尖閣諸島に自衛隊精鋭部隊を配備せよ!! U
平成22年11月〜平成24年4月

昭和53年5月11日戦後初の日本人上陸 大日本赤誠会尖閣諸島領有決死隊による魚釣島上陸記録

 
尖閣へ武力進攻を画策するシナ人民解放軍


中国監視船3隻が侵入 尖閣諸島の領海内に


11日朝早く、沖縄県尖閣諸島周辺の日本の領海内に中国の漁業監視船3隻が侵入しました。
現在は領海を出ましたが、海上保安部が監視を続けています。
午前4時ごろから午前7時半ごろにかけて、尖閣諸島・久場島周辺の領海内に、中国の漁業監視船3隻が侵入したのを
第11管区海上保安本部の巡視船が発見しました。
海上保安本部が、退去警告を行ったところ、「中国の領海で正当な公務を執行している。
直ちに中国の領海から離れなさい」と応答したということです。
現在、監視船3隻は領海を出て接続水域を航行していて、第11管区海上保安本部が監視を続けています。


@嘘も百回つけば真実だというシナ人特有のスタイルでここまで北京が介入してしまうと、
今更、人民に対して”実は嘘だった”とはいえないでしょうから、実力行使に訴えてくる可能性は確実に高くなりました。
油断なく尖閣を固めておき、いざという時には躊躇することなく対応して領土保全に努めて欲しいと思います。





平成24年7月11日


尖閣購入費「国民から寄付を募る」と猪瀬副知事


東京都の猪瀬直樹副知事は、国民から寄付を募って尖閣諸島の購入費用の財源にする基金の創設を検討していることを明らかにした。
石原知事が同諸島の購入を発表してから、都には20件を超える寄付が現金書留などで届いているという。


@10億ぐらいすぐに集まるでしょう。余剰金が出れば、インフラ整備に回せばいいです。国には絶対に買い上げさせない事。





平成24年4月24日


尖閣、国が買って実効支配継続を・・・民主・前原氏


民主党の前原政調会長は20日、東京都内で講演し、石原慎太郎都知事が沖縄県の尖閣諸島の買い取りを表明したことについて、
「もし買うのであれば、国が買って実効支配を継続すべきだ」と述べ、民間の所有者から国が購入することが望ましいとの考えを示した。
石原氏の発言を受け、藤村官房長官も国有化はあり得るとの考えを示している。
一方、民主党の樽床伸二幹事長代行は同日の記者会見で、「関係国との調整もしっかりやるということで、
政府が対応していただけるものではないか」と述べた。
政府が中国などに、日本の方針をしっかり説明するよう求めたものとみられる。


@シナ贔屓が、まだ言ってるよ。


日精24年4月21日


尖閣 絶対に政府に買い上げさせるな 募金を募れ!


政府が買い上げたって、結局塩漬けにされるだけで、なんの意味もない。

メディア主導でつべこべ言っているようだが、なにも都の税金を投入しなくても全国で募金を募って東京都で買い上げてもらう。
ガス田を掘るもよし、いろいろアイデアを募って、東京都(石垣市も)で管理運営しよう。


もうここらでけりを付けようぜ。


平成24年4月19日


尖閣買い取り「違法かつ無効」=日本側の動き阻止へ全力−シナ


中国外務省の劉為民報道局参事官は17日、石原慎太郎東京都知事が尖閣諸島を都の予算で買い取る意向を表明したことについて
「日本側が釣魚島に対して取る一方的な措置は違法かつ無効だ」との談話を発表、強く反発した。
中国側は日本政府の対応を注視していたが、藤村修官房長官は同日、国が買い取った上での国有化を検討すると示唆。
中国側としては日本側による買い取り阻止に全力を挙げるとみられる。
劉参事官は談話で「(尖閣諸島は)中国固有の領土で、中国は争う余地のない主権を有している。
日本側がいかなる措置を取ろうが、島々が中国に帰属するという事実を変えることはできない」として、
主権問題で譲れない方針を強調した。 

一方で中国政府は、今年の日中国交正常化40周年を、両国間の国民感情を好転させる契機にしたいほか、
秋の共産党大会を控え、国内外の安定を最優先したい意向。
2010年秋に尖閣諸島沖で起きた衝突事件で日中関係が極度に緊張した教訓もあり、
反中発言を繰り返してきた石原氏の個人的言動が、日中間の交流・協力に影響する事態は避けたい方針だ。
このため、中国の地方高官らが訪日し、18日に都内で日本側の知事らと交流する「日中省長知事フォーラム」は
予定通り開催する見通しだ。
ただ、河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺」否定発言をめぐっても、両国政府は地方都市同士の問題として位置付け、
外交問題化を避けようとしたが、インターネット上には根強い反日感情があふれた。
今回の石原氏の発言に対しても、中国のミニブログ「微博」(中国版ツイッター)には「釣魚島はわれわれのもの。
売らない」「抗議、抗議、強烈抗議」「開戦を希望する」などの抗議の声が相次いでいる。


@相変わらずシナに媚びる日本のメディアは、こぞってシナとの軋轢ばかりを取り上げ、石原構想を扱き下ろしていますが、
近い将来、政府も含め必ず手痛い愛国的日本国民のしっぺ返しにあう事でしょう。

そんな中、個人的には好きではありませんが、誰にも屈しない一貫した態度を貫き通した、
河村たかし、みゃあみゃあ市長は立派でした。
シナ人との喧嘩の仕方をよくご存じという事です。

たかが、チャンコロですよ。
昔、日本へ来たシナ人は、自分の事を中国人(チュンクォレン)と、言っていたことから、
それを聞いた日本人には”ちゃんころ”と聞こえたようですが、それがいつからか軽蔑の言葉として定着したようです。





平成24年4月18日


「都が尖閣諸島を買う」石原知事、米シンポで表明


米ワシントンを訪問中の石原慎太郎都知事は16日午後(日本時間17日未明)、現地のシンポジウムで講演し、
「東京都は尖閣諸島を買うことにしました」と述べ、都が年内にも同諸島を個人所有者から購入する考えを明らかにした。
すでに所有者とは合意しているといい、今後、議会などで審議にかける予定だという。


@素晴らしい。どんどん進めてください。





平成24年4月17日


尖閣離島、中国も名称公表=日本政府の命名に反発


中国政府は3日、「海島(島しょ)保護法」に基づき、尖閣諸島に付けた名称を国家海洋局サイト上で公表した。
日本政府が沖縄・尖閣諸島を含む無人島に命名したことに対抗する措置で、中国外務省の洪磊・副報道局長は同日、
日本側の措置に断固反対する談話を発表した。
洪副局長は「釣魚島と付属の島は中国固有の領土で、中国は争いのない主権を有する」と指摘。
「それらの島に対する日本側のいかなる一方的な措置も違法で無効だ。
日本側がいかなる名称を付けようが、これらの島が中国に帰属するという事実は決して変えることはできない」と強調した。
 同局サイトには、釣魚島をはじめ71の島の名称が記載され、釣魚島については浙江省温州市から約356キロなどと、
大陸や台湾からの距離を明示し、その他の島は釣魚島など主要な島からの方角や距離が記されている。
日本の内閣府総合海洋政策本部は2日、日本の排他的経済水域(EEZ)の外縁を根拠付ける離島のうち、
尖閣諸島周辺を含む39の島に付けた名称を公表した。
また、新華社電によると、中国国家海洋局の当局者は2日、日本の海上保安庁の測量船が沖縄・久米島沖の
日本の排他的経済水域(EEZ)で実施している海洋調査について「中国の主権を侵害しており、
国連海洋法条約と中国の関連法に違反する」として中止を要求し、
東シナ海の監視を強化する方針を明らかにした。


@日本の政府がいままでのような特亜に対する軟弱外交を大きく変えない限り、残念ながらこうした状況はいつまでも続くでしょうね。
それにはまず国民が、戦後の呪縛(所謂自虐史観)から抜け出す事です。





平成24年3月3日


尖閣諸島の魚釣島に石垣市議ら4人が上陸


沖縄県石垣市の尖閣諸島・魚釣島に3日午前、同市の市議ら4人が上陸したのを第11管区海上保安本部(那覇市)の
巡視船が確認した。
島を管理する国の許可なく上陸したとして、県警は軽犯罪法違反の疑いで今後事情を聴く方針。
11管によると、上陸したのは石垣市の仲間均(なかま・ひとし)市議や仲嶺忠師(なかみね・ただし)市議ら4人。
午前9時半ごろから正午前にかけて、島の南西側に上陸し、海岸を歩くなどしていたという。上陸の前には、
市議らの乗った漁船に海上保安官が立ち入り検査をしたが、その際は「上陸はしない。
漁に行くだけだ」と答えていたという。仲間市議は2010年12月にも尖閣諸島の南小島に上陸した。


@こんな事をしなくても、誰に断りもなく日本人が堂々と行き来できるようにするのが
主権国家の政府と違いますか。偉そうに税金徴収するなよ。





平成24年01月03日


世界華人保釣連保盟 尖閣向け出航


沖縄県・尖閣諸島の中国領有権を主張する香港や台湾などの団体でつくる「世界華人保釣連保盟」は2日深夜、
所有する漁船で3日正午(日本時間同午後1時)に尖閣諸島を目指し香港から出航することを明らかにした。
同団体は、尖閣諸島を実効支配する日本に団結して圧力をかけるため、香港の団体「保釣行動委員会」などが
中心となって昨年1月2日に設立。
マカオ、米国、中国などの同様の団体が参加しており、今回の航海は設立1周年を記念する趣旨で計画されたという。
ただ、同行動委員会は、過去にも尖閣諸島へ向けてたびたび出航、香港当局に途中で航行を
中止させられており、今回も阻止される可能性が高いとみられる。


@毎年毎年、よくやりますね。
併しながら、これも相手につけいる隙を与え続けてきた軟弱政府の常駐なき
実効支配論がすべての元凶である事に変わりはありません。





平成24年01月03日


尖閣に自衛隊常駐を=中国軍拡に対抗−自民幹事長


訪米中の石原伸晃自民党幹事長は12日午後(日本時間13日未明)、ワシントン市内で講演し、
中国が領有権を主張する東シナ海の尖閣諸島(沖縄県)について「速やかに公的な所有にすべきだ。
漁船の避難港を整備し、自衛隊の常駐も考えなければならない」と述べ、早期の国有化が必要との考えを示した。
石原氏はその理由として、中国の空母建造や対艦弾道ミサイル開発の動きに触れ、
「東アジアの軍事バランスは10年前、自衛隊の先進技術を持つ日本に分があったが、
この状況は変わった」と指摘。
その上で「日本の防衛費は何年にもわたり国内総生産(GDP)比1%程度で推移してきたが、
中国の軍拡の動きを受け、わが国も防衛費を増やす努力をしなければならない」と述べた。


@なにを今さら・・・・





平成23年12月13日


尖閣沖領海に中国船2隻 「正当な公務」と主張


24日朝、沖縄県の尖閣諸島沖の領海に中国の漁業監視船2隻が一時、侵入しました。
海上保安庁によりますと、午前6時半すぎ、尖閣諸島久場島の北北東22キロの日本の領海内に中国の
漁業監視船2隻が侵入しました。
その後、2隻は領海を出たものの現在も接続水域を航行中で、海上保安庁の警告に対し、
「中国の管轄海域において正当な公務を行っている」と無線で主張しているということです。
政府は、総理官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置して分析を行っています。


@日本の政府もいつまで国民を愚弄すれば気が済むのでしょうか。
領海侵犯したのなら沈めるなり拿捕するなりきっちりした対応をしなさいよ。
漁船ならそうするでしょ。





平成23年8月24日


尖閣へ漁船約10隻が出港


沖縄県石垣市の八重山漁協所属の漁船約10隻が3日、尖閣諸島周辺で操業するため石垣港を出港した。
うち1隻は政治団体が所有している。
政治団体によると「周辺海域で一本釣りや潜水漁業を行い、映像を世界に配信する。
日本の領土・領海だと証明する」としている。尖閣諸島への上陸はしないという。
漁船は3日午前6時ごろ出港、午後1時ごろ到着の予定。


@自衛隊や海保の基地が一番だけど、まずシナから飛散する放射能の観測基地を
早急に造りなさいよ。


平成23年7月3日


「尖閣諸島は台湾の領土」尖閣に接近の台湾活動家





平成23年6月30日


尖閣周辺に台湾の遊漁船 海保が警告、活動家が乗船か


29日午前6時45分ごろ、沖縄・尖閣諸島周辺の東シナ海で、台湾の小型遊漁船「大発268」が日本領海の
外側22キロの接続水域に入ったのを海上保安庁の巡視船が見つけた。
海保は領海に侵入しないよう警告し、遊漁船は約4時間後に接続水域を離れた。
海保によると、遊漁船には尖閣諸島の領有権を主張する台湾の活動家2人が乗っているとみられる。
遊漁船は同諸島・魚釣島の西33キロ付近の海域で動きを止めていたが、同日午前11時すぎに接続水域を出たのが
確認されたという。


@一隻で、フェイント攻撃ですか。小賢しい。





平成23年6月29日


石垣市、尖閣諸島で慰霊祭計画


沖縄県石垣市が、第2次世界大戦末期にあった疎開船遭難事件の慰霊祭を尖閣諸島の魚釣島で
計画していることが9日、分かった。
同市関係者が明らかにした。魚釣島は国が立ち入りを禁止しているため、中山義隆市長が10日、内閣府や海上保安庁、
民主党本部などを訪問し、上陸を許可するよう求める。
政府が上陸許可を出す可能性は低いとみられるが、市は許可が得られた場合、
固定資産税評価のため実地調査をする意向だ。


@慰霊祭もいいけど、恒久的に活用できる色々な施設をつくればいいんだよ。
例えば国立墓地や国立汚染処理施設など。


平成23年6月9日


内憂外患 防衛省が対中有事を想定 
指揮・機動展開態勢強化へ まず内憂の菅政権を倒せ!!



防衛省が、昨年12月に策定した新たな「防衛計画の大綱」に基づき、自衛隊の警戒監視・機動展開態勢などの
強化策を検討するにあたり、沖縄県・尖閣諸島が中国に占領されるシナリオを作成していたことが8日、分かった。

偽装漁民の不法上陸に始まり、宮古・石垣両島への武力侵攻までを想定、自衛隊の奪還作戦に踏み込む。
対中有事シナリオの全容が明らかになったのは初めて。
新大綱策定を受け、防衛省は「防衛力の実効性向上のための構造改革推進委員会」を設置。
検討グループに陸海空3自衛隊の「統合による機能強化・部隊のあり方検討」を設け、
機動展開態勢と指揮統制、警戒監視を課題に挙げた。これらの課題検討にあたり、
今年に入りモデルケースとして尖閣占領シナリオを秘密裏に作成した。

シナリオは大別すると3つの局面で構成される。

《(1)偽装漁民が不法上陸》

漁民を装った中国の海上民兵が尖閣諸島に上陸後、中国は「漁船が難破した」と主張。
沖縄県警の警察官が尖閣に乗り込み、入管難民法違反の現行犯で逮捕。海上保安庁の
巡視船も周辺海域に展開する。

《(2)海上警備行動で自衛隊出動》

中国はこれに対抗して国家海洋局の海洋調査船「海監」を派遣。海監は大型・高速化が進み、
海保の巡視船では排除できないと判断し、海上警備行動発令により海上自衛隊の艦艇や
航空機が出動する。
これに中国は「日本が不当な軍事行動を仕掛けてきた」と国際社会にアピールする。

《(3)南西諸島に武力攻撃》

中国が海軍艦艇を投入する。海自艦艇などは武力衝突に発展するのを恐れ海域を離脱。
警察官も撤収する。間(かん)隙(げき)を突くように中国は米空母の介入も防ぐため宮古島や
石垣島に武力侵攻する。
この段階に至り防衛出動を発令、海・空自の艦艇や航空機を集結させ、米軍も展開する。
陸自部隊は奪還作戦に入る。

このシナリオに基づき、3自衛隊は態勢を見直す方針。東日本大震災への対応でも適用された
「統合運用」の態勢強化に主眼を置く。
「統合任務部隊」も編成されるが、陸自の西部方面総監や海自の自衛艦隊司令官が指揮官を務めるのは困難とされ、
オールジャパンの部隊を指揮する司令部機能をどう担保するかが課題になる。
また、シナリオに対処するには、警戒監視機能の向上や、陸自部隊を展開させる海・空自の輸送力強化が不可欠だ。
無人偵察機の導入も主要な論点となる。陸自が駐屯していない石垣島など先島諸島では
弾薬・燃料も常備されておらず、事前集積拠点の確保策も詰める必要がある。
防衛省は6月までに、早急に対処すべき課題と中長期で取り組むべき課題に整理し、
平成24年度予算案概算要求に反映させる方針。


@内憂外患。少しはやる気になったようですが、まず内憂の菅政権を倒しましょう。





平成23年5月9日


尖閣諸島 台湾の領有権主張団体が一斉出航へ 今年6月に


沖縄県・尖閣諸島について、台湾の領有権を主張する民間団体「中華保釣(尖閣防衛)協会」の黄錫麟総幹事は14日、
世界各地の「保釣団体」が今年6月に一斉に尖閣に向け出航し、上陸を強行して、
尖閣を占拠する計画があることを明らかにした。
参加人数などは不明。尖閣諸島を沖縄県の一部とした日米の沖縄返還協定が71年6月17日に調印され、
今年で40年。世界各地の保釣団体は連携を強化するため今月2日、「世界華人保釣連盟」を結成し、
黄総幹事が会長に就任した。
6月の出航は、同連盟が40年を記念して行う一連の抗議活動の一環となる。
同連盟には中国、台湾、香港、マカオ、カナダ、米国、オーストリアの団体が参加。
フィリピン、インドネシアからも今後参加が見込まれている。


@日本人の上陸すら認めない政府が、口を開けば領土問題は存在しないと偉そうに公言している
姿ほど滑稽なものはない。

日本国民をなめてんのか? だからシナや台湾のごみにまでなめられるんだよ。








平成23年1月15日


尖閣諸島の南小島に石垣市の市議2人が上陸


10日朝、沖縄・石垣市の市会議員が尖閣諸島に上陸した。10日午前8時50分ごろ、尖閣諸島の南小島に上陸したのは、
石垣市議会の仲間 均議員と箕底(みのそこ)用一議員の2人で、9日に石垣島を漁船で出港し、
9日夜のうちに尖閣諸島付近に停泊していた。
石垣市議会は2010年10月、固定資産税の評価や生態系の調査のため、上陸することを全会一致で議決し、
これを認めるよう求めていた。
しかし、政府から1カ月以上明確な回答がないことから、上陸を強行したものとみられている。
箕底議員は「(上陸した?)はい、そうです。波が荒くてですね、上陸するのが大変でした。
上陸した場所は、かつおぶし工場(だった場所)。生活状況の確認ですね。(上陸したのは何分?)40分です。
誰が何と言おうが、尖閣諸島に上陸して調査することは、中国がどうのこうのということはありません」と話した。


@ご苦労様でした。そのまま住みつけばいいのに。





平成22年12月10日


最新鋭の中国漁業監視船「漁政310」に機銃





尖閣諸島周辺の接続水域内(日本の領海の外側約22キロ)を20日から21日にかけて航行しているのが確認された
中国のヘリ搭載型最新鋭漁業監視船「漁政310」の船上には、機銃とみられる装備がシートに覆われているのが見えた。
同船は2500トン級で全長108メートル、最大速力は22ノット。
中国当局は今月配備されたばかりの同船を「重点海域」で運用するとしている。


@そもそもシナのやることに正義があるか? 機関銃だろうと機関砲だろうとなんでもありだろ。
常にそのつもりで対応する事だ。











平成22年11月23日


「我々は毎日でも来る!」、尖閣沖を周回した中国の漁業監視船が日本側に通告―中国紙


2010年11月22日、中国紙・南方日報は、20日早朝から尖閣諸島の魚釣島の接続水域を航行していた中国の
漁業監視船「漁政310」と「漁政201」の同乗レポートとして、2隻は日本の巡視船による
不当な妨害にも屈せず、計画通りに任務を遂行したと報じた。

記事によると、20日明け方、2隻が魚釣島の接続水域内に到着してから約1時間後、日本の偵察機2機が
上空を旋回し始め、その20分後には海上保安庁のPL65(「くにがみ」)が接近、
「漁政310」に向かって何やら叫び始めた。
数分後、今度はPLH21(「みずほ」)が「くにがみ」に代わり、「漁政310」に接近。
3時間足らずの間に日本の巡視船は最高で7隻にも達した。

記事はまた、日本側は偵察機のほか、ヘリコプターもたびたび出動させ、「我が編隊を妨害した」が、
2隻は不当な妨害にも屈せず、「計画に従って魚釣島の接続水域を航行した」と報じた。
このほか、日本の巡視船が「この海域をいつ離れるのか」と尋ねてきたが、「魚釣島は中国固有の神聖な領土だ。
我々は今後も航行を状態化させる」と回答。「状態化とは?」と聞かれたので、
「我々が来たい時に来る。毎日でも良い!」ときっぱり通告すると、日本側がしばらく言葉を詰まらせた、と勝ち誇った。


@右翼の街宣車みたいですね。





平成22年11月23日







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