日米共同訓練 アイアンフィスト 2013  2014 2015 2016映像特集 Dawn Blitz 2013
ライジングサンダー 2014


日米共同訓練 アイアンフィスト 2017 W


@都市地形での軍事訓練です。





平成29年3月6日


日米共同訓練 アイアンフィスト 2017 V


@米海兵隊 第 1 航空・艦砲射撃連絡中隊 (ANGLICO : Air & Naval Gunfire Liaison Company) と
陸上自衛隊西部方面普通科連隊による実動演習 (Iron Fist 2017) です。
言葉の壁を克服して、お互いのスキルアップに繋げて欲しいものです。
頑張れ、我らが西部方面普通科連隊。





平成29年3月1日


日米共同訓練 アイアンフィスト 2017 U


@西部方面普通科連隊です。





平成29年2月25日


日米共同訓練 アイアンフィスト 2017


於:カリホルニア米海兵隊基地キャンプペンドルトン。毎年行われる、米海兵隊と我が国最強の守護神部隊”西部方面普通科連隊”のジョイント。

陸上自衛隊・第112特科大隊(西部方面特科隊)とアメリカ海兵隊・第11海兵連隊との120mm迫撃砲発射と、陸上自衛隊・西部方面普通科連隊とアメリカ海兵隊・第1偵察大隊との近接戦闘訓練。





西部方面普通科連隊のヘリキャスト降下や墜落機からの水中脱出などの訓練。




平成29年2月20日


日米共同訓練 アイアンフィスト(iron fist) 2016 離島奪還作戦!!


@安全保障関連法の施行が来月に迫るなか、離島の奪還を想定した日米の合同訓練が行われ(1月18日〜3月7日)、
陸上自衛隊(西部方面普通科連隊)の隊員らが輸送機「オスプレイ」を使った上陸作戦に参加しました。
 合同訓練は敵に奪われた日本の離島をアメリカ海兵隊とともに奪還するという想定で、陸上自衛隊から300人以上が参加しました。














平成28年2月27日


日米共同訓練 アイアンフィスト(iron fist) 2016 離島防衛実弾射撃訓練


@南カリフォルニアで行われる毎年2月の恒例訓練、アイアンフィストです。陸自最強の西部方面普通科連隊です。ガンガン撃ちまくってきてください。














平成28年2月14日


我らが愛してやまない自衛隊 日米合同軍事演習 ライジング・サンダー2015


陸上自衛隊は、平成27年9月8日(火)から9月25日(金)までの間、アメリカ合衆国ワシントン州ヤキマ演習場において、
平成27年度米国における米陸軍との実動訓練を実施しました。
本訓練に陸上自衛隊からは、第10師団第33普通科連隊基幹(約300名)が参加し、
機動と火力を連携した諸職種協同要領及び日米による相互連携要領を訓練し、その練度向上を図ることができました。


日米合同軍事演習 ライジング・サンダー2014 


@御苦労さま。地元10師団、三重・久居の部隊です。











平成27年11月3日


米豪演習タリスマン・セイバー2015に初参加=シナの戦略打破目指す−自衛隊


7月中旬からオーストラリアで実施される米豪の大規模軍事演習「タリスマン・セイバー」に、自衛隊が初めて参加することが16日、分かった。
演習では、南シナ海などへの進出を強める中国の戦略打破を目指し、実戦的な訓練を行う。
米海兵隊の第3海兵遠征軍のウィスラー司令官らが同日までに明らかにした。
タリスマン・セイバーは、アジア太平洋地域で最大規模の軍事演習の一つ。米豪が2005年から2年に1度、豪州で実施してきた。
6回目となる7月の演習には最大3万人が参加し、上陸や空挺(くうてい)作戦、海上警備活動、実弾射撃訓練などを展開する。
演習では、離島防衛の要となる陸上自衛隊西部方面普通科連隊の隊員らが上陸訓練などを行う方向で調整している。
演習にはニュージーランド軍も参加する予定。米豪は演習に関し、特定の国や脅威を想定したものではないと強調しているが、
東・南シナ海で領有権の主張を強め、西太平洋への米軍の展開を阻む接近阻止・領域拒否(A2/AD)戦略を取る中国を
意識していることは明らかだ。
ウィスラー司令官は13日のシンポジウムで、「A2/AD戦略を打ち負かす遠征部隊の能力を誇示することになる」と説明した。
米国はアジア太平洋で、日米・インドや日米豪といった3カ国の枠組みでの安全保障協力を強化しており、
タリスマン・セイバーへの自衛隊参加もこうした流れの一環。
海上自衛隊は昨年、米印と共同海上訓練「マラバール」を実施した。


@ガラスの軍隊(自衛隊)も、安倍政権下でかなり成熟しました。所謂シナと、互角以上に戦える自衛隊に一日も早く成長して欲しいものです。





平成27年4月17日


日米共同訓練 アイアン・フィスト 2015 「水陸機動団」


アメリカ・カルフォルニア州のキャンプ・ペンデルトン海兵隊基地で2015年1月19日から3月7日まで行われた、
陸上自衛隊・西部方面普通科連隊(新設される水陸機動団に編入予定)とアメリカ海兵隊・第13海兵遠征部隊の
合同軍事演習「アイアン・フィスト2015」


@おなじみアイアンフィスト。誰だ、砂漠で米軍とISとの戦闘訓練をしているなんて書いてたアホメディアは・・・・・・
射程30キロの155りゅう弾砲を国内でぶっ放せるところがあったら教えてくれ。








平成27年4月15日


日米、佐世保基地周辺で不審物処理訓練を実施



NBC偵察用装輪装甲車

自衛隊とアメリカ軍は16日、合同演習「キーン・ソード 2015」の一環としてアメリカ海軍佐世保基地で、同基地周辺の路上で見つかった
不審物を自衛隊が処理する実動訓練が行われた。
同基地周辺の路上に不審物が置かれていたという想定で訓練が行われ、現場に駆けつけたアメリカ海軍の隊員5人が危険を察知し、
自衛隊に応援を要請した。
これを受け、陸上自衛隊中央特殊武器防護隊の隊員10人が現場に派遣され、NBC偵察用装輪装甲車「NBC偵察車」で
不審物周辺の空気を採取するなどして不審物を毒物と特定。
化学防護服を着用してから、除染車から中和剤に見立てた水を散布して処理の手順を確認した。



現在、中央特殊武器防護隊に7両、第6特殊武器防護隊に2両配備されている。最終50両配備予定。


平成26年11月17日


日米、合同演習「キーン・ソード 2014」を開始


自衛隊とアメリカ軍は8日、合同演習「キーン・ソード 2014(FTX26)」を開始した。
演習は11月8日から19日にかけて行われる。今年はオーストラリア国防軍がオブザーバーとして初めて参加する。
また、大韓民国国軍もオブザーバーとして参加する。
演習では、日本の島嶼部への大規模な侵攻が発生したということを想定して、
九州の東側海域で自衛隊とアメリカ軍が海上作戦を、石川県沖の日本海空域で航空作戦を行う。
また、自衛隊単独で、鹿児島県奄美大島沖の江仁屋離島で水陸両用作戦を行う。
さらに、海上や陸上で捕獲した捕虜を九州から関東まで航空輸送する訓練なども行う。
演習には、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部が参加する。
また、陸上自衛隊から各方面隊、中央即応集団など、海上自衛隊から自衛艦隊など、航空自衛隊から航空総隊、
航空支援集団などが、アメリカ軍から在日本アメリカ軍司令部、在日本アメリカ陸軍、アメリカ海軍第7艦隊、アメリカ太平洋空軍、
アメリカ海兵隊第3機動展開部隊が参加する。
演習には、自衛隊から人員約3万700人、艦艇約25隻、航空機約260機、アメリカ軍から人員約1万人が参加する。


@正にシナとの実戦並みの合同演習です。一人ひとりのスキルアップにつなげて下さい。もう敗れる事は絶対に許されません。





平成26年11月12日


米陸軍、日米合同演習「オリエント・シールド 2014」にAH-64Eを送り込む



AH-64E。最新はD。


アメリカ陸軍は来週から行われる日米合同演習「オリエント・シールド 2014」に、攻撃ヘリコプター「AH-64E アパッチ・ガーディアン」4機、
汎用ヘリコプター「UH-60 ブラックホーク」4機、救難ヘリコプター「HH-60 レスキューホーク」3機、
第2歩兵師団第2ストライカー旅団戦闘団所属の装輪装甲車「ストライカー」24両、人員850人を送り込む。
陸上自衛隊からは第7師団第11普通科連隊の1300人が参加する。


@ほぼ全員参加のようです。健闘を祈ります。


平成26年10月24日


日米合同軍事演習 ライジング・サンダー2014 安倍政権下で、防衛省から国防省へ、原潜と原子力空母を!


8月29日〜9月28日まで開催される、陸上自衛隊とアメリカ陸軍の合同軍事演習・ライジングサンダー2014
アメリカ・ワシントン州:ヤキマ演習場
陸上自衛隊第12旅団:隊員約350名・10式戦車・AH1S対戦車ヘリコプター155mm榴弾砲・中距離多目的誘導弾


@安倍政権下で、防衛省から国防省へ、そして原子力潜水艦、原子力空母の建造よろしく。





平成26年10月17日


陸自と米海兵隊、離島奪還の共同訓練 アイアンフィスト 2014 Iron Fist 2014


陸上自衛隊と米海兵隊は19日、米カリフォルニア州サンディエゴ北方にあるペンドルトン基地で離島奪還の共同訓練Iron Fist 2014 を行った。
海岸部の訓練場を島に見立て、敵に占領された無人島を奪還するという想定で、海兵隊が水陸両用車を使って上陸した後に、
陸自隊員がボート8隻で上陸。
海兵隊の戦闘支援を受けながら内陸へと進んだ。
訓練は今年で9回目で、陸自からは、離島作戦を専門とする西部方面普通科連隊などの約270人が参加した。
今回は例年よりもボートの数を増やし、上陸訓練の規模を拡大した。


@最高の連中です。








グアムでの訓練。



平成26年2月20日


陸海空自衛隊が初参加 Dawn Blitz 6月、米で離島奪還訓練


日米両政府が、米カリフォルニア州で6月に離島奪還訓練を行い、初めて陸海空3自衛隊を参加させる方向で最終調整に入ったことが分かった。
週内にも合意する。これまで米国内での離島奪還訓練には陸自だけが参加してきたが、今回は海上自衛隊の護衛艦と輸送艦も派遣。
中国による沖縄県・尖閣諸島奪取に備え、より実戦的な訓練で日米共同対処能力を高める狙いがある。

3自衛隊が参加するのは「ドーン・ブリッツ(夜明けの電撃戦)」と呼ばれる訓練。6月上旬から下旬にかけ、
カリフォルニア州の米海兵隊基地キャンプ・ペンデルトンで行われる。
この訓練は2009年から米軍が単独で実施しており、自衛隊が参加すること自体も初めて。

これとは別に、陸自と海兵隊は05年以降、同基地で離島奪還訓練を8回行ってきたが、海・空自の参加も不可欠と指摘されてきた。
奪還作戦では、3自衛隊の「統合運用」が欠かせないからだ。
とりわけ陸自部隊を緊急展開させる海自の輸送能力が作戦のカギを握るため、今回、ドーン・ブリッツに海自艦艇を送る。

派遣されるのは、陸自が東シナ海の島嶼防衛を担う西部方面普通科連隊(長崎)約300人。海自は佐世保基地(同)などの護衛艦3隻、輸送艦1隻とヘリコプター。
空自は航空総隊司令部の要員を派遣する。

中国側が尖閣を占領する事態では、同連隊が佐世保基地から輸送艦に乗り込み奪還作戦に向かうことが想定されており、
実戦に即した部隊を選定した。
米側からは第1海兵機動展開部隊と第3艦隊が参加する。
訓練の内容は(1)水路潜入(2)エアクッション型揚陸艇での上陸と艦艇による輸送(3)ヘリからの要員・ボート投下(4)戦闘射撃−を予定している。


@私一押し、精鋭揃いの西部方面普通科連隊、世界で通用する海兵に育ってほしいですね。

参考:専守防衛を建前とする日本にだけに存在しないのが水陸両用強襲装甲車ですが、↓映像にあるAAX−7A1を昨年4両購入する事を決めています。
ただ40年前に設計された代物です。米国でも2015年を目安に後継車輌と目されていたEFV (Expeditionary Fighting Vehicle)ですが、
ゲーツ国防長官の横やりで開発中止になっています。





平成25年4月1日


日本最強部隊 西部方面普通科連隊 オスプレイで離島奪還訓練



@西部方面普通科連隊の足として、一日も早い実戦配備が待たれます。






平成25年2月15日


尖閣:中国艦隊が実戦訓練 日米の離島奪還訓練に対抗


中国共産党中央軍事委員会の機関紙「解放軍報」は13日、中国・東海艦隊所属の揚陸艦部隊が12日未明、
敵機出現を仮想した実戦訓練をしたと報道した。
東海艦隊は日本と領有権問題を抱えている東シナ海の尖閣諸島を管轄する部隊だ。
香港の日刊紙「明報」も同日「中国軍の第2砲兵部隊(核・弾道ミサイル部隊)は東シナ海を目標にミサイル発射訓練を行った」と報じた。
中国軍のこうした動きは、米海兵隊と日本の自衛隊が9日、米国カリフォルニア州で合同で離島奪還訓練を
実施したことへの対抗措置とみられる。
日米は、今回の訓練は「第三国」(中国)を狙ったものではないとしているが、中国は尖閣諸島を想定しているものと考えている。

同日の解放軍報によると、東海艦隊所属の揚陸艦が有事に備え監視任務に当たっている際、敵機2機が突然現れたことを想定、
これらに向かって艦砲で対応するという実戦訓練を行ったという。
軍の機関紙が揚陸艦訓練をしたと公表したのは、有事の際に尖閣諸島に上陸する可能性を示唆するためとみられる。
また、明報は解放軍報を引用「『江南群山の奥深く』で第2砲兵部隊がミサイルの迅速発射訓練を行った。
部隊の隊員は命令に迅速に対応するため服を着て寝ており、組に分かれ24時間当直をした」と報じた。
明報は同部隊が江西省にあるものと推定、東シナ海を目標とした巡航ミサイル部隊だとの見方を示している。
この部隊は「空母キラー」と呼ばれる新型巡航ミサイル「長剣」を保有しているとのことだ。


@実戦訓練はお互い様だからいいとしても、お宅には孔子の「過ちて改めざる、これを過ちという」という立派な教えがあるじゃない。無視かい。








平成25年2月14日


続編 アイアンフィスト 2013 米、サンクレメンテ島で、西部方面普通科連隊と米海兵隊合同離島奪還訓練



@陸上自衛隊(西部方面普通科連隊)と米海兵隊は9日(日本時間10日)、米カリフォルニア州沖合のサンクレメンテ島の演習場で、
敵に奪われた離島を奪還するシナリオの日米共同訓練を行った。







平成25年2月10日


日米共同訓練 アイアンフィスト2013 (iron fist 2013)


@現在、米国カリフォルニア州南部で行われている日米共同演習 「アイアンフィスト 2013」の様子の一部が米海兵隊より公式配信されました。
3週間にわたって行われる実弾射撃訓練の様子です。バンバン撃ちまくってスキルの向上に繋げて欲しいものです。














平成25年2月3日




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