となる行政処分に当たらないことは明らか」などと指摘、
「訴えは訴訟要件を欠き、不適法」として却下した。


@こんな訴えがあったんですね。昨今の我が国はというとおかしな判事が一杯紛れ込んでいますが、まともな判事でよかったです。


平成26年4月1日


島根県で「竹島の日」式典開催 韓国では抗議集会 こんな式典を、恒例化させてはならない!


島根県で22日、「竹島の日」の式典が行われました。去年に引き続き、政府から内閣府政務官が出席し、
竹島が日本固有の領土であることを強調しました。
一方、実効支配している韓国では「竹島の日」に反発し、ソウルの日本大使館の前で抗議集会が開かれました。


@こうした式典を恒例化させてはいけません。武力で奪われたものは武力で取り返すしかないのです。これは国際社会の常識で、
早ければ早いほどいいのです。
はっきり言って、現状の戦力なら5分で取り戻せます。。勿論、憲法にも抵触しません。遅まきの専守防衛です。









平成26年2月22日


南朝鮮、野党代表らが竹島不法上陸、小心者の単細胞的行動パターンで態々実効支配をアピール


@実効支配していながら、日本の島と分かってるだけに事あるごとに態々アピールする小心者の朝鮮民族。
もう暫く預けておいて小心朝鮮人の単細胞的行動パターンを観察しましょう。笑えてきますから・・・・・





平成25年8月13日


韓国野党代表らが竹島上陸、解放記念前に実効支配誇示


韓国の最大野党、民主党の金ハンギル代表ら同党国会議員12人が13日、ヘリコプターで竹島に上陸した。同党が明らかにした。
日本の植民地支配からの解放を記念する15日の「光復節」を前に、島の実効支配を誇示するとともに、歴史認識をめぐり日本政府に対応の変化を迫るのが狙い。
韓国の閣僚や国会議員は過去にも竹島にたびたび上陸してきたが、昨年8月には李明博前大統領が韓国元首として初めて上陸。
これを機に日本国内では竹島問題に関し韓国への反発が一層強まっており、
野党代表らの上陸は日韓関係に悪影響を及ぼしそうだ。

今回上陸した12人には民主党職員や韓国記者団も同行。竹島に約1時間滞在し、常駐の警備隊を激励するほか、金代表が日本に向けたメッセージを読み上げる。
韓国では光復節を前に、歴史問題などでの日本政府の姿勢に批判が高まっている。


@自衛隊だけは政治に関与しないというのは通じない。日本国民の自衛隊であり続けなければ意味はない。

今後、南朝鮮との軍事演習は一切拒否してください。


平成25年8月13日


竹島は「日本固有の領土」、知っているのは6割にとどまる 内閣府世論調査


内閣府は1日、韓国との領有権問題を抱える島根県・竹島に関する特別世論調査の結果を発表した。
竹島について知っていることを複数回答で聞いたところ「竹島が歴史的にも国際法上も日本固有の領土である」と答えた人は60.7%にとどまった。
ほかに知っていると答えた項目は「現在も韓国が不法占拠を続けている」が63.1%、「竹島は島根県に属すること」が62.0%だった。
竹島について「関心がある」「どちらかといえば関心がある」と答えた人は計71.1%だった。
今回の調査は2月に設置された内閣官房の「領土・主権対策企画調整室」が今後の施策に反映させる目的で実施した。
6月に全国の成人3000人を対象に面接で実施し、1784人が回答した。


@今はまだ無理かもしれませんが、正しい歴史教育と北方領土も含め領土問題は小学校から学校教育でみっちりたたき込むべき最重要課題です。
それと、まだまだ街宣活動が行き届いていないようですね。ガンガン走らせましょう。


平成25年8月01日


「竹島」領有示す最古地図 島根で2点確認 江戸中期に作製





■日本政府の主張補強
江戸時代中期(1760年代)に作製された、竹島を最初に記したとみられる日本地図2点が確認されたことが1日、分かった。
調査した島根県が特定した。
2点は、竹島が記された最も古いとされる日本地図「改正日本輿地路程(よちろてい)全図」(1779年初版)の約10年前に作られ、
同全図のもとになったとみられる。
文献資料などをもとに「遅くとも17世紀半ばには竹島の領有権を確立した」とする日本政府の主張を補強する材料となりそうだ。

新たに確認された2点は、1760年代に作られた「日本図」と、明和5(1768)年の「改製日本扶桑分里図(ふそうぶんりず)」。
水戸藩の地理学者、長久保赤水(せきすい)(1717〜1801年)が手掛けた。
改正日本輿地路程全図も長久保の作製で、江戸時代に日本が竹島の領有権を確立していたことを示す証拠の一つとされる。
2点は同全図の下図と原図とみられ、長久保が早くから竹島の存在をはっきり認識していたことを裏付ける貴重な資料となる。
長久保の子孫で、茨城県高萩市の元教員、長久保甫(はしむ)さん(73)が高萩市教委に寄託したものを、
島根県の竹島問題研究会が調査、作製年代を特定した。
2点とも隠岐諸島の北西に、「松島」と表記されている現在の竹島、「竹島」と表記されている鬱陵島の島名が記されている。

また、改製日本扶桑分里図には、地図上に縦と横の線が引かれていた。
隠岐諸島から見た竹島と鬱陵島の位置が北北西から、より正確な北西方向に書き直された跡も残る。
鬱陵島の横には「見高麗猶雲州望隠州」の表記も。
「ここ(鬱陵島)から朝鮮(高麗)が見えるのは、ちょうど出雲国(雲州)から隠岐国(隠州)を望み見るようなものだ」との内容で、
鬱陵島を朝鮮領と認識していないことが推認できる。
県によると、韓国では竹島を正確に記した同年代の地図は一枚も確認されていないという。

県は「長久保が竹島を日本領という認識で日本地図を作製していたことがはっきり確認できた。
江戸時代から竹島を含む日本の正確な地図があった」と、日本の主張の正当性を改めて強調している。
2枚の地図は、松江市の県竹島資料室で複製版を展示する予定。
竹島問題に詳しい拓殖大国際学部の下條正男教授(日本史)の話「竹島の日本領を示す改正日本輿地路程全図の
作製過程を知ることができる資料だ。
日本政府の主張を裏付けることにつながり、今回の発見は大変評価できる」


改正日本輿地路程全図


@竹島の帰属が我が国にある事はこうした歴史的な地図を見ても明らかですが、やはり国際司法裁判上へ持ち込んで白黒の決着を付けたいですね。
負ける裁判に盗人で単細胞のバカ集団南朝鮮がでてくるとは思えませんが、地道にやるしかありません。
少し専門的な話になりますけど、ワールドカップでドクトは朝鮮とか書いたプラカードをだして謹慎を食らった朝鮮顔丸出しのアホがいますが、
2004年5月20−23日 コールサイン D77A、2008年9月13−18日 コールサイン D9D という南朝鮮に割り振られたコールサインで
竹島から南朝鮮人のアマチュア無線家が無線局を開局して世界に
ドクトは韓国の領土だとアピールするような不法な運用を2度も行っています。
その国に割り当てられたコールサインで例えアマチュア無線局といえども開局し電波を発射するという事は、
その国の主権の存在そものである事は世界共通の認識です。



平成25年8月01日


竹島上陸には中国人留学生も同行していた!日本人と一緒に「韓国領だ!」と叫ぶ





日本人3人が独島(竹島の韓国名)に上陸し、「独島(竹島)は韓国領だ」と叫んだ問題で、一行には中国人留学生も同行していたことが分かった。
23日付で環球時報が伝えた。

23日付韓国聯合ニュースによると、独島(竹島)に上陸した3人は、


久保井規夫・元桃山学院大学教授、黒田伊彦・元大阪樟蔭女子大学講師、
一戸彰功・青森県雲祥寺住職。

一行には、韓国の民族学校「独島学堂」の関係者のほか、中国とモンゴルの留学生計19人も同行し、太極旗を振り上げながら、
「独島は韓国領だ!」と3度叫んだ。その後、独島(竹島)をバッグに全員で記念写真を撮影した。

久保井は「この機会を通じ、独島に対する理解がさらに深まった。帰国後、歴史の副教材を作成し、
より多くの日本人に独島が韓国領であることを知ってもらおうと思う」などと話している。


@晒しておきます。後はご自由に。
南朝鮮に永住する計画はないようです。わはは


平成25年5月25日


日本人が竹島で「韓国のモノだ!」韓国人団体とシュプレヒコール


「竹島は韓国のもの」と主張する日本人学者ら3人が23日、韓国の民族団体とともに竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、
「独島(竹島の韓国名)は韓国の地だ!」と一緒に拳を振り上げて叫び、拍手喝采を浴びた。
竹島には日本政府の警告を無視した日本人が好奇心などからひそかに上陸するケースはあるが、
韓国の団体主催のイベントで堂々と上陸し公然と韓国の領有権を支持してみせたのは初めて。
マスコミでは“良心的日本人”として大々的に報じられ大歓迎されている。

報道によると、一行は「『竹島の日』を考え直す会」の久保井規夫副代表ら学者2人と寺の住職1人。
韓国の民族団体「独島学堂」による「日本知識人とともにする独島探訪団」(約30人)として竹島に上陸した。
当初は他の学者1人も同行していたが、中継地の鬱陵島での乗船の際、「私は研究のためにきた。
島が韓国領とは言いきれない」などとの“学問的立場”を主張。
「独島は韓国の領土」と英文で書かれたイベントのシャツの着用を拒否したため、1人だけ乗船を断られ、竹島には渡れなかったという。
一行は「独島警備隊」への激励や記念撮影など30分足らずで引き揚げたという。
韓国では近年、こうした愛国心高揚の「独島観光」が盛んで昨年は年間20万人以上が上陸している。


@単細胞の集まりというか、別に好きにしたらいいでしょ。恵観のように出自の怪しい奴は日本人の中にも一杯いますからね。

20日から所用で京都へ行っていました。





平成25年5月24日


懲りない南朝鮮 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で独島・東海宣伝


ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本は3連覇を逃したが、準決勝と決勝が行われた米サンフランシスコの球場に
実は韓国人による「独島」宣伝がまた登場した。
場外の専用駐車場に出された大型広告で、昨年のロンドン五輪で韓国のサッカー選手が大問題になったばかりなのに、
国際スポーツ舞台で相変わらず“マナー違反”をやっている。
日本の視聴者には目につかなかったかもしれないが、日本戦を中継した韓国のテレビはこの“場外政治広告”をわざわざ画面で伝え
「在米韓国人の愛国的行動」として褒めたたえていた。
広告は島の写真とともに英文で「ウエルカム・トゥ・ドクド・コリア」と書かれ、ついでに「日本海」を韓国が主張する「東海」にしてほしいというのだろうか
「イースト・シー」という英文も見えた。
広告にはWBC大会のロゴがついていたから「協賛広告」ということか。もしそうなら日本の関係者はそのマナー違反を大会主催者に抗議していい。
それにしても近年、在米韓国人の反日は目に余る。
在米韓国人は200万人を超えるという。祖国を離れて暮らす移民者たちが“反日愛国”で民族意識を維持しようというのだろうか。


@私は所謂日の丸を付けた実は朝鮮人という輩が多いスポーツ界が芸能界と同じくらい嫌いなので、
特に在日朝鮮人の多いプロ野球を観ないのですが、これは抗議しないといけませんね。

どなたか映像があればあげてください。


平成25年3月23日


対馬で盗まれた仏像、韓国裁判所が返還差し止め


長崎県対馬市で盗まれた2体の仏像が韓国で押収された事件で、韓国の裁判所は、このうちの1体について日本への返還を差し止める仮処分を決定しました。
問題となっているのは、去年10月、対馬市の観音寺から盗まれた観世音菩薩坐像です。
韓国の警察は1月、窃盗団を検挙した際、仏像を押収していて、日本政府は「文化財不法輸出入禁止条約」に基づき返還を求めていました。

しかし、韓国中部にある浮石寺(プソクサ)という寺院が「この仏像は14世紀にプソクサで作られたもので、日本に不当に渡っていた」と主張し、
日本に返還しないことを求める仮処分を申請。
これについて韓国の大田(テジョン)地方裁判所は25日、日本への返還を当分差し止める仮処分を決定しました。
仏像を管理している観音寺の関係者は、「大切にしてきた仏像なので早く返してほしい」と話しています。

「自分たちの守り神ですから、なんとしてでも政府に働きかけてもらって取り戻したい。お寺のご本尊がないから、どうもこうもならない」(観音寺の管理人 村瀬定さん)

韓国政府は、日本との条約を履行するか、裁判所の仮処分決定を順守するか、検討を始めた模様です。
「我が国政府としては外交ルートを通じて、文化財の返還要請、これは国際法の中でありますから、それに基づいて速やかに返還を求めていく」(菅義偉官房長官)
一方、菅官房長官は記者会見でこのように述べて、日本政府としては速やかに仏像を返還するよう求めていく考えを示しました。


@朝から便所の糞蠅二連発になってしまいました。日本の社会が我々が目指す方向に傾きつつある大事な時に、
こうした品のない話題にはあまり触れたくもありませんが、行きがかり上少し触れておきます。
要するに、まだまだ未開の朝鮮人相手に人の道や法を説いても無駄です。竹島を奪って返さない朝鮮人相手に、今更って事です。





平成25年3月01日


海軍に竹島の徹底警戒指示=朴槿恵次期韓国大統領 泣きっ面に竹島!


韓国の朴槿恵次期大統領は22日、軍の合同参謀本部を訪れ、海軍作戦司令官とのテレビ電話で、「離於島と竹島を守るために警戒を徹底してほしい」と要望した。
政権引き継ぎ委員会が明らかにした。
離於島は中国との間で管轄権争いが起きている韓国南方の海中岩礁。25日の大統領就任を前に、領土問題への断固たる姿勢を強調した。 


@日本のアベノミクス、所謂円安と脱デフレがウォン高と株安を誘発し、GDPの5割を輸出で占める吹けば飛ぶような韓国企業は即OUT。泣きっ面に竹島。


平成25年2月22日









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