平成22年1月15日 石川知裕、池田光智逮捕!! 16日 大久保隆規逮捕 2月4日小沢不起訴 秘書3名起訴 

小沢一郎が逮捕されるその日を願って X 
西松・水谷建設事件公判記録 プラスα
(平成23年1月1日〜)




国民の生活が第一の小沢一郎的心


@政治家に対し、司法が機能していないなら、選挙で正しい判決を下してやる事です。
金集めは上手いけど放射能が怖くて怯えていた野戦軍の司令官じゃどうしようもないでしょ。選挙民の良識を問う。






平成24年11月18日


小沢一郎12日に控訴審判決 違法性認識が争点=一審の判断どう評価


資金管理団体「陸山会」の土地取引をめぐり、政治資金規正法違反(収支報告書の虚偽記載)罪に問われ、
一審で無罪とされた元民主党代表で「国民の生活が第一」代表の小沢一郎被告(70)の控訴審判決が12日、
東京高裁(小川正持裁判長)で言い渡される。
争点は、小沢代表が収支報告書の記載内容を違法と認識していたかどうかに絞られている。
14日からは、同高裁の別の部が審理する石川知裕衆院議員(39)ら元秘書3人=いずれも一審有罪=の控訴審も始まる。
小沢代表の控訴審は9月、検察官役の指定弁護士が請求した新たな証拠を採用せず、即日結審した。
このため、高裁は一審東京地裁と同じ証拠から、一審の判断を評価することになる。
一審判決は、収支報告書への土地購入代金の計上先送りや、提供した4億円の簿外処理を行うことについて、
小沢代表が石川議員らから報告を受け、了承したと認定。
しかし、土地取引の詳細については報告を受けておらず、計上先送りなどの行為は適法と考えた可能性があるとして、
無罪を言い渡した。


@このところよくDNAの再鑑定で、犯人しか知りえない自供「秘密の暴露」までしている犯人が無罪になるケースが度々起きていますが、
それは証拠にしたDNAが間違っていただけで、それを証拠としたためひっくり返されたというだけの話だと思います。
無実と無罪は違います。
早い話、小沢一郎の場合も同じ事。完全犯罪は無罪であっても犯罪である以上「無実」ではありません。


平成24年11月10日


小沢一郎 「竹島領有権放棄」表明 韓国のテレビが報道


韓国紙、東亜日報系のテレビ局「チャンネルA」は29日、島根県・竹島の領有権問題に絡み、2009年12月にソウルを訪問した
当時の民主党幹事長、小沢一郎氏(現「国民の生活が第一」代表)が李明博大統領に
「自分が総理になれば(竹島の)領有権を放棄する」と述べていたと報じた。
真偽は不明。
小沢、李両氏の会談に関与した外交消息筋の話としている。
小沢氏は一方で、島根県の漁業者が竹島周辺で操業できるように求めたという。


@出自が出自だけに、そんな事も言ったんでしょう。
以前から「朝鮮人の生活が第一」なんてよく言っていましたからね。
政治は数だと嘯き、大衆迎合、所謂ポピュリズム一本で政治(選挙)を行ってきた小沢。
自分に火の粉が降りかかると「民主主義が危ない」を連発し、アホな国民を相手に自分を擁護する小沢先生。
しかし、小沢だけが悪いのではありません。
この小沢と同等レベルの我欲だけで生きている国民の側に問題があるのです。





平成24年8月30日


"国民の生活が第一"始動、国民の期待は


野田総理は消費税増税の方針に賛成しない議員について、次の総選挙で公認しない考えを示しました。
民主党の分裂劇はもう終わったのでしょうか。12日の衆議院・予算委員会で野田総理から衝撃的な言葉が飛び出しました。
「消費税の問題、公約として掲げる、そうなりますと、消費税、一体改革に反対される議員を公認することは、
まさか、ありませんね」(自民党 茂木敏充 政調会長)
「マニフェストに明記することに賛同できないんだったら、それは公認の基準から外れると思います」(野田首相)

民主党内には、まだ鳩山元総理を中心に増税反対派の議員が残っています。
「消費税増税に賛同しなければ選挙で公認しない」という野田総理の強気の発言は、反対派に対する牽制球なのでしょうか。
「民主的な手続きなどを無視した、ちょっと行き過ぎたご発言ではないか」(民主党 川内博史 衆院議員)
野田総理の今後の対応次第では参議院での造反や新たな離党につながる可能性もあります。

そして、「新党きづな」と統一会派を結成することを正式に発表しました。衆議院では46人の勢力となります。


@どこへ行ったのかな?と思えば、こんなところにいました。





平成24年7月12日


新党名は「国民の生活が第一」 代表に小沢氏を選出



小沢一郎氏ら衆参国会議員49人は11日、国会近くの憲政記念館で新党設立総会を開き、小沢氏を代表に選出するとともに、
新党名を「国民の生活が第一」とすると発表した。





プッ!

まだ国民を欺けると思っているのでしょうか。



平成24年7月11日


仙谷氏「大飯以外も粛々と」再稼働推進を明言 「ロウソク生活には帰れない」 小沢一郎は妻から三行半


民主党の仙谷由人政調会長代行は13日のインタビューに対し、政府が近く関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の
再稼働を決定することを受け、「ストレステスト(耐性検査)が済めば、その他の原発も粛々と動かすべきだ」と述べ、
経済産業省原子力安全・保安院が安全性を確認した四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)など各地の
原発再稼働を急ぐべきとの考えを示した。政府・与党の幹部で大飯以外の再稼働推進を明言したのは仙谷氏が初めて。

保安院は、このほか北海道電力泊原発1、2号機など19基の原発についてストレステストの結果を審査中。
仙谷氏の発言は、内閣府原子力安全委員会に対し、大飯に続いて他の原発の安全性の確認を急ぐよう促したものだ。
仙谷氏は党代表として、大飯原発再稼働に関する野田佳彦首相と枝野幸男経済産業相ら3閣僚の会合に出席するなど、
再稼働を主導してきた。
仙谷氏は再稼働について「絶対に安全だとは思わない」としながらも、「技術的なリスク管理ができるという前提に立ち、
ストレステストで安全確認できれば、誰が政権を持とうが執行しなければいけない。
原発(稼働)をやっていくのは政治家の任務だ」と言い切った。
ただ、国民の不安払拭のため、「40年たった古い原発は安全管理ができようができまいが、廃炉にしていくべきだ」とも主張し、
昭和54年以前に稼働した関電高浜原発(福井県高浜町)の一部など14基を廃炉にすべきとの考えを示した。


@まさか、仙石と意見が合うとは思わなかったが、原発に関しては正論をぶちかましている。
小沢一郎大先生は、奥様から三行半を突き付けられていたようです。


和子夫人は、昨年3月の東日本大震災後の小沢元代表の言動について触れ、「このような未曾有の大災害にあって本来、
政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。
岩手で長年お世話になった方々が一番苦しい時に見捨てて逃げだした小沢を見て、
岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました」と書いている。

手紙では、小沢元代表の愛人や隠し子の存在についても触れている。8年前に隠し子の存在がわかったとき、
小沢元代表は和子夫人に謝るどころか、「いつでも離婚してやる」と言い放ち、和子夫人は一時は自殺まで考えたとも記している。

そして、このように綴っている。

「それでも離婚しなかったのは、小沢が政治家としていざという時には、郷里と日本の為に役立つかもしれないのに、
私が水を差すようなことをしていいのかという思いがあり、私自身が我慢すればと、ずっと耐えてきました。

ところが3月11日、大震災の後、小沢の行動を見て岩手、国の為になるどころか害になることがはっきりわかりました」

「国民の生命を守る筈の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです。
何十年もお世話になっている地元を見捨てて逃げるというのです。


・・・・・・・・・・・・・・私たちが主張してきた通りの情けない男ですね。


平成24年6月14日


小沢一郎被告の控訴審 松本死刑囚担当の裁判長に


政治資金規正法違反の罪に問われ、先月、無罪を言い渡された民主党元代表の小沢一郎被告(69)の控訴審を、
オウム真理教の松本智津夫死刑囚の裁判を審理した裁判長が担当することになりました。
小沢被告は、元秘書らと共謀し、資金管理団体「陸山会」の収支報告書にうその記載をした罪に問われています。
1審の東京地裁では、小沢被告が簿外処理などの報告を受け、了承していたと認定されたものの、
「違法性の認識がなかった可能性がある」として無罪が言い渡されました。
検察官役の指定弁護士は判決を不服として、9日に控訴しました。
2審の東京高裁の審理は、オウム真理教の麻原彰晃こと松本死刑囚の裁判などを審理した小川正持裁判長が
担当することになります。


@誰が裁判長になろうと、巨悪を眠らせる社会であってはならないと思います。特に小沢一郎先生とそれに群がる勝谷のようなダニ。





平成24年5月23日


検察審査会法改正を=小沢氏勉強会


民主党の小沢一郎元代表が主宰する勉強会「新しい政策研究会」のメンバーは11日午前、
「司法と国民の関係についての特別研究会」を参院議員会館で開いた。
座長の森裕子参院議員は元代表の強制起訴を議決した検察審査会への批判を繰り返しており、
「検察審査会法の改正に向けて議員立法案を作るところまで進めたい」と強調した。
また、弁護士資格を持つ辻恵衆院議員は、元代表の一審無罪を不服とした控訴を「政治的控訴」と指摘し、
「指定弁護士の責任が大きい。本来の与えられた役割を逸脱している」と非難した。


@必ず有罪判決が下される事が分かっている金の亡者どもが、相当頭にきているようです。わはは





平成24年5月13日


完全犯罪こそ暴け U 看過できない事実誤認ある…指定弁護士が控訴


小沢一郎民主党元代表(69)が政治資金規正法違反(虚偽記入)に問われた陸山会事件で、指定弁護士は9日、
元代表を無罪(求刑・禁錮3年)とした東京地裁判決を不服として同地裁に控訴を申し立てた。
同事件は今後、東京高裁で改めて審理される。
指定弁護士3人は9日に協議し、最終的に控訴することを決定。主任格の大室俊三弁護士(62)は記者会見で
「(1審の)判決内容には看過できない事実誤認があり、控訴審で修正可能だと判断した」と説明した。


@まともな判断が下されてほっとしました。
本来、強制起訴というのは、最高裁まで戦ってでも有罪を勝ち取らなければ、強制起訴に持ち込む意味がないという事。
強制起訴で、無罪なんてありえません。疑わしきは罰せずではなく、完全犯罪という犯罪は
絶対に許さないという強い姿勢で臨むもの。





平成24年5月9日


強制起訴によって、完全犯罪こそ暴け!! だって犯罪でしょ?!


憲法記念日を前に、最高裁判所の竹崎博允長官が記者会見し、制度開始からまもなく3年となる裁判員制度について
「法律家については、わかりやすい審理という理念が、やや後退しているのではないか」と述べました。
「法律家とは違う、一般国民が加わって判断していくという原点を忘れてはならない」(最高裁判所 竹崎博允 長官)

制度開始からまもなく3年となる裁判員制度について、最高裁判所の竹崎長官は「裁判員が熱心に審理にあたり、
その体験を高く評価していることがうかがわれ、比較的順調に運営されてきたと思う」と評価しました。
その一方で、法律家については「詳しすぎる主張や立証が次第に増え、当初のわかりやすい審理という理念が、
やや後退しているのではないかと思う」と述べました。
また、民主党・小沢元代表など、強制起訴された被告に続いて無罪が出たことで見直しの声もあがる
強制起訴制度については「強制起訴があった事件は、まだ数件しかなく、わずかな件数で制度を評価できる段階ではない。
もう少し長い目で見ていくべきではないか」と話しました。

@検察審査会による強制起訴に関しては、概ね国民はその制度と意味を分かっているが、
指定弁護士と判事が分かっていないというお粗末さ。
それだからこそそれを指して完全犯罪といいます。
政治を金儲けの道具と考えるようなチルドレンばかりになって、国は滅びます。


憲法記念日を前に、最高裁判所の竹崎博允長官が記者会見し、制度開始からまもなく3年となる裁判員制度について
「法律家については、わかりやすい審理という理念が、やや後退しているのではないか」と述べました。
「法律家とは違う、一般国民が加わって判断していくという原点を忘れてはならない」(最高裁判所 竹崎博允 長官)

制度開始からまもなく3年となる裁判員制度について、最高裁判所の竹崎長官は「裁判員が熱心に審理にあたり、
その体験を高く評価していることがうかがわれ、比較的順調に運営されてきたと思う」と評価しました。
その一方で、法律家については「詳しすぎる主張や立証が次第に増え、当初のわかりやすい審理という理念が、
やや後退しているのではないかと思う」と述べました。
また、民主党・小沢元代表など、強制起訴された被告に続いて無罪が出たことで見直しの声もあがる
強制起訴制度については「強制起訴があった事件は、まだ数件しかなく、わずかな件数で制度を評価できる段階ではない。
もう少し長い目で見ていくべきではないか」と話しました。


@検察審査会による強制起訴に関しては、概ね国民はその制度と意味を分かっているが、
指定弁護士と判事が分かっていないというお粗末さ。それだからこそそれを指して完全犯罪といいます。
政治を金儲けの道具と考えるようなチルドレンばかりになって、国は滅びます。





平成24年5月3日


小沢元代表控訴の是非、持ち越し


民主党元代表小沢一郎被告(69)に対する東京地裁の無罪判決を受け、強制起訴した検察官役の指定弁護士3人は2日、
判決後初めて集まり、控訴の是非を協議したが、結論は持ち越した。
協議後の取材には「ぎりぎりまで検討すべき点がある」と述べ、9日午前11時から再協議し、
結論について同日午後2時から記者会見するとした。控訴期限は10日。


@検察審査会の強制起訴という重みに応えて真実を引き出し、有罪に持ち込むというのが君たちの仕事である訳で、
端から負けていますね。


平成24年5月2日


小沢一郎無罪 強制起訴制度岐路? 指定弁護士さんよ、これは”小沢一郎の金に疑義を唱える国民の事件”


「先生、無罪ですよ」

26日午前10時すぎ。弁護士の吉田繁実(60)はその一報を東京・虎ノ門の事務所で聞いた。
約1年7カ月前、吉田が審査補助員として参加した東京第5検察審査会は民主党元代表、小沢一郎(69)を「起訴すべきだ」と議決した。
これを受けて小沢は強制起訴され、法廷に立つことになった。
審理の末、東京地裁が下したのは無罪。理由は「共謀は認められない」とされたためだ。
しかし、吉田にとって予想外の点もあった。立証の最大のハードルとされた元秘書と小沢の間の「報告・了承」の
存在は認められたにもかかわらず、判決が虚偽記載への小沢の故意の立証を「不十分」としたことだ。
「ここまで詳細な立証が要求されるのであれば政治家を政治資金規正法違反で有罪とすることはできなくなる」。
吉田は懸念する。

一方、「公判によって事実関係が明らかになったという面はある」と強制起訴制度の意義は感じている。
議決後、吉田の元には誹謗(ひぼう)中傷の手紙が届き、弁護士会に寄せられた懲戒請求も200〜300件に上るが、
「私まで口を閉ざしたら『検審が密室で恣意(しい)的に議決した』と言われかねない」と発言を続けている。
吉田は言い切る。「議決は審査員が常識に照らして真摯(しんし)に検討した結果だ」

「見直し必要」
判決の行方に注目していたのは那覇市の弁護士、天方徹(40)も同じだ。

天方は、強制起訴事件で初の判決となった那覇地裁の未公開株詐欺事件で検察官役の指定弁護士を務めた。
こちらも結論は無罪で、控訴している。
「個人で立証しなければならない指定弁護士と、組織力のある検察の差は大きい」検察から資料を引き継いだ当時、
天方はその少なさに驚いたという。
未公開株を発行した会社の決算書類さえなく、「不起訴にする前提で証拠集めをしたのではないか」と検察へ不信感も抱いた。
関係者の聴取も「検察官の肩書があればもっとスムーズに話を聴けたのでは」と振り返る。
1審後に支払われた報酬は約110万円。「後悔はないが、この額はむなしい限り」とつぶやいた。

一方、被告の弁護人として天方と対峙(たいじ)した藤田雄士(45)は強制起訴制度について「『真実を明らかにしろ』というと聞こえはいいが、
何でもかんでも起訴するのは問題。無罪が続くようであれば、制度の見直しも必要」と話す。

「過程が大事」
「検察が不起訴としている以上、立証は難しい事件ばかり。もう少し他の事案も見守るべきだ」。
強制起訴制度の見直しの必要性がささやかれる中、日弁連で指定弁護士の研修を担当する弁護士、山下幸夫(49)はそう話す。
「これまで検察だけで不起訴と判断することへの不満があったが、法廷という公開の場で審理されるというプロセスが大事」と制度の趣旨を強調する。
小沢の無罪判決に、控訴すべきか。
指定弁護士の大室俊三(62)は、まだ答えを見いだせていない。
「ここまでわれわれの主張が認定されているのに判決を確定させていいのかという思いと、ここまで認定されたからもういいかという思い、
その両方がある」。取材に、複雑な胸中を明かした。

「正直言って、判決前は半分『(無罪だったら)これで店じまいかな』という思いもあったが、
主張があそこまで認められたことで逆に悩みが増えた」という大室。
会計業務の「秘書任せ」を強調した小沢だけでなく、元秘書も含めて「誰も本当のことを話していない」とも感じている。
控訴期限は5月10日。政界、法曹界に広がった「小沢無罪」の波紋の行方は、まだ分からない。


@元々検察が起訴しなかった事案を、”それはおかしいじゃないか”という国民の素朴な正義感によって検察審査会が
強制起訴相当と決めた訳で、有罪判決を目指して控訴するのが当たり前。
はっきり言って、検察官役の弁護士の意見なんてどうでもいい訳で、そもそも検察役の弁護士の人選に誤りがあったんじゃないか。
これはあんた達の事件ではなくて”小沢一郎の金に疑義を唱えるすべての国民の事件”なんだよ。


平成24年4月30日


小沢一郎、無罪だそうだ。


ばかばかしい。

社会全体が壊れているからこんなものか。

ていうか、時系列で最初から読み直すと、いかにこの裁判の論点がずれているかよくわかる。

みんなグルだったんだね。





平成24年4月26日


石川知裕しどろもどろ・・・・小沢一郎の裁判で


民主党元代表・小沢一郎被告の第3回公判が東京地裁で開かれています。
裁判の実質的審理は来年1月まで行われます。
28日は、小沢被告が共謀を問われている元秘書・石川知裕議員が出廷しています。
ここでの証言内容は、今後の裁判の大きな鍵を握ります。
元秘書らとの共謀の罪について問われているだけに、小沢被告は注意深く石川議員の証言に耳を傾けていました。
石川議員は、小沢被告と目を合わせることなく証言台に立ちました。
石川議員の横顔を目にし、それまでこわばっていた小沢被告の表情が少し緩み、緊張がほぐれたようでした。
しかし、検察官役の指定弁護士が収支報告書の4億円の記載について質問すると、石川議員は何度も詰まりながら、
しどろもどろになっていました。
「自分としてはきちんと記載したつもりです」と答えましたが、小沢被告はこの時、若干いら立った様子で
顔をしかめていました。
また、小沢被告が普段、「コピー用紙は裏紙まで使うように」などと細かいことまで指示をしていたと証言しました。
午後の裁判で、石川議員が小沢被告への報告了承についてどう証言するかがポイントです。


@当然でしょうが、共謀は否定したようです。今更小沢一郎でもないと思うんですがね―――








平成23年10月28日


小沢一郎 尿管結石で緊急入院 嘘つきは尿管結石の始まり


政治資金規正法違反の罪で強制起訴され、6日に初公判を終えた民主党の小沢一郎が夜、緊急入院しました。
理由は尿管結石だったということですが、自宅に戻ってからの急変に緊張が走りました。
小沢が緊急入院してまもなく12時間です。
小沢は、20年前にも狭心症を患った時にこの病院に入院していて、以来、定期健診を受けるなどかかりつけでした。
小沢は7日朝、輿石幹事長に電話し、尿管結石であることを伝えました。
小沢は「心配かけて申し訳ない。食事をしていたら腰が痛くなって、
周りに『病院行ったほうが良い』と言われて病院に行った。
検査してみたら、尿管結石だと分かった」と話したということです。
輿石が「痛くないですか」と尋ねたのに対しては、「大丈夫だよ」と笑いながら答えたということです。
小沢は6日夜に行われた会合のなかで、「少し腰が痛い」と話して同僚議員が心配して
腰をさする一幕もありました。入院期間は6日夜の段階では2、3日との説明でしたが、
もう少し伸びる可能性もあります。


@いい年こいて、必死で嘘をついて突っ張って、ホント情けない奴ですね。
嘘つきは尿管結石の始まりとは、よく言ったものです。わはは





平成23年10月7日


「スケープゴートにされた」小沢一郎 ネット番組で判決批判


民主党の小沢一郎元代表は2日、インターネット番組に出演し、元秘書3人が有罪判決を受けたことについて
「証拠もないのに裁判官が独断で推測に基づいて有罪を決めてしまうのは、
民主主義国家では考えられない事態だ」と述べて、判決を厳しく批判した。
小沢は、検事や裁判官ら司法関係者を「既得権益を持ち続けてきた人」としたうえで、
「『あいつ(小沢)だけは国政の先頭に立たせてはいかん』という意識が働き、スケープゴートに
された」と不満をぶちまけた。





@批判はいいけど、議員としての説明責任を果たしなさいよ。
都合のいい時だけ出てきて、偉そうにごちゃごちゃ言っててもしょうがないだろう。
本当にキン●マの小さい野郎だ。





平成23年10月3日


石川知裕が平然と嘘会見 「控訴し断固闘う」


民主党の小沢元代表の資金管理団体をめぐる事件の裁判で、26日に有罪判決を受けた衆議院議員の
石川知裕被告(38)が会見を行い、控訴することを明らかにしました。
石川知裕被告:「判決内容には大変、不満を持っている。
まったく事実でないことをもとに判決内容が下された。
控訴して、断固として闘い続けていきたい」
26日の判決で、東京地裁は、石川被告が水谷建設から5000万円の裏献金を受け取ったことや、
政治資金収支報告書にうその記載をしたと認め、執行猶予3年の付いた禁錮2年の判決を言い渡しました。
石川被告は会見で、裏献金の受け取りなどについて「まったく事実ではない」と強調し、
控訴することを明らかにしました。


@レベル低いなーーーーーーーーー一様取りあげてみたけど、書いていて恥ずかしい。





平成23年9月27日


小沢一郎元秘書の裁判 石川知裕・大久保隆規・池田光智被告らに有罪判決


小沢一郎民主党元代表の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐり、政治資金規正法違反罪に問われた
衆院議員、石川知裕被告(38)ら元秘書3人の判決公判が26日、東京地裁で開かれ、石川被告と大久保隆規(50)、
池田光智被告(34)の3人に有罪判決が言い渡された。
判決によると、大久保被告に禁固3年、執行猶予5年、石川被告に禁固2年、執行猶予3年、
池田被告に禁固1年、執行猶予3年を言い渡した。


@自ら罪を認め、裏金の件を告白した水谷の勇気を買うよ。。





平成23年9月26日


水谷建設元役員「5千万円運んだ」 陸山会事件公判


小沢一郎の資金管理団体「陸山会」の土地取引事件の公判で、中堅ゼネコン「水谷建設」元役員(56)への
証人尋問が1 6日、東京地裁であった。
4月の公判で「小沢側に裏金を渡した」と認めた川村尚・元社長(53)の証言に沿う形で、
元役員は三重県桑名市の本社から東京支店まで現金5千万円を運んだと証言。
「表に出せない金だと思った」と述べた。 一方、小沢と元秘書らは裏金の授受を全面的に否定している。
元役員の証言によると、小沢の地元の「胆沢ダム」(岩手県奥州市)の建設工事を下請け受注するための
営業の一環として、「2004年10月13日に、小沢事務所に持って行く5千万円を本社から
東京支店に運んだ」という。
運ぶ直前に、同社の水谷功・元会長(66)から電話で連絡があり、川村元社長が中国から帰国する日に
合わせて現金を運ぶよう指示された。
5千万円はその日の朝に本社で元管理本部長(60)から受け取り、東京支店に運んで金庫に入れたという。
川村元社長は4月27日の公判で、衆院議員で元秘書の石川知裕被告(37)=政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で
起訴=に04年10月15日に5千万円を渡したと証言している。
元役員の証言は、川村元社長の証言内容を補強する形になる。


@山本コウちゃん元気してるかな〜


平成23年5月16日


「裏金提供に同席」 陸山会事件公判で別の建設会社長


小沢一郎・民主党元代表の資金管理団体「陸山会」の土地取引事件の公判で、元秘書の
大久保隆規被告(49)=政治資金規正法違反罪で起訴=を中堅ゼネコン「水谷建設」側に紹介した別の
建設会社社長に対する証人尋問があった。
社長は、「2005年4月に水谷建設の当時の川村尚社長が、大久保元秘書に金が入ったとみられる紙袋を渡した
場面に同席した」と証言した。
小沢の元秘書への裏金提供の場面を公判で証言したのは、川村元社長に続いて2人目。
一方、小沢と元秘書側は受け取りを完全に否定している。

検察側の質問に答えた社長の証言によると、同年4月19日に、川村元社長と一緒に東京・赤坂のホテルの
喫茶店で大久保元秘書と会った。
その際、川村元社長は茶色い紙包みが詰まった紙袋をテーブルの下で滑らすようにして渡し、
大久保元秘書は「ありがとうございます」と受け取ったという。
元秘書と別れた後、川村元社長は「税金みたいなもんや」と言ったといい、社長は「お金を渡したと思った」と述べた。
授受の日時は、喫茶店の領収書などから特定したという。
また、06年に水谷建設元会長が脱税容疑で逮捕された際には大久保元秘書から電話があり、「水谷建設からもらった金は
返したことにしてほしい」と頼まれたという。
川村元社長は4月の公判で、「胆沢(いさわ)ダム」(岩手県奥州市)工事を受注するため、04年10月15日に
元秘書の衆院議員・石川知裕被告(37)に5千万円、05年4月中旬に大久保元秘書に5千万円を渡したと証言していた。


@どうでもいいけど、話が全然進みませんね。





平成23年5月10日


水谷建設元社長 「1億円支払った」裏献金を証言 


民主党・小沢一郎元代表の政治資金をめぐる事件の裁判で、水谷建設の元社長が、ダム工事を受注するために
小沢元代表側に「1億円を支払った」と裏献金の受け渡しについて初めて証言しました。
水谷建設の元社長は27日の裁判で、2003年に岩手県のダム工事を受注するために元秘書の
大久保隆規被告を訪ねた際に、「同業者よりもあいさつが遅いと注意を受けた」と証言しました。
そのうえで、元社長は「ダム工事を受注するゼネコンが決まった後に合計1億円の要求があり、
支払った」と述べました。
一方、元秘書らは裏献金を受け取ったことについて、捜査段階から否定を続けたうえで、無罪を主張しています。


@客観的にみても水谷建設の社長が嘘をつく必要はなく「同業者よりもあいさつが遅いと注意を受けた」=まさに秘密の
暴露じゃないですか。
日にちも分かってるんだからホテルの防犯カメラ見れば分かるんじゃないの。
小沢一郎の検察審査会の強制起訴、震災・原発に隠れちゃってますけどきちんとやってますか?





平成23年4月27日


ところで、国民の生活が第一なんて言っていた小沢一郎は、この危に一体、どこに雲隠れしてるんだ。


ゼネコンとの算段で多忙を極めているそうだ。


小沢元代表が菅政権批判 「原発で無責任な対応」

原発事故の日本政府の一連の対応について、身内のこの人たちが再び批判を強めています。
民主党の小沢元代表は12日、鳩山前総理大臣と会談し、「原発事故への初動対応の遅れをはじめ、
菅総理のリーダーシップが見えないままの無責任な対応は、今後、
さらなる災禍を招きかねない」という認識で一致しました。
また、自らに近い議員約20人を自宅に集め、政府の対応に懸念を示したほか、今の状況を「政治家として
放っておけない」と述べたということです。
小沢氏らの動きが菅総理降ろしにつながる可能性も出てきました。

@馬鹿の一つ覚えのように「国民の生活が第一」なんて言っておきながら、
まさに国民が塗炭の苦しみ喘いでいる時に雲隠れしていて、今更なに言ってんだよ。
あんたが態々批判しなくたって今回の選挙結果見れば一目瞭然じゃないか。
あんたも与党に議員だろ。じゃあその20人を引き連れて福島原発に乗り込んで解決してこいよ。





平成23年4月12日


取り調べ検事、脅迫・誘導を否定 陸山会事件公判


小沢一郎・民主党元代表の資金管理団体「陸山会」の土地取引事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪に問われた
元秘書の衆院議員・石川知裕被告(37)を取り調べた検事に対する検察側の証人尋問が23日午前、
東京地裁であった。
検事は、脅迫や誘導で調書を作成した事実はないとし、議員側の主張に反論した。
証言したのは、東京地検特捜部の田代政弘検事(44)。田代検事は、土地の購入原資として小沢から借りた
4億円を意図的に収支報告書に記載しなかったと認めた石川議員の調書について
「小沢先生が対外的に違法なことは一切ないとしている中、私が矛盾することを話すと先生に迷惑がかかる」と
石川議員が署名をためらったと説明。
田代検事は「真実を話したのなら、あなたの責任で署名を」と説得したと述べた。
小沢との共謀をほのめかす調書への署名についても、石川議員は最終的に
「自分の言ったことだから拒否できない。
弁護士には内緒にしてほしい」と話したと振り返った。


@東北関東大震災で一儲け企み、ほくそ笑む小沢一郎だが、検察審査会によって
立派になされたの強制起訴が、
この未曽有の震災によってうやむやになる事だけは絶対に阻止しなければならない。
ここで息の根を止めて復興事業に参入させない事だ。
この検事の反論はかなり真実味のある内容で、石川知裕がこの場で供述しているようだ。


平成23年3月23日


小沢一郎の処分決定 党内の亀裂「修復不可能」に・・・


強制起訴された小沢元代表について、民主党は、裁判が終わるまで党員資格停止にする処分を決定しました。
この1、2週間が勝負だという声も出ているようですが、今後、党内対立はどうなっていくのでしょうか。
党内の亀裂は、すでに修復不可能となっています。
菅総理大臣:「小沢元代表からの主張もきちんと倫理委員会で聞いたうえで、けじめをつけたということです」
常任幹事会では、小沢元代表と近い議員から菅総理に辞任を求める声まで飛び出しました。
今後、菅降ろしや新党の動きがさらに加速しそうです。
小沢元代表側は、処分に不服を申し立てますが、予算案の衆院通過にタイミングをぶつけることで処分問題でけじめをつけたい
執行部を混乱させ、菅政権の自滅を待つ戦略も描いています。
また、会派離脱を表明している議員からは、「新党で戦いたい」との声が出ています。
別の小沢グループの議員も「解散になれば河村名古屋市長と組んで戦う」と新党路線に舵を切る動きも出ています。
小沢グループとしては、菅降ろしと新党路線、両方ににらみをきかせながら戦っていきますが、
国民不在の争いがまだ続くことになります。


@血を血で洗う中東の内紛(革命)からみれば、取り上げたくもない「似非日本人同士のゴミのような内紛」ですが、
いままでの流れもありますので一様記しておきます。





平成23年2月23日


小沢一郎 「僕のことは私と国民が裁いてくれる」


民主党の小沢一郎は4日午前、BS11の番組収録で、強制起訴された場合に議員辞職を含めた対応を求めた
菅直人首相の発言について、「僕自身のことは私と国民が裁いてくれる。
首相は僕のことなんかどうでもいいんで、国民のために何をやるかが問題だ」と反論した。
小沢は「党内政局の話ばかりになってしまうと、国民の目も何やってるんだとなる」と、首相の政権運営を批判。
「国民の生活をどうして守るんだ、約束したことを実現するんだというレベルで物事をとらえないとどうしようもない」などと話した。


@国民の生活をどうして守るんだってか・・・・金にまみれた自分の生活を、だろ。
まだYP愚民たちなら欺けると思っているようだけど、完璧にメッキは剥がれてるっちゅうの。

「僕のことは私と国民が裁いてくれる」=人民裁判って事でよろしいでしょうか?









平成23年1月4日


青木愛議員 事務所が都議らに現金 公選法抵触か


民主党の青木愛衆院議員(東京12区 46歳)の事務所が主に09年夏の衆院選直前、選挙区内の都議や
区議ら9個人・団体に147万円余を提供していたことが領収書のコピーなどで分かった。
支出名目は「労務費」で、青木の事務所は個別の支出を政治資金収支報告書に記載せず、
一括計上できる人件費として処理したとみられ、「正当な労働の対価として適切に処理した」と説明する。
だが、一部の区議は「労働の対価」を否定し、青木の選対関係者も「金を渡すことで議員の支援を受けることが目的で、
名目はどうでもよかった」と証言した。

公職選挙法では選挙区内の有権者に現金を渡す「寄付行為」を禁じている上、票のとりまとめなどを依頼した場合は
「買収行為」に当たる。
専門家は「労務費名目でも実態がなければ公選法違反の疑いが強い」と指摘しており、
青木側の説明が求められそうだ。青木の資金管理団体「桜下塾研究会」宛ての領収書計12通。
選挙区内の北区選出の都議の後援会事務所と別の都議の親族、北区議5人と候補1人、
足立区議1人の計9個人・団体が計147万5500円を受領したと記されていた。
12枚のうち9枚の日付は09年7月30日から公示前日の8月17日。2枚は8月とだけ書かれ、
1枚は日付がなかった。

桜下塾の09年の政治資金収支報告書には9人の側への支出が分かる記載はなく、
選挙運動費用報告書にも記載はなかった。
青木が代表の「民主党東京都第12区総支部」には6月17日〜7月22日に9人のうち6人への
寄付などの記載があるが、金額や時期が違う。
9人のうち金額が最多の原田大都議は「答えない」と取材を拒否し、残る8人は領収書にサインしたことを認めた。
原田都議は後援会の収支報告書に一部を収入として計上したが、支出者は未記載だった。
ほかはいずれも資金管理団体や関係政治団体に記載はなかった。

また、9人中4人は「ポスター張りや事務所の手伝いの謝礼や経費」と説明したが、鈴木隆司北区議は
「労働の対価ではない。
(受領の)理由は覚えていない」とし、花見隆同区議は「労務費とは理解してなく、
選挙時に一律に配られる資金だと思っていた」と語った。
青木の選挙に関わった選対幹部は「(名目は)ポスターやチラシを配った謝礼だが、
地元議員たちが実際にやったかどうかは分からない。
彼らを(選挙運動の手足として)押さえるのが目的で、名目や実態はどうでもよかった」と証言した。
青木の事務所は「労務費支払いに関しては桜下塾の09年分の収支報告で適切に処理している。
正当な労働の対価としての支払い」と文書で回答した。具体的な労務内容について説明はなかった。


◆青木側からの資金提供◆

  氏  名        金額    領収書日付

原田大・都議(政治団体) 18万円   8月1日

   〃       27万3000円 8月17日

日景省吾・北区議候補 22万1000円 8月17日

   〃         12万円   8月以下空欄

鈴木隆司・北区議     18万円   8月14日

小椋修平・足立区議     6万円   7月30日

   〃       4万5500円  8月17日

大畑修・北区議      9万円    8月14日

林千春・北区議      9万円    8月14日

福田伸樹・北区議     9万円    8月17日

花見隆・北区議      9万円     空欄

和田宗春・都議長の妻 3万6000円  8月以下空欄


@青木愛、下半身も含め公衆便所のような気持ちの悪い女だ。



また嫌がらせですか? うちのブログ(タイトルクリック)かyoutubeへ飛べば観れます。
1月16日、ここからもリンクされました。現在観れます。


じゃあ ウジ虫だらけの、ど汚い青木のようなシナの公衆便所でも見てください。

気の弱い方はクリック禁物!!



平成23年1月3日


菅は公邸に閣僚ら呼ぶ 小沢は私邸で新年会


永田町では、菅が閣僚らを公邸に集めて新年の挨拶を行う一方、小沢一郎は、自宅で恒例の新年会を行いました。
公邸には、1日午後から仙谷や蓮舫ら閣僚7人を含む現職国会議員45人が集まりました。
出席者によると、菅が「今年もご迷惑をかけるかもしれないが、頑張っていきましょう」と挨拶し、
総理自ら公邸内を案内したということです。
一方、同じ時刻に東京・世田谷区にある小沢の私邸では、海江田や山岡らが駆けつけ、新年会が行われました。
民主党・小沢:「私自身、皆さんにご迷惑ばかりかけておりますけれども、『本当の議会制民主主義』の
『国民の生活が第一』の政治を実現したい」参加者は、小沢が幹事長だった
去年より約50人少ない120人にとどまりました。
今月中旬にも行われる小沢の強制起訴に向けて、離党勧告をちらつかせる菅と存在感を誇示する小沢との
緊張が高まっています。


@情けないというか、このレベルが今の日本国民の政治レベル。





平成23年1月2日








inserted by FC2 system